ジョン・モロ(John Mollo)の映画作品 年代別 映画作品(1972年~1997年まで合計 12映画 作品) 1 2 次へ 1997年 イベント・ホライゾン 1997/11/15(土)公開 衣装(デザイン) 人類未踏の深宇宙で消息を絶ったはずの宇宙船が謎の帰還を遂げ、その救助に向かった隊員たちが体験する恐怖を描いたSFホラー。リアルな科学考証と最新のSFXによって、全編に恐怖ムードを醸成している。監督は「ショッピング」のポール・アンダーソン。脚本は、これがデビュー作のフィリップ・アイスナー。製作は「デビル」のローレンス・ゴードンとロイド・レヴィン、「ショッピング」のジェレミー・ボルト。製作総指揮は、英国の映画・テレビ業界で活躍するニック・ジロット。撮影は「危険な動物たち」のエイドリアン・ビドル、音楽は「未来世紀ブラジル」のマイケル・ケイメン、美術 ... もっと見る
ジョン・モロ(John Mollo)の映画作品 年代別 映画作品(1972年~1997年まで合計 12映画 作品) 1 2 次へ 1997年 イベント・ホライゾン 1997/11/15(土)公開 衣装(デザイン) 人類未踏の深宇宙で消息を絶ったはずの宇宙船が謎の帰還を遂げ、その救助に向かった隊員たちが体験する恐怖を描いたSFホラー。リアルな科学考証と最新のSFXによって、全編に恐怖ムードを醸成している。監督は「ショッピング」のポール・アンダーソン。脚本は、これがデビュー作のフィリップ・アイスナー。製作は「デビル」のローレンス・ゴードンとロイド・レヴィン、「ショッピング」のジェレミー・ボルト。製作総指揮は、英国の映画・テレビ業界で活躍するニック・ジロット。撮影は「危険な動物たち」のエイドリアン・ビドル、音楽は「未来世紀ブラジル」のマイケル・ケイメン、美術は「日陰のふたり」のジョゼフ・ベネット、編集は「アライバル/侵略者」のマーティン・ハンター、衣裳は「ジャングル・ブック」(94)のジョン・モロ。視覚効果監修は「ミッション:インポッシブル」のリチャード・ユリシッチ。主演は「オセロ」のローレンス・フィッシュバーンと「恋の闇 愛の光」のサム・ニール。共演は「アポロ13」のキャスリーン・クインラン、「ジョンズ」のリチャード・T・ジョーンズ、「バーブ・ワイヤー ブロンド美女戦記」のジャック・ノーズワーシー、「ドラゴンハート」のジェイソン・アイザックス、「ショッピング」のショーン・パートウィーほか。 監督 ポール・W・S・アンダーソン 出演キャスト ローレンス・フィッシュバーン サム・ニール ジョエリー・リチャードソン キャスリーン・クインラン 1995年 ジャングル・ブック(1994) 1995/7/8(土)公開 衣装(デザイン) 密林の中で動物たちに育てられた青年モーグリの愛と冒険を描いたアドベンチャー・ロマン。ノーベル文学賞受賞作家ルドヤード・キプリングが1894年に発表した同名小説の3度目の映画化。監督・脚本は「ガンメン」の脚本を手掛けたスティーヴン・ソマーズ。製作は「刑事ジョン・ブック 目撃者」のエドワード・S・フェルドマンと、「独身SaYoNaRa! バチェラー・パーティー」のインド人プロデューサー、ラジュ・パデル。エグゼクティヴ・プロデューサーはラジュの実父シャラド・パテルとマーク・デーモン、ローレンス・モートフ。撮影は「愛の選択」「心のままに」のファン・ルイス・アンシア、音楽は「シリアル・ママ」のバジル・ポールドゥリス、美術は「遙かなる大地へ」のアラン・キャメロン、衣装は「遠い夜明け」「三銃士(1993)」のジョン・モロが担当。主演は「モアイの謎」のジェイソン・スコット・リー。共演は「日の名残り」のリナ・ハーディー、「マウス・オブ・マッドネス」のサム・ニール、「フランケンシュタイン(1994)」のジョン・クリース、「ダリアン」のケーリー・エルウェスら。 監督 スティーヴン・ソマーズ 出演キャスト ジェイソン・スコット・リー リナ・ハーディー サム・ニール ジョン・クリース 1994年 三銃士(1993) 1994/3/12(土)公開 衣装(デザイン) おなじみのアレクサンドル・デュマの小説を、若手俳優の共演で映画化した剣劇冒険ロマン。監督は「飛べないアヒル」のスティーブン・ヘレク。製作は「ホーム・アローン2」のジョー・ロスと「フーズ・ザット・ガール」のロジャー・バーンバウムで、本作は彼らが設立したキャラヴァン・ピクチャーズの第1回作品。脚本はデイヴィッド・ローリー、撮影は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のディーン・セムラー。音楽は「ブルー・アイス」のマイケル・ケイメンで、主題歌『オール・フォー・ラヴ』をスティング、ブライアン・アダムス、ロッド・スチュアートの3人が歌う。美術はブルーノ・セサリ。