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プロフィール

  • 上條直美 @kamijo56 - twpro (ツイプロ)

    上條直美活動日数: 399日 URL: 頻度: 0.0回/日 所在地: フォロー 22人 フォロワー 4人 ツイート 0回お気に入り 0個 リスト 0個グラフ 地図会話注目 画像 関心事 似た人 疑問 嬉しい 悲しい 伝言板おとなりさん miharu 大望月会 ちぇーひーー!@BB 凧さあ@サブ兼災害対策本部垢 @和男 【鋼S兵】 ストレイキャッツ scary 上條直美 Chee(*´∇`)ノHa ...
    引用元: 上條直美 @kamijo56 - twpro (ツイプロ)

  • 研究者詳細 - 上條 直美

    氏名 上條 直美 (カミジョウ ナオミ) KAMIJO Naomi 所属 異文化コミュニケーション研究科 異文化コミュニケーション専攻博士課程前期課程 職名 特任准教授 出身地 神奈川県 研究分野・キーワード 開発教育 このページの先頭へ▲ 出身大学 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 出身大学 【 表示 / 非表示 】 上智大学 外国語学部 英語学科 大学、 1987年03月、 卒業、 日本国 このページの先頭へ▲ 出身大学院 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 出身大学院 【 表示 / 非表示 】 立教大学 文学研究科 教育学 修士課程、 2004年03月、 修了、 日本国 このページの先頭へ▲ 取得学位 【 表示 / 非表示 】 このページの先頭へ▲ 取得学位 【 表示 / 非表示 】 修士(教育学)、 教育学(Pedagogy)、 立教大学(Ri...
    引用元: 研究者詳細 - 上條 直美

  • 地域から描くこれからの開発教育: 紀伊國屋書店BookWeb

    上條直美 [カミジョウナオミ] (特活)開発教育協会常任理事。大学時代の4年間、アジアの大学生との国際交流活動、中学生との学習活動などに関わった経験が、開発教育との衝撃的な出会いの下地となった。卒業後、東京YMCA(キリスト教青年会)にて社会教育・青少年活動、専門学校事業、地域・国際交流・国際協力・教育事業、環境教育などを経験。特に、日本の農と食を考えるプログラムであるYMCA農村青年塾との出会いは、生活者としての自分に多大な影響を与えている。(特活)シャプラニール=市民による海外協力の会スタッフ、明治学院大学国際平和研究所スタッフを経て、立教大学ESD研究センタープログラム・コーディネーター
    引用元: 地域から描くこれからの開発教育: 紀伊國屋書店BookWeb

  • 千葉YMCA国際理解教育セミナー 第6回「世界がもし100人の村だったら ...

    開催日 2009/2/14 <講師プロフィール> 上條直美 立教大学ESD研究センタープログラム・コーディネーター。 東京YMCAにて国際交流や国際協力の仕事に携わり、その後(シャプラニール=市民による海外協力の会)で、バングラデシュ農村での活動を東京事務所で支援する仕事を通して国際協力の現場に触れる。現在、開発教育協会でも活動中。 開催場所 千葉YMCA 千葉センター(JR千葉駅より徒歩5分) 参加費 1,000円(税込) 定員 20名 申込先 千葉YMCA千葉センター TEL:043-222-3811 Email:chiba@ymcajapan.org
    引用元: 千葉YMCA国際理解教育セミナー 第6回「世界がもし100人の村だったら ...

