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プロフィール
- 大宮龍男とは
- 来歴・人物
- 表彰
- 記録
- 背番号
- 関連項目
大宮龍男(おおみやたつお、1954年6月19日-)は、愛知県岡崎市出身の元プロ野球選手(捕手)。愛称は「東海の龍」。
来歴・人物
| 東都大学リーグ通算88試合出場、283打数70安打、打率.247、7本塁打、37打点。 |
| 最高殊勲選手1回(1975年秋季)、ベストナイン4回受賞。 |
| のドラフト4位で日本ハムファイターズに入団。 |
| 7月29日の対南海戦でサイクル安打を達成。 |
| は広島から移籍してきた江夏豊により徹底的にリード、配球面を鍛えられ正捕手の座に就き、同年のリーグ優勝に貢献。 |
| にはダイヤモンドグラブ賞を受賞した。 |
| しかし、田村藤夫の台頭で出番が減少し、オフには広橋公寿・小川宗直との交換トレードで宮下昌己と共に西武ライオンズに移籍。 |
| 西武では伊東勤の刺激剤としての役割を果たした。 |
| 限りで現役引退。 |
| 所属3球団すべてでリーグ優勝を経験した。 |
| その後は西武および日本ハムのコーチを経て、日本ハム球団のフロントに入り、より北海道放送解説者も務めている。 |
| 森繁和は駒澤大学の同期。 |
| またプロレスラーの天龍源一郎とは現役時代から親交がある。 |
記録
| 初出場:1977年4月3日、対クラウンライターライオンズ戦(平和台野球場)。 |
| 初安打・初打点:1977年5月1日、対ロッテオリオンズ戦(後楽園球場)-成重春生から適時打。 |
| 初本塁打:1977年5月2日、対ロッテオリオンズ戦(後楽園球場)-水谷則博から。 |
| オールスターゲーム出場:3回(1981年、1982年、1985年)。 |
| サイクルヒット:1回(1980年7月29日、対南海ホークス戦、大阪球場) ※史上33人目。 |
| 通算1000試合出場:1991年8月27日(297人目)。 |
背番号
| 27(1977年-1987年)。 |
| 38(1988年-1989年)。 |
| 22(1990年-1992年)。 |
| 83(1993年-1994年)。 |
| 85(1996年-1999年)。 |
関連項目
| 愛知県出身の人物一覧。 |
| 北海道日本ハムファイターズの選手一覧。 |
| 中日ドラゴンズの選手一覧。 |
| 埼玉西武ライオンズの選手一覧。 |
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1954年
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大宮 龍男(おおみや たつお)は、愛知県岡崎... |
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1977年
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初出場:、対クラウンライターライオンズ戦(... |
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投票数
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| ふりがな |
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| 性別 |
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| 出身地 |
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| 生年月日 |
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| 血液型 |
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| 職業 |
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