主演は「ホット・ショット2」のチャーリー・シーン、「失踪 妄想は究極の凶器」のキーファー・サザーランド、「幸福の条件」のオリヴァー・プラット、「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」のクリス・オドネル。 監督 スティーブン・ヘレク 出演キャスト チャーリー・シーン キーファー・サザーランド クリス・オドネル オリヴァー・プラット 1993年 チャーリー 1993/4/24(土)公開 衣装(デザイン) サイレント映画の時代から赤狩りでハリウッドを追われるまで世界の喜劇王として活躍したチャールズ・チャップリンの半生を描く伝記ドラマ。監督・製作は「遠い夜明け」のリチャード・アッテンボローで、彼の「ガンジー」を10回以上観たというチャップリンの未亡人ウーナの許諾を得て実現した企画である。共同製作は「氷の微笑」のマリオ・カサール。アッテンボローの製作会社に所属するダイアナ・ホーキンスの原案で、チャップリン自身の手による「チャップリン自伝」(新潮社・刊)と、この作品の歴史顧問も務めるデイヴィッド・ロビンソンの、徹底した調査に基づいて全生涯を再現したドキュメント「チャールズ・チャップリン」(文藝春秋・刊)を原作に、小説家でもあるウィリアム・ボイドと、ブランアン・フォーブス、「ミザリー」のウィリアム・ゴールドマンが共同で脚本を執筆した。撮影は「存在の耐えられない軽さ」のスヴェン・ニクヴィスト、音楽は「ダンス・ウィズ・ウルブズ」のジョン・バリーが担当。主演は「エア・アメリカ」のロバート・ダウニー・ジュニア。チャップリンの娘で、「モダーンズ」のジェラルディン・チャップリンが自身の祖母にあたるハンナを演じている。他に「スニーカーズ」のダン・エイクロイド、「冬の恋人たち」のモイラー・ケリー、「ワンダとダイヤと優しい奴ら」のケヴィン・クライン、「ストリート・オブ・ファイヤー」のダイアン・レインらが共演している。 監督 リチャード・アッテンボロー 出演キャスト ロバート・ダウニーJr. ジェラルディン・チャップリン ダン・エイクロイド モイラ・ケリー 1983年 ガンジー 1983/4/16(土)公開 衣装(デザイン) インド独立運動の指導者“偉大なる魂”マハトマ・ガンジーの波瀾に満ちた生涯を描く。製作・監督は「マジック」のリチャード・アッテンボロー、エキュゼクティヴ・プロデューサーはマイケル・スタンレー・エヴァンス、脚本はジョン・ブライレー、撮影はビリー・ウィリアムスとロニー・テイラー、音楽は「大地のうた」他、サタジット・レイ監督とのコンビで知られるインドの代表的音楽家ラヴィ・シャンカール。出演はベン・キングズレー、キャンディス・バーゲン、エドワード・フォックス、ジョン・ギールグッド、ロヒニ・ハタンガディ、ロシャン・セス、マーティン・シーン、イアン・チャールソンなど。イーストマンカラー、シネスコサイズ(一部館は70ミリ)。 監督 リチャード・アッテンボロー 出演キャスト ベン・キングズレー キャンディス・バーゲン エドワード・フォックス ジョン・ギールグッド 1981年 アウトランド 1981/7/25(土)公開 衣装(デザイン) 近未来の木星第3衛星イオを舞台に宇宙開発連合の管理化の悪に敢然と立ち向かう1人の連邦保安官の活躍を描くSF映画。製作総指揮はスタンリー・オトゥール、製作はリチャード・ロス、監督・脚本は「ハノーバー・ストリート」のピーター・ハイアムズ、撮影はスティーブン・ゴールドブラット、音楽はロビン・グレゴリー、編集はスチュアート・ベアード、衣裳はジョン・モロ、製作デザインはフィリップ・ハリソン、美術はマルコム・ミドルトン、特殊効果はジョン・スティアーズ、特殊視覚効果はロイ・フィールドが各々担当。出演はショーン・コネリー、ピーター・ボイル、フランセス・スターンヘイゲン、キカ・マーカム、ジェームズ・B・シッキングなど。 監督 ピーター・ハイアムズ 出演キャスト ショーン・コネリー ピーター・ボイル フランセス・スターンヘイゲン キカ・マーカム 1980年 スター・ウォーズ 帝国の逆襲 特別篇 1980公開 衣装(デザイン) 遠い昔はるか銀河系の彼方での正義と悪の攻防を描いたファンタジー・ロマンの第2作(エピソード第5話)。ルーク・スカイウォーカーが、ジェダイマスター・ヨーダのもとでジェダイ騎士の修業を積み、ダース・ヴェーダーとの宿命の対決に臨むまでが描かれる。監督は「ロボコップ2」のアーヴィン・カーシュナー、製作は「ダーク・クリスタル」のゲイリー・カーツ、製作総指揮は「インディ・ジョーンズ 最後の聖戦」のジョージ・ルーカス、脚本はルーカスの原案を「ロング・グッドバイ」のリー・ブラケット、「ワイアット・アープ」などの監督として知られるローレンス・カスダンが共同で執筆。撮影は「マーズ・アタック!」