| 馬場孝一・吉岡昭子・河出英治ほか稿「短期経済予測モデルSP-18」『経済分析』69号、経済企画庁経済研究所、1977年11月。 |
| 新保生二・小西和彦・大平純彦稿「マネタリスト・モデルによるスタグフレーションの分析」『経済分析』72号、経済企画庁経済研究所、1978年6月。 |
| 大平純彦稿「地域産業連関構造の変化の比較分析――変動成分分析の応用」『経営と情報――静岡県立大学・経営情報学部/学報』6巻2号、静岡県立大学、1994年3月。 |
| 大平純彦・吉田泰治・中川俊彦稿「平成2年都道府県産業連関表の評価と分析」『産業連関』7巻3号、環太平洋産業連関分析学会、1997年5月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(1)」『エストレーラ』39号、統計情報研究開発センター、1997年6月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(2)」『エストレーラ』40号、統計情報研究開発センター、1997年7月。 |
| 吉田泰治・中川俊彦・大平純彦稿「県経済におけるフードシステム――平成2年都道府県産業連関表の評価と分析(2)」『産業連関』7巻4号、環太平洋産業連関分析学会、1997年8月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(4)」『エストレーラ』42号、統計情報研究開発センター、1997年9月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(5)」『エストレーラ』44号、統計情報研究開発センター、1997年11月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(6)」『エストレーラ』45号、統計情報研究開発センター、1997年12月。 |
| 大平純彦稿「地理的産業連関分析――経済波及効果を市町村レベルで計測する新たな分析法」『環太平洋産業連関分析学会第9回大会提出論文1998』1998年。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(7)」『エストレーラ』46号、統計情報研究開発センター、1998年1月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(8)」『エストレーラ』47号、統計情報研究開発センター、1998年2月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(9)」『エストレーラ』49号、統計情報研究開発センター、1998年4月。 |
| 大平純彦・庄田安豊・木村富美子「産業廃棄物の産業連関分析」『産業連関』8巻2号、環太平洋産業連関分析学会、1998年4月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(10)」『エストレーラ』50号、統計情報研究開発センター、1998年5月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(11)」『エストレーラ』51号、統計情報研究開発センター、1998年6月。 |
| 大平純彦稿「明治初期の地域統計について――府県一覧概表を中心として」『日本統計学会講演報告集』66巻、1998年7月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(12)」『エストレーラ』53号、統計情報研究開発センター、1998年8月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(13)」『エストレーラ』54号、統計情報研究開発センター、1998年9月。 |
| 中川俊彦・大平純彦・吉田泰治稿「公共投資の県経済への影響――平成2年都道府県産業連関表の評価と分析(3)」『産業連関』8巻3号、環太平洋産業連関分析学会、1998年10月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(14)」『エストレーラ』56号、統計情報研究開発センター、1998年11月。 |
| 木村富美子・大平純彦・庄田安豊稿「産業連関表による産業廃棄物の分析――最終処分量を中心として」『総合都市研究』67号、東京都立大学都市研究所、1998年12月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(15)」『エストレーラ』58号、統計情報研究開発センター、1999年1月。 |
