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プロフィール

  • 十倉好紀 - Wikipedia

    十倉 好紀(とくら よしのり、1954年3月1日 - )は日本の物理学者。兵庫県西脇市高田井町出身。専門は物性物理学である。現在は東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授で、同僚の樽茶清悟とは大学時代の同級生である。実兄の十倉雅和は住友化学代表取締役社長。
    引用元: 十倉好紀 - Wikipedia

  • 十倉好紀:マピオン大百科

    十倉 好紀 (とくら よしのり、 1954年 3月1日 - )は 日本 の 物理学者 。 兵庫県 西脇市 高田井町出身 [ 要出典 ] 。専門は 物性物理学 である。 現在は 東京大学 大学院工学系研究科物理工学専攻 教授 で、同僚の 樽茶清悟 とは大学時代の同級生である。実兄の十倉雅和は 住友化学 代表取締役社長。 目次 1 略歴 2 主な受賞歴 3 脚注 4 外部リンク .......... 略歴 1972年 兵庫県立西脇高等学校 を卒業。 1976年 東京大学 工学部 物理工学科を卒業。 1981年 東京大学 大学院 工学系研究科 物理工学専攻・ 博士課程 を修了。同大学工学部物理工学科の 助手 となる。 1984年 東京大学工学部物理工学科の 講師 に就任。 1986年 東京大学 理学部 物理学科の 助教授 に就任。 1994年 東京大学...
    引用元: 十倉好紀:マピオン大百科

  • 岩波講座物理の世界 さまざまな物質系1/佐藤文隆/〔ほか〕編集委員 本 ...

    著者情報 十倉 好紀 1954年生まれ。1976年東京大学工学部物理工学科卒業。1981年東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻博士課程修了。現在、東京大学大学院工学系研究科教授。専門は、固体物性、強相関電子系の相制御(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ⇒この著者名で検索する ⇒新刊パトロールに登録 同じ著者名で検索した本 岩波講座物理の世界 ものを見るとらえる9 佐藤文隆/〔ほか〕編集委員 岩波書店 宇宙のしくみ 佐藤文隆/著 朝日新聞出版 職業としての科学 佐藤文隆/著 岩波書店 一般物理学 一歩先に進みたい人へ 佐藤文隆/共著 須佐元/共著 裳華房 岩波講座物理の世界 ものを見るとらえる1 佐藤文隆/編集委員 甘利俊一/編集委員 小林俊一/編集委員 ... 岩波書店 こ...
    引用元: 岩波講座物理の世界 さまざまな物質系1/佐藤文隆/〔ほか〕編集委員 本 ...

  • 十倉好紀 - Wikipedia

    十倉好紀 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: 案内 , 検索 十倉 好紀 (とくら よしのり、 1954年 3月1日 - )は 日本 の 物理学者 。 兵庫県 西脇市 高田井町出身 [ 要出典 ] 。専門は 物性物理学 である。 現在は 東京大学 大学院工学系研究科物理工学専攻 教授 で、同僚の 樽茶清悟 とは大学時代の同級生である。実兄の 十倉雅和 は 住友化学 代表取締役社長。 目次 1 略歴 2 主な受賞歴 3 脚注 4 外部リンク [ 編集 ] 略歴 1972年 兵庫県立西脇高等学校 を卒業。 1976年 東京大学 工学部 物理工学科を卒業。 1981年 東京大学 大学院 工学系研究科 物理工学専攻・ 博士課程 を修了。同大学工学部物理工学科の 助手 となる。 1984年 東京大学工学部物理工学科の 講師 に就...
    引用元: 十倉好紀 - Wikipedia

  • 十倉 好紀

    氏名 十倉 好紀 所属 産業技術総合研究所 強相関電子技術研究センター 民間企業との共同研究の実績 産学に関わる競争的研究資金獲得の実績 主な公開特許 保有する主な研究設備、測定機器・装置 NEDO、経済産業省等の公的資金によるプロジェクトとして提案したいテーマ 産学連携への思いや産業界へのひとこと 著書・共著など 検索経路 大学・独立法人別 産業技術総合研究所 役職別 その他 担当科目別 データなし ReaD登録有無別 データなし 研究分野別 データなし 所属学会・団体別 データなし 研究協力可能テーマ名別 データなし 協力形態別 データなし 公開特許題目別 データなし 保有装置名別 データなし 提案テーマ名別 データなし 提案テーマ分野別 データなし アクセス数 ...
    引用元: 十倉 好紀

