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つながりの強いひと
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餓狼伝
夢枕獏の格闘小説。漫画化、映画化、テレビゲーム化もされている。現在、原作はタイトルを『新・餓狼伝』(しん・がろうでん)と改め、『小説推理』にて『東... |
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ビリー・カーン
SNK(現・SNKプレイモア)の対戦型格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズ、『ザ・キング・オブ・ファイターズ』シリーズに登場する架空の人物。 |
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ヴォルフガング・クラウザー
スカウト
SNK(現・SNKプレイモア)の対戦型格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズなどに登場する架空の人物。 |
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不知火舞
SNK(現・SNKプレイモア)の対戦型格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズなどに登場する架空の人物。 |
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テリー・ボガード
SNK(現・SNKプレイモア)の対戦型格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズ、『ザ・キング・オブ・ファイターズ』シリーズなどに登場する架空の人物。 |
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マイケル・マックス
マイケル・マックス プロフィール 初出作品 : 餓狼伝説 格闘スタイル : ボクシング 出身地 : アメリカ合衆国 生年月日 : 1966年 9月17日 身長 : 17... |
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山田十兵衛
PR プロフィール プロフィール | なう | ピグの部屋 ニックネーム: 山田十兵衛 性別:男性 誕生日:1982年4月7日 血液型:限りなく大雑把なA... |
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アンディ・ボガード
SNK(SNKプレイモア)の対戦型格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズ、及び『ザ・キング・オブ・ファイターズ』シリーズに登場する架空の人物。 |
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ジョー・ヒガシ
SNK(現・SNKプレイモア)の対戦型格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズなどに登場する架空の人物。 |
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チン・シンザン
SNKの対戦型格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズに登場する架空の人物。漢字表記は「陳秦山」。 |
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掛川裕彦
日本の男性声優、ナレーター。所属事務所は青二プロダクション。埼玉県出身。星座はてんびん座。 |
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キム・カッファン
キム・カッファン プロフィール 初出作品 : 餓狼伝説2 キャッチコピー : (2、SPECIAL)「テコンドー一筋の熱血漢」 (WA)「悪を砕くテコンドー」 (KOF'96... |
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山田十平衛
SNKの対戦型格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズに登場する架空の人物。名前は「じゅうべえ」ではなく「じゅうべい」と読む。 |
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アクセル・ローズ
後のガンズ・アンド・ローゼスのギタリスト、イジー・ストラドリンと組んだ最初のバンドである「A.X.L.」と、実父の名前の「ROSE」に由来する(現在は正式に... |
