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つながりの強いひと
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池乃めだか
日本のお笑い芸人。本名、中井昭彦(なかいあきひこ)。愛称は池やん、めーちゃん。大阪府守口市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 |
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石田靖
日本のお笑いタレントである。兵庫県伊丹市出身。吉本興業(東京)所属。「なんばグランド花月」の吉本新喜劇の前座長、現在は「ルミネtheよしもと」喜劇・石... |
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辻本茂雄
日本のお笑いタレント。本名同じ。大阪府阪南市(当時は泉南郡阪南町)出身。吉本興業所属。NSC5期生。通称・アゴ本、他に本尺太郎、本アゴ吉。吉本新喜劇の... |
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桑原和男
日本のお笑いタレントで吉本新喜劇の男優。福岡県小倉市(現在の北九州市)出身。本名:九原一三。吉本興業所属。 |
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内場勝則
日本のお笑いタレントであり、吉本新喜劇の座長を務める。愛称は、うっちー、うっちゃん。大阪府大阪市西成区出身。吉本興業所属。妻は同じ新喜劇の主力で女... |
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チャーリー浜
日本のタレント、コメディアン。本名、西岡正雄(にしおかまさお)旧姓、浜野(はまの)。大阪府大阪市浪速区出身。吉本興業所属。 |
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島木譲二
日本のお笑い芸人、元プロボクサー。兵庫県尼崎市出身。武庫之荘に在住。本名は浜伸二(はましんじ)。血液型はAB型。吉本興業所属。 |
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末成由美
末成由美(すえなりゆみ、本名同じ、1947年3月1日-)は日本のお笑いタレントである。山口県宇部市生まれの滋賀県近江八幡市育ち。吉本興業所属のベテラン女優... |
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未知やすえ
吉本興業(吉本新喜劇)所属のお笑い芸人である。本名:内場泰恵(うちばやすえ、旧姓:城領)。大阪府東大阪市出身、血液型O型。 |
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井上竜夫
日本のお笑いタレントである。本名、井上龍男(読み同じ)。愛称は、竜爺(たつじい)。兵庫県尼崎市出身。吉本興業大阪本社所属。主に吉本新喜劇に出演する。 |
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川畑泰史
日本のお笑いタレント。京都府京都市出身。吉本興業所属。NSC9期生。吉本新喜劇座長。 |
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山田花子
日本のお笑いタレント。本名、福島京子(ふくしまきょうこ)、旧姓・渡邉(わたなべ)。愛称は、花子、花ちゃん。大阪府堺市北区出身。よしもとクリエイティ... |
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島田一の介
島田一の介(しまだいちのすけ、1951年5月8日-)は愛媛県宇和島市生まれの日本の舞台芸人。AB型。本名・楠正泰(くすのきまさやす)。吉本興業に所属し、現在... |
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浅香あき恵