  • 産総研:トピックス - 朝日賞を受賞

    略 歴 等 1. 氏名 とくら よしのり 十倉 好紀 生年月日1954.3.1(47歳) 2. 略歴 1954年3月・・・・・兵庫県生まれ 1976年3月 東京大学工学部物理工学科 卒業 1981年3月 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 博士課程修了 工博 1981年4月 東京大学工学部物理工学科 助手 1984年8月 東京大学工学部物理工学科 講師 1986年7月 東京大学理学部物理学科 助教授 1994年1月 東京大学大学院理学系研究科物理学専攻 教授 1995年4月より 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 教授 1993年7月より アトムムテクノロジー研究体グループリーダー、後フィールドリーダー(併任) 2001年4月より 産業技術総合研究所強相関電子技術研究センター長 (併任) 20...
    引用元: 産総研:トピックス - 朝日賞を受賞

  • 十倉好紀 とは - コトバンク

    十倉好紀 【とくら-よしのり】 1件の用語解説(十倉好紀で検索) Tweet デジタル版 日本人名大辞典+Plus の解説 十倉好紀 とくら-よしのり &nbsp 1954- 昭和 後期 - 平成 時代 の 物理 学者 。 昭和29年3月1日生まれ。平成6年東大 教授 。13年 産業技術総合研究所 強 相関 電子 技術 研究 センター 長を 併任 。光 物性 研究では光 誘起 相転移 現象 の 発見 , 強相関電子系 関連 では電子型 高温超伝導体 の発見など, 物質 科学 に物理学, 化学 , 材料 学, テクノロジー などをもちいて新しい研究を 切り ひらいてきた。平成14年 朝日 賞。兵庫県 出身 。東大卒。 十倉好紀 ならアマゾン お急ぎ便利用で当日、翌日にお届け。アマゾンは常時無料配送/一部除く Amazon.co.jp/books スポンサーリンク ...
    引用元: 十倉好紀 とは - コトバンク

  • ナノネットインタビュー : 電子相転移の醍醐味 〜強相関電子が生み出す ...

    十倉 好紀(とくら よしのり)氏 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 教授 独立行政法人産業技術総合研究所強相関電子技術研究センター長 科学技術振興事業機構創造科学技術推進事業「スピン超構造」プロジェクト総括責任者 1976年 3月 東京大学工学部物理工学科 卒業 1981年 3月 東京大学・大学院工学系研究科物理工学専攻 博士課程修了 工学博士 1981年 4月 東京大学・工学部物理工学科 助手 1984年 8月 東京大学・工学部物理工学科 講師 1986年 7月~ 東京大学・理学部物理学科 助教授 1993年 7月~ 工業技術院・産業技術融合領域研究所・アトムテクノロジー研究体 グループリーダー 1994年 1月~ 東京大学・大学院理学系研究科物理学専攻 教授 1995年 4月~ 東京大学・大学院工学系研究科物理工学専攻 教授 2001年...
    引用元: ナノネットインタビュー : 電子相転移の醍醐味 〜強相関電子が生み出す ...

  • 領域アドバイザー・十倉好紀

    十倉 好紀・YOSHINORI TOKURA 東京大学大学院 工学系研究科 物理工学専攻 物性物理工学講座 教授 http://www.echem.titech.ac.jp/~hara/index.html 【経歴】 1976 年3 月:東京大学工学部物理工学科卒業 1981 年3 月:東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻博士課程修了工博 1981 年4 月:東京大学工学部物理工学科助手 1984 年8 月:東京大学工学部物理工学科講師 1986 年7 月:東京大学理学部物理学科助教授 1994 年1 月:東京大学大学院理学系研究科物理学専攻教授 1995 年4 月:東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授 この間 1993 年7 月〜2002 年1 月:工業技術院・産業技術融合領域研究所 アトムテクノロジー研究体グループリーダー・フィールドリーダー(併任) 2001 年4 ...
    引用元: 領域アドバイザー・十倉好紀

