大石雅寿の相関図 ウェブ上の情報から、スパイシー独自のアルゴリズムで生成しています。

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プロフィール

  • [parity] 2002.02 person

    大石雅寿(おおいし・まさとし) 国立天文台天文学データ解析計算センター助教授。理学博士。1985年東京大学大学院修了。日本学術振興会特別研究員,富山大学助手,国立天文台電波天文学研究系助手を経て現職。富山大学,お茶の水女子大学,山梨大学非常勤講師。国際電気通信連合(ITU)電波天文部会委員長。主な研究分野は,電波天文学,星間化学,データベース天文学。著書に『ミリ波技術の手引きと展開』(共著,上原實編,リアライズ社)がある。テニスが好きだが最近はとんと御無沙汰。頼まれるとなかなか断ることができない性格で苦労しています。家族は妻,娘(高1),息子(中2)の4人。
    引用元: [parity] 2002.02 person

  • 研究教育職員詳細

    氏名 大石 雅寿 [ OHISHI,Masatoshi ] 所属 天文データセンター 職名 准教授 天文データセンター長 TEL 0422-34-3575 FAX 0422-34-3840 e-mail masatoshi.ohishi @ nao.ac.jp 学位 理学博士 専門分野 電波天文学 現在の研究課題 星間分子の化学を解明するための観測的研究,及び,付随する分光学的研究,データ解析ソフトウエアの開発等を行っている 主な研究業績・論文 (1) Detection of A New Interstellar Molecular Ion, H2COH+ (Protonated Formaldehyde), ApJL, 471, L61 (1996) (2) Detection of a New Linear Carbon...
    引用元: 研究教育職員詳細

  • lectures

    物理学特論(素粒子・宇宙) 1単位 大石 雅寿先生(学内対応教員:森川先生) (備考)新設科目のため、1年生は上の科目名で、2年生は06L0100で履修登録をしてください。 11月8日(水) 13:20−18:10 理学部1号館241室 11月9日(木) 10:40−17:25 理学部3号館教授会室 11月10日(金) 10:40−12:10 理学部1号館241室 磁性体特論 2単位 古川先生 1月 12,15,16,17日 10:00~12:00 13:30~17:00 磁性全般に関する基本的な事柄について学び、強相関電子系で問題となる電荷−スピン−軌道秩序が織りなす複合物性について考察する。また、様々な物性現象に対する基礎的な考え方を学ぶ。授業内容に関しては、大学院のシラバスを参考にしてください。(ノートのコピー日程の指示等もありますので、受講者はかならずシラバスを...
    引用元: lectures

  • 第5回 講演会 | 花山星空ネットワーク

    宇宙と生命の研究 最前線 大石雅寿 (おおいしまさとし) 国立天文台准教授 生命には始まり(生命の起原)があると言われる。ところが生命がどうやって発生し進化したのかについては、オパーリンのコアセルベートやダーウィンの進化論が代表例と言われるものの、簡単に回答が得られるものではないことも分かってきた。一方、1950年代にユーレイとミラーが無機物から放電によってアミノ酸を含む有機物を生成することに成功してから、宇宙と生命との関連が語られるようになった。 講演では、35億年前の地層中における微生物化石の発見、分子遺伝学の発展による様々な生物の遺伝子系統樹の作成、宇宙における多数の有機分子の発見や多数の太陽系外惑星の発見をはじめとして、天文学・化学・地質学・生物学などにまたがる分野である宇宙と生命に関する研究の最前線についてご紹介する。
    引用元: 第5回 講演会 | 花山星空ネットワーク

  • 大石雅寿 - 研究者 - Researchmap

    大石雅寿 更新日: 10/05/25 15:16 研究者氏名 大石雅寿 所属 国立天文台 職名 准教授 研究キーワード 全て表示 Virtual Observatory(1) , GRID(5) , 分散データベース(5) , データベース(72) , 大規模データ(1) , データマイニング(35) , 多波長天文学(1) , コンテンツ・アーカイブ(7) , 天文(1) , 分散データ(1) , 情報基盤システム(1) , ネットワーク(53) , 天文学(3) , 連携データベース(1) , レ-ザ-分光学(1) , 宇宙電波分光学(1) , 暗黒星雲(1) , 宇宙化学(3) , 分子の総合探査(1) , 星間分子(1) 研究分野 天文学 / 天文学(23) / 物理学 / 原子・分子・量子エレクトロニクス(37) / 経歴 テキストで表示 ...
    引用元: 大石雅寿 - 研究者 - Researchmap