日本のお笑いタレントである。本名、佐藤秋恵(さとうあきえ)、旧姓・首藤。大分県大分市出身、大阪府堺市北区在住。吉本興業所属。 |
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吉田弘典
本名:吉田 弘典(よしだ ひろのり)
生年月日:1967年8月4日
出身地:兵庫県
入門・入社・NSC:NSC大阪2期生(1983年)
初舞台:
趣味:阪神タイガースの応... |
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烏川耕一
日本のお笑いタレントである。本名同じ。大阪府大阪市西成区出身。吉本興業所属。吉本新喜劇の主力俳優。 |
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島田珠代
日本のお笑い芸人である。大阪府吹田市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。 |
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安尾信乃助
吉本興業所属の日本のお笑いタレント。兵庫県神戸市出身。吉本新喜劇で活躍している。AB型。172cm58kgの中肉中背の体格、特徴はボンヤリした風貌。 |
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中山美保
日本のお笑いタレントである。本名(結婚後):石田美保子(いしだみほこ)。徳島県徳島市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪本部所属。 |
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藤井隆
日本のお笑いタレント、俳優、歌手、司会者。大阪府豊中市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。血液型A型。身長173.8cm。妻はタレントの乙葉。 |
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プロフィール
- 吉田ヒロとは
- ボブキャッツ時代
- 新喜劇入団
- 座長就任から卒業(退任)まで
- 人物
- ギャグ
- テレビ番組
- ビデオ
- CD
- 関連サイト
吉田ヒロ(よしだひろ、1967年8月4日-)は、吉本興業に所属する兵庫県神戸市出身のお笑いタレント。本名は 吉田弘典(よしだひろのり)。吉本新喜劇で活躍する。八代学院高等学校卒業(現神戸国際大学附属高等学校)。O型。東京で活躍するお笑いプロデューサー・ ヒロ吉田とは別人。
ボブキャッツ時代
| 高校時代にNSC2期生に入学、高校に通いながらNSCに行っていた。 |
| その後1986年に岩瀬雄大と「ボブキャッツ」というコンビ(ツッコミ役)を結成しデビュー。 |
| 元ダウンタウンファミリーで、4時ですよーだにも出演していた。 |
| 実は雄大とコンビを組む前、元どんきほ~てのきびのだんごと「和田・吉田」というコンビ名で活動していた。 |
| コンビ時代の漫才の内容も雄大が突然客席に降りて両腕を振り回し「ウォー、リメンバー・パールハーバー!」と叫ぶなど、アナーキーかつエキセントリックなネタで他のコンビとは一線を画していた。 |
| コンビ時代はヒロよりもジミー大西に匹敵する天然ボケぶりを駆使していた雄大の方がクローズアップされることが多かったが、ある日雄大が酒に酔って階段の上から転落し前歯数本を折る大ケガをしたことがきっかけで雄大は芸能界を引退・廃業、同時にボブキャッツも解散することとなる。 |
| それ以前からヒロは解散・引退をほのめかしていたが、雄大は続けたがっていた。 |
| 放送作家の高須光聖をまじえて3人で話し合った結果(なぜかその際雄大は根性焼きをしてヒロの気持ちを繋ぎ止めようとした)、やはり解散の道をたどる事となる。 |
| その後、ヒロはダウンタウンの番組にてレギュラー出演することになった。 |
| 一方、雄大は落語家への転向を目指したがあえなく挫折し、吉本興業を解雇される。 |