  • 東京大学基金:十倉 好紀教授

    十倉 好紀教授 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授 2007.1.31更新 研究テーマ物性物理学、応用物理学 「強相関電子物性」 次世代フォトニクス材料など プロフィール1976年3月 東京大学工学部物理工学科、1981年3月同大学大学院工学系研究科物理工学専攻 博士課程修了。東京大学工学部物理工学科助手、講師を経て、1986年同大学理学部物理学科の助教授に就任。1995年4月、東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授に就任。2001年4月からは、産業技術総合研究所 強相関電子技術研究センターのセンター長も務める。仁科記念賞、朝日賞など豊富な受賞歴があり、2003年には、一連の物性物理学研究の業績が評価され、紫綬褒章を受章。ノーベル賞候補に挙がるなど、物性物理の研究分野における世界的リーダーの1人。 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授 産業技術総合研究所強...
    引用元: 東京大学基金:十倉 好紀教授

  • 物質機能創成研究領域 | 十倉 好紀 | 基幹研究所

    十倉 好紀 Yoshinori Tokura 工学博士 略歴 1981 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 博士課程修了 1986 東京大学理学部物理学科 助教授 1994 東京大学大学院理学系研究科物理学専攻 教授 1995 同 工学系研究科物理工学専攻 教授 2006 科学技術振興機構 ERATO十倉マルチフェロイックス プロジェクト 総括責任者(現職) 2007 理化学研究所 交差相関物性科学研究グループ グループディレクター(現職) 2008 産業技術総合研究所 フェロー(現職) 2010 理化学研究所 物質機能創成研究領域 領域長(現職) 2010 同 強相関物性科学研究グループ グループディレクター(現職)
    引用元: 物質機能創成研究領域 | 十倉 好紀 | 基幹研究所

  • 強相関量子科学研究グループ | 十倉 好紀 | 基幹研究所

    十倉 好紀 Yoshinori Tokura 工学博士 略歴 1981 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 博士課程修了 1986 東京大学理学部物理学科 助教授 1994 東京大学大学院理学系研究科物理学専攻 教授 1995 同 工学系研究科物理工学専攻 教授 2006 科学技術振興機構 ERATO十倉マルチフェロイックス プロジェクト 総括責任者(現職) 2007 理化学研究所 交差相関物性科学研究グループ グループディレクター(現職) 2008 産業技術総合研究所 フェロー(現職) 2010 理化学研究所 物質機能創成研究領域 領域長(現職) 2010 同 強相関物性科学研究グループ グループディレクター(現職)
    引用元: 強相関量子科学研究グループ | 十倉 好紀 | 基幹研究所

  • 交差相関物性科学研究グループ | 十倉 好紀 | 基幹研究所

    十倉 好紀 Yoshinori Tokura 工学博士 略歴 1981 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 博士課程修了 1986 東京大学理学部物理学科 助教授 1994 東京大学大学院理学系研究科物理学専攻 教授 1995 同 工学系研究科物理工学専攻 教授 2006 科学技術振興機構 ERATO十倉マルチフェロイックス プロジェクト 総括責任者(現職) 2007 理化学研究所 交差相関物性科学研究グループ グループディレクター(現職) 2008 産業技術総合研究所 フェロー(現職) 2010 理化学研究所 物質機能創成研究領域 領域長(現職) 2010 同 強相関物性科学研究グループ グループディレクター(現職)
    引用元: 交差相関物性科学研究グループ | 十倉 好紀 | 基幹研究所

  • 岩波講座物理の世界 さまざまな物質系1 - 十倉好紀|カラメルBOOKS ...

    発送可能日: 当日〜3日で発送 ( お届け時期 ) 著者: 十倉好紀 出版社名: 岩波書店 発売日: 2002年11月 ●内容紹介 金属の性質はふつう自由に動き回る自由電子モデルで説明される。ところが電子間の反発力が強い系(強相関電子系)では、それでは説明のつかない新奇で劇的な現象が現れる。それが典型的に見られるのが遷移金属酸化物だ。現象の背景にある物理を理解し、その物性を制御することができれば、まったく新しいエレクトロニクス分野が誕生する。第一人者がその思いを熱く語る。 ●目次 1 遷移金属酸化物(強相関電子とモット絶縁体 d電子軌道と遷移金属酸化物 モット絶縁体と電荷ギャップ) 2 金属‐絶縁体転移(バンド幅制御 フィリング制御 高温超伝導体) 3 スピン‐電荷‐軌道結合(巨大磁気抵抗 軌道‐電荷秩序 多彩な電子相) 4 強相関エレクトロニクス(臨界状態相制御 スピントロニクスとオービ...
    引用元: 岩波講座物理の世界 さまざまな物質系1 - 十倉好紀|カラメルBOOKS ...