  • 教育の10年4

    ■ 「自分発・地球経由・地域着」ということ ■ 開発教育協会 理事・企画推進委員 上條直美 私が初めて"世界"に出会ったのは、1986年2月、フィリピン滞在中の出来事でした。マルコス独裁政権からアキノ政権へと民主化の中で、ピープルズパワーといって民衆の力がこれからのフィリピン社会を切り拓いていくんだという希望に満ちた瞬間を目の当たりにした時でした。自分の力で自分の社会を創るなんて、日本の私は考えもしていなかった・・・。 "何か"に出会って、それは世界かもしれないし、地域の課題かもしれないけれど、何かリアルな現実に出会って、そこからいろいろなことがつながってくる、それが「自分発・地球経由・地域着」なのではないでしょうか?
    引用元: 教育の10年4

  • ふくしまグローバルセミナー2006プログラム紹介

    振り返り ■ 講座担当者 上條 直美(開発教育協会理事) ■講座のねらい �@個人個人の2日間の振り返りを行いそれを他の人と共有する。 �A全体で一つのものを“作り上げた感”を共有する。 ■ 講座の内容 �@ふり返りシートに個人で記入し、5人1グループ内で共有 (20分) �A創作でメッセージを新しく作成。全体でそれをつなげて発表。8グループ×3で3通りのメッセージ、ナレーションは高校生が担当。
    引用元: ふくしまグローバルセミナー2006プログラム紹介

  • Yahoo!ボランティア - イベント、セミナー内容

    2月17日(日)午後2時から5時。ゲスト:丸谷士都子さん((特活)地球の木理事長)、上條直美さん(立教大学ESD研究センタープログラムコーディネーター、(特活)開発教育協会常任理事) 丸谷さんから…カンボジア、ラオス、ネパールで、困難な人たちの自立支援のための活動を行うNGO「地球の木」。重視しているのは、一方的な支援ではなく、それらの国の人たちと学び合い、日本の中で地域や学校に伝えながら、自分たちの暮らしを見つめ直すこと です。今回は、ネパールで行っている教育支援、極西部の先住民族の識字教育、女性グループとの交流などの活動を中心に、「地球の木」の活動の中で 大切にしていること、活動から見えてきたことなどを伺います。※地球の木 上條さんから…開発教育の分野で活動を続けて来られた上條さん。当初途上国の問題を 知り、自分たちにできることを考え行動する、という過程で描かれていた「開発教育」も、学...
    引用元: Yahoo!ボランティア - イベント、セミナー内容

  • 立教大学 ESD研究センター

    『開発教育:持続可能な世界のために』 著者・編者:田中治彦 共著者:上條 直美・湯本 浩之他 出版社:学文社 出版年:2008年 価格:2400円+税 内容:本書は、日本で初の開発教育をテーマとした大学生向けテキストである。近年、各地の大学や大学院で、開発問題をはじめ、環境・人権・平和などの地球的規模 の諸問題の理解やその問題解決に向けた市民参加をねらいとする開発教育やESD(持続可能な開発のための教育)が授業科目として取り上げられるようになっ ている。こうしたニーズに応えるべく、本書は、大学での半期の授業を想定して、第1部「開発教育の理念と歴史」、第2部「地球的課題と開発教育」、そして 第3部「これからの開発教育の展開」の計13章で構成されている。各執筆者は長く開発教育に携わってきた実践者や研究者であり、各章の冒頭には「エピソー ド」して各自の開発教育に関する個人的体験が、そして末...
    引用元: 立教大学 ESD研究センター

  • 【報告】2/24 「地球のごはんの日」セミナー:地球の食卓~どこからくる ...

    今回の参加者は、いろいろな業種の会社員、自営業、学生で、ファシリテーターの上條直美さんの和やかな人柄と相まって、初対面にもかかわらず打ちとけた雰囲気のワークショップとなりました。 まず、グループに分かれて自己紹介をしたあと、日本の食卓の写真をグループ毎に見て、日本の食生活の豊かさについて改めて考えました。続いて、その豊富な食材が一体どこから来ているのかを確認しました。国内から来ているものは極わずかで、ほとんどが海外からのものだということが分かります。
    引用元: 【報告】2/24 「地球のごはんの日」セミナー:地球の食卓~どこからくる ...

  • 「『地球の食卓』から考える"わたし"の食」報告 - 国際理解教育ひろば ...