| なお、2006年12月31日、ダウンタウンのガキの使いやあらへんで絶対に笑ってはいけない警察署の中での板尾巡査(板尾創路)葬儀の時にボブキャッツ雄大の札が立っていた。 |
新喜劇入団
| コンビ解散後、芸名を「ヒロ」から「吉田ヒロ」に改名。 |
| 1989年吉本新喜劇に入団。 |
| ぼんちおさむに弟子入りした。 |
| (新喜劇入団後に師匠を持つのは同じ新喜劇の小米良啓太(師匠:大平シロー)の2人だけ。 |
| 共にタイヘイ一門でもあるちなみに、ヒロは元々NSCに入る前におさむに弟子入り志願している。 |
| しかし、すでに住み込み弟子(ジミー大西)がいたため弟子にはなれなかったが、ヒロはずっとおさむを尊敬しており、おさむもヒロを弟子のように可愛がっていた。 |
| ヒロの結婚式は法善寺横町でゲリラ的に行われたが、これをプロデュースしたのもおさむであり、現在は正式にヒロを弟子としている。 |
| 吉本新喜劇入団後もダウンタウンファミリーとして、ダウンタウン、今田耕司、130Rと共に東京に進出。 |
| ダウンタウンのごっつええ感じのレギュラーに抜擢されるも頭角を現すには至らず一年で降板。 |
| 大阪に戻り吉本新喜劇を活動の拠点にする。 |
| ニューリーダーの内場、辻本が東京での収録のため不在だったころに、残った石田靖と交代で新喜劇の主役を担うようになるが、石田はテレビの仕事が多かったため、その結果1997年秋から数年の間はほとんど毎週ヒロがNGKの主役を演じていた。 |
座長就任から卒業(退任)まで
| 「超~」の放送期間中はNGKでの主役だったこともあり、1999年に正式に座長に就任、数多くの一発ギャグ(ボケ)を封印し、ツッコミ担当に転じる。 |
| 大阪的な人情を描いた保守的ストーリーを演じる辻本(辻本の項参照)、劇団出身らしく小劇団なストーリーを演じる内場、暴力的なツッコミをかます石田ら3座長とストーリーを決める点であきらかに違う所は、なにがしか常に新喜劇では前衛的な、新しい試みを行っていたことがあげられる。 |
| 「新喜劇40周年記念・ゲラゲラハッピィ」(データハウス発行)で、本人もほぼ同じ意味のことを言っている。 |
| ;ヒロが作成に関わっていた新喜劇の特徴。 |
| 「常に新しいこと」をモットーに、ヒロが行っていたことは以下の通りである。 |
| 劇のストーリー上のパターンをあまり決めずに大まかな物にとどめ、座員を自分の型にはめない。 |
| 上記の理由でほかの座長に比べるとアドリブがかなり多く、舞台上では漫才のようなやりとりが繰り広げられる。 |
| また、若手の出演時間が若干長い。 |
| 派閥が出来ないように工夫している。 |
| 中條健一、池乃めだかを重用しているが、その中條やめだかもストーリーラインに絡まない役だったり、絡む役だったりと一定していない。 |
| 主要登場人物に登場シーンを設けず開演直後から自分を含め主要登場人物が登場している事がある(通常は若手がカップル同士という設定で会話をしている場面から始まる)。 |
| 人間の言葉が分かる飼い犬を自ら演じたり、なぜか海釣りに背広一式で来たり、細木数子風の占い師、島田一の介がオカマのヤクザ役をやったりと一風変わった配役をする。 |
| 場合によっては座長公演でも出番を減らし、進行を共演座長の内場と石田、烏川、安尾などの副座長クラスにほぼ一任する。 |
| さらには中條、めだか、一の介、小籔千豊、伊賀健二、川畑泰史、浅香あき恵、五十嵐サキに主役を演じさせる事もある。 |
| ロケーション(場面設定)ではヤクザの組事務所(託児所へと変化することも)やライブハウス、テレビ局のスタジオ、祭りの神社の境内など変わったロケーションをしていることもある。 |
| また海釣りのロケーションが数多い。 |
| 以上が"吉田新喜劇"の特徴である。 |
| ただ漠然と観劇していると気づきにくいかもしれないが、マンネリと評される辻本茂雄が作成した新喜劇と比べるとその違いがはっきりとわかる。 |
| 2007年4月16日の公演を以て、座長を卒業(退任)。 |
| 座長出身のゲスト座員として、後進の育成と指導に当たる重鎮ポジションに昇格。 |
| 「枠にとらわれるのではなく、もっとノビノビやってもらう」、「新喜劇以外(バラエティー番組やラジオ等)でもっと幅広く活動するため」と新聞やブログ等で発表した。 |
