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つながりの強いひと
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裸のラリーズ
ヴォーカル、ギターの... http://youtube.com/watch?v=kfOw8AQmy_k 貼付: タグ: 1975_花祭り , 裸のラリーズ , les_rallizes_dénudés , いのちの祭り , p... |
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柴田和志
相方
’73年に解散、’79年に再び結成され、メンバー・チェンジを繰り返しながらも、活動を続けた。その衝撃的な存在は今なお、色あせることなくロック・シーンに影... |
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山口富士夫
日本 の フリーアナウンサー 。 和歌山県 出身。 追手門学院大学 経済学部卒業。 目次 1 来歴・人物 2 出演番組 3 出演ゲームソフト 4 出演ビデオソ... |
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瀬川洋
瀬川洋 トラベリン・オ-シャン・ブル-バ-ズ 公式HP Travelin'Ocean Bluebirds 瀬川 洋(vo.g・ex ザ・ダイナマイツ) / SHIGE(b ・exバナナリアンズ) / 森... |
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中島らも
兵庫県尼崎市出身の小説家、戯曲家、随筆家、俳優、コピーライター、広告プランナー、ミュージシャン。笑殺軍団リリパットアーミー主宰、自主的団体「全国ま... |
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ジョニー・サンダース
アメリカ合衆国ニューヨーク出身のロック・ミュージシャン、ギタリスト、シンガー。本名JohnAnthonyGenzaleJr.、日本での愛称はジョニサン。ニューヨーク・パ... |
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あがた森魚
日本のフォークシンガー、シンガーソングライター、俳優。北海道留萌市出身。所属はDargelos(ダルジュロ)、ナレーションなどのヴォイス所属事務所:ビーボ... |
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タイマーズ
日本のロックバンド。忌野清志郎によく似ているZERRYが率いる覆面バンドで、ザ・タイガースのパロディバンド。 |
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伊藤耕
伊藤耕月 (いとうこうげつ)
1939年 富山県生。 本名 健三
文人連盟会員
全国水墨画美術協会会員
東映京都撮影所に40年余美術(小道具・電飾)として勤務。... |
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三宅伸治
日本のミュージシャン、ギタリスト、ボーカリスト。宮崎県出身。様々なブルースマンに影響を受け、音楽活動を開始。スリーピースバンドMOJO CLUBでデビュー後... |
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青木眞一
■ 一覧へ 主任主査 青木 眞一
専門分野
水環境 センターでの研究テーマ
・琵琶湖水深別水質解析調査研究
・難分解性有機物のモデル... |
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ザ・ダイナマイツ
1965年に結成されたグループ・サウンズのバンド。1967年11月に、シングル「トンネル天国」でデビュー。1969年解散。 |
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石田長生
石田長生(いしだおさむ、1952年7月25日-)は日本のギタリスト。大阪府八尾市出身。 |
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鈴木茂
日本のミュージシャン、編曲家である。はっぴいえんど、ティン・パン・アレーなどのメンバーとしてギターを担当した。 |
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あふりらんぽ
あふりらんぽは2002年に結成された日本のロックバンド。女性二人によって構成される。2005年にアルバム『URUSAINJAPAN』でキューンレコードよりメジャー・デ... |
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鮎川誠