  • インタビュー

    十倉好紀(とくら・よしのり) 【プロフィール】 西脇市出身。 ・1972年兵庫県立西脇高等学校卒業。1994年東京大学大学院教授に。 ・2007年より理化学研究所グループディレクターを併任。 ・1990年仁科記念賞、2002年朝日賞を受賞。 ・2003年紫綬褒章受章。
    引用元: インタビュー

  • 十倉好紀 - 百科事典ディスマス

    十倉 好紀 (とくら よしのり、 1954年 3月1日 - )は 日本 の 物理学者 。 兵庫県 西脇市 高田井町出身。専門は 物性物理学 である。 現在は 東京大学 大学院工学系研究科物理工学専攻 教授 で、同僚の 樽茶清悟 とは大学時代の同級生である。 目次 1 略歴 2 主な受賞歴 3 脚注 4 外部リンク 略歴 1972年 兵庫県立西脇高等学校 を卒業。 1976年 東京大学 工学部 物理工学科を卒業。 1981年 東京大学 大学院 工学系研究科 物理工学専攻・ 博士課程 を修了。同大学工学部物理工学科の 助手 となる。 1984年 東京大学工学部物理工学科の 講師 に就任。 1986年 東京大学 理学部 物理学科の 助教授 に就任。 1994年 東京大学大学院理学系研究科物理学専攻の 教授 となる。 1995年 東京大学大学院工学系...
    引用元: 十倉好紀 - 百科事典ディスマス

  • [parity] 2004.05 person

    十倉好紀(とくら・よしのり) 東京大学大学院工学系研究科教授。工学博士。1981年東京大学大学院工学系研究科(理工学専攻)博士課程修了。その後東京大学理学部物理学教室助教授,教授を経て,1995年より現職,2001年より産業技術総合研究所強相関技術研究センター長併任。 主な研究分野は,物性物理学。 http://www.cmr.t.u-tokyo.ac.jp/
    引用元: [parity] 2004.05 person

  • IBM 日本IBM科学賞ー歴代受賞者一覧 - Japan

    日本IBM科学賞第4回(1990年)受賞者 受賞者紹介 十倉 好紀 (とくら・よしのり) 昭和29年 3月 1日生まれ 東京大学理学部 助教授 昭和 51年 東京大学工学部物理工学科卒業 昭和 56年 東京大学大学院博士課程修了 (工学博士) 昭和 56年 東京大学工学部物理工学科・助手 昭和 58年 東京大学工学部物理工学科・講師 昭和 61年 東京大学理学部物理学科・助教授 昭和 62年 IBMアルマデン研究所・客員研究員 専門: 固体物理学 贈賞の理由 電子型高温超伝導体の発見と物質の一般則の導出 ベドノルツ、ミューラー両氏の発見以来、さまざまな種類の酸化物高温超伝導体が発見されてきましたが、それらはすべて、p型つまり正孔がキャリア(担体)である物質でした。そのため、一部には、高温超伝導はこの正孔の特殊な振る舞いに由来する現象ではないか、という考え方さえ生...
    引用元: IBM 日本IBM科学賞ー歴代受賞者一覧 - Japan

  • 十倉好紀 - プロフィール - Yahoo!人物名鑑

    十倉好紀 (学者) 人物検索 アダルトフィルタ:オン JavaScriptの設定を有効にしていただくと、さらに情報をご覧いただけます。 ※JavaScriptの設定を有効にする方法は こちら プロフィール情報はありません 十倉 好紀(とくら よしのり、1954年3月1日 - )は日本の物理学者。兵庫県西脇市高田井町出身。専門は物性物理学である。現在は東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授で、同僚の樽茶清悟とは大学時代の同級生である。実兄の十倉雅和は住友化学代表取締役社長。... Feペディア(出典:Wikipedia)で詳細を見る 「十倉好紀」の検索結果 Yahoo!画像検索結果 - 十倉好紀 総括責任者 十倉 好紀 氏の略歴 www.jst.go.jp/p... 十倉 好紀 氏(東京大学 大学院 www.jst.go.jp/p... 写真:十倉 好紀教授 ...
    引用元: 十倉好紀 - プロフィール - Yahoo!人物名鑑