| 大平純彦・庄田安豊・木村富美子「生産誘発に伴う産業廃棄物の分析――産業廃棄物の産業連関分析(2)」『産業連関』8巻4号、環太平洋産業連関分析学会、1999年3月。 |
| 松本邦愛・大平純彦・村山伸子・長谷川敏彦「健康と公正――乳幼児死亡率格差の経済的要因」『日本衞生學雜誌』54巻1号、1999年4月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(16)」『エストレーラ』62号、統計情報研究開発センター、1999年5月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(17)」『エストレーラ』63号、統計情報研究開発センター、1999年6月。 |
| 大平純彦稿「県作成の地域統計の現状と課題(18)」『エストレーラ』64号、統計情報研究開発センター、1999年7月。 |
| 大平純彦稿「B-1明治期における物価の地域格差について」『日本統計学会誌』29巻3号、日本統計学会、1999年12月。 |
| 大平純彦稿「B-5府県別推計人口の正確性について」『日本統計学会誌』29巻3号、日本統計学会、1999年12月。 |
| 大平純彦稿「県表を用いた市町村における経済効果の計測について――公共投資と観光消費の経済効果を事例として」『産業連関――イノベーション&IOテクニークー』9巻4号、2000年。 |
| 末松俊明・大平純彦稿「地域連携評価のゲーム論的分析」『経営と情報――静岡県立大学・経営情報学部/学報』12巻2号、静岡県立大学、2000年4月。 |
| 大平純彦稿「戦時、戦後の農村物価指数について」『日本統計学会講演報告集』68巻、2000年7月。 |
| 大平純彦稿「C-4戦時期における農村物価の動向について」『日本統計学会誌』30巻3号、日本統計学会、2000年12月。 |
| 大平純彦・吉田泰治・中川俊彦稿「県表を用いた市町村における経済効果の計測について――公共投資と観光消費の経済効果を事例として」『産業連関』9巻4号、環太平洋産業連関分析学会、2000年12月。 |
| 末松俊明・大平純彦稿「提携型ゲームのコア指標――プレーヤーが4人以下の場合」『経営と情報――静岡県立大学・経営情報学部/学報』13巻1号、静岡県立大学、2000年12月。 |
| 大平純彦稿「戦時期における軍における統計調査への介入について」『日本統計学会講演報告集』69巻、2001年9月。 |
| 大平純彦稿「B-5戦時期における軍による統計調査への介入について」『日本統計学会誌』31巻3号、日本統計学会、2001年12月。 |
| 末松俊明・大平純彦稿「対称ゲームとコア指標」『経営と情報――静岡県立大学・経営情報学部/学報』14巻1号、静岡県立大学、2001年12月。 |
| 大平純彦・大平号声・中川俊彦稿「情報経済分析用の地域産業連関表」『総合研究』21号、日本リサーチ総合研究所、2002年。 |
| 末松俊明・大平純彦稿「地方自治体の最適提携構造と費用分担」『経営と情報――静岡県立大学・経営情報学部/学報』14巻2号、静岡県立大学、2002年3月。 |
| 碇朋子・岩崎邦彦・大平純彦ほか稿「経営情報学部教育プログラムにおける情報・コンピュータ教育の役割」『経営と情報――静岡県立大学・経営情報学部/学報』14巻2号、静岡県立大学、2002年3月。 |
| 美添泰人・大平純彦・塩路悦朗ほか稿「景気指標の新しい動向」『経済分析』166号、内閣府経済社会総合研究所、2003年2月。 |
| 末松俊明・大平純彦稿「市場ゲームのコア指標」『経営と情報――静岡県立大学・経営情報学部/学報』16巻2号、静岡県立大学、2004年3月。 |
| ゴヴィエット・クインユン・小林みどり・大平純彦ほか稿「世界各国の経済社会発展の多変量解析」『経営と情報――静岡県立大学・経営情報学部/学報』16巻2号、静岡県立大学、2004年3月。 |
| 大平純彦・末松俊明稿「極小平衡提携集合を求める新アルゴリズム」『経営と情報』18巻1号、静岡県立大学経営情報学部、2005年11月。 |
| 大平純彦・小林みどり稿「グラフ理論による企業系列の構造分析」『経営と情報』18巻1号、静岡県立大学経営情報学部、2005年11月。 |
| 槫松直樹・大平純彦・小林みどりほか稿「大学進学者の都道府県間の移動分析」『経営と情報』18巻2号、静岡県立大学経営情報学部、2006年3月。 |
| 末松俊明・大平純彦稿「コアとコア指標」『経営と情報』18巻2号、静岡県立大学経営情報学部、2006年3月。 |
| 末松俊明・大平純彦稿「協力ゲームと提携集合族行列」『経営と情報』19巻2号、静岡県立大学経営情報学部、2007年3月。 |
| 末松俊明・大平純彦稿「提携構造決定法とその性質」『経営と情報』20巻2号、静岡県立大学経営情報学部、2008年3月。 |