日本のギタリスト、作曲家、俳優。ロックバンド「シーナ&ザ・ロケッツ」のリーダー。1970年代、福岡市を中心に勃興した、いわゆるめんたいロックの草分けの一... |
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頭脳警察
日本のロックバンド。共産主義的な革命運動が激化する時代背景にあって、世界革命を叫ぶ等の過激な歌詞によって音源の発禁、放送禁止が相次いだ。また過激な... |
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四人囃子
1971年に結成された、日本を代表するプログレッシブ・ロックバンドのひとつ。デビュー時は日本ロックの黎明期であったにもかかわらず、その幻想的なサウンド... |
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プロフィール
- 山口冨士夫とは
- 人物
- 来歴
- エピソード
- ディスコグラフィー
- 山口冨士夫
- TEARDROPS
- 参考文献
- 関連サイト
山口冨士夫(やまぐちふじお、1949年8月10日-)は、日本のロックミュージシャン。
人物
| 日本人の母と、イギリス人の父の間に生まれる。 |
| しかし幼少時は孤児院で育った。 |
| 1967年にグループ・サウンズ「ザ・ダイナマイツ」のギタリストとしてデビュー。 |
| リードボーカルを務めたデビュー曲『トンネル天国』はスマッシュヒット。 |
| しかしグループは1969年大晦日のステージで解散。 |
| 1970年代初頭、盟友・チャー坊(柴田和志)と共に伝説のバンド村八分を結成。 |
| 日本のロックバンドのパイオニアとして独自なスタイルを築く。 |
| 過激な歌詞、客に媚びないステージは後のパンク・ロックにも通じた。 |
| 1973年に「村八分」解散後はソロアルバム『ひまつぶし』を発表。 |
| その後、「リゾート」「裸のラリーズ」「タンブリングス」「ティアドロップス」などで精力的なライブ活動を展開。 |
| 2000年以降、ソロやスリーピース編成などでライブハウスを中心に活動。 |
| 2005年に刊行された村八分時代の回顧録『村八分』はバンドのこと、自らのドラッグ遍歴まで赤裸々に語り話題に。 |
| 2007年に体調を崩して一切の活動を停止していたが、2008年11月、古巣のライブハウス |
| 数年はリハビリも兼ねた断続的なライブ活動であったが近年、新たなバンドスタイルで若者のロックイベント等にも参加し貫禄のステージをみせている。 |
来歴
| 1965年瀬川洋らと「ザ・モンスターズ」を結成。 |
| 1967年「ザ・ダイナマイツ」に改名。 |
| シングル『トンネル天国』でデビュー。 |
| 1969年「ザ・ダイナマイツ」解散。 |
| 1971年「村八分」デビュー。 |
| 1973年京都大学西部講堂にて伝説のラストライブを行う。 |
| 同年このライブを収録した唯一の正式音源『ライヴ』を発表。 |
| これにより彼らの噂は全国的なものへ広がっていく。 |
| 1974年ソロアルバム『ひまつぶし』をリリース。 |
| 発売から10日後、名古屋市公会堂で行われたお披露目ライブは3曲のみ演奏し唐突にステージを去って客は唖然となった。 |
| 1975年ルイズルイス加部らと「リゾート」を結成。 |
| 1979年「村八分」を再結成。 |
| 京都大学西部講堂で再結成ライブを行うも、再び自然消滅。 |
| 1980年「裸のラリーズ」に参加。 |
| 1981年「裸のラリーズ」を脱退。 |
| 1983年『ひまつぶし』以来の作品となる20cmEP『RIDEON!』をリリース。 |
| 1980年代中頃「山口冨士夫グループ」→「タンブリングス」としてライブ活動を行う。 |
| 1986年シーナ&ザ・ロケッツのアルバム『ギャザード』にギタリストとして全面的に参加。 |
| それに伴うツアーにも同行。 |
| 1987年元村八分の青木真一、フールズの中島一徳、佐瀬浩平と「ティアドロップス」を結成。 |
| シングル『いきなりサンシャイン』でデビュー。 |
| 1988年アルバム『TEARDROPS』をリリース。 |
| また、忌野清志郎との交流からアルバム『COVERS(RCサクセションのアルバム)』のレコーディングに参加。 |
| またこの頃、どんととの交流からボ・ガンボスのライブに頻繁にゲスト参加した。 |
| 1989年アルバム『らくガキ』で東芝EMIよりメジャー・デビュー。 |
| また、忌野清志郎との共演シングル『谷間のうた』をリリース。 |
| FM東京などで放送禁止となり、忌野率いるタイマーズが「ヒットスタジオR&N」出演中に罵倒する一因となった。 |
| 1990年自らの半生を語った自叙伝『SoWhat山口冨士夫』を刊行。 |
| しばらくの間、入手困難の希少本としてプレミアがつくが2008年に改訂新装版で復刻。 |