  • 戦略的創造研究推進事業 ERATO

    研究総括 十倉 好紀 (東京大学 大学院工学系研究科 教授) 研究期間 2006年〜2011年 プロジェクトホームページ 固体中では、外部から加えられた磁場(H)は磁化(M)を、電場(E)は電気分極(P)を誘起しますが、磁化と電気分極が強く絡み合う現象の研究は現代においてもなお、未開拓と言ってよい分野です。 19世紀末、Pierre Curieによって電気磁気効果(磁場で電気分極を、また電場で磁化を起こす効果)を示す物質の存在が予言されました。それから60年以上経た1960年頃、ようやくロシアの研究者によって電気磁気効果の基となる物質相(マルチフェロイックス=強誘電性と強磁性が共存する物質相)が発見されましたが、その電気磁気効果は非常に弱く、応用上の意味を持つまでには至りませんでした。ところが、最近、強い電気磁気効果を持つ...
    引用元: 戦略的創造研究推進事業 ERATO

  • 資料1 「マルチフェロイックス」

    1.氏名(現職) 十倉 好紀(とくら よしのり) (東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 教授)52歳 2.略歴 昭和51年 3月 東京大学工学部物理工学科卒業 昭和56年 3月 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻博士課程修了工博 昭和56年 4月 東京大学工学部物理工学科助手 昭和59年 8月 東京大学工学部物理工学科講師 昭和61年 7月 東京大学理学部物理学科助教授 平成 6年 1月 東京大学大学院理学系研究科物理学専攻教授 平成 7年 4月 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授 この間 平成 5年 7月〜平成14年 1月 工業技術院・産業技術融合領域研究所・アトムテクノロジー研究体グループリーダー・フィールドリーダー(併任) 平成13年 4月〜平成20年 3月(予定) 産業技術総合研究所強相関電子技術研究センター長...
    引用元: 資料1 「マルチフェロイックス」

  • 送料無料|本|岩波講座物理の世界 さまざまな物質系1|十倉好紀 ...

    本 > 人文・社会 > 理学 > 物理学 > 物理一般 岩波講座 物理の世界 さまざまな物質系1 岩波講座物理の世界 さまざまな物質系1 著者 : 十倉好紀 (著) 出版社名 : 岩波書店 発行年月 : 2002年 11月 ISBNコード : 9784000111324 ページ数 : 74P 定価 : ¥1,365(税込) boox storeポイント : 39 pt 発送可能日 : 当日~3日で発送 ( 発送可能日について ) 発送可能日「当日~3日」と「お取り寄せ」商品を併せて注文される際のご注意 同じ商品を10冊以上注文される際のご注意 震災の影響による配送の遅延について 内容紹介 金属の性質はふつう自由に動き回る自由電子モデルで説明される。 ところが電子間の反発力が強い系(強相関電...
    引用元: 送料無料|本|岩波講座物理の世界 さまざまな物質系1|十倉好紀 ...

  • 紀伊國屋書店:岩波講座物理の世界

    [BOOK著者紹介情報] 十倉好紀 [トクラヨシノリ] 1954年生まれ。1976年東京大学工学部物理工学科卒業。1981年東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻博士課程修了。現在、東京大学大学院工学系研究科教授。専門は、固体物性、強相関電子系の相制御
    引用元: 紀伊國屋書店:岩波講座物理の世界

  • 「十倉好紀」 【人物情報】 - NAVERテーマ検索

    http://www.jst.go.jp/pr/info/info346/shiryou1-2.html 十倉好紀 とくらよしのり 生年月日 1954年3月1日 職種 物理学者 性別 男 星座 うお座 出身 兵庫(日本 ) 関連リンク 十倉・小野瀬研究室公式プロフィール 十倉好紀との関連検索 同じ年生まれの人物 同じ職種の人物 同じ出身の人物 同じ星座の人物 今、話題の人物 もっと見る Kis-My-Ft2 8月10日、シングル「Everybody ... 松田翔太 巨大アフロヘア姿を初披露 石橋杏奈 「ブルックリン橋をわたって」製作発表に出席 人物ファインダー 職種などによる絞り込み検索 主な活動 もっと見る 2005 受賞 James C. MacGroddy Prize for New Materials (2005年) 2003 ...
    引用元: 「十倉好紀」 【人物情報】 - NAVERテーマ検索

