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プロフィール

  • 関西学院大学・教授 室崎益輝

    室崎益輝(むろさきよしてる)関西学院大学 教授むろさき よしてる 1944年兵庫県に生まれ。67年京都大学工学部建築学科卒業。71年同大学大学院工学研究科博士課程中退。京都大学助手,神戸大学工学部助教授,同大学工学部教授を経て,97年より同大学都市安全研究センター教授。同大学を退職後,2004年4月より独立行政法人消防研究所理事長,06年4月より消防庁消防研究センター所長。
    引用元: 関西学院大学・教授 室崎益輝

  • 室崎 益輝

    プロフィール 氏名 むろさき よしてる 室崎 益輝 所属 総合政策学部都市政策学科 職名 教授 学位 工学博士 専攻 建築計画,都市計画,防火計画,防災計画,避難計画 所属学会 日本建築学会,日本都市計画学会,日本火災学会,地域安全学会,自然災害学会,災害復興学会,災害情報学会,日本危機管理学会,日本リスク研究学会,土木学会,都市住宅学会,政治学会 学内職歴 災害復興制度研究所所長 研究分野 建築の防火避難計画に関する研究、災害時の行動心理に関する研究、防火教育・防災教育のあり方に関する研究、災害後の住宅再建と復興計画に関する研究、災害ボランティア等の対応組織に関する研究、地震時の火災動態に関する研究 この研究業績等の一覧は、主要研究業績を除き本年度に加えて過去5年度分を表示しています。 主要研究業績...
    引用元: 室崎 益輝

  • 住まいのコラム【社団法人 日本ツーバイフォー建築協会】

    室崎 益輝(むろさき よしてる)氏 関西学院大学総合政策学部教授。神戸大学名誉教授。工学博士。昭和19年、兵庫県生まれ。昭和42年3月京都大学工学部建築学科卒業。昭和46年3月京都大学大学院工学研究科博士課程中退後、京都大学工学部助手、神戸大学工学部助教授、神戸大学工学部教授を経て、平成10年4月神戸大学都市安全研究センター教授。平成16年3月神戸大学を退職し独立行政法人消防研究所理事長、消防庁消防研究センター所長を経て平成20年4月より現職。この間、京都大学防災研究所客員教授、中央防災会議専門委員、国土審議会特別委員等を歴任。日本火災学会賞、日本建築学会論文賞、都市住宅学会論文賞、防災功労者防災大臣表彰などを受賞。著書に『地域計画と防火』(勁草書房)、『危険都市の証言』(関西市民書房)、『新版・建築防火』(朝倉書店)、『建築防災・安全』(鹿島出版会)、『大震災以後』(岩波書店)など。...
    引用元: 住まいのコラム【社団法人 日本ツーバイフォー建築協会】

  • 阪神大震災時における企業の防災対応とその教訓 /危機管理研究会「神戸安全 ...

    平成13年度 > 第3回 室崎 益輝氏 2001.11.13 Tuesday 講演概要作成中 講師の略歴 室粼 益輝(むろさき・よしてる) 1944年尼崎市生まれ。京都大学工学部建築学科を卒業後、1969年に京都大学大学院を修了。その後、京都大学、神戸大学で建築と防火等の研究に携わり、1987年に神戸大学工学部教授、1996年には神戸大学都市安全研究センター教授に着任され、現在に至る。この間、中央防災会議・兵庫県防災会議・神戸市防災会議の各専門委員等を歴任。主な著書に「地域計画と防火」「ビル火災」「建築安全・防災」「新版建築防火」「大震災と地方自治」「防災と危機管理」「大震災以後」などがある。
    引用元: 阪神大震災時における企業の防災対応とその教訓 /危機管理研究会「神戸安全 ...

