| 『社会哲学論集――政治における理論と実践(1・2)』(未來社,1969年-1970年)。 |
| 『イデオロギーとしての技術と科学』(紀伊國屋書店,1970年)。 |
| 『公共性の構造転換』(未來社,1973年/第2版,1994年)。 |
| 『晩期資本主義における正統化の諸問題』(岩波書店,1979年)。 |
| 『認識と関心』(未來社,1981年)。 |
| 『哲学的・政治的プロフィール――現代ヨーロッパの哲学者たち』(未來社,1984年)。 |
| 『コミュニケイション的行為の理論(上・中・下)』(未來社,1985年-1987年)。 |
| 『近代の哲学的ディスクルス(1・2)』(岩波書店,1990年)。 |
| 『意識論から言語論へ――社会学の言語論的基礎に関する講義(1970/1971)』(マルジュ社,1990年)。 |
| 『ポスト形而上学の思想』(未來社,1990年)。 |
| 『社会科学の論理によせて』(国文社,1991年)。 |
| 『未来としての過去――ハーバーマスは語る』(未來社,1992年)。 |
| 『遅ればせの革命』(岩波書店,1992年)。 |
| 『新たなる不透明性』(松籟社,1995年)。 |
| 『法と正義のディスクルス――ハーバーマス京都講演集』(未來社,1999年)。 |
| 『理論と実践――社会哲学論集』(未來社,1999年)。 |
| 『近代――未完のプロジェクト』(岩波書店,2000年)。 |
| 『史的唯物論の再構成』(法政大学出版局,2000年)。 |
| 『道徳意識とコミュニケーション行為』(岩波書店,2000年)。 |
| 『事実性と妥当性――法と民主的法治国家の討議理論にかんする研究(上・下)』(未來社,2002年)。 |
| 『他者の受容――多文化社会の政治理論に関する研究』(法政大学出版局,2004年)。 |
| 『人間の将来とバイオエシックス』(法政大学出版局,2004年)。 |
| 『討議倫理』(法政大学出版局,2005年)。 |
| 『テクストとコンテクスト』(晃洋書房,2006年)。 |
| 『引き裂かれた西洋』(法政大学出版局,2009年)。 |