  • Tokura & Onose Lab. > Members

    氏名 十倉 好紀(とくら よしのり) 略歴 1976年 03月 東京大学工学部物理工学科 卒業 1981年 03月 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 博士課程修了 工学博士 1981年 04月 東京大学工学部物理工学科 助手 1984年 08月 東京大学工学部物理工学科 講師 1986年 07月 東京大学理学部物理学科 助教授 1993年 07月 - 2002年 03月 アトムテクノロジー研究体 グループリーダー、後フィールドリーダー(併任) 1994年 01月 東京大学大学院理学系研究科物理学専攻 教授 1995年 04月 - 現在 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 教授 2001年 04月 - 2008年 03月 産業技術総合研究所 強相関電子技術研究センター センター長(併任) 2001年 10月 - 2006年 09月 ...
    引用元: Tokura & Onose Lab. > Members

  • Kenya OHGUSHI

    1994年3月 茨城県立水戸第一高校卒業 1994年4月 東京大学理科�T類入学 1998年3月 東京大学工学部物理工学科卒業(指導教官: 十倉好紀教授) 2000年3月 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻修士課程修了(指導教官: 永長直人教授) 2004年3月 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻博士課程修了(指導教官: 十倉好紀教授) 2004年3月 博士号(工学)取得 2004年4月 日本学術振興会 特別研究員(東京大学物性研究所上田寛研究室所属) 2007年4月 理化学研究所 基礎科学特別研究員(高木英典磁性研究室所属) 2008年1月 東京大学物性研究所 特任講師
    引用元: Kenya OHGUSHI

  • 十倉マルチフェロイックスプロジェクト :: 構成メンバー紹介

    氏名 十倉 好紀 グループリーダー(兼務) 研究分野 物性物理学、応用物理学 略歴 1976年 3月 東京大学工学部物理工学科 卒業 1981年 3月 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 博士課程修了 工学博士 1981年 4月東京大学工学部物理工学科 助手 1984年 8月東京大学工学部物理工学科 講師 1986年 7月東京大学理学部物理学科 助教授 1993年 7月 - 2002年 3月アトムテクノロジー研究体 グループリーダー、後フィールドリーダー(併任) 1994年 1月東京大学大学院理学系研究科物理学専攻 教授 1995年 4月 -現在東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻 教授 2001年 4月 - 2008年 3月 産業技術総合研究所 強相関電子技術研究センター センター長(併任) 2001年10月 - 2006年 9月 ERATO「十倉スピン超...
    引用元: 十倉マルチフェロイックスプロジェクト :: 構成メンバー紹介

  • 産総研 - トピックス - 十倉好紀強相関電子技術研究センター長 紫綬褒章受章

    十倉好紀強相関電子技術研究センター長 紫綬褒章受章 平成15年11月3日、秋の褒章において、産業技術総合研究所 十倉好紀 強相関電子技術研究センター長(東京大学教授)が紫綬褒章を受章されました。紫綬褒章は、我が国の学術研究や芸術文化、技術開発分野の向上発展のために顕著な功績のあった方々を顕彰するものです。今回の褒章から年齢制限が撤廃されたため、十倉センター長は、世界柔道6連覇の田村亮子さん、競泳2種目の世界記録保持者の北島康介さん、世界体操選手権2冠の鹿島丈博さんという20代のスポーツ選手とともに、50歳未満で紫綬褒章を授与された史上初の受章者となりました。十倉センター長の傑出した業績に対する我が国の高い評価とさらに今後の期待の大きさがうかがわれます。 <<十倉好紀 強相関電子技術研究センター長の研究業績の概要>> 物性物理学分野において、強相関電子系の系統的・開拓的研究を行い、...
    引用元: 産総研 - トピックス - 十倉好紀強相関電子技術研究センター長 紫綬褒章受章

  • 十倉 好紀 氏「人との出会いに恵まれ」 科学者になる方法 科学技術 全て ...

    第13回 東京大学大学院 工学系研究科 教授 十倉 好紀 氏 人との出会いに恵まれ (掲載日:2006年9月20日) 小学校2年生の時に「ノーベル賞を受賞した人々」という本を読みました。今では正確な書名も忘れてしまったくらいですが、研究者がノーベル賞を受賞する大きな研究成果を出すまでにいろいろ努力を積み重ねていく、その過程に感動して、夢中になって何回も繰り返し読みました。 この本を読んで以来ずっと、研究者になろうと思い続けていました。とにかく研究者になりたくて大学へ入ったのですが、最初のうちは勉強が難しくて、しんどい思いをしていました。 最初の転機は、学部4年生になって研究室に配属されたことでした。配属された研究室の国府田隆夫先生は、いつも褒めてばかりで、しかられた覚えがないくらいですが、それでいて私の研究をしっかり方向づけしてくださいました。 その後、32歳でアメリカのIBMアル...
    引用元: 十倉 好紀 氏「人との出会いに恵まれ」 科学者になる方法 科学技術 全て ...

