| 2005年1月8日の『機動戦士ガンダムSEEDDESTINY』第13話に、ラクス・クライン暗殺の命を帯びた特殊部隊隊長ヨップ・フォン・アラファス役の声優としてアニメ初出演(しかもヨップは専用MSまで与えられていた)。 |
| 『機動戦士ガンダムSEEDDESTINYスペシャルエディション(総集編)』では全編新録となったため、改めてアフレコに挑んだ。 |
| 2007年10月期にフジテレビ系の『ノイタミナ』枠で放映された深夜アニメ『もやしもん』で再び声優を務めた。 |
| これは制作会社からオファーがあったと吉田本人は語っている。 |
| 2006年2月19日に、横浜BLITZにて開催された『ローゼンメイデン感謝祭』の司会を務める。 |
| この作品の制作および、このイベントの主催者がニッポン放送の競合局であるTBS(横浜BLITZの運営も行っている)であっただけに、吉田自身もイベント開始時の挨拶で「(TBS所属で、同社のアニメ関連イベントではお馴染みの)向井政生さんが司会をやって、自分は関係者席で観覧するものと思っていただけに、まさか自分が司会に抜擢されるとは思ってもいなかった」と語った。 |
| イベント中は出演者に鋭いツッコミを浴びせたり、自らのオタク知識を活かした発言を連発するなど、参加者からは好意的に迎えられた。 |
| このイベントの実績によるものか、近年では放送系列を問わず様々なアニメ・声優関係のイベントの司会を務めることも急増している。 |
| イベント司会の模様は一部、DVDなどで見られる(「おおきく振りかぶって オレらの夏は終わらない」、「バッカーノ!6」特典映像、「天元突破グレンラガン 7」特典映像、「天元突破グレンラガン 紅蓮編」特典DVD)。 |
| その他東宝「シンデレラ」オーディション決勝大会(2006年)の司会など、大規模イベントの司会をつとめていることもある(なお、2006東宝シンデレラ決勝大会には、声優デビュー前の戸松遥が進出している)。 |
| 第二回オタク検定に合格した(その直後に、検定を主催したビブロスが倒産したというオチまで付いた)。 |
| 入社後4年間新人男性アナウンサーが配属されず、2003年に鈴木芳彦当時。 |
| 現在はフジテレビに移籍が入社するまで番組で新人呼ばわりされていた。 |
| 西川貴教のオールナイトニッポンの企画(レイブ)にて、リスナーからタックルされ左腕を骨折、顛末書を書かされたことがある。 |
| 前述のように、大学時代に落語研究会に所属していたことと、オタク知識を活かした同人CD『ヲタク落語』を、自らコミックマーケットに出展して販売(サークル名は『練馬産業大学落語研究会』http://www.myspace.com/nerisandaiochiken)。 |
| 2009年12月現在、第八集まで発売されている第一集〜第三集までは、みずしな孝之の手によるガンダムの書き下ろし。 |
| 第四集以降のジャケットは、『ひだまりスケッチ』のイベントの司会を務めた際に同席していた蒼樹うめの書き下ろしである。 |
| 2002年10月から2004年3月にかけて、土曜日深夜25:00-27:00は『オールナイトニッポンリスナーズBEST』、同曜日27:00-28:30(同年11月から27:00-29:00になる)には『オールナイトニッポンレコード』を担当し、特に同年11月から2004年3月までは4時間ぶっ通しで担当していた。 |
| 複数のパーソナリティーで進行する番組では、いじられ役にまわることが多く、『ミューコミ』も2年目以降「サポーターズパーティ内」での罰ゲームを受けることが多くなっている。 |
| 『有楽町アニメタウン』時代から、田中が吉田の言動に手厳しい態度を取ることは日常茶飯事であった(逆に田中がヒートアップ気味の場合には吉田がツッコミを入れることもある)。 |
| 2009年4月の『くり万太郎のオールナイトニッポンR』で、ランカ・リー=中島愛の星間飛行をリクエストしている(実際に4月17日に流れている |
| 2009年5月23日に行った自身による単独ライブイベントでウィキペディアの自身の項目に触れて、自分の経歴を知るのに参考にしていると発言。 |
| その一方で「日本テレビの羽鳥慎一アナウンサーとは親交がある」とあった記述が嘘であり、実際は羽鳥とは会ったことは無いとも発言している。 |
| スペシャルウィーク時の宇宙GメンEXでのコーナー『声優勝手に着声ランキング(リスナーが声優に言ってほしいセリフを募集する)』にて、声優に「○○は△△みたいな感じでお願いします!」などと「演技指導」することから『変態音響監督』と呼ばれ、段々「変態さ」が露呈してきている。 |
| 本人も「変態と言われても嫌いじゃない」という発言もあり、2009年8月25日のGメンEXにて「(言わされた女性声優からの)民事訴訟なら受ける」とも言った。 |
| ラジオ番組のパーソナリティとして、数々のライブハウス・イベントに足を運んでおり、2009年は10月の段階で138本のイベント・ライブに出席ニッポン放送『宇宙GメンEX』内の発言より。 |
| 魔法先生ネギま!28巻のOADのオーディオコメンタリーに、赤松健・志村由美・渡辺明乃とともに、作品関係者ではなくファン代表として出演している。 |
| ビッグコミックスピリッツの漫画「ラストイニング」で描かれた、全国高校野球県予選決勝「聖母学苑×彩珠学院」の仮想実況番組を企画として提案。 |
| その結果、聖母学苑対彩珠学院の仮想実況番組が実現し、2010年12月23日に「ニッポン放送ホリデースペシャルラストイニング全国高校野球県予選決勝聖母学苑対彩珠学院」として放送された。 |