  • 消防力の志:ミツカン水の文化センター

    室崎 益輝 むろさき よしてる 独立行政法人消防研究所理事長 1944年生まれ。1971年京都大学大学院工学研究科建築学専攻博士課程中退。神戸大学都市安全研究センター教授を経て、現職。主な著書に『大震災以後』(岩波書店、1998)、『建築防災・安全』(鹿島出版会、1993)、他。
    引用元: 消防力の志:ミツカン水の文化センター

  • 震災を語る 室崎 益輝さん

    室崎 益輝さん 神戸大都市安全研究センター教授 「 使命 」 阪神・淡路大震災、明石の歩道橋事故、米国のテロ。専門家がそれぞれの職責を果たしていれば、あそこまで大きな被害にはならなかったのではないか。そういう意味で私自身、防災の専門家として結果責任を問われている。 明日起こるかもしれない可能性をどう正しく認識するのか。専門家として頭で分かっていても、過去の経験則に引っ張られて本音のところで見落としていた。やるべきことをやっていたら局面は変わっていたのかもしれない。 より安全なまちになるため、被災地は変わったのか。歯がゆい思いをすることもあるが、小さな芽でも伸ばしていく努力が必要だ。 「神戸に地震はこない」。震災前、よく耳にした神話だ。兵庫県にも神戸市にも、震度7を想定した防災計画はなかった。あったのは室崎さんが書いた震度5強の防災計画。震災の十二年前、地震によって起きる大火を予測してい...
    引用元: 震災を語る 室崎 益輝さん

  • 【市民セミナー】 室崎 益輝/窪田 順平 「東日本大震災 —被災者主体の ...

    【市民セミナー】 室崎 益輝/窪田 順平 「東日本大震災 ―被災者主体の復興への道筋」 3月11日に発生した東日本大震災によって、津波によって多くの尊い命が失われ、生活のための基盤が脅かされています。これからは被災した地域をどう復旧・復興して行くのかが、大きな課題です。地球研では復興にあたって被災した方々が主体となるべきであるとの考えに立ち、支援の道筋を模索しています。そこで、阪神・淡路大震災、中越地震などの復興に携わってこられた関西学院大学災害復興制度研究所・所長の室崎益輝先生をお招きし、被災者主体の復興を実現するにはどうしたらよいのか、わたしたちが何をすべきかを共に考えます。 【講 師】 室崎 益輝 ( 関西学院大学 災害復興制度研究所 所長) 窪田 順平 (総合地球環境学研究所 准教授) 【日 時】 平成23年5月19日(木) 18:30〜20:00(18:00開場) 【会 場】 ハ...
    引用元: 【市民セミナー】 室崎 益輝/窪田 順平 「東日本大震災 —被災者主体の ...

  • 09年8月 巨大災害に備える(室崎益輝さん) | 関西学院大学 アイデア ...

    8月21日の放送から [ 番組スタッフから , 09年8月 巨大災害に備える(室崎益輝さん) ] 2009/8/21(金) 11:00 投稿:番組営業担当I 記事URL トラックバック ( 0 ) コメント ( 0 ) 今回のお話は「防災の戦略を考える~減災という新しい考え方」です。 1995年に起きた阪神淡路大震災後、防災に対する考え方が変わりました。 小さな災害は「防災」という考え方で防げるけれど、巨大災害は防げない、というかゼロにはできない。 そこで、災害を「へらす」という考え方が生まれました。 「減災」、つまり手立てを重ねていって被害を小さくする、ということなのです。
    引用元: 09年8月 巨大災害に備える(室崎益輝さん) | 関西学院大学 アイデア ...

  • /新日本出版社/一般書/一般書著者詳細/室崎益輝

    会社案内 お問い合わせ ご利用ガイド ログイン 買い物カゴ . . トップページ > 一般書 > 著者一覧 著者別商品一覧 発売日で ジャンルで 降順 昇順 10点 30点 100点 全点 氏名 室崎益輝 カナ ムロサキヨシテル 略歴 関西学院大教授 全1件中1~1件を表示しています。(1/1) 震災復興の論点 定価1,470円(本体1,400円) 2011年6月発売 <社会一般> 一般書 政治・社会・経済 人文・自然科学 教育・生活・文化 画集・写真集・文学 全集・選集・シリーズ 月刊誌「経済」 著者一覧 特集 メニュー 図書目録 ページトップ 新日本出版社 一般書 雑誌「経済」 子どもの本 ページトップ
    引用元: /新日本出版社/一般書/一般書著者詳細/室崎益輝

