| 1935年:フォークナー、『母をめぐって』、演出。 |
| 1937年:セルバンテス、『ヌマンシアの包囲』、演出。 |
| 1939年:クヌート・ハムスン、『飢え』、演出。 |
| 1940年:コルネイユ、『ル・シッド』、演出。 |
| 1940年:ラシーヌ、『フェードル』、演出。 |
| 1941年:シェイクスピア、『ハムレット』、出演。 |
| 1941年:アイスキュロス、『嘆願する女たち』、スタッド・ローラン・ギャロスで上演、芸術監督。 |
| 1943年:ポール・クローデル、『繻子の靴』、演出。 |
| 1945年:シェイクスピア、『アントニーとクレオパトラ』、演出。 |
| 1945年:アルベール・カミュ、『カリギュラ』、演出。 |
| 1945年:フランソワ・モーリアック、『愛されぬ人々』(LesMal-Aimés)、演出。 |
| 1946年:シェイクスピア、ハムレット、演出。 |
| 1946年:マリヴォー(PierreCarletdeChamblaindeMarivaux)、『偽りの告白』(Lesfaussesconfidences)。 |
| 1946年:アルマン・サラクルー(ArmandSalacrou)、『怒りの夜』(Lesnuitsdelacolère)。 |
| 1946年:カフカ、『審判』。 |
| 1947年:モリエール、『アンフィトリオン』。 |
| 1947年:アントン・チェーホフ、『桜の国』。 |
| 1948年:ジョルジュ・フェイドー(GeorgesFeydeau)、『アメリーにご執心』(Occupe-toid'Amélie)。 |
| 1948年:カミュ、『戒厳令』。 |
| 1948年:クローデル、『真昼に分つ』。 |
| 1949年:モリエール、『スカパンの悪だくみ』、ルイ・ジューヴェ演出。 |
| 1950年:アヌイ(JeanAnouilh)、『下稽古または罰せられた恋』(Larépétitionoul'amourpuni)。 |
| 1950年:モンテルラン(HenrydeMontherlant)、マラテスタ(Malatesta)。 |
| 1951年:アンドレ・オベイ(AndréObey)、ラザール(Lazare)。 |
| 1951年:ジャン・コクトー、『バッカス』。 |
| 1952年:ジャン・ジロドゥ、『ジークフリード』。 |
| 1953年:ジロドゥ、『リュクレースのために』。 |
| 1953年:クローデル、『クリストファー・コロンブスの書物』。 |
| 1954年:ジュルジュ・シュアデ(GeorgesSchehadé)、『格言の夜』(LaSoiréedesproverbes)。 |
| 1955年:アイスキュロス、『オレステイア』。 |
| 1955年:クリストファー・フライ(ChristopherFry)、『囚人の夢』(ASleepOfPrisoners)。 |
| 1956年:ジャン・ヴォーティエ(JeanVautier)、『たたかう男』(LePersonnagecomattant)。 |
| 1957年:シュアデ、『ヴァスコの話』(HistoiredeVasco)。 |
| 1957年:ヴィクトル・ユーゴー、『ルイ・ブラス』。 |
| 1959年:クローデル、『黄金の頭』。 |
| 1960年:イオネスコ、『犀』。 |
| 1961年:ジロドゥ、『ユディット』。 |
| 1961年:フェイドー、『晴には君と歩けない』(Mais,n'tepromènedoncpastoutenue)。 |
| 1961年:ジョルジュ・シェアデ(GeorgesSchéhadé)、『旅』(LeVoyage)。 |
| 1961年:オベイ、『リュクレースの凌辱』(LeVioldeLucrèce)。 |
| 1962年:ラシーヌ、『アンドロマック』。 |
| 1963年:イオネスコ、『空中歩行者』。 |
| 1963年:サミュエル・ベケット、『幸福な日々』(Ohlesbeauxjours)、ブラン(RogerBlin)演出。 |
| 1964年:フランソワ・ビエドゥー(FrançoisBilletdoux)、『曇の中を通るべし』(Ilfautpasserparlesnuages)。 |
| 1965年:デュラス(MargueriteDuras)、『木立の中の日々』。 |
| 1966年:ジャン・ジュネ、『屏風』、ブラン演出。 |
| 1966年:シェイクスピア、『ヘンリー4世』。 |
| 1967年:フローベル、『聖アントワーヌの誘惑』、ベジャール演出。 |
| 1967年:エドワード・オールビー、『微妙なバランス』。 |
| 1967年:ナタリー・サロート、『静寂』(LeSilence)。 |
| 1967年:ナタリー・サロート、『嘘』(leMensonge)。 |
| 1968年:ジャン=ルイ・バロー、『ラブレー』(Rabelais)、エリゼ・モンマルトル、演出。 |
| 1970年:ジャン=ルイ・バロー、『丘の上のジャリ』(Jarrysurlabutte)エリゼ・モンマルトル、演出。 |
| 1973年:モリエール、『町人貴族』、コメディ・フランセーズ、演出。 |
| 1974年:ニーチェ、『ツァラトゥストラはかく語りき』、オルセー駅内仮設劇場。 |
| 1976年:三島由紀夫、『サド侯爵夫人』オルセー駅内仮設劇場。 |
| 1977年:ヴィリエ・ド・リラダン、『新世界』、オルセー駅内仮設劇場。 |
| 1978年:『千夜一夜物語』、オルセー駅内仮設劇場(大魔法サーカス團と共演)。 |
| 1981年:アプレイウス、ラ・フォンテーヌ、モリエールから編集したバローのショー、『ラムール・ド・ラムール』(L'Amourdel'amour)。 |
| 1982年:ジョルジュ・クーローニュ(GeorgesCoulonges)、『ストラウス家の人たち』(LesStrauss)。 |