  • 富山大学理学部物理学科 教室セミナー

    講演者 タイトル 大石 雅寿 先生 国立天文台 宇宙に生命のヒントを探る 講演要旨 近年,太陽系外に400個を越える惑星が発見され,太陽系外にも生命が存在するのではないかとの関心が高まっている。地球外にも生命がいることが分かれば,生命という存在そのものを深く理解することにも繋がるだろう。地球上における生物学,化学,物理学,地質学,そして天文学を跨ぐ分野である宇宙生物学(Astrobiology)における学際研究を通して,我々自身の存在というものを深く理解できる日が遠からず来るに違いない。 天文学においても宇宙の生命に対する関心が高く,現在南米チリに建設中の電波望遠鏡であるALMAの大きな科学テーマの一つが宇宙生物学とされている。天文学からの宇宙生物学へのアプローチのためには,化学や分光学,特に短ミリ波から赤外線領域との研究協力が欠かせない。 講演では,これらの...
    引用元: 富山大学理学部物理学科 教室セミナー

  • 電波天文学教員一覧

    ※電子メールアドレスは全角@を半角@に直してお使いください。 准教授 大石 雅寿 専門分野 電波天文学・アストロバイオロジー・データベース天文学 研究内容の紹介 宇宙と生命の間にどのような関連があるのかという意識を持ち,これまでの星間化学研究の発展として宇宙における物質進化に関する世界中の電波望遠鏡を用い星間分子の化学を解明するためのALMAなどを用いた観測的研究を行っ進めている。これまでに発見した星間分子は17種類にのぼる。最近では宇宙と生命の起源との関連も追っている。また,世界中の天文データベースや計算資源を研究に活用するためのヴァーチャル天文台構築の中心的役割・国際窓口を果たしている。 関連サイト・連絡先 E-mail: masatoshi.ohishi@nao.ac.jp http://jvo.nao.ac.jp/ 助教 高野 秀路 専門分野 電波天文学、星間化学、分子分光学 研...
    引用元: 電波天文学教員一覧

  • Imaging Science" 第1回シンポジウム プログラム概要

    ■第三部 Imaging Scienceの応用的研究(2) 「多波長天文データベースからのサイエンス」 大石 雅寿(国立天文台) 天体は基本的にあらゆる波長の電磁波を放出するため、全波長域において観測機器を開発し、観測が実行されている。得られる観測データは空間方向、波長(周波数)方向、そして時間方向に分布する。現代天文学ではこのように取得した観測画像やスペクトルがデータベースとして格納されて研究に活用されている。しかし、これまでは各波長(各天文台)毎に独立に画像データベース等が構築されてきた。 単一波長で見える物理現象だけでは分からない宇宙の諸現象の本質を理解するためには、これらの多波長画像を有機的に連携することが重要であると指摘されている。国立天文台ではこれを実現するためのヴァーチャル天文台計画を進めており、国際連携の元、世界各国で運用されている天文データベー...
    引用元: Imaging Science" 第1回シンポジウム プログラム概要

  • 総務省|情報通信審議会 情報通信技術分科会 ITU−R部会 科学業務委員 ...

    1 開催日時 平成17年1月10日(木)10時00分〜12時00分 2 開催場所 総務省 11階 1101会議室 3 出席者(敬称略、順不同) [専門委員] 森川 容雄(主査)、井城 祥光、遠藤 静夫、大石 雅寿、大嶋 新一、勝山 良彦、河合 宣行、佐木 誠夫、堂前 光洋、野本 俊裕、橋本 明、三谷 政昭、村田 泰宏 [代理・説明者] 秋田 好弘、近江 克郎、紺谷 篤、志垣 雅文、高橋 幸雄、林 浩靖、前田 惟裕、吉元 秀州 [事務局] 森下課長、桝田課長補佐、大塚官(宇宙通信政策課) 4 議題 (1) 科学業務委員会(第10回)議事概要(案)について (2) 2004年9月に開催されたITU-R SG7関連会合報告について (3) 2005年3月に開催予定のITU-R SG7関連会合への対処について (4) ...
    引用元: 総務省|情報通信審議会 情報通信技術分科会 ITU−R部会 科学業務委員 ...

  • J-STORE SYSTEM(~(In Japanese)国立天文台電波 ...