  • 兵庫人 挑む

    (2008/01/13) (2)探求 市民目線 胸に刻む 学者の役割 問い続け 防災や復興について、積極的に発言を続ける室崎益輝・消防庁消防研究センター所長。研究者としての原点は神戸にある=神戸市中央区、人と防災未来センター(撮影・宮路博志) 四年前の春。神戸大学の教授だった室崎益輝(よしてる)(63)=現消防庁消防研究センター所長=は、胸に込み上げるものがあったのか、講演の途中で思わず声を詰まらせた。 神戸大を辞し、上京する直前のことだ。阪神・淡路大震災を見詰め続ける防災学者の心情が見えた一瞬だった。 室崎は震災前、神戸市の防災計画の作成にかかわった。当時の被害想定は震度5強。その地が震度7の激震に襲われ、六千四百三十四人が亡くなった。激しい非難を浴びた。「震度7の想定で計画を作ってくれていれば…」と遺族に言われたこともある。 「最初の一年は精神的にきつかった」と室崎。しかし、震災から目...
    引用元: 兵庫人 挑む

  • 日本財団図書館(電子図書館) 防災安全中央研修会テキスト

    災害に備えたまちづくり 神戸大学工学部 教授 室崎 益輝 1. 都市の危険を認識する 危険の正しい認識がなければ防災の正しい対応が生まれてこない。 阪神大震災など大きな被害が生まれた背景には、「油断大敵」というか危険の軽視あるいは無視がある。なぜ危険を軽視してしまうのか。その背後には、災害周期の問題と災害心理の問題がある。 どうすれば正しい危険認識をもつことができるのか。敵を知り己を知るところから始まる。危険に目をそむけてはいけないが危険に脅える必要もない。自然を正しく認識することが防災の原点ではあるが、自らの弱さについても自覚すること。 都市の構造や社会の変質が新たな危険をもたらすという災害の進化論あるいは文明的歴史観をもつことが肝要である。次の災害をイメージする力をどう身につけるかが鍵。 現代の地震予知など予測科学の現状とその限界、あるいは被害想定のもつ問題点とその限界を理解しておくこ...
    引用元: 日本財団図書館(電子図書館) 防災安全中央研修会テキスト

  • 室崎益輝出演の番組 テレビ番組表:@nifty

    検索条件:「出演者名」から「室崎益輝」を含む番組を検索 検索結果 0件中 0件を表示 前の20件 次の20件 日付 放送時間 放送局 番組名 すべての放送局で該当する番組は見つかりませんでした。 前の20件 次の20件 再度検索する 番組名検索 出演者名検索 キーワード検索 再放送のみ 新番組 初放送 最終回 再放送 天気予報 ニュース 出演 ゲスト 司会 声の出演 解説 監督 脚本 原作 語り 実況 演出 ステレオ Bモード 多重音声 文字放送 データ放送 双方向放送 字幕スーパー ノーカット放送 二ヶ国語放送 吹き替え マルチビューテレビ おすすめDVDご紹介
    引用元: 室崎益輝出演の番組 テレビ番組表:@nifty

  • 「安心のための自然共生、何か実践していますか?」〜ご意見受付中!〜株 ...

    株式会社イー・ウーマン(港区・代表佐々木かをり)が運営する参加型コミュニティサイト「イー・ウーマン」 に、今週、室崎益輝さん(関西学院大学・教授)が登場し、安心のための自然との共生について「サーベイ」を実施しています。 さまざまなご意見をお寄せください。[調査期間:2008年5月12日〜5月16日] ■調査テーマ:安心のための自然共生、何か実践していますか? [サーベイ1日目] 今すぐ投票ボタンをクリック! 問いかけの理由を読みたい方はこちらから≫≫ http://www.ewoman.co.jp/survey.html?c=027010004&a0.x=7&a0.y=3 ■調査する理由:室崎益輝さんによるコメント(一部抜粋) 阪神・淡路大震災やその後の地震災害において、水や緑といった自然は、私たちの命や暮らしを守るうえで、とても大切なものだということが再確認されました。緑などの自然は、第...
    引用元: 「安心のための自然共生、何か実践していますか?」〜ご意見受付中!〜株 ...

