| 1979年9月、『アンタレスの星』新人公演:アレクサンドル・デュマ/『薔薇パニック東京公演では題名が『薔薇ファンタジア』に変更』。 |
| 1980年8月、『響け!わが歌東京公演では題名が『美しい忍びの季節』に変更』新人公演:甲山の小ちょん(本役:洋ゆり)、百地古太夫(本役:麻月鞠緒*宝塚のみ)宝塚大劇場公演のみ新人公演が2回実施された。 |
| /『ファンシー・ゲーム東京公演では題名が『ニュー・ファンシー・ゲーム』に変更』。 |
| 1981年2月、『小さな花がひらいた』伝次日向薫とダブルキャスト、新人公演:大六(本役:新城まゆみ(宝塚)・孝まりお(東京))/『ラ・ビ・アン・ローズ東京公演では、『魅惑』に変更』。 |
| 1981年4月、『宝塚グランド・フェスティバル』(神戸ポートピア81国際広場)。 |
| 1981年6月、『暁のロンバルディア』(バウ)カルロス。 |
| 1981年8月、『海鳴りにもののふの詩が』新人公演:野間半兵衛(本役:鯉のぼる)/『クレッシェンド!』。 |
| 1982年6月、『エーゲ海のブルース』ブラン、新人公演:クリスチャン(本役:大浦みずき)/『ザ・ストーム』。 |
| 1982年10月、『心中・恋の大和路』(バウ)三太。 |
| 1983年1月、『こぶし咲く春』新人公演:定吉、神尾織部(本役:葉山三千子)/『ラブ・コネクション』。 |
| 1983年4月、『オルフェウスの窓-イザーク編-』新人公演:マリア・バルバラ(本役:洋ゆり)。 |
| 1985年2月、『哀しみのコルドバ』バシリオ/『ルミエール』。 |
| 1985年4月、『我が愛は山の彼方に』エルチ/『ラブ・エキスプレス』(全国ツアー)。 |
| 1985年8月、『西海に散れど』平時忠/『ザ・レビューⅢ』。 |
| 1986年2月、『西海に散れど/ザ・レビューⅢ』(中日)維盛。 |
| 1986年3月、『レビュー交響曲』ニコラ。 |
| 1986年5月、『愛のカンタータ』(バウ・名古屋特別)カンタータ・コロス。 |
| 1986年9月、『華麗なるファンタジア』マルティン/『ブギ・ウギ・フォーリーズ』。 |
| 1987年1月、『紫子』富尾大三郎/『ジュビリー・タイム!』。 |
| 1987年2月、『蒼いくちづけ』(バウ・東京特別)ヘルシング教授、デイヴ。 |
| 1987年5月、『WHAT'STHETITLE…!』(東京特別・バウ)アントン。 |
| 1987年9月、『紫子』川寺刑部/『ジュビリー・タイム!』(全国ツアー)。 |
| 1988年2月、『炎のボレロ』タイロン/『TooHot!』。 |
| 1988年8月、『戦争と平和』ベーラ。 |
| 1989年2月、『戦争と平和』(中日)ピエール。 |
| 1989年4月、『春の踊り東京公演では題名が『恋の花歌舞伎』に変更』/『ディガ・ディガ・ドゥ』マーリン・スワン。 |
| 1989年5月、『誓いの首飾り』(バウ・東京特別)ポゾロフ公爵。 |
| 1989年10月、『宝塚をどり賛歌』/『タカラヅカ・フォーエバー』(ニューヨーク)。 |
| 1989年11月、『シャンテ・シャンテ・シャンテ』(バウ)。 |
| 1989年12月、『シチリアの風』(バウ・東京特別)ジュリアーノ・コンザーレス。 |
| 1990年3月、『ベルサイユのばら-フェルゼンとマリーアントワネット編-』(東宝)アルトワ伯爵。 |
| 1990年5月、『メイフラワー』トーマス・フレッチャー/『宝塚レビュー90』。 |
| 1990年11月、『アポロンの迷宮』ジョルジュ/『ジーザス・ディアマンテ』。 |
| 1991年5月、『恋人たちの肖像』コッスート男爵/『ナルシス・ノアール』。 |
| 1991年9月、『グランサッソの百合』(バウ・東京特別・名古屋特別)フェデリコ・ステファーノ。 |
| 1991年11月、『紫禁城の落日』端恭。 |
| 1992年1月、『FANTASTIC“N”』(バウ)30sシンガー(男)。 |
| 1992年5月、『白夜伝説』アイザック/『ワンナイト・ミラージュ』。 |
| 1993年1月、『宝寿頌』/『PARFUMDEPARIS』紳士他。 |
| 1993年6月、『うたかたの恋』フリードリヒ/『パパラギ-極彩色のアリア-』。 |
| 1993年9月、『秋…冬の前奏曲-コマロフスキー伯爵編-』レオ・シュルツ/『ワンナイト・ミラージュ』(全国ツアー)。 |
| 1993年12月、『ライト&シャドウ』(シアタードラマシティ)マークス。 |
| 1994年2月、『若き日の唄は忘れじ』牧助左衛門/『ジャンプ・オリエント!』。 |
| 1994年8月、『カサノヴァ・夢のかたみ』アルジャンソン伯爵/『ラ・カンタータ!』。 |
| 1995年4月、『国境のない地図』石塚慎吾。 |
| 1995年5月、『殉情』(バウ・東京特別)石橋。 |
| 1995年9月、『剣と恋と虹と』フィリップ/『ジュビレーション!』。 |
| 1996年5月、『二人だけが悪…』スチュアート/『パッション・ブルー』。 |
| 1996年11月、『エリザベート-愛と死の輪舞-』グリュンネ伯爵。 |
| 1997年1月、『武蔵野の露と消ゆとも』(バウ・東京特別)岩倉具視。 |
| 1997年5月、『誠の群像-新撰組流亡記-』田代彪蔵、高松凌雲(2役)/『魅惑Ⅱ-ネオ・エゴイスト-』。 |
| 1997年9月、『夜明けの天使たち』(東京特別・バウ)ブラントン。 |
| 1997年11月、『ダル・レークの恋』チャンドラ・クマール。 |
| 1998年6月、『皇帝』アテリウス/『ヘミングウェイ・レビュー』。 |
| 1998年8月、『イコンの誘惑』(バウ・東京特別)ゲオルギー。 |
| 1998年12月、『聖夜物語』(ドラマシティ・東京特別)大天使ガブリエル。 |
| 1999年2月、『WESTSIDESTORY』ドッグ。 |
| 1999年8月、『我が愛は山の彼方に』エルチ/『グレート・センチュリー-メモリーズ&メロディーズ-』(博多座)。 |
| 1999年10月、『我が愛は山の彼方に』エルチ/『グレート・センチュリー-メモリーズ&メロディーズ-』。 |
| 1999年12月、『エピファニー』(バウ)毛利森太郎。 |
| 2000年3月、『聖者の横顔』(バウ・東京特別)アントニオ。 |
| 2000年5月、『黄金のファラオ』タハルカ/『美麗猫』。 |