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海渡雄一
日本の弁護士。第二東京弁護士会所属。日本弁護士連合会事務総長、監獄人権センター事務局長。非政府組織『グリーンピース』元理事長。妻は弁護士で参議院議... |
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大橋由香子
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大橋 由香子
1959年東京生まれ。上智大学文学部社会学科卒業。今はなき「日本読書新聞」「新地平」「翻訳の世界」編集... |
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フランス文学・思想研究者。一橋大学教授。2004年から社会思想史学会幹事。東京都生まれ。京都大学大学院文学研究科修士課程修了後、1984年から1988年までパ... |
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太田昌国
著者情報 太田 昌国 1943年、北海道釧路市に生まれる。現代企画室に勤務しつつ、南北問題・民族問題にかかわる研究・諸活動に従事。ボリビアの映画集団ウカマ... |
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粉川哲夫
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白石孝誼 (シライシタカヨシ) 1944年神奈川県藤沢市に生まれる。1967年玉川大学工学部機械工学科卒業。同年4月白石基礎工事株式会社入社。1968年いすゞ自動... |
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清水和巳 河野勝 東洋経済新報社発行年月:2008年03月 ページ数:230p サイズ:単行本 ISBN:9784492211724 清水和巳(シミズカズミ)1961年生まれ。早稲田大... |
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プロフィール
- 小倉利丸とは
- 経歴・人物
- 単著
- 共著
- 編著
- 翻訳
- 関連サイト
小倉利丸(おぐら・としまる、1951年-)は、日本の社会学者、経済学者。専門は現代資本主義論、情報資本主義論。富山大学教授。 ピープルズ・プラン研究所共同代表。東京都出身。
経歴・人物
| 現代社会論の研究者として知られる。 |
| 資本主義のグローバル化・反テロ戦争下の監視社会に対する批判的な視点から、民衆の安全保障について研究を進めている。 |
単著
| 『ネットワーク支配解体の戦略』(1986年、影書房)。 |
| 『宗教・オカルテイズム批判』(1989年、青弓社)。 |
| 『アシッド・キャピタリズム』(1992年、青弓社)。 |
| 『カルチャー・クラッシュ 制度の壁に挑む文化のアクティビスト』(1994年、社会評論社)。 |
| 『搾取される身体性 労働神話からの離脱』(1998年、青弓社)。 |
| 『エシュロン 暴かれた全世界盗聴網欧州議会最終報告書の深層』(2002年、七つ森書館)。 |
| 『路上に自由を 監視カメラ徹底批判』(2003年、インパクト出版会)。 |
| 『グローバル化と監視警察国家への抵抗 戦時電子政府の検証と批判』(2005年、樹花舎)。 |
| 『多様性の全体主義・民主主義の残酷 9・11以降のナショナリズム』(2005年、インパクト出版会)。 |
| 『抵抗の主体とその思想』(2010年、インパクト出版会)。 |
共著
| 『精神分析』(1986年、青弓社)編:石塚正英ほか。 |
| 『音の力』(1996年、インパクト出版会)。 |
| 『東アジア・交錯するナショナリズム』(2005年、社会評論社)共著:石坂浩一、和仁廉夫、塩沢英一。 |
編著
| 『イメージとしての帝国主義』(1990年、青弓社)共編:柏木博。 |
| 『働く/働かない/フェミニズム:家事労働と賃労働の呪縛?!』(1991年、青弓社)共編:大橋由香子。 |
| 『コメンタール戦後50年 第6巻 労働・消費・社会運動』(1995年、社会評論社)。 |
| 『市民運動のためのインターネット―民衆的ネットワークの理論と活用法』(1996年、社会評論社)共編:栗原幸夫。 |
| 『監視社会とプライバシー』(2001年、インパクト出版会)。 |
| 『世界のプライバシー権運動と監視社会:住基ネット、IDカード、監視カメラ、指紋押捺に対抗するために』(2003年、明石書店)共編:白石孝、板垣竜太。 |
| 『危ないぞ!共謀罪』(2006年、樹花舎)共編:海渡雄一。 |
翻訳
| 『ポスト・サーヴィス社会―崩壊する高度技術社会の神話』(1984年、時事通信社)著:バリー・ジョーンズ。 |
| 『転覆の政治学―21世紀へ向けての宣言』(1999年、現代企画室)著:アントニオ・ネグリ。 |
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