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つながりの強いひと
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土田ヒロミ
福井県南条郡今庄町(現・南越前町)出身の写真家。本名は宏美。男性。福井県立武生高等学校、福井大学工学部卒。ポーラ化粧品本舗(現・ポーラ)の開発部に... |
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長嶺輝明
長嶺輝明さん
東京生まれ。
現在、長嶺写真事務所代表。
1971年に立教大学を卒業後、フリーランスのカメラマンとなる。
料理やインテリアなどや... |
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鈴木理策
鈴木理策(すずきりさく、1963年-)は日本の写真家。ロードムービーのような作風で知られる。東京芸術大学美術学部先端芸術表現科准教授。立教大学兼任講師・... |
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木村伊兵衛
木村伊兵衛(きむらいへい(「きむらいへえ」は誤り)、1901年12月12日-1974年5月31日)は戦前・戦後を通じて活躍した日本を代表する著名な写真家の一人。報... |
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BankART
BankART出版新刊情報 福住 廉著
『今日の限界芸術』
四六判 352ページ 価格 2,100円(税込)
ISBN978-4-902736-15-1 C3070
著者:福住 廉
デザイン:山本円... |
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メールアート
タイトル メールアートによる国際交流
誰もやったことのない楽しい海外との交流 嶋本昭三(しまもとしょうぞう)/嶋本昭三研究所所長 講師:嶋... |
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小西啓介
  小西啓介 Keisuke Konishi     小西啓介デザイン室
〒1 東京都港区西麻布3-21-20 霞町コーポ1009
tel fax
●略歴
1943年東京生まれ... |
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中村惠一
東京都出身の社会心理学者。早稲田大学第一文学部卒業、一橋大学大学院社会学研究科博士課程単位取得。白梅短期大学講師、一橋大学助教授を経て、一橋大学社... |
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近藤薫
近藤薫(こんどうかおる、1972年12月3日-)は日本のシンガーソングライター、愛知県出身、B型。1999年6月、ロックバンド「スィートショップ」のボーカルとし... |
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中川ひろたか
中川ひろたか(なかがわ-、1954年2月14日-)は日本の絵本ライター、シンガーソングライター。埼玉県大宮市(現:さいたま市)出身。愛称はピーマン。 |
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谷口卓也
2003年に「英哲風雲の会」のメンバーとしてプロデビューした谷口卓也。和太鼓ソリストとして数多くのアーティストと競演し、また作曲・演出などにも意欲的に... |
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香山美子
東京都出身の女優。はじめの芸名は渡辺紀子。 |
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森山大道
日本の写真家。大阪府池田市生まれ。日本写真批評家協会新人賞、日本写真家協会年度賞、第44回毎日芸術賞受賞、ドイツ写真家協会賞受賞などを受賞。日本のみ... |
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清水徳子
だれがきめたの? 調べるっておもしろい! 書名ヨミ イチビョウ ノ ナガサ ワ ダレ ガ キメタノ 内容紹介 スポーツの昔の記録から、なんと1秒の長さも... |
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伊勢真一
東京都出身のドキュメンタリー映画監督。父親もドキュメンタリー映画監督の伊勢長之助。フィルムを希望者に貸し出す自主上映に力を入れている。少年時代は野... |
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伊藤裕美
伊藤裕美 イトウ ヒロミ 画像をクリックすると拡大表示されます ホームページ http://hcb.jp/ hcb@hcb.jp ヒロクロンドールバレエ セカンドステージ 福岡市... |