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リチャード・アクセル
脳が嗅覚をどのように解釈するか、特に、特定の嗅覚の受容器に脳のどこが敏感に反応するか、である。彼はコロンビア大学の医学部において生化学、分子生物物... |
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八奈見乗児
日本の男性俳優、声優、ナレーター。青二プロダクション所属。東京府(現:東京都)生まれ、福岡県育ち。身長165cm、体重62kg。血液型はA型。星座はおとめ座。 |
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闘牛士
闘牛士のマンボ プロフィール ブログ なう ピグの部屋 アメンバーになる メッセージを送る プレゼントを贈る プロフィール ニックネーム 闘... |
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リョウ・サカザキ
SNK(現・SNKプレイモア)の対戦型格闘ゲーム『龍虎の拳』シリーズ、『ザ・キング・オブ・ファイターズ』などに登場する架空の人物。 |
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タン・フー・ルー
SNKの対戦型格闘ゲーム『餓狼伝説』シリーズに登場する架空の人物。漢字表記は糖胡芦。 |
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プロフィール
- アクセル・ホークとは
- キャラクター設定
- 他のメディアでのアクセル
- ゲーム上の特徴
- 特殊技・掴み技
- 必殺技
- 超必殺技
- 担当声優
- 関連人物
キャラクター設定
| ボクシングの元ヘビー級チャンピオン。 |
| 年齢による限界から一度は引退していたが、ヴォルフガング・クラウザーにスカウトされ、三闘士の一角を担った。 |
| 『餓狼伝説2』(以下『餓狼2』と表記)では三闘士の1人としてビリー・カーンの次に登場。 |
| 戦いの舞台はアメリカのニューヨークで、周りを高圧電流が常に流れるロープに囲まれており、ライン移動ができない(ライン飛ばし攻撃を受けると、電流による追加ダメージを受けて手前ラインに戻される)。 |
| そのさらに奥には高層ビルが並んでおり、『餓狼2』と『餓狼伝説スペシャル』(以下『餓狼SP』と表記)とでは、高層ビルのデザインが異なる。 |
| 『餓狼SP』の対戦前のメッセージで、ギース・ハワードの命令でクラウザーの配下のフリをしてスパイ行為を働いていたビリーに対しては「裏切り者」と怒りをあらわにしたローレンスの場合も同じく、ビリーに対して怒りをあらわにする。 |
| が、ローレンス・ブラッドに対しては互いに実力を認め合っているようである。 |
| ただし、PCエンジン版『餓狼2』の追加スタッフロールでは、彼がリリィ・カーンに一目惚れしてビリーに睨まれているシーンがある。 |
| 一時的にクラウザーの配下になったが、母親思いの一面を見せることからも分かるように、決して根っからの悪ではなく、『餓狼SP』のエンディングではマイケル・マックスをトレーナーにしてボクシング界への復帰を目指してトレーニングを積んでいる。 |
| 『リアルバウト餓狼伝説スペシャル』ではキックボクサーのフランコ・バッシュのプロフィールで触れられているが、この2人の共演は未だ実現していない。 |
| ゲーム中に勝負に負けると、マウスピースが飛ぶ演出がある。 |
| なお、アクセルのステージでアクセルとダック・キングを戦わせて第4ラウンド(エクストララウンド)まで進み、時間切れで決着すると(お互いの勝敗は問わず)、電流ロープの上を2匹のヒヨコが走っていき、正面衝突して爆発するという隠し演出がある。 |
他のメディアでのアクセル
| ゲーム本編の性能面では優遇された部類のキャラクターであったが、他メディアでの扱いは良くない。 |
| コミックゲーメストに連載された漫画版『餓狼伝説2』(MONDO・恵:作)では不知火舞の祖父・半蔵を殺害した張本人という設定にされ、ビッグ・ベアと戦った後に舞を苦しめるも、結局は倒されてしまう。 |
| コミックボンボン版『餓狼伝説2』(細井雄二:作)ではギースをチンピラ呼ばわりしたうえに、飼い犬を使ってテリー・ボガードたちを返り討ちにしようとしたが失敗する。 |
| そして、原作ゲームと同様に電流ロープを張ったリングで自らテリーと勝負して敗北するが、主人のクラウザーを売るのを拒否して感電自殺した潔さが見られた。 |
| アニメ『バトルファイターズ餓狼伝説2』では、子分(アニメのオリジナルキャラクター)を引き連れての登場。 |
| クラウザー配下ではなかった。 |
| クラウザーに敗北したショックで酒びたりになっていたテリーに戦いを挑むが応じなかったため、テリーに憧れる少年トニー(アニメのオリジナルキャラクター)が子分と戦うようけしかける。 |
