| 7月4日、菊田光正に3R判定勝ち。 |
| 9月21日、SBスーパーバンタム級3位の市政貴文に3R判定負け。 |
| 2004年12月3日、脇田誠に3R判定勝ち。 |
| 2005年4月29日、中西卓也に3R判定負け。 |
| 10月16日、田中宏治に3R判定勝ち。 |
| 2006年5月4日、明石市立産業交流センターにて日進会館主催の「BRAVECORE〜NISSINKAIKANKICKBOXINGVSSHOOTBOXING」に参戦。 |
| 3R判定の末、ドローとなった。 |
| 5月26日、えなりのりゆきに延長1R判定負け(本戦3R)。 |
| 6月11日、龍生塾が主催する「昇龍伝」でプロ初のメインイベントに登場。 |
| 寺西侑司に1R2分57秒TKO勝ち。 |
| 7月7日、修斗世界ランカー漆谷康宏に延長1R判定負け(本戦3R)。 |
| 10月22日、敬龍に1R2分59秒TKO勝ち。 |
| 2007年4月8日、龍生塾「昇龍伝」で上谷晃平に1R終了時KO勝ち。 |
| 7月28日、当時SB日本スーパーバンタム級3位のえなりのりゆきと対戦(※ファントム、SB日本スーパーバンタム級6位この試合よりランキング入りする)。 |
| 2R2分4秒、左縦肘打ちによる出血によりTKO勝ち(※えなりは1Rに右ストレートでダウン)。 |
| 9月30日、当初対戦予定だった脇田誠が負傷により棄権したため、代役として崎村暁人と対戦(※ファントム、SB日本スーパーバンタム級4位)。 |
| 3R判定勝ち(※2R、崎村はバッティングで減点1)。 |
| 崎村の2度に渡るバッティングによりペースを乱されたファントムだったが、地力の差を見せ勝利を収めた。 |
| 10月28日、「SHOOTBOXINGBATTLESUMMITGROUNDZEROTOKYO2007」にオープニングマッチとして出場。 |
| 鈴木友則と対戦(※ファントム、SB日本スーパーバンタム級3位)。 |
| 2R0分45秒、ローキックによるKO勝ち。 |
| 12月23日、地元・大阪にて「無双〜其の伍」が開催され、全日本グローブ空手軽量級王者京谷祐希と対戦(※ファントム、SB日本スーパーバンタム級1位)。 |
| 3R0分49秒、フロントチョークによるKO勝ち(※ファントムは1Rと3Rにそれぞれ首投げでシュートポイント1取得)。 |
| 2008年2月3日、後楽園ホールにて「SHOOTBOXING2008シリーズ開幕戦火魂其之壱」が開催。 |
| SB日本スーパーバンタム級1位ファントムと同級2位の崎村暁人によるスーパーバンタム級王者決定戦で対戦。 |
| 結果、5R判定勝ちを収めSB日本スーパーバンタム級王者となった(※ファントムは3Rに前方への投げでシュートポイント1を獲得)。 |
| 7月21日、WAKOベルギースーパーフェザー級王者ニコ・ファレイゼンと対戦し、3R判定勝ち。 |
| ニコのストレートに対しフックを主体に応戦、ポイントには至らなかったが随所に投げもみせ、前半は五分の展開になる。 |
| ファントム、3R首投げでシュートポイント1を奪う。 |
| ニコのストレートを迎え撃った左フックからの連打でダウン寸前まで追い込んだがここでゴングとなりKOを逃した。 |
| 9月12日、SB日本スーパーバンタム級2位のえなりのりゆきとのタイトルマッチが決定したが練習中に眼窩底を骨折し欠場 |
| ファントムの欠場により、えなりvs.崎村との暫定王座決定戦が行われ、えなりが暫定王座を獲得した。 |
| 2009年9月4日、暫定王者となっていたえなりのりゆきとSB日本スーパーバンタム級王座統一戦で対戦し、2Rに肘打ちで額をカットさせ、ドクターストップによるTKO勝ち。 |
| 王座を統一した。 |
| 2010年1月17日、地元・大阪にてシュートボクシング大阪大会メインに登場。 |
| 相手はSB全勝タイ国ルンピニー・スタジアム認定3位パジョンスック・ポー.プラムック。 |
| 結果は2Rに左フックでダウンを奪われ4Rにキャッチまで奪われ判定負け。 |
| 2010年9月18日、シュートボクシング日本スーパーバンタム級タイトルマッチで日下部竜也と対戦。 |
| 3Rに左膝蹴りでKO負けを喫し王座から陥落。 |
| 試合後のリングで引退を表明した |