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山口進
山口進(やまぐちすすむ)元京都放送・アナウンサー・フリーアナウンサー・ラジオパーソナリティー。学生時代から落語家を志したが1966年にKBS京都に入社。以... |
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篠山紀信
東京市淀橋区柏木(現在の東京都新宿区北新宿)出身の写真家。 |
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志村季世恵
志村季世恵 (しむらきよえ) バースセラピスト 「こども環境会議」代表
1962年生まれ。東京・自由が丘「癒しの森」で妊婦や子どもを持つ親、子どもを含め、心... |
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プロフィール
土岐小百合
(とき さゆり) プロフィール 1954年、東京生まれ。
トキヲ代表。
『TOKIのことば』
発行・編集人
『里山から考える21世紀』
代表
『特殊非営利活動法人 ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン』 理事
私の周りには、いろいろな環境があります。
ビルの中で冷房にあたっているかと思えば、炎天下の道を歩くこともあるし、海辺で気持ちいい風に吹かれていることもあります。友人が楽しそうにおしゃべりしているのを聞いていることもあるし、気分が落ち込んでいる人の悩み事を聞いていることもあります。本当にバラエティに富んだ自然や人工物や、人に囲まれて暮らしているわけです。
さまざまな環境を楽しんだり、ときには危機回避をするために、私の五感は日々休みなく働き続けていると思っていました。でもそれは違っていたのです。
「あれ、このいい ... もっと見る
土岐小百合
(とき さゆり) プロフィール 1954年、東京生まれ。
トキヲ代表。
『TOKIのことば』
発行・編集人
『里山から考える21世紀』
代表
『特殊非営利活動法人 ダイアログ・イン・ザ・ダーク・ジャパン』 理事
私の周りには、いろいろな環境があります。
ビルの中で冷房にあたっているかと思えば、炎天下の道を歩くこともあるし、海辺で気持ちいい風に吹かれていることもあります。友人が楽しそうにおしゃべりしているのを聞いていることもあるし、気分が落ち込んでいる人の悩み事を聞いていることもあります。本当にバラエティに富んだ自然や人工物や、人に囲まれて暮らしているわけです。
さまざまな環境を楽しんだり、ときには危機回避をするために、私の五感は日々休みなく働き続けていると思っていました。でもそれは違っていたのです。
「あれ、このいい声はいったい誰?」
私は暗闇のなかで悩んでいました。男の人の太い、低音の声って実は好きなんです。ずばり、私の趣味な声が聞こえてきたのに、誰だかわからない。さっき、明るいところであいさつしたはずなのに。声の主が全然思い当たらないのです。声は聞いていたはずなのに、覚えていない。いや、言葉は聞いていたけれど、音色は聞いていなかったのかもしれません。
こんな経験をさせてくれたのが、 『ダイアログ・イン・ザ・ダーク』 。時間が経って闇に目が慣れても、目の前の手の形さえも見えない、本物の真っ暗闇を体験するプロジェクトです。視覚障害者のアテンド(案内人)と一緒に、何人かのグループで闇の中を歩き回ります。そこには、森があったり、水があったり、橋があったり……。そして最後には暗闇のなかのバーで、ドリンクを飲んで一服します。
『ダイアログ・イン・ザ・ダーク』
真っ暗闇だから、当然何も見えません。
でも、自分の五感を見つめ直す一時です。
『ダイアログ・イン・ザ・ダーク』は、1989年にドイツのアンドレア・ハイネッケ博士のアイデアから生まれました。現在までに全世界70都市以上で開催、100万人以上が体験しています。ヨーロッパではよく知られている催しです。
私は、日本での1999年の第1回開催以前から『ダイアログ・イン・ザ・ダーク』の話しを聞き、「おもしろそう! 誰でも楽しめて、何か感じられそう! ぜひ、参加してみたい!」と思い、活動を続けてきました。それから毎年小規模にいろいろな場所で開催し続け、今日に至っています。
そして、今年の7月31日(土)から9月4日(土)まで、外苑前の梅窓院・祖師堂ホールで、『ダイアログ・イン・ザ・ダーク 2004 東京』がいよいよ本格的に催されることとなりました。私が最初に思ったとおり、誰もがこんなふうに自分の感覚とあらためて向き合える場所と時間は他にありません。年齢も、性別も、主義主張も、趣味も関係ないのです。
この夏、もう一度、自分の五感(いや視覚がないから四感かな)を見つめ直す一時を、ぜひお試し下さい。そしてもう一度、研ぎ澄まされた感覚で、自分の回りを見直すと、いろいろと新しいものが見えてくると思います。環境についてきちんと考えるためにも、まずいきいきとシェイプアップされた五感を取り戻してみませんか。 戻る
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土岐小百合さんについてのひとこと紹介
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