| 『ラサール』と言う名前は、そもそもラ・サール高等学校出身であると言うことを誇張する為に勝手に使用し始めたが、それが学園側に伝わったが、同窓生と言うこともあり、『・』(ラとサの間にある黒点)を付けないことを条件に学園側から借りているとされている。 |
| 幼少時は大村崑に憧れ、眼鏡をかけたいために自ら視力を悪くする努力をしていた。 |
| 後にレーシック(視力回復手術)を受けたが、奇遇にも同年同月日、同じクリニックで大村崑の息子もレーシックを受けていた。 |
| 母と並んで微笑んでいる小学生時代の写真が、「笑える」として一時期ネタにされていた。 |
| また、その写真がカレンダーになったこともある。 |
| また、本人のTwitterアカウントのアイコンにも使われている。 |
| 学生時代に上京し東京で芸歴を積んできたこともあり、大阪出身であるにも関わらず、全国ネットの放送では標準語で話すことが多い。 |
| ただし、関西芸人(明石家さんまなど)と共演するときや関西ローカルの番組に出演するときなどには、関西弁を使う場面が見られる。 |
| 前妻との間に年子の娘が2人いる。 |
| 名古屋ローカル番組『ヴィヴィアン』の本番終了後、麻木久仁子等スタッフ達と一緒にホテルの部屋で夜通しクイズの合宿をしていたことから、麻木からはクイズの師匠と呼ばれている |
| 1991年の初め頃、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』のハガキコーナーでハガキを持ってくるアシスタントとして一度だけ出演した事がある。 |
| 一時期芸に悩み、コント赤信号を脱退したい旨を石井社長に伝えたが、社長から「そうか?ほなやめたらええがな!その代わりラサール高校からオモロイ奴一人連れて来てーな!そしたらそいつをラサール佐藤とかにして赤信号に入れるがな!ほな頼むで!」と甲高い声で明るく言われたことで、真剣に思い悩んでた自分がバカバカしくなり、脱退を白紙撤回した。 |
| 所属する俳優の多くが声優としても活躍するテアトル・エコーの養成所時代に、劇団内での声優の試験を受けたが合格しなかった。 |
| 所属事務所の社長である石井光三のモノマネを『オレたちひょうきん族』のコント内で一時期多用していた。 |
| 『ひょうきん族』で共演した明石家さんまと仲が良く、さんまの個人事務所「オフィス事務所」にも籍を置いている。 |
| また、年末年始にさんまがオーストラリアの別荘に向かう際にも毎年同行している。 |
| 『ひょうきん族』時代の楽屋で付き人を叱責していたが、その格好が「フラワーダンサーズチーム」の黒パンツ一枚で、叱責の間は終始半ケツだったという。 |
| 島田紳助が女性マネージャーに暴行し重傷を負わせ、その女性に傷害罪で告訴された件に関し、「社内のことだから示談で済むことなのに。 |
| (告訴した女性は)日本古来の"なぁなぁ"の文化が理解できない人。 |
| 」と紳助を擁護するコメントを出した。 |
| 1990年代後半、テレビ朝日に対して否定的な見解を持っていることを隠さなかった。 |
| 視聴率低迷について認識の甘さを指摘、ABCテレビ『板東英二の水曜は白ごはん』で批判を行っていた。 |
| 『クイズ!ヘキサゴンII』に頻繁に出演しており、その予選ペーパーテストでは、1位になることが多い。 |
| 第1解答者をはずれた事があるのは2010年12月現在で6回ある。 |
| 最低順位は2009年12月9日放送分と2010年12月1日放送分の6位である。 |
| ちなみに2011年1月現在、通算60回の1位回数(同点を含む)を誇り、番組1位で、2位の山根良顕(31回)を大きく引き離している。 |