のピーター・シャシツキー、美術は「ミッション:インポッシブル」のノーマン・レイノルズ、編集は同作のポール・ハーシュ。衣裳はジョン・モロ。出演は前回のハミル、フォード、フィッシャー、ギネスに加えて「バットマン」(89)のビリー・ディー・ウィリアムスが加わっている。本特別篇での主な改定点は、氷の惑星ホスに棲息する巨獣ワンパを撮り直し、クラウド・シティの景観を合成して、屋外のシーンを多く見せるようにしたほか、エクゼクターに接近するシャトルの到着シーンを加えた。 監督 アーヴィン・カーシュナー 出演キャスト マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー ビリー・ディー・ウィリアムス スター・ウォーズ 帝国の逆襲 1980/6/28(土)公開 衣装(デザイン) 死の星(デス・スター)が崩壊し悪の権化ダース・ベイダーが逃亡したところで終わった1作目「スター・ウォーズ」の続編で、勢力を増して必死の逆襲をかける帝国軍と、それに対抗するルーク、ハン・ソロ、レイア姫ら反乱軍の攻防を描くSF映画。製作総指揮はジョージ・ルーカス、製作はゲイリー・カーツ、監督は「アイズ」のアーヴィン・カーシュナー。前作同様ジョージ・ルーカスの原案を基にSF作家のリー・ブラケットとローレンス・キャスダンが脚色。撮影はピーター・サシツキー、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、編集はポール・ハーシュ、製作デザインは、ノーマン・レイノルズ、特殊視覚効果はブライアン・ジョンソンとリチャード・エドランド、美術はレスリー・ディリー、ハリー・ラングとアラン・トンプキンズ、メイク・アップと特殊生物デザインはスチュアート・フリーボーン、衣裳はジョン・モローが各各担当。出演はマーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、ビリー・ディー・ウィリアムス、アンソニー・ダニエルス、フランク・オズ、デイブ・プラウズ、ピーター・メイヒュー、ケニー・べイカー、アレック・ギネス、ジェレミー・バロック、ジョン・ホーリス、ジャック・パーヴィスなど。日本語版監修は岡枝慎二。デラックスカラー、パナビジョン。1980年作品。 監督 アーヴィン・カーシュナー 出演キャスト マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー ビリー・ディー・ウィリアムス 1979年 エイリアン 1979/7/21(土)公開 衣装(デザイン) 女性2人をふくむ7人の宇宙飛行士が宇宙船に乗って就業中、今まで会ったこともないエイリアン(異星人)に遭遇し、必死の戦いで撃退するまでを描くSFサスペンス映画。製作総指揮はロナルド・シュセット、製作はゴードン・キャロル、デイヴイッド・ガイラー、ウォルター・ヒル、監督はリドリー・スコット。ダン・オバノンとロナルド・シュセットのストーリーを基にダン・オバノンが脚色。撮影はデレク・バンリント、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はテリー・ローリングス、映像アイデア作画はH・R・ギーガー、ロナルド・コッブ、衣裳はジョン・モロー、美術はレスリー・ディリー、ロジッー・クリスチャン、特殊効果はブライアン・ジョンソンが各々担当。出演はトム・スケリット、シガーニー・ウィーバー、ベロニカ・カートライト、ハリー・ディーン・スタントン、ジョン・ハート、イアン・ホルム、ヤフェット・コットーなど。 監督 リドリー・スコット 出演キャスト トム・スケリット シガニー・ウィーヴァー ヴェロニカ・カートライト ハリー・ディーン・スタントン 1978年 スター・ウォーズ 1978/6/24(土)公開 衣装(デザイン) 銀河宇宙を舞台に織りなす英雄たちと悪漢たちの物語を特撮を使って描く。製作はゲイリー・カーツ、監督・脚本は「アメリカン・グラフィティ」のジョージ・ルーカス(ノベライゼージョン/角川書店刊)、撮影はギルバート・テイラー、音楽はジョン・ウィリアムス(2)、美術はジョン・バリー、編集はポール・ハーシュ、マーシャ・ルーカス、リチャード・チュウ、特殊視聴効果監督はジョン・ダイクストラ、衣裳デザインはジョン・モロ、音響はデレク・ボール、メーキャップはスチュアート・フリーボーンが各々担当。出演はマーク・ハミル、ハリソン・フォード、キャリー・フィッシャー、ピーター・カッシング、アレック・ギネス、アンソニー・ダニエルス、ケニー・ベイカー、ピーター・メイヒュー、デイヴィッド・プラウズなど。 監督 ジョージ・ルーカス 出演キャスト マーク・ハミル ハリソン・フォード キャリー・フィッシャー ピーター・カッシング 1 2 次へ 注目の情報 戻る






