  • 「安心のための自然共生、何か実践していますか?」〜ご意見受付中!〜 株式 ...

    株式会社イー・ウーマン(港区・代表佐々木かをり)が運営する参加型コミュニティサイト「イー・ウーマン」 に、今週、室崎益輝さん(関西学院大学・教授)が登場し、安心のための自然との共生について「サーベイ」を実施しています。 さまざまなご意見をお寄せください。[調査期間:2008年5月12日〜5月16日] ■調査テーマ:安心のための自然共生、何か実践していますか? [サーベイ1日目] 今すぐ投票ボタンをクリック! 問いかけの理由を読みたい方はこちらから≫≫ http://www.ewoman.co.jp/survey.html?c=027010004&a0.x=7&a0.y=3 ■調査する理由:室崎益輝さんによるコメント(一部抜粋) 阪神・淡路大震災やその後の地震災害において、水や緑といった自然は、私たちの命や暮らしを守るうえで、とても大切なものだということが再確認されました。緑などの自然は、第...
    引用元: 「安心のための自然共生、何か実践していますか?」〜ご意見受付中!〜 株式 ...

  • 掲載記事関西学院 災害復興制度研究所

    2009.06.09 神戸の消防士死亡火災1週間 人命優先へ投資を ----室崎益輝・神戸新聞 2009.05.11 針路21―相次ぐ火災 時代の変化映す「三つの壁」 ----室崎益輝・神戸新聞 2009.02.22 読売新聞社と共同調査した47都道府県の「復興計画」の記事が掲載されました。 2009.02.05 2009年度災害復興制度研究所フォーラムの記事が掲載されました。 2009.01.20 野呂雅之記者が室崎益輝さんに聞く ----朝日新聞 2008.09.04 心・暮らしも重視「災害復興学」 ----読売新聞 2008.06.17 いのちを守る ―林業衰退で被害拡大― ----室崎益輝・毎日新聞 2008.05.14 被災者生活再建支援法 成立から10年 ----室崎益輝・毎日新聞 ...
    引用元: 掲載記事関西学院 災害復興制度研究所

  • 「住まいでの事故、ヒヤリとしたことありますか?」〜ご意見受付中!〜株 ...

    株式会社イー・ウーマン(港区・代表佐々木かをり)が運営する参加型コミュニティサイト「イー・ウーマン」 に、今週、室崎益輝さん(総務省消防庁 消防大学校 消防研究センター所長)が登場し、住宅内で発生する不慮の事故「住宅内事故」について「サーベイ」を実施しています。ぜひご参加ください。 [調査期間:2008年1月14日〜1月18日] ■調査テーマ:住まいでの事故、ヒヤリとしたことありますか? Yes・Noは、投票ボタンをクリックするだけ、どなたでもご参加いただけます。ご意見を書いて投稿するには、簡単な会員登録が必要です。 [サーベイ1日目] 問いかけの理由を読みたい方はこちらから≫≫ http://www.ewoman.co.jp/survey.html?c=025410004&a0.x=7&a0.y=3 ■調査する理由:室崎益輝さんによるコメント(一部抜粋) 今年もまた、あの阪神・淡路大震災...
    引用元: 「住まいでの事故、ヒヤリとしたことありますか?」〜ご意見受付中!〜株 ...

  • MUR_OPEN_29

    室崎研究室のホームページへ戻る 第29回MURオープンゼミナール のご案内 住宅再建について 室崎 益輝(当研究室 教授) 災害弱者の避難安全性に関する調査報告 津村 昭博(当研究室 学生) 記 日時 : 2000年 3月4日(土曜日) 午後1時30分〜(予定) 場所 : 神戸大学工学部 教室は未定です ■今後の開催予定 2000年4月1日(土) 第30回 MURオープンゼミナール 内容: 阪神・淡路大震災 犠牲者聞き語り調査について 室崎 益輝 (当研究室 教授) 場所: 勤労会館(中央区雲井通5丁目1番2号)の多目的ホールを予定しております。 MURオープンゼミナールは、広く社会に研究室の活動を公開することを企図して、 毎月1回、第1土曜日に開催 しているものです。研究室の卒業生、自治体の都市・建築・消防関係...
    引用元: MUR_OPEN_29