    国際理解教育ひろば2010 第3回セミナー 「『地球の食卓』から考える”わたし”の食」 講 師:上條 直美氏(開発教育協会副代表)、宮崎 花衣氏(開発教育協会専門調査員) 日 時:2010年12月19日(日) 場 所:筑波学院大学 参加者:23人 1.食べ物ビンゴ 食べ物に関する質問の書かれた用紙を使い、参加者同士で質問しあって、ビンゴゲームをしました。 (国際理解講座でよく実施されるグローバル・ビンゴと同じ要領です。) 2.フォトランゲージ 5班に分かれてのグループワーク。 写真集「世界の食卓」にある各国の写真を使用しました。 (1)国名 各班1枚ずつ、どこの国か考えました。 (2)穀物自給率 5つの国を食料自給率の高い順番に並べ替えました。 高い順にオーストラリア(332.9%)、フランス(173.3%)、アメリカ(131.9%)、エクアドル(73.1%)、グアテマラ(52.3%)、ク...
    引用元: 「『地球の食卓』から考える"わたし"の食」報告 - 国際理解教育ひろば ...

  • 『地域から描くこれからの開発教育』(新評論:図書目録)

    著者紹介 編者 -山西優二・上條直美・近藤牧子 執筆者 -(50音順) 荒川朋子 磯野昌子 岩崎裕保 榎井 縁 遠藤邦夫 大澤 健 大島順子 加藤京子 佐々木 昌 佐藤友紀 佐渡友 哲 杉澤経子 高橋優子 田中治彦 田中秀幸 タン・ジョハン 辻本昭彦 外川 隆 奈良崎文乃 新田和宏 B.R.シュレスタ 洪 淳明 結城幸司 湯本浩之 吉岡 淳 ワジュヒ・カマウ お問い合わせ sales@shinhyoron.co.jp
    引用元: 『地域から描くこれからの開発教育』(新評論:図書目録)

  • 新評論ブログ " 『地域から描くこれからの開発教育』

    著者紹介 編者 -山西優二・上條直美・近藤牧子 執筆者 -(50音順) 荒川朋子 磯野昌子 岩崎裕保 榎井 縁 遠藤邦夫 大澤 健 大島順子 加藤京子 佐々木 昌 佐藤友紀 佐渡友 哲 杉澤経子 高橋優子 田中治彦 田中秀幸 タン・ジョハン 辻本昭彦 外川 隆 奈良崎文乃 新田和宏 B.R.シュレスタ 洪 淳明 結城幸司 湯本浩之 吉岡 淳 ワジュヒ・カマウ お問い合わせ sales@shinhyoron.co.jp
    引用元: 新評論ブログ " 『地域から描くこれからの開発教育』

  • イベント・セミナー掲示板

    ワークショップ 「世界がもし100人の村だったら」 ■■■ ワークショップ ■■□ 「世界がもし100人の村だったら」 ■□□ [ファシリテーター 上條直美さん] ◆日時:2005年11月26日(土) 13:30〜17:00 ◆会場:福岡YWCA会館 (福岡市中央区舞鶴 2-8-15) 地図→ http://www.ywca.or.jp/fukuoka/map.html ◆参加費:2,000円(一般)、1,500円(学生) *資料代、お茶代込み ◆定員:先着40名 ◆主催:地球共育の会・ふくおか ◆共催:(財)福岡YWCA ◆後援(予定):(特活)NGO福岡ネットワーク、(財)福岡国際交流協会、 独立行政法人国際協力機構(JICA)九州国際センター ・・・◇プログラム◇・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◆ファシリテーター 上條直美さん <プロフィール> 大学卒業後、1...
    引用元: イベント・セミナー掲示板

  • 開発の視点で見る環境教育・環境の視点で見る開発教育 / 東京ボランティア ...

    上條直美氏 明治学院大学国際平和研究所勤務/(特活)開発教育協会理事
    引用元: 開発の視点で見る環境教育・環境の視点で見る開発教育 / 東京ボランティア ...

