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つながりの強いひと
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山田勝己
TBS『SASUKE』のSASUKEオールスターズの1人。クイックマッスル(3分間腕立て伏せ)全国選手権準優勝。鉄工所アルバイト。。身長175cm、体重69kg。 |
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長野誠
TBS『SASUKE』のSASUKEオールスターズの1人。漁師。「第28金比羅丸」船長。SASUKE2人目の完全制覇者。宮崎県延岡市生まれ。身長162cm、体重64kg。 |
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竹田敏浩
TBS『SASUKE』のSASUKEオールスターズの1人。岐阜県揖斐郡の消防士。身長171cm、体重64kg。 |
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秋山和彦
TBS『SASUKE』のSASUKEオールスターズの1人。SASUKEの完全制覇者。クイックマッスル(3分間腕立て伏せ)大会記録保持者(307回)。逢和治療院院長。北海道在... |
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池谷直樹
池谷直樹(いけたになおき、1973年12月1日-)は元体操選手、スポーツタレント、リポーター。大阪府大阪市淀川区出身。兄は池谷幸雄。義弟(妻の弟)はサッカー... |
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SASUKEオールスターズ
TBSの「SASUKE」に挑戦している有力選手たちを差す。メンバー達が結成したのではなく、番組側によって定義されたもの。また、それぞれ固有のテーマソングを持... |
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白鳥文平
TBS『SASUKE』のSASUKEオールスターズの1人。千葉県印旛村役場(現印西市役所印旛支所)、健康福祉課勤務。身長176cm(オールスターズの中で最も背が高い)、... |
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中田大輔
中田大輔(なかただいすけ、1974年3月2日-)はプロトランポリン競技選手。J-POWER所属。石川県美川町(現・白山市)出身。日体荏原高等学校、日本体育大学卒... |
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菅野仁
菅野 仁 …… 1960年、宮城県生まれ。宮城教育大学教授。専門の社会学研究の傍ら、「現象学研究会」のメンバーとして哲学的思考の研鑚を積む。
「ジンメル・... |
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漆原裕治