185317
1076912
%E5%8E%9F%E9%AB%98%E5%8F%B2
%E5%8E%9F%E9%AB%98%E5%8F%B2
%E5%8E%9F%E9%AB%98%E5%8F%B2
%E5%8E%9F%E9%AB%98%E5%8F%B2
%E5%8E%9F%E9%AB%98%E5%8F%B2
0
|
他の画像検索結果
他人の画像が選択されている・混じっている場合
画像候補は人物名で顔画像を検索したものです。
人物として適切でない画像も含まれてしまう可能性があります。
適切な画像になるよう 原高史の画像検索結果ページで修正できます
|
|
ネットワーク
|
タグ
キーワード
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
つながりの強いひと
|
|
海老原靖
海老原 靖 (えびはら やすし) Ebihara Yasushi
1976年茨城県生まれ。 東京藝術大学大学院油画修了。05年グループ展「Ongoing vol.4 よんで みて みて」他... |
|
|
石田徹也
石田徹也(いしだてつや、1973年6月16日-2005年5月23日)は日本の画家。 |
|
|
雨宮庸介
雨 宮 庸 介
AMEMIYA YOUSUKE
1975 茨城県生まれ
1999 多摩美術大学美術学部油画専攻卒業
2001 アートユニット「 右上 」結成
個展
1999 「つむぐ・と... |
|
|
名和晃平
日本の現代美術家。ガラスビーズやプリズムシートを使って彫刻の事物としてのリアリティを問い直す作品を制作。 |
|
|
ヤノベケンジ
大阪府出身の現代美術作家。大阪府立春日丘高等学校を経て、1989年京都市立芸術大学美術学部彫刻専攻卒業。英国ロイヤル・カレッジ・オブ・アートに短期留学... |
|
|
オノ・ヨーコ
オノ・ヨーコ(YokoOno、本名:ヨーコ・オノ・レノンYokoOnoLennon、日本名:小野洋子、1933年2月18日-)は日本生まれのアメリカの芸術家、音楽家。ビートル... |
|
|
草間彌生
日本の彫刻家、画家、小説家。長野県松本市生まれ。草間弥生と新字体で表記されることもままある。絵画の画面や彫刻の表面のみならず、見る者の視界を覆い尽... |
|
|
武藤努
武藤 努 [Tsutomu Mutoh] 財団法人国際メディア研究財団 研究員 独立行政法人科学技術振興機構 さきがけ研究者 2000年武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザ... |
|
|
三瀬夏之介
三瀬夏之介 更新:2010年07月16日 (みせ・なつのすけ)1973年8月1日、奈良県生まれ。1999年3月、京都市立芸術大学大学院美術研究科絵画専攻修了。2006年1月... |
|
|
今澤正
今澤 正 表示 いまざわ せい ■学術造形科目 「絵画の教室」を担当 専門:画家 1970年 山梨県生まれ 1994年 東京造形大学絵画科研究生修了 【主な個展】 1998... |
|
|
横内賢太郎
VOCA展 2008 横内賢太郎「Book―CHIRI IMOCE」「Book―CHIRI FFTC」
染料、メディウム、サテン布 131×195cm、131×195cm 上野の森美術館 では、今年で15回目... |
|
|
小沢剛
小沢剛(おざわつよし、1965年-)は日本の画家、現代美術家。アーティスト・グループ『昭和40年会』のメンバー。1965年東京都生まれ。1989年、東京芸術大学絵... |
|
|
窪田研二
窪田研二(くぼたけんじ) 1965 東京生まれ 1989 早稲田大学商学部卒業 1989-1993 三菱信託銀行に勤務(京都支店、本店国際業務推進部) 1993-1999 (財)日... |
|
|
屋代敏博
屋代敏博 Toshihiro Yashiro 活動拠点: 日本 専門: 美術 プロフィール 1970 埼玉県生まれ 1993 多摩美術大学卒業 映像と演劇を学ぶ 主な個展 2003 「回転回... |
|
|
原倫太郎
原 倫太郎(ハラ リンタロウ) 美術家。1973年神奈川県生まれ。1997年東京造形大学造形学部デザイン学科卒業後、1998年オランダに渡りヨーロッパで作品を発表... |
|
|
池田光宏
池田光宏 ダイベア 更新日: 2006-05-11 ■ 池田 光宏【いけだ・みつひろ】 【肩書き】 ダイベア 【生年月日】 昭和17年12月30日 【年齢】 63歳 【出身... |
|
|
淺井裕介
淺井裕介の代表的な作品「Masking Plant」は2007年夏から冬にかけての横浜美術館「根っこのカクレンボ」での大規模な展示で新たな発展を見せた。「Masking Pl... |
|
|
谷山恭子
谷山恭子 / KYOCO TANIYAMA
1972年2月 愛知県生まれ
幼少期を海外で過ごす
1995年 武蔵野美術大学大学院卒業
1997年 作家活動を開始
谷山恭子オフィシャ... |
|
|
倉重光則
<< 「倉重光則展」のお知らせ | TOP | 「山本直彰展−帰還する風景−」 のお知らせ >> 2009年05月27日 「アウトレンジ2009」展のお知らせ □日時:6月10日(水)−... |