| 1991年「ティアドロップス」が活動停止。 |
| 1992年ソロアルバム『ATMOSPHERE-Ⅰ』『ATMOSPHERE-Ⅱ』をリリース。 |
| 1994年「村八分」時代の盟友、ボーカルの「チャー坊」こと柴田和志がドラッグのオーバードースにより死去。 |
エピソード
| ダイナマイツ時代、まだ当時日本で珍しかったチョーキング奏法を逸早く取り入れ、他のプロミュージシャン達にも影響を与えた。 |
| 「トンネル天国」は元々リードボーカル瀬川の歌った「恋はもうたくさん」のB面の予定だったがディレクターがその場にいたファンの女の子に聞くと「トンネル天国」のほうがいいというそれだけでA面に逆転した。 |
| 村八分時代、眉を剃り中性的なメイクは、後に海外でも隆盛を極めるグラムロックのそれを先取りしていたとも言えるが、きっかけは山口の「ロックコンサートを総合的に見れば見世物と同じ」というノリからであった。 |
| 自分に黒人の血が入っていることがあまり好きではなかったが、ローリングストーンズなどが元々は黒人音楽であるブルーズがスタート地点があることを知ってから、自らの血を好むようになった。 |
| しかし、外国にはない日本のロックを目指した音楽的なスタンスも特徴的である。 |
山口冨士夫
| 「ひまつぶし」LP/CD(1974)※再発CDには、1974年4月20日名古屋市公会堂でのライブを3曲をボーナストラックとして収録。 |
| 「PRIVATECASSETE」カセット/CD(1986) ※アコースティック作品、カセットテープでのみでリリースされ、後にCD化。 |
| 「Likearollingstone」LP/CD(1987) ※タンブリングスからTEARDROPS結成に到る間のライブを収録。 |
| 「ATMOSPHERE1」CD(1992) ※2010年に「1992Atmosphere1#2」として2枚組CDで再発。 |
| 「ATMOSPHERE2」CD(1992) ※2010年に「1992Atmosphere1#2」として2枚組CDで再発。 |
| 「ATMOSPHERELIVE」CD(1999) ※1992年のライブを収録。 |
| 「Overthere」CD(2008) ※未発表テイク集。 |
| 「みどりの中へ」CD(2008) ※未発表テイク集。 |
| 「Fujio&CicoHige&Rei」CD(2011) ※2005年の芝公園スタジオライブを収録。 |
| 「RIDEON!」20cmEP/CD(1983)。 |
| 「TUMBLINGSLIVE」DVD(2008)※タンブリングス時代、1983~1984年のライブを収録。 |
| 「FujioYamaguchiatCROCODILE2008/11/08LIVE」DVD(2009)※原宿クロコダイルで行われた復活ライブを収録。 |
TEARDROPS
| 「TEARDROPS」LP/CD(1988)※再発CDにはEP「いきなりサンシャシン」「気をつけろ」の5曲を追加収録、さらに2003年の再発CD「TEARDROPS~deluxeedition」は1988年のライブを追加した2枚組。 |
| 「らくガキ」CD(1989)。 |
| 「MIXIN’LOVE」CD(1990)。 |
| 「LOOKAROUND」CD(1991)。 |
| 「TEARDROPSLIVE」CD(1999) ※1991年のライブを収録。 |
| 「いきなりサンシャシン/メロディー」EP(1987)。 |
| 「気をつけろ/まいた種/グァテマラのインディオ」EP(1988)。 |
| 「瞬間移動できたら/TalkToMeBaby」シングルCD(1989)。 |
| 「谷間のうた-素敵な泉/フラフラ」CDシングル(1989) ※忌野清志郎との共演作。 |
| 「いいユメみてね/風にとけて」シングルCD(1990)。 |
| 「LOVEGUERILLA」VHS(1988) ※1988年インクスティック芝浦ファクトリーでのライブを収録。 |
| 「TEARDROPSSpecialEdition」DVD(2009) ※1988~1990年のライブ、セッションなどの模様を収録。 |
参考文献
| 山口冨士夫「SOWHAT」 ※1990年にJICC出版局より刊行、2008年にK&Bパブリッシャーズより改訂新装版で再発。 |
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1949年
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山口 冨士夫(やまぐち ふじお)は、日本のロ... |
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1967年
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グループ・サウンズ「ザ・ダイナマイツ」のギ... |
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