| レヴィナス『超越・外傷・神曲』(内田樹共編訳)国文社1986.9。 |
| レヴィナス『全体性と無限――外部性についての試論』国文社1989.3。 |
| レヴィナス『存在するとは別の仕方であるいは存在することの彼方へ』朝日出版社1990.7「存在の彼方へ」講談社学術文庫 。 |
| レヴィナス『われわれのあいだで――《他者に向けて思考すること》をめぐる試論』(谷口博史共訳)法政大学出版局1993.12。 |
| レヴィナス『諸国民の時に』法政大学出版局1993.10。 |
| レヴィナス、ジャック・ロラン編『神・死・時間』法政大学出版局1994.9。 |
| レヴィナス『固有名』みすず書房1994.2。 |
| マルレーヌ・ザラデル『ハイデガーとヘブライの遺産――思考されざる債務』法政大学出版局1995.6。 |
| ジャンケレヴィッチ『最初と最後のページ』みすず書房1996.6。 |
| レヴィナス『聖句の彼方―タルムード――読解と講演』法政大学出版局1996.1。 |
| レヴィナス、ピエール・アヤ編『歴史の不測付論:自由と命令,超越と高さ』(谷口博史共訳)法政大学出版局1997.7。 |
| レヴィナス『外の主体』みすず書房1997.2。 |
| 『レヴィナス・コレクション』(編訳)ちくま学芸文庫1999.5。 |
| 『ベルクソン講義録(全4巻)』(谷口博史、江川隆男、高橋聡一郎共訳)法政大学出版局1999-2001。 |
| ユリウス・グットマン『ユダヤ哲学――聖書時代からフランツ・ローゼンツヴァイクに至る』みすず書房2000.4。 |
| ジル・ドゥルーズ,アンドレ・クレソン『ヒューム』ちくま学芸文庫2000.2。 |
| ジャック・デリダ『ユリシーズ・グラモフォン――ジョイスに寄せるふたこと』(中真生共訳)法政大学出版局2001.6。 |
| レヴィナスピエール・アヤ編『他性と超越』(松丸和弘共訳)法政大学出版局2001.5。 |
| モーリス・メルロ=ポンティ『ヒューマニズムとテロル――共産主義の問題に関する試論』みすず書房2002.7。 |
| ベルクソン『意識に直接与えられたものについての試論』(平井靖史共訳)、ちくま学芸文庫2002.6。 |
| レヴィナス、ロジェ・ビュルグヒュラーヴ編『貨幣の哲学』法政大学出版局2003.8.。 |
| ステファヌ・モーゼス『歴史の天使――ローゼンツヴァイク,ベンヤミン,ショーレム』法政大学出版局2003.2。 |
| スーザン・A.ハンデルマン『救済の解釈学――ベンヤミン,ショーレム,レヴィナス』(田中亜美共訳)法政大学出版局2005.2。 |
| レオン・ポリアコフ『ムハンマドからマラーノへ(反ユダヤ主義の歴史 第2巻)』筑摩書房 2005.8。 |
| ジャン=フランソワ・レイ『レヴィナスと政治哲学――人間の尺度』(荒金直人共訳)法政大学出版局2006.12。 |
| マルティン・ブーバー『ひとつの土地にふたつの民――ユダヤ‐アラブ問題によせて』みすず書房2006.1。 |
| ジャック・デリダ『フッサール哲学における発生の問題』(荒金直人共訳)みすず書房2007.11。 |
| アンリ・ベルクソン『物質と記憶』(松本力共訳)ちくま学芸文庫2007.2。 |
| ジャン=ピエール・シャンジュー,ポール・リクール『脳と心』(三浦直希共訳)みすず書房2008.10。 |
| マルティーヌ・レイボヴィッチ『ユダヤ女ハンナ・アーレント――経験・政治・歴史』法政大学出版局2008.3。 |
| レクチュール政治的なものをめぐってポール・リクールみすず書房2009.9。 |
| ベルクソン『創造的進化』(松井久共訳)ちくま学芸文庫2010.9。 |
| 20世紀ユダヤ思想家来るべきものの証人たち1ピエール・ブーレッツ柿並良佑,渡名喜庸哲,藤岡俊博,三浦直希共訳みすず書房2011.1。 |
| 限りある思考ジャン=リュック・ナンシー法政大学出版局2011.2。 |