  • Yahoo!ボランティア

    【日時】9月23日(祝・木)14:00〜16:30(受付開始 13:30) 【講師】上條直美(立教大学/開発教育協会理事) 【主催】(特活)ハンガー・フリー・ワールド 【共催】(特活)開発教育協会(DEAR) 【概要】 世界24カ国の家族と1週間分の食料を並べて撮影した写真をもちいたワークショップ「地球の食卓 フードマイレージ編」を実施します。国産食材の人気が高まる一方で、私たちの食生活はまだまだ海外からの輸入に頼っています。遠くから食材を運んでくると何が問題か、また私たちの食生活が世界の食料問題とどうつながっているのか、そして今後どのような食の選択をしたら良いのかなどを、ワークショップ形式で考えます。 「食料問題を考えるシリーズ 〜みんなで食べる幸せを〜」は、2010年10月1〜30日に行われる世界食料デー月間を実施するNGO・国際機関が共催し、世界が抱える食料問題と日本に暮らす私た...
    引用元: Yahoo!ボランティア

  • 山口県県民活動スーパーネット 募集情報

    ・第1回 8月10日(日) 10時~16時 ・第2回 8月23日(土) 10時~16時 ・第3回 9月6日(土) 10時~16時 山口県国際交流協会 ・第1回「参加型で変わる!国際理解教育・開発教育!」 コーディネーター 上條直美氏(開発教育協会理事) 自ら変わらなければ社会も変わらない。こんな時代の変 革とともに取り入れられてきた参加型学習。この学びの スタイルを体験しながら国際理解教育・開発教育とは何 か、何のためかについて考えます。現在話題の「もし世界 が100人の村だったら」のワークショップも実践します。 ・第2回「国際理解教育を創る??~地域や学校での取り 組みから~」 コーディネーター 岡島子氏(島根県出雲市立第三中学校教諭) 学校現場や地域で取り組まれた、国際理解の豊富なアク ティビティの実践例を紹介しながら、国際理解教育で伝え たいこ...
    引用元: 山口県県民活動スーパーネット 募集情報

  • グローバル・ヴィレッジ: 環境保護と国際協力に取り組むNGO

    セミナーシリーズ「貧困のなくしかた」 第2回「もし世界が100人の村だったら:世界を体感する」 (2006年10月26日開催) 講師:上條直美氏 明治学院大学国際平和研究所、(特活)開発教育協会理事 この日のセミナーは参加体験型ワークショップとあり、会場の設置も講義スタイルの時とは異なりイスだけが参加者の人数分まるく並べられた。参加者は名札をつけ、それぞれ好きな席に座った。 アイスブレーキングは身近な話題で まずは参加者が緊張感を解いてお互いを知り合うきっかけとなるアクティビティから、ワークショップはスタート。参加者は、上條さんの質問を聴いてそれぞれ自分の答えに応じて部屋の四隅(A,B,C,D)に移動する。参加型とあってみんな熱心に耳を傾け時おり笑いも起こる和やかな雰囲気の中で進行していく。 質問1「自分の最近の調子はどうですか?」 A.絶好調 B.まあまあ元気 C.疲れ気味 D. 元...
    引用元: グローバル・ヴィレッジ: 環境保護と国際協力に取り組むNGO

  • 環境省 報道発表資料−平成17年10月11日−連続セミナー「持続可能な ...

    吉田正人氏 〈江戸川大学社会学部環境デザイン学科助教授、(財)日本自然保護協会理事〉 上條直美氏 〈明治学院大学国際平和研究所勤務、(特活)開発教育協会理事〉
    引用元: 環境省 報道発表資料−平成17年10月11日−連続セミナー「持続可能な ...

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上條直美活動日数: 399日 URL: 頻度: 0.0回/日 所在地: フォロー 22人 フォロワー 4人 ツイート 0回お気に入り 0個 リスト 0個グラフ 地図会話注目 画像 関心事 似た人 疑問

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