    国立天文台電波天文データ公開利用システムの開発 研究報告コード R030000348 掲載日 2005年2月22日 研究者 大石 雅寿 研究者所属機関 文部科学省 国立天文台天文学データ解析計算センター 研究機関 国立天文台天文学データ解析計算センター 報告名称 国立天文台電波天文データ公開利用システムの開発 報告概要 本研究は、すばる望遠鏡やサブミリ波干渉計(2008年観測開始予定)が生産する超巨大データの有効活用を図るための基礎を整備するため、国立天文台野辺山宇宙電波観測所の電波望遠鏡が生み出す電波天文学データを対象として公開利用システムの構築を意図した。これまでの主要な成果は次の通りである。(1)電波天文データの蓄積・ネットワーク上での公開システム、(2)野辺山観測所内のみで利用可能...
    引用元: J-STORE SYSTEM(~(In Japanese)国立天文台電波 ...

  • Viva Origino Vol. 28 No. 4_目次

    目 次 ◎ "原始環境から見た生命の起源・進化"の特集にあたって 小林 憲正 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(173) 論 文 ◎ 星間物質と生命起原物質との関連に関する考察 大石 雅寿 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(175) ◎ 安定同位体地球化学から視た初期地球における生物活動と進化 掛川 武 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(191) ◎ 好熱菌の比較生化学から見た生命の初期進化 山岸 明彦 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(209) ◎ ピルバラ大陸塊から採集された太古代前期の堆積岩と最古のバクテリア化石 磯崎 行雄、上野雄一郎、丸山茂徳 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(219) 話 題 ◎ Workshop on Life (Sept...
    引用元: Viva Origino Vol. 28 No. 4_目次

  • 合同分科会 2010年度会合 | サイエンティフィックシステム研究会(SS研)

    Session1 [司会]福田 正大 (計算科学振興財団) 【 会長挨拶 】 村上 和彰 (九州大学情報基盤研究開発センター) 【 開催趣旨説明 】 大石 雅寿 (国立天文台天文データセンター) 【基調講演】 超情報爆発:次世代ITのイネーブラ -情報爆発と唱え始めて早7年- 東京大学 喜連川 優 [ プロフィール ] [アブストラクト] 情報爆発特定領域研究、情報大航海から、超情報爆発、サイバーフィジカル、リアルタイムウェブなど、ITの動きを感じつつ、何が次のイネーブラとなるかについて考察したい。 [キーワード] 情報大航海, (超)情報爆発, サイバーフィジカル, リアルタイムウェブ, イネーブラ [資料] 非公開 【デモ紹介】 岩月 正見 (法政大学) 休憩・デモ(30分) 【特別講演】 創薬におけるExa computingへの期待 大正製薬 北村 一泰 [ プロフ...
    引用元: 合同分科会 2010年度会合 | サイエンティフィックシステム研究会(SS研)

  • 国立国会図書館 NDL-OPAC(雑誌記事索引 詳細表示)

    論題 ITUホットライン ITU-R SG7(科学業務)関連会合(2008年10月)のトピックス 著者 大石 雅寿 (オオイシ マサトシ) 請求記号 Z16-773 雑誌名 ITUジャーナル Journal of the ITU Association of Japan 出版者・編者 日本ITU協会 巻号・年月日 39(1) (通号 449) [2009.1] ページ 34〜37 ISSN 0916-7544 本文の言語コード jpn: 日本語 記事種別コード 6: 会議・学会報告・シンポジウム 記事登録ID 9774353 雑誌記事ID 749689400
    引用元: 国立国会図書館 NDL-OPAC(雑誌記事索引 詳細表示)

  • 総務省|情報通信審議会|衛星通信システム委員会(第13回)

    衛星通信システム委員会(第13回) 日時 平成21年1月19日(月) 場所 総務省低層棟1階 第1特別会議室 出席者(敬称略、順不同) (1)構成員 服部 武(主査代理)、遠藤信博、大石雅寿、尾上誠蔵、河合宣行、川口さ ち子、佐藤祐子、篠塚 隆、高橋 和子、徳永 恭子、西尾 裕一郎(代理:安 藤清武)、本多美雄、正村達郎、三浦佳子 室田 和昭(代理:坂戸美朝)、 若尾正義 (2)オブザーバ 高度通信振興課 小津推進官 (3)事務局 衛星移動通信課 鳥巣課長、新田企画官、永田課長補佐、吉田係長、田野係長 議事概要 議事に先立ち、事務局から主査代理及び新規構成員の紹介があり、資料配付の確認が行われた後、以下の議題について審議が行われた。 (1)意見聴取の状況について 事務局から、「Ku 帯VSAT システムの高度化に関する技術的条件」について、12 月18 日から1 月13 日まで意見聴取の募...
    引用元: 総務省|情報通信審議会|衛星通信システム委員会(第13回)