| これは酒に溺れて無気力なテリーを、自分との勝負に応じさせるための非道極まりない挑発だった。 |
| いくら相手がザコでも素人のトニーが敵う訳はなく、殴られ続けながらも何とか気力で持っていたのを見た子分があまりの気まずさに戦闘放棄して帰ったのち、ようやくその気になったテリーと戦う。 |
| 自慢のパンチを一発見舞うものの、何度倒れても立ち上がり続けるトニーの姿に自分を取り戻したテリーには通じず、それどころか卑劣な挑発への怒りを込めた拳を喰らって一撃でノックアウトされてしまった。 |
ゲーム上の特徴
| ボクサーゆえに蹴り技は一切使用しないが、鍛え上げられた屈強な体から繰り出されるパンチ攻撃は、攻撃判定・威力に優れる。 |
| ビリー、ローレンス、クラウザーともに、スーパーファミコンやメガドライブなどの一部の移植版でのみ、隠しコマンドを入力することで使用可能。 |
| 最初から使用可能となった『餓狼SP』では、飛び道具が「真空カッター」から「トルネードアッパー」へと変わり、「真空カッター」の攻撃中の動きを再現した「アクセルダンス」が新必殺技として追加された。 |
| 「スマッシュボンバー」のスピード低下など弱体化した面もあったが、ゲーム雑誌ゲーメストのダイアグラムでは上位にランクされた。 |
| 『餓狼SP』の開発陣の中で、「最弱」と思われているのはアクセルだという。 |
| 企画担当者は「一生懸命作ったのに(泣)」と嘆いていた。 |
| 企画のサブは「アクセルにとって、とくにキツイ相手は舞ですかね。 |
| 開発中は舞のスピードについていけなかったんです」と述べている『ALLABOUT餓狼伝説スペシャル』SNKインタビュー196ページ。 |
特殊技・掴み技
| 攻撃判定の出現が若干遅いが、そのリーチの長さは(避け攻撃では)全キャラクター中トップクラス。 |
| アクセルは通常の投げ技を持たないため、投げ技は全て掴み技となる。 |
| 相手を片手で持ち上げて顔面に連続でパンチを叩き込み、最後の一撃で叩き飛ばす。 |
| 相手を片手で持ち上げ、連続で締め上げてから奥ラインに殴り飛ばす。 |
| 奥ラインに障害物がある三闘士のステージでは、障害物に飛ばされることで追加ダメージを受ける。 |
| 相手を片手で捕まえて連続で締め上げつつ、もう片方の腕を振り回し、その腕で相手にアッパーカットを叩き込んで遥か上空まで殴り飛ばす。 |
| 与えるダメージは「ヘルボンバー」よりも大きい。 |
必殺技
| 『餓狼2』でのみ使用。 |
| 攻撃判定が大きい飛び道具を飛ばす。 |
| 飛ばす際にパンチを高速で3連発するが、これにも攻撃判定が存在する。 |
| 飛び道具の撃ち合いでも負けにくい高性能な技。 |
| 前方へのダッシュからアッパーカットを繰り出す。 |
| 『餓狼SP』では笑いながら突進するが、技全体の動作が遅くなって弱体化している。 |
| 強攻撃からキャンセルで出すことで連続技になる。 |
| バックダッシュした後に「スマッシュボンバー」を繰り出す技。 |
| メガドライブ版『餓狼2』のオリジナル技。 |
| 「真空カッター」の対空版。 |
| メガドライブ版『餓狼2』のオリジナル技。 |
| 『餓狼SP』での飛び道具で、マイケル・マックスから伝授された。 |
| ジョー・ヒガシの「ハリケーン・アッパー」と性質はほぼ同じだが、動作の隙は「真空カッター」よりも大きい。 |
| またこの技使用時のボイスはマイケル・マックスのものと全く同じである。 |
| トルネードアッパー同様に『餓狼SP』で追加された技。 |
| 「真空カッター」で飛び道具を飛ばす際に繰り出したものと同じ攻撃を決める。 |
| ボタンを連打し続けることで、技の継続も可能。 |
| 強は弱よりもややゆっくり攻撃し、攻撃の反動も弱より大きい。 |
超必殺技
| 両腕を振り上げて叫んでから高速で突進しつ3発のパンチを見舞う技。 |
| 『餓狼2』では通常の必殺技扱い(メガドライブ版を除く)。 |
| この技の攻撃判定は全部で3回出現するが、『餓狼SP』では、2回ガードさせた時点で攻撃判定は消滅する。 |
| 『餓狼2』のCPUアクセルに対して(『餓狼SP』では体力ゲージが点滅しているCPUアクセルに対して)挑発すると、必ずこの技を出す。 |
担当声優
| マイケル・ビアード(『餓狼2』、『餓狼SP』)。 |
| 臼井雅基(攻略ビデオ『餓狼伝説スペシャル~超絶武闘会~』)。 |
| 掛川裕彦(アニメ「バトルファイターズ餓狼伝説」)。 |
| 江川央生(CDドラマ「電撃CD文庫餓狼伝説」)。 |
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投票数
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アクセル・ホークさんについてのひとこと紹介
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