| ヒロ本人も毎日自身のホームページの掲示板への書き込みをチェックしており、「これからは、スーパー爆笑王として新喜劇を盛り上げていくので応援ヨロシク!」と今後の意気込みを書き込んでいる。 |
| 2008年1月15日から1月21日までのNGK新喜劇通常公演「まいど!横山や!」(作・演出は壇上茂)では、退任以来約1年ぶりに座長を務めた(2008年2月9日に放送された)。 |
| 2008年12月25日収録の新喜劇では刑事役で、長時間かみつづけてしまった。 |
人物
| ダウンタウンが24時間テレビのチャリティーパーソナリティーを担当した際、深夜に行われた「ミッドナイト大喜利」でヘルメットの上からチェーンソーの刃を軽く当てられたものの「まゆ毛ボーン!」とすかさず一発ギャグで切り替えした、相当な芸人根性の持ち主である。 |
| 吉本新喜劇入団一年後の90年10月からスタートした『夕焼けの松ちゃん浜ちゃん』に於けるレギュラー出演の際は、出てきてギャグをして浜田雅功にしばかれるためだけに舞台に出るただの端役であった。 |
| 東京進出から大阪に戻った後、大阪でレギュラー出演していた「摩訶不思議ダウンタウンの…!?」にて、東京の空気に馴染めず「ごっつええ感じ」のレギュラーから降板した事を松本人志や篠原涼子にネタにされヒロは真剣に怒っていた。 |
| 熱狂的な阪神ファンである。 |
| 今田耕司との関係においては、ヒロの方が2年先輩にあたるが、今田からは「ヒロ」と呼び捨てにされており、タメ口で会話されている(年齢は今田の方が2学年上)。 |
| その反面ヒロは今田のことを呼び捨てにせず「今ちゃん」と呼び、年下の同期であるかのような接し方をしている。 |
| 新喜劇においても芸歴は座長の中では内場に次いで長いが、辻本、石田よりも新喜劇入団(実際にはほぼ同時期だがすぐに東京進出したため実質的には1993年頃)、事実上の座長(ニューリーダー)就任は遅く年下でもあるためほぼ後輩扱いされている。 |
| だが、本人はテレビでこのことについて質問されたとき「(自分は)ナメられキャラやからな」と納得している口調で言っており、細かいことは気にしていないようである。 |
| 上記のように選り好みをしない性格から芸人仲間からは先輩・後輩問わず慕われている。 |
| 似顔絵の才能も有しており、自身が描いた共演している他の新喜劇メンバーの似顔絵をギャグのネタに使う事が少なくない。 |
| また、毎日放送系列「よしもと新喜劇」のオープニングCGは、ヒロの原画を基にした物で、エンディングのスタッフロールに‘イラスト/吉田弘典’と本名がクレジットされている。 |
| 第1回、第3回のM-1グランプリ予選に中條健一と組んで出場した事もあるが持ちギャグに入る前にタイムオーバーになってしまい敗退。 |
| ちなみに、中條がヤクザ役を演じる際の特徴的な髪形は吉田の考案で、本番前に吉田がセットしているものである。 |
| バッファロー吾郎の名付け親でもある。 |
| 2005年6月14日、再婚相手との間に一女をもうける。 |
| 離婚歴があることを稀に新喜劇でいじられる。 |
ギャグ
| ボブキャッツ時代、そのぶっとんだギャグに注目していたダウンタウン松本が「ヤングタウン」で紹介したり、「夢で逢えたら」でヒロのネタをやったりしており、お笑い好きの間で少しずつ浸透しはじめていた。 |
| そして「朝まで働けダウンタウン・復活4時ですよーだ」において行われた「ヒロのギャグ100連発」において炸裂した100発で、一気に「1発ギャグのヒロ」として認知されるに至る。 |
| いわゆるネタ振りがいらず、フレーズだけで笑いがとれるヒロのギャグは他の芸人にもパクられやすく、松本人志が使っていたほか、ナインティナインがよく岡村を指して「小さいおっさん」というフレーズを使うが、これも発祥はヒロのギャグである。 |
| 座長になってからはあまり自分を出さなくなり、前述のようにツッコミ専門になっていたが、座長を退任後は再び持ち味を生かしたボケ役に回る。 |
| 幼稚園児のような服装の探偵など、わけのわからない怪しい人物で、場の空気を完全に無視したオーバーアクションな一発ギャグによるスベリ芸(師匠・ぼんちおさむの影響)を演じている。 |