|
|
プロフィール
004 原 高史 profile 1968年東京生まれドイツ・東京在住。多摩美術大学絵画科油画大学院修了後、2000年よりドイツに移住。2006年シンガポールビエンナーレ、2009年ハバナビエンナーレ等、様々な地域、展覧会でプロジェクトを展開。またペインティングの作品も多くの個展、グループ展で発表している。 http://www.takafumihara.jp/ ( WHO 004 定価:1,200円 ) 原さんが、日本、ドイツ、シンガポール、ブラジルと様々な地域で、展開しているピンクウィンドウプロジェクト。それは、ある地域や建物をピックアップし、そこに住む人やその建物にまつわる人々と共に作り上げていくプロジェクト。人々との対話の中から原さんが拾い出した言葉が、添えられた絵と共に、建物の窓から発信される。日本では、新潟の過疎化が進む村から。多民族国家シンガポールでは、シン ... もっと見る
004 原 高史 profile 1968年東京生まれドイツ・東京在住。多摩美術大学絵画科油画大学院修了後、2000年よりドイツに移住。2006年シンガポールビエンナーレ、2009年ハバナビエンナーレ等、様々な地域、展覧会でプロジェクトを展開。またペインティングの作品も多くの個展、グループ展で発表している。 http://www.takafumihara.jp/ ( WHO 004 定価:1,200円 ) 原さんが、日本、ドイツ、シンガポール、ブラジルと様々な地域で、展開しているピンクウィンドウプロジェクト。それは、ある地域や建物をピックアップし、そこに住む人やその建物にまつわる人々と共に作り上げていくプロジェクト。人々との対話の中から原さんが拾い出した言葉が、添えられた絵と共に、建物の窓から発信される。日本では、新潟の過疎化が進む村から。多民族国家シンガポールでは、シンガポールの独立宣言に立ち会い、国の歴史を見守ってきた旧市庁舎から。ドイツでは、 第二次世界大戦中のユダヤ人強制収容所への移送を目撃した倒壊寸前の旧給水塔から。様々な人の思い、そして歴史的事実が、窓を通じてまるで絵本のように、やさしく語りかけてきます。 W:原さんにとって、自分の作品に他人の言葉を取り入れるということはどういうことなのですか? 原:言葉はみんなが持っている表現。経験したことを一から百まで説明する人もいれば、集約する人もいるし、遠回しに言う人もいるし、別の形で伝える人もいるし、何も出さない人もいる。すごく表現力が豊か。そういう意味では言葉はすごい絵画的だと思う。それでいて、流動的で消えちゃうものだから、とっておきたいという思いもあります。 W:絵画的というのはおもしろい発想ですね。 原:人と会う時や、インタビューの時もその人の絵を見ようと思っています。美術館で絵を見るのと全く同じ感覚。ああ好きな絵だなとか、嫌いな絵だなとか。 W:嫌だなと感じるのはどんな言葉ですか? 原:相性もあると思うけど、心の中とは絶対違う口先だけの話とか、今まで生きていて何も残ってないような全く味のしない話とか。 W:逆に、原さんにとって魅力を感じる言葉はどんな言葉ですか? 原:自分の心を少し埋めるような言葉です。根本的に、人の話を聞くことで何かを埋めようとしている。そこには色々な要素が絡むけど、基本的にはそこがなかったら、このプロジェクトはやってないですね。 W:具体的にはどんな言葉なのですか? 原:辛いことも自分の中で一回まとめて、柔らかくして、きれいに出された言葉ですね。例えば、戦争のことも、家族が殺されたことも、ただ辛かった、大変だったというだけじゃなくって、どこか、きれいな表現の言葉。それでいて、きれいだけじゃなくって、残酷であったり、色々な要素が含まれている言葉。 W:プロジェクトでもそういった言葉は入っていますか? 原:入ってますね。もしかしたら、言葉だけを見ても僕が感じたことすべては伝わらないかもしれない。でも100人中100人が分かるよう言葉を選ぶとすごく説明的でつまらなくなってしまう。僕が感じた、時代の感覚、雰囲気、感じがちょっとずつ出てくればいいなと思っている。 W:言葉にはそれぞれ原さんのイラストが添えられますが、それらはそういった原さんが感じたことを説明するようなイラストなのですか? 原:イラストもやっぱり説明的だとおもしろくない。童話のキャラクターのイメージですね。 W:やさしく語りかけられている感じがすごくするので、「童話的な絵」というのはすごくしっくりきますね。 原:イソップ物語でもそうだけど、童話として読まれているものって、オリジナルは結構どろどろしていて、それが時代と共に編集されて、簡略されて、何かに置き換えられたりして、柔らかくなって今の形になっている。だから、童話だ、楽しいなって読んでいても、そこにはメッセージ性があるから、不気味さであったり怖さであったり、何かあるなって感じる。その感覚はすごく好きで、そういう感覚は入れたいなって思う。 (WHO vol.4 から抜粋) 戻る
|
投票数
0
| ふりがな |
|
| 性別 |
|
| 出身地 |
|
| 生年月日 |
|
| 血液型 |
|
| 職業 |
|
| 所属 |
|
| Twitter |
|
|
|
|
原高史さんについてのひとこと紹介
|
|
|
|