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プロフィール
- 吉田哲とは
- 来歴・人物
- 業務・研究テーマ
- 2010年
- 2009年
- 2008年
- 2007年
- 2006年
- ~2005年
- 知的財産制度研究
- 知財マネージメント研究
- 産官学連携活動研究
- 関連サイト
吉田哲(よしだてつ、1969年-)は、石川県出身の研究者(専門は知的財産制度)及び弁理士。
来歴・人物
| 金沢大学大学院化学工学専攻修了。 |
| ミズノにて商品開発部・知的財産部に勤務したのち1999年に弁理士登録、法律特許事務所での勤務を経て、2003年10月より奈良先端科学技術大学院大学産官学連携推進本部、特任助教授に着任(現・客員准教授)。 |
| 2007年1月より |
| 2009年米国パテント・エージェント試験に合格。 |
業務・研究テーマ
| 米国知財マネージメント(代理人費用・品質コントロール)。 |
2010年
| 「Bilski判決が示す米国の選択」KTKニュース、2010年10月号、pages5-8、関西特許研究会(2010.9)。 |
| 「日本企業からの指示書の有効性、米国代理人の視点での研究報告」知財管理、Vol.60No.5、pages753-768(2010.5)。 |
| 「平成21年度文部科学省産官学連携戦略展開事業平成21年度米国における産学官連携支援に関する調査研究報告書 -西部・北西部編-」国立大学法人奈良先端科学技術大学院大学(2010.3)。 |
| 「平成21年度外国における知的財産権の取得促進活動 -米国における特許出願実態調査報告書-」社団法人農林水産技術情報協会(2010.3)。 |
| 「日本企業からの指示書に関する米国代理人の意識調査」『TEPIA知的財産学術研究助成助成成果報告書』財団法人機械産業記念事業財団、pages40-50(2010.3)。 |
2009年
| 「日米間のミス・コミュニケーション (インタビュー記事)」パテント、Vol.62No.13、pages9-19(2009.12)。 |
| 「米国知財実務マネージメント、従属クレーム活用に関する日本企業の意識調査結果、及び、対策」 知財ぷりずむ(2009.12) Vol.8No.87pages13-25。 |
| 「米国知財実務マネージメント、米国の審査実務から見た従属クレームの役割とその審査に関する留意事項」知財ぷりずむ(2009.9)Vol.7No.84pages18-27。 |
| 「平成20年度、外国における権利の活用促進事業-米国特許ライセンス調査報告書-」社団法人農林水産技術情報協会(2009.3)。 |
2008年
| 「米国知財マネージメント-タイム・チャージの罠、日本側の誤解-」知財管理,Vol.58,No.12,pages1539-1554(2008.12)。 |
2007年
| 「『知財立国』目指す日本は米国に学べ」 |
| 「米国実務効率化の障害とその対策」知財管理,Vol.57,No.9,pages1445-1452(2007.9。 |
| 「米国技術移転研修における運営側の留意事項-ホスト・ファームの役割-」大学技術移転協議会、UNITTJ(2007.2)。 |
2006年
| 「米国議会、先願主義への前進-Inchingcloser-」RightNow!Magazine,pages16-17(2006.12)。 |
~2005年
| 『特許・知的財産Q&A500』(共著)経済産業調査会(2001)。 |
知的財産制度研究
| 「特許制度で保護すべき発明の基準、遺伝子特許の是非の視点から」日本知財学会、第9回学術研究会発表(2011.6)。 |
| 「特許制度で保護すべき発明について、特許期間からの考察」日本知財学会、第8回学術研究会発表(2010.6)。 |
| 「社会的動機の観点から見たソフトウェア特許の進歩性のあり方」日本知財学会、第5回学術研究発表会(2007.7)。 |
| 知財専門誌「RightNow」(税務経理協会)にて知財キーパーソンに選ばれる(2007.6)。 |
| 「起業家のための知的財産入門」(同志社女子大学、情報メディア学科:情報ストラテジー講座、Apr-Jul/2006)。 |
| 「優先権における発明の同一性についての欧州および米国の動向」日本知財学会、第3回学術研究発表会(共同)(2005.5)。 |
知財マネージメント研究
| 「日本企業からの指示書に関する米国代理人の意識調査」日本知財学会第8回年次学術研究発表会(2010.6)。 |
| 「米国代理人の視点による日本からの指示書の問題点」主催:関西特許研究会(2010.6)。 |
| 「現地代理人とのコミュニケーション-アメリカの代理人と上手にコミュニケーションをとるには-(会員専用セミナー)」日本弁理士会義務研修(2010.1)。 |
| 「米国知財マネージメントセミナー、米国特許実務の現状とその対策」主催:関西特許研究会(2008.11)。 |
| 「米国特許実務の現状と対策セミナー」主催:南甲弁理士クラブ(2008.7)。 |
| 「米国における保守的代理人の存在理由、知識共有文化の相違点からの分析」日本知財学会、第6回学術研究発表会(2008.6)。 |
| 「平成18年度大学等研究者対象セミナー、第三の知財戦略(PublicDomain戦略)の提案」 主催:沖縄地域知的財産戦略本部・内閣府沖縄総合事務局(2006.9)。 |
産官学連携活動研究
| 「知財関係者キャリア論-知財を通じた経済への貢献のために-」㈱知財ソリューション、定期研究会(2010.9)。 |
| 「技術移転人材育成におけるNAISTメソッドの紹介と研修運営の課題」日本知財学会、第6回学術研究発表会(2008.6)。 |
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1999年
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弁理士登録、法律特許事務所での勤務を経て、... |
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2010年
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「Bilski判決が示す米国の選択」KTKニュース... |
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