| またハスキーボイスのため早口で台詞を言うと理解できないしゃべりになる。 |
| 演じる役は後述されるキャラの他、白スーツのヤクザ、放蕩息子、売れないお笑い芸人(貴族風の衣装に猫耳)など。 |
| テレビでは見かけられないが、NGKに見に行った人が、ヒロが登場している最中にトイレにいくなどして席をはずすとそれを見て「どこいくねん?」などといった客に対して何かいうことがある。 |
| (登場時に扉の前で)「開けて~閉めて~開けて~閉めて~開けて~閉めたら入れな~い!」その後ハケよう(退場しよう)とする。 |
| 「閉めて~開けて~閉めて~開けて~閉めて~開けたら入れたわ~!」という逆パターンを披露したこともある。 |
| ドアなどのガラスがあるべき部分に体ごと突っ込んで「ガラスない~ん!」その後共演者に「なんでないねん!!」と怒る。 |
| 「きつねにちわ、あ、こんにちわ」キョトンとする出演者に対し「今のがおもんなかったらここから先ずっとおもんないで」と付け加える。 |
| すると安尾信乃助が「あぁキツネだからコン、あははは」とわざとらしく笑う。 |
| 「夢で逢えたら」で松本人志と野沢直子もパクッていた。 |
| 芝居中では封印しているが、エンディングの場面でどさくさに紛れて披露している事がしばしばある。 |
| 例「ダウンタウンは松ちゃんと浜ちゃんですがウッチャンナンチャンは何ちゃんと何ちゃん?」。 |
| 「久しぶりやんけぇお前、最近どうやねんお前?いや俺あかんわ~最近ぜんぜんあかんわ」「誰や?」と聞かれ、「聖徳太子」と答える。 |
| 自分の頭を谷亮子のようにリボンで編み、蝶ネクタイでスーツ、半ズボンで登場。 |
| このキャラで演じるのはヒロインと中條などとを結婚させる恋のキューピッド役、名探偵コナンのパクリ役など。 |
| お付の中條が「このお方をどなたと心得る!!吉田コンツェルンの御曹司・吉田ヒロ様にあらせられるぞ!!」っと水戸黄門の印籠のシーンの様なセリフを言うと「ははーっ!!」っと自分が土下座して突っ込まれることもある自分が土下座するパターンは、池乃めだかもやる。 |
| また、「トミーズのはらぺこ亭」のコメディスペシャルの際は、青野敏行がやった。 |
| 「桂三枝は?」「いらっしゃ~い」(中條がヤクザ役を演じている時、中條との眉毛ネタでの掛け合いで)。 |
| ヒロ:「ワン、ツー、スリー、フォー、ミクロマ~ン、ミクロマ~ン、ミクロの王様ミクロマ~ン、ミクロ、ミクロ、ミクロ、ミクロ、どこから来たのか分からない~、どこにいるのか分からない~、ミクロ、ミクロ、ミクロ、ミクロ、お前は誰だ?!」。 |
| めだか:「ミークーローマーン、ミクロマーン、私の名前はミクロマン、宇宙の果てからやってきた、地球を滅ぼすためーにー。 |
| (幼児口調で)俺たちはミクロマンだ、ミクロの体は小さいから地球の奴らには見えないんだ、あっ、顕微鏡だ隠れろー、やかましいわ!」(歌詞は多少変わることも)。 |
テレビ番組
| よしもと新喜劇(毎日放送)。 |
| ダウンタウンのごっつええ感じ(フジテレビ)。 |
| 夕焼けの松ちゃん浜ちゃん(朝日放送)。 |
CD
| 君の涙に微笑を(1993年・ソニーレコード、奥田民生プロデュース)=廃盤。 |
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1967年
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吉田 ヒロ(よしだ ひろ、-)は、吉本興業に... |
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1986年
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岩瀬雄大と「ボブキャッツ」というコンビ(ツ... |
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投票数
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吉田ヒロさんについてのひとこと紹介
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