  • 高速電力線搬送通信(PLC)は短波帯電波天文観測も壊滅させる 大石雅寿

    高速電力線搬送通信(PLC)は 短波帯電波天文観測も壊滅させる 大石雅寿 国立天文台 初出:月刊ファイブナイン誌 1.はじめに 高速電力線搬送通信(PLC)の実用化を認めるか否か。関係者の大きな関心を集めている。電力線に重ねる高周波信号周波数が2-30MHzの短波帯で,電力線からこの周波数の電磁波が漏れてしまうからだ。 特にアマチュア無線関係者,短波放送関係者,航空無線・漁業無線関係者は大きな懸念を示している。 天体が発する微弱な電磁波を受信する電波天文学関係者は殺されるに等しいとの感覚を持っている。本稿では,何故に電波天文はPLCに大きな懸念を持っているのか解説したい。 2.電波天文学の意義 宇宙では様々な自然現象を通じて電波が発生し,電波は広大な空間を飛び交っている。これらの一部は電波の窓を通じて地上でも受信でき,我々に遥か彼方で起こる宇宙の...
    引用元: 高速電力線搬送通信(PLC)は短波帯電波天文観測も壊滅させる 大石雅寿

  • 2008年3月7日 放送技術研究会 開催案内

    [委員長挨拶] 9:30-9:35 住宅環境における屋内広帯域電力線搬送通信からの漏洩電界と コモンモード電流の測定 III ○北川勝浩(阪大),大石雅寿(国立天文台) 電源ラインノイズフィルタの実装方法に関する検討 ○関本安泰,宮崎千春,岡 尚人,小西善彦(三菱電機) 固定長ダイポールアンテナを用いたEMI用6面電波暗室の評価 ○峯松育弥(KEC),吉原 勝(リケン環境システム), 大森俊道(インターテックジャパン),針谷栄蔵(KEC),和田修己(京大) [休憩] 10:50-11:00 DAST結晶を使用したループコイル型光磁界プローブの特性 ○大場裕行,太田博康,荒井賢一(NICT) ループコイル型光磁界プローブのシミュレーション評価 ○池永倫和,大場裕行,太田博康,荒井賢一(NICT) マイクロ波帯域における電磁環境測定用光電界...
    引用元: 2008年3月7日 放送技術研究会 開催案内

  • セミナー | 奈良女子大学 大気研究グループ | 温暖化 人工衛星 地球科学

    特別セミナー・研究会 2005年度 4.13 [環境情報学セミナー] 廣田勇 氏 (京都大学 名誉教授) 「ロマン主義気象学 潮のみちひき、風のささやき」 4.19 [大気研究グループ 特別セミナー] 大石雅寿 氏(国立天文台) 「バーチャル・オブザーバトリー ~天文情報学~」 6.1 [大気研究グループ 可視化合同セミナー] 渡辺 知恵美 助手(奈良女子大学) 山内 和子 當麻 英梨子 6.1 [大気研究グループ HDF講習会(1)] 庭野将徳 氏 (京都大学) 6.2 [大気研究グループ HDF講習会(2)] 岡田晴彦 氏 (神戸大学) 6.15~6.18 [第11回 大気化学討論会(奈良)] 詳細リンク 7.13~7.15 [情報科学特別セミナーIV(大学院集中講義)] 久世暁彦 氏 10.21 [地球環境情報学 特別セミナー] 斉藤昭則 氏 (京都大学大学院理学研究...
    引用元: セミナー | 奈良女子大学 大気研究グループ | 温暖化 人工衛星 地球科学