| また、「アナウンスクイズ」では野久保直樹にならぶ1位タイの120点を獲得していたが、現在は木下優樹菜の140点が最高である。 |
| 2008年10月1日放送分の『ヘキサゴンII』で島田紳助が企画し同年12月30日深夜に放送された「日本妄想大賞」では、共演者である里田まいとの妄想恋愛のエピソードを披露し、第1回の大賞を受賞した。 |
| また、2009年1月21日の放送でも里田を絶賛している。 |
| 受験対策で社会科関係をほとんど勉強していないため、地理に関する問題が苦手である(関東の難関中学の入試は「国/算/社/理」の4科目が一般的だが、西日本の難関中学の入試は「国/算/理」の3科目が主流)。 |
| 実家は帝塚山に在るうどん屋「帝塚山めん処いし井」http://ishii.alpha-sv5.com/。 |
| 並外れた運動音痴でも知られる。 |
| 草野球では「外野手のラサールの周囲1メートル以内にフライが落ちた場合は打者はアウトになる」「もしフライを捕れたら一気に3アウトになる」との特別ルールがある、と明石家さんまの口から語られた(さんまのギャグである可能性もある)。 |
| 2009年3月の『ヘキサゴンII』の放送では、複数回において、そのトラウマや野球対決での運動音痴ぶりを露呈。 |
| だが、意外と筋肉質の身体を持っており、同年4月1日放送分の『ヘキサゴンII』ではその筋肉を披露(舞台版こち亀のために鍛えた筋肉であるとされる。 |
| 共演者のオードリー春日になぞらえて「ちっちゃい春日」と呼ばれていた。 |
| 『ヘキサゴンII』の熱海合宿スペシャルで出演者が問題に関するキーワードの書かれたゼッケンを付け、それにボールを当て合うドッジボールを行った際には、ボールを取っても敵チームにパスしてしまったりと、何かとチームの足を引っ張っていた。 |
| しかし、ラサールのゼッケンのキーワード(「Ag」)のクイズに相手チームが連続して不正解したため、最終的にチームは勝利。 |
| 司会の島田紳助からは「ドッジ最弱やけどコレ(Ag)最強やわ」と笑われた。 |
| 過去にゲイ雑誌「さぶ」のモデルをしていたことがあるという『こんちわコンちゃんお昼ですょ!』(2009年7月13日)での太平サブローの談話。 |
| 『ゴジラシリーズ』などの怪獣映画が大好きで、テレビなどでよく知識を披露している。 |
| 『こちら葛飾区亀有公園前派出所』のアフレコは、いつも事前に台本を読まないで臨んでいた。 |
| 視力が悪いためコンタクトレンズを使用していたが、「50歳になる前に」と、2005年にレーシック(視力回復手術)を受けた。 |
| 受験関係の著作も多いが、その内容は入江塾時代のものが多い。 |
| 渡辺正行に比べて知られていないが、ラサール自身も相当なスケベである、とも言われる。 |
| 『平成教育テレビ』(1992年)のお色気コーナー「深夜の保健体育」にて、当初は正式な出演者ではなくたまたまスタジオに立ち会っただけであったが、司会進行役のなぎら健壱にのせられて番組に参加、結果的に最もノリノリで出演していた。 |
| 2008年に亀有に建立された両津勘吉銅像の除幕式にて、当時の総理大臣・麻生太郎から無視(ラサールの主張)され、ブログで麻生に対する批判を書いた所、ブログが炎上し該当記事を削除するに至った{{citenews。 |
| とあるクイズ番組の問題で葛飾区の漢字を間違えて書き、司会の南原清隆から「あなたこれ(『こち亀』の主役・両津勘吉)で何年ご飯食べてたんですか?」と突っ込まれ、両津勘吉の声で謝った。 |
| 明石家さんまによると、女優の穂花のファンとのことである。 |
| 2011年5月1日に自身のTwitterでフィギュアスケーターの浅田真央選手にセクハラ発言「エッチしなきゃミキティやキムヨナには勝てないよ。 |