| ルッジェロ・ザングランディ『長い旅-ファシズムと永続革命の世代』(サイマル出版会,1973年)。 |
| カルロ・ギンズブルグ『夜の合戦-16-17世紀の魔術と農耕信仰』(みすず書房,1986年)。 |
| ベネデット・クローチェ『クローチェ政治哲学論集』(法政大学出版局,1986年)。 |
| ジャンバッティスタ・ヴィーコ『学問の方法』(岩波書店[岩波文庫],1987年)。 |
| エルネスト・デ・マルティーノ『呪術的世界―歴史主義的民族学のために』(平凡社,1988年)。 |
| ジャンバッティスタ・ヴィーコ『イタリア人の太古の知恵』(法政大学出版局,1988年)。 |
| カール・レーヴィット『学問とわれわれの時代の運命-ヴィーコからヴェーバーへ』(未來社,1989年)。 |
| カルロ・ギンズブルグ『裁判官と歴史家』(平凡社,1992年)。 |
| ソール・フリードランダー編『アウシュヴィッツと表象の限界』(未來社,1994年)。 |
| アントニオ・グラムシ『新編現代の君主』(青木書店,1994年)。 |
| ウンベルト・エーコ『完全言語の探求』(平凡社,1995年)。 |
| ジェフリー・メールマン『革命と反復-マルクス/ユゴー/バルザック』(太田出版,1996年)。 |
| G・C・スピヴァク『サバルタンは語ることができるか』(みすず書房,1998年)。 |
| アントニオ・グラムシ『知識人と権力-歴史的-地政学的考察』(みすず書房,1999年)。 |
| カルロ・ギンズブルグ『歴史・レトリック・立証』(みすず書房,2001年)。 |
| ジョルジョ・アガンベン『アウシュヴィッツの残りのもの-アルシーヴと証人』(月曜社,2001年)。 |
| カルロ・ギンズブルグ『歴史を逆なでに読む』(みすず書房,2003年)。 |
| G・C・スピヴァク『ポストコロニアル理性批判-消え去りゆく現在の歴史のために』(月曜社,2003年)。 |
| G・C・スピヴァク『ある学問の死-惑星思考の比較文学へ』(みすず書房,2004年)。 |
| ジョルジョ・アガンベン『残りの時――パウロ講義』(岩波書店,2005年)。 |
| マリオ・プラーツ『バロックのイメージ世界――綺想主義研究』(みすず書房,2006年)。 |
| ジョルジョ・アガンベン『幼児期と歴史――経験の破壊と歴史の起源』(岩波書店,2007年)。 |
| ジョルジョ・アガンベン『例外状態』(未來社,2007年)。 |
| ジャンバッティスタ・ヴィーコ『新しい学』全3巻 (法政大学出版局,1988年)。 |
| ホミ・バーバ、W・J・T・ミッチェル編『エドワード・サイード――対話は続く』(みすず書房,2009年)。 |
| ベネデット・クローチェ 『ヴィーコの哲学』(上村忠男編訳:未來社〈転換期を読む〉,2011年2月)。 |