  • 第5回NPO花山星空ネットワーク講演会:京都イベントなび

    1月17日(日)13時半~16時半、 京都大学理学部 6号館401号室(京都市左京区北白川追分町。京阪「出町柳」から市バス「京大農学部前」下車)TEL075・753・3600。 講演1 大石雅寿(国立天文台准教授)「宇宙と生命の研究 最前線」 生命には始まり(生命の起原)があると言われる。ところが生命がどうやって発生し進化したのかについては、オパーリンのコアセルベートやダーウィンの進化論が代表例と言われるものの、簡単に回答が得られるものではないことも分かってきた。一方、1950年代にユーレイとミラーが無機物から放電によってアミノ酸を含む有機物を生成することに成功してから、宇宙と生命との関連が語られるようになった。 講演では、35億年前の地層中における微生物化石の発見、分子遺伝学の発展による様々な生物の遺伝子系統樹の作成、宇宙における多数の有機分子の発見や多数の太陽系外惑星の発見をはじめとし...
    引用元: 第5回NPO花山星空ネットワーク講演会:京都イベントなび

  • 就業規則ハンドブック―対応 個人情報保護法・改正高年齢者雇用安定法 ...

    誠天調書 誠天調書. 2006年09月13日. 非制限. 黒字倒産しそうな中国 ... 大石雅寿・国立天文台助教授は「欧米に比肩する成果を上げてきた日本の電波天文学が崩壊する」と話す。 ... RSS取得. 誠天調書RSS2.0. RSSアフィリエイト ...
    引用元: 就業規則ハンドブック―対応 個人情報保護法・改正高年齢者雇用安定法 ...

  • Record

    増永良文:日本データベース学会論文賞、2005年7月 (田中昌宏,白崎裕治,本田敏志,大石雅寿,水本好彦,安田直樹,増永良文:バーチャル天文台JVOプロトタイプシステムの開発,日本データベース学会Letters,Vol.3, No.1, pp.81-84, June 2004)
    引用元: Record

  • 研究会 - 住宅環境における屋内広帯域電力線搬送通信からの漏洩電界と ...

    講演抄録/キーワード 講演名 2008-03-07 09:35 住宅環境における屋内広帯域電力線搬送通信からの漏洩電界とコモンモード電流の測定III ○ 北川勝浩 ( 阪大 )・ 大石雅寿 ( 国立天文台 ) 技報電子化サービス実施中 抄録 (和) 我が国の広帯域電力線搬送通信設備(PLC)の漏洩電界は周囲雑音以下を謳いながら、それを30dB超過する。この原因を探るために、漏洩電界(REF)強度、PLCおよび引込線のディファレンシャルモード電流(DMI)、コモンモード電流(CMI)を測定し、以下のことを明らかにした。PLCのDMIはCMIより40dB大きく、REFへの寄与も支配的である。屋内から引込線へのDMI減衰は0〜30dBで、引込線のDMIはほぼ100%CMIとなり、主要なREF源となる。電界強度またはDMIによる規制とブロッキングフィルタが必須である。 (英) ...
    引用元: 研究会 - 住宅環境における屋内広帯域電力線搬送通信からの漏洩電界と ...

  • KAKEN - 星間分子の高励起状態の研究(63490011)

    Co-Investigators 海部 宣男 Researcher Number: 50011630 国立天文台・電波天文研究系・教授 大石 雅寿 Researcher Number: 00183757 国立天文台・電波天文研究系・助手 松島 房和 Researcher Number: 40142236 富山大学・理学部・助教授 常川 省三 Researcher Number: 40018982 富山大学・理学部・助教授 高木 光司郎 Researcher Number: 60018976 富山大学・理学部・教授 Documents for this Research Project FY1988 Research Project Selected Annual Researc...
    引用元: KAKEN - 星間分子の高励起状態の研究(63490011)

  • CiNii Article - Leaked Emissions due ...

    大石 雅寿 OHISHI Masatoshi 国立天文台 National Astronomical Observatory of Japan 北川 勝浩 KITAGAWA Masahiro 大阪大学大学院基礎工学研究科 Graduate School of Engineering Science, Osaka University 三澤 浩昭 MISAWA Hiroaki 東北大学大学院理学研究科附属惑星プラズマ・大気研究センター Planetary Plasma and Atomospheric Research Center, Tohoku University 土屋 史紀 TSUCHIYA Fuminori 東北大学大学院理学研究科附属惑星プラズマ・大気研究センター Planetary Plasma and Atomospheric Research...
    引用元: CiNii Article - Leaked Emissions due ...

大石雅寿 の相関図を読込中

大石雅寿(おおいし・まさとし) 国立天文台天文学データ解析計算センター助教授。理学博士。1985年東京大学大学院修了。日本学術振興会特別研究員,富山大学助手,国立天文台電波天文学

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