  • 十倉 好紀教授|研究者インタビュー|寄付の成果|東京大学基金

    十倉 好紀教授 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授 2007.1.31更新 研究テーマ 物性物理学、応用物理学 「強相関電子物性」 次世代フォトニクス材料など プロフィール 1976年3月 東京大学工学部物理工学科、1981年3月同大学大学院工学系研究科物理工学専攻 博士課程修了。東京大学工学部物理工学科助手、講師を経て、1986年同大学理学部物理学科の助教授に就任。1995年4月、東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授に就任。2001年4月からは、産業技術総合研究所 強相関電子技術研究センターのセンター長も務める。仁科記念賞、朝日賞など豊富な受賞歴があり、2003年には、一連の物性物理学研究の業績が評価され、紫綬褒章を受章。ノーベル賞候補に挙がるなど、物性物理の研究分野における世界的リーダーの1人。 東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授 産業技術総合研究...
    引用元: 十倉 好紀教授|研究者インタビュー|寄付の成果|東京大学基金

  • 1.4 ナノテク・材料分野

    東京大学の十倉好紀教授と東北大の前川禎通教授のグループは、Nature(Vol.410,Page 180-183)に軌道波(オービトン)を確認したと発表した。これは、電子の軌道が結晶中を少しずつその形を変えながら伝搬するもので、固体中の集団運動の新種として予言されていたが、今回、同グループが精密な実験と具体的理論によって世界で初めて確認したものである。 固体物質では電子や原子、イオンは様々な集団的運動を行っていて、磁性、超伝導、半導体、誘電体などの応用につながる重要な性質が出現する。その集団的運動には フォノン �@ 、 マグノン �A などがあるが、さらに新種としてオービトンが存在することが理論的に予言されていた(オランダのフローニンゲン大のコムスキー教授他及び前川教授他)。今回十倉グループは、オービトンをLaMnO 3 における ラマン散乱実験 �B で確認した。また、LaMnO ...
    引用元: 1.4 ナノテク・材料分野

  • 東京大学工学部 定例記者会見

    「オービトロニクス(軌道量子工学)へ向けて」 十倉好紀教授(物理工学専攻) 固体中の電子には3つの性質があります。すなわち、電荷(電流の源)、スピン(磁性の源)、そして軌道(オービタル、電子雲の形)であります。現在では、 MRAMにみられるように、スピン状態によって電流を制御するスピントロニクスの研究開発が重要な課題となっています。さらに、このスピントロニクスを超えて、光や電界による超高速制御が可能な「オービトロニクス」、すなわち電子軌道(オービタル)の形(共有結合の方向)の変化によって電流や光を制御する革新的電子技術、を提案しようとしています。最近、この高速制御の概念の基本となる、電子軌道の波動、オービトン (軌道量子)を観測することにも成功しました。 「大学発事業創出実用化研究開発事業の下での産学連携体制と 大学発ベンチャー(仮題)」 影山和郎教授(環境海洋工学専攻) 大学創出技術の概...
    引用元: 東京大学工学部 定例記者会見

  • 十倉 - 辞書すべて - goo辞書

    「十倉」で始まる言葉 - 辞書すべての検索結果 すべて 国語 類語 英和 和英 中日 日中 Wikipedia記事検索 の検索結果 1~1 / 全1件 十倉 好紀 十倉 好紀(とくら よしのり、1954年3月1日 - )は日本の物理学者。兵庫県西脇市高田井町出身[要出典]。専門は物性物理学である。 「十倉」の使用例を検索する ソーシャルブックマークに追加: 便利なツール スマートフォン版goo辞書 国語・英和・和英辞書を搭載 goo辞書Twitter 漢字クイズや「今日の名言」配信中 goo辞書 for IE8 IE8 日本語版 RC1 アクセラレータ機能に対応しました! goo複合検索 「ウェブ検索」「教えて!goo検索」「goo辞書検索」など、6種類の検索結果を一画面内で閲覧できます! gooステ...
    引用元: 十倉 - 辞書すべて - goo辞書