  • セブン&アイのセブンネットショッピング - 書籍 - ビル火災 - 室崎益輝/著

    ショッピング > 書籍 > 政治・社会 > 福祉 > 社会福祉一般 ビル火災 科学全書 4 お客様おすすめ度 ☆☆☆☆☆ 著者/訳者 室崎益輝/著 出版社名 大月書店 ( 大月書店 ) 発行年月 1982年09月 サイズ 217P 19cm 販売価格 1,260円 取扱状況 絶版重版未定 取り扱い表記について ラッピング 対象外 商品をフォローする 友達にメールで教える Twitter Facebook mixi 商品をフォローします。 下記の商品でよろしければ、「追加する」ボタンを押してください。 商品名: 販売価格: 円 「 」をフォローしました。 [ フォローしている商品一覧へ | 商品詳細ページへ ] [ 閉じる ] ISBN...
    引用元: セブン&アイのセブンネットショッピング - 書籍 - ビル火災 - 室崎益輝/著

  • 災害対策室 防災アカデミー

    第53回 防災アカデミー 防災の新しい考え方・・減災と危機管理 講演者 室崎益輝(関西学院大学総合政策学部教授) 紹介 室崎益輝先生は地震出火リスク研究・被災地復興物語調査・減災コミュニケーションといった分野を専門とされています。近年では「路地からのまちづくり」(共著)学芸出版社,2006年や「災害時のヘルスプロモーション」(共著)荘道社,2007年といった著作があります。経済の制約や時間の制約を乗り越えようということで、災害復興においては十分に計画を練る時間や、被災者の方々の声を聴く機会が設けられることが望ましいと考えておられます。
    引用元: 災害対策室 防災アカデミー

  • セブンネットショッピング - 書籍 - 建築防災・安全 - 室崎益輝/著

    ショッピング > 書籍 > 理学・工学 > 建築工学 > 建築構造 建築防災・安全 現代建築学 お客様おすすめ度 ☆☆☆☆☆ 著者/訳者 室崎益輝/著 出版社名 鹿島出版会 ( 鹿島出版会 ) 発行年月 1993年04月 サイズ 192P 22cm 販売価格 3,255円 ポイント 31ポイント *ポイントについて 発送時期 当日~2日で発送 発送時期について ラッピング 対象品 商品をフォローする 友達にメールで教える Twitter Facebook mixi 商品をフォローします。 下記の商品でよろしければ、「追加する」ボタンを押してください。 商品名: 販売価格: 円 「 」をフォローしました。 [ フォローしている商品一覧へ | 商...
    引用元: セブンネットショッピング - 書籍 - 建築防災・安全 - 室崎益輝/著

  • 減災と技術−災害の教訓を活かす−|公益社団法人 日本技術士会

    減災と技術−災害の教訓を活かす− 平成17年1月新刊発行 (技術士CPD教材図書第6弾“減災と技術“) 室崎 益輝氏 (独立行政法人 消防研究所 理事長)監修 近年の集中豪雨被害の頻発、2004年新潟県中越地方の内陸活断層地震発生さらに、スマトラ沖地震では未曾有の犠牲者を出した。さらに今後、東海地震や宮城沖地震等の切迫性など発生しそうな自然災害への対応については、技術士の社会貢献の観点を含めて関心の多いところである。本書の構成は、技術者が知っておくべき自然災害や防災に関する基礎知識に重点をおかれ、技術士として技術知識をより深めることへの一助となるとともに、一般の方々へもぜひお薦めしたい書である。 (詳細は下記添付ファイルをご覧ください。) ・ 体裁及びページ数 : A4版・117頁、96キーワード付き ・価格 : 定価1,000円(日本技術士会会員の方には、会員証を提示していただけ...
    引用元: 減災と技術−災害の教訓を活かす−|公益社団法人 日本技術士会

室崎益輝 の相関図を読込中

室崎益輝(むろさきよしてる)関西学院大学 教授むろさき よしてる 1944年兵庫県に生まれ。67年京都大学工学部建築学科卒業。71年同大学大学院工学研究科博士課程中退。京都大学助手,神戸大学工学部助教

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