| 2003年2月16日、P'sLAB大阪プロ第1号選手としてパンクラスにてプロデビュー。 |
| 同年7月27日の『パンクラスネオブラッド・トーナメントフェザー級』にて優勝。 |
| 以降デビュー以来14戦無敗であった14戦無敗の記録は日本第2位である。 |
| 1位は中村K太郎。 |
| 2005年5月22日、PRIDE武士道に初参戦するもチャールズ・"クレイジー・ホース"・ベネット相手にデビュー以来初のKO負け。 |
| 敗戦後は4連勝するも12月2日のDEEPフェザー級トーナメント決勝にて今成正和にアンクルホールドで一本負け。 |
| 2006年3月19日、パンクラスでDJ.taikiにTKO負け。 |
| パンクラスリングで初の黒星となった。 |
| 2006年6月6日、パンクラス初代フェザー級王者決定トーナメント1回戦で山本篤に跳び膝蹴りでKO勝ち。 |
| 2006年8月27日、パンクラス初代フェザー級王者決定トーナメント決勝でDJ.taikiと再戦し、僅差ながら判定勝利を収め初代フェザー級王者となった。 |
| 2006年11月5日、PRIDE武士道-其の十三-でジョー・ピアソンと対戦し、開始54秒フロント・ネックロックで一本負け。 |
| 2007年2月4日、パンクラスで井上学と対戦し、1Rで踏みつけによるKO勝ち。 |
| 2007年4月27日、パンクラスでケージ・ウォーリアー現フェザー級王者ダニー・バッテンと対戦、リーチに勝る打撃に苦戦するも判定勝ち。 |
| 2007年9月5日、パンクラスでジョニー・フラシェと対戦、1RKO勝ち。 |
| 2007年12月22日、DEEPPROTECTIMPACTinOSAKAのメインイベントでキム・ジョンマンと対戦、引き分けに終わる。 |
| 2008年2月13日、WECでチャーリー・ヴァレンシアと対戦し、左ミドルで1RTKO勝ち。 |
| 2008年6月1日、WEC34のWEC世界バンタム級タイトルマッチで王者ミゲール・トーレスと対戦。 |
| テイクダウンを数度奪うものの、顔面へのパンチを受け続けて右目が腫れてしまい、3ラウンド終了時にドクターストップによるTKO負けとなった。 |
| 2008年9月10日、WEC36でハニ・ヤヒーラと対戦予定であったが、開催地のフロリダにハリケーン直撃の恐れがあったため開催延期となった。 |
| 2008年10月、バンタム級転向を理由に、パンクラスフェザー級王座を返上。 |
| 2008年10月5日、P'sLAB大阪で開催された「グラップリング内部トーナメント」70kg未満級で優勝を果たした。 |
| 2008年11月5日、WEC36でハニ・ヤヒーラと対戦し、フロントチョークで一本負けを喫した。 |
| 2009年3月8日、DREAM初参戦となったDREAM.7のフェザー級グランプリ1回戦でミカ・ミラーと対戦し、判定勝ちを収めた。 |
| 5月26日、DREAM.9の2回戦で高谷裕之と対戦し、TKO負けを喫した。 |
| 2009年10月25日、DREAM初のケージ開催となったDREAM.12でチェイス・ビービーと対戦し、チョークスリーパーで一本勝ちを収めた。 |
| 2010年3月22日、DREAM.13でコール・エスコベドと対戦し、左ハイキックで失神KO負けを喫した。 |
| 2010年5月29日、ケージ開催となったDREAM.14で大沢ケンジと対戦し、1-2の判定負けを喫した。 |
| 2010年10月24日、DEEP50IMPACTで大塚隆史と対戦し、2-0の判定勝ちを収めた |
| 2010年12月30日、戦極SoulofFightで行なわれた「SRCVSDREAM交流戦」で金原正徳と対戦し、TKO勝ちを収めた |