  • J-GLOBAL - 十倉マルチフェロイックスプロジェクト 【研究課題】

    十倉マルチフェロイックスプロジェクト ERATO (2006 - 2011) 十倉 好紀 固体中では、外部から加えられた磁場(H)は磁化(M)を、電場(E)は電気分極(P)を誘起しますが、磁化と電気分極が強く絡み合う現象の研究は現代においてもなお、未開拓と言ってよい分野です。 19世・・・ 印刷画面 | URL 関連情報を見る 更新日 2010年06月29日 J-GLOBAL ID 200904073404210242 研究課題コード タイトル 十倉マルチフェロイックスプロジェクト タイトル(バリエーション)(0件) 課題種別 課題・プロジェクト 実施期間 2006 - 2011 実施機関(1件) 東京大学 大学院工学系研究科 実施研究者(所属機関)(1件) 十倉 好紀 東京大学 ...
    引用元: J-GLOBAL - 十倉マルチフェロイックスプロジェクト 【研究課題】

  • CERG - 十倉好紀

    強相関量子科学研究グループ グループディレクター 強相関物性研究チーム チームリーダー 氏名 十倉 好紀 研究分野 物性物理学、応用物理学 リンク 東京大学 十倉研究室 主な研究業績・受賞 光物性研究で、1次元励起子構造の解明、光誘起相転移現象の発見、有機リラクサー強誘電体の合成。強相関電子系関連では、電子型高温超伝導体の発見、高温超伝導物質の一般則の発見とその応用、フィリング制御モット転移系の物性研究、酸化物巨大磁気抵抗(CMR)効果の発見と機構解明、軌道秩序と軌道液晶状態の発見、1次元モット絶縁体の巨大非線形光学効果の発見、など。既発表論文は Nature 誌16編、 Science 誌17編、 Phys.Rev.Lett. 誌120余編、他を含む。 1990年 仁科記念賞「電子型高温超伝導体の発見」 1990年 IBM科学賞「高温超伝導物質の一般則の発見」 1991年 Be...
    引用元: CERG - 十倉好紀

  • 固体中の運動量空間で磁気モノポールを確認...東大朝光氏ら 2003 ...

    東京大学大学院工学系研究科の十倉好紀教授、同大低温センターの朝光敦助教授らは、ルテニウムを含む強磁性体中の電子の動きや状態を運動量空間で記載すると、磁気モノポールの影響で異常ホール効果が発現することを産業技術総合研究所、東北大学と共同で突き止めた。固体中の磁気モノポールの存在を異常ホール効果を通じて証明した世界初の成果で、磁気的な性質で電気伝導や光応答などを制御できるという新しい原理を提唱する。 磁気モノポールは存在が予測されている磁石のN極、S極のどちらかのみに相当する素粒子で、存在が確認されれば、量子ホール効果など電気的な性質を磁性で制御できる道具になると期待されている。また学術的にも新しい素粒子の発見に向けた研究が世界で進められており、十倉教授らは金属強磁性体のルテニウムを含むストロンチウム酸化物(SrRuO3)中の電子スピンに注目して、磁気モノポールの存在を確認する研究を進めてい...
    引用元: 固体中の運動量空間で磁気モノポールを確認...東大朝光氏ら 2003 ...

  • 戦略的創造研究推進事業 ERATO

    総括責任者 十倉 好紀 (東京大学大学院工学系研究科教授/産業技術総合研究所強相関電子技術研究センター長) 研究期間 2001年10月〜2006年9月 固体中で強く相互作用する電子集団は、波動関数の強い重なりを保ちつつも、原子サイトまわりになかば局在して、スピンや軌道のナノメートル周期の秩序構造を示し、これらは、しばしば、量子論的な興味深い性質を現出する。 プロジェクトでは、このようなスピンおよび軌道超構造体の示す特異な電気磁気応答の研究に、理論、物質、物性開拓の統合的な観点から取り組んだ。その結果、互いに傾いたスピン集団が示すカイラリティに起因する巨大な電気磁気効果や異常磁気電流効果、スピンと分極の組み合わせとしてのトロイダルモーメントが誘起する特異な電磁波応答といった新現象・物性を発現させることに成功した。さらに、遷移金属酸...
    引用元: 戦略的創造研究推進事業 ERATO

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十倉 好紀(とくら よしのり、1954年3月1日 - )は日本の物理学者。兵庫県西脇市高田井町出身。専門は物性物理学である。現在は東京大学大学院工学系研究科物理工学専攻教授で、同僚の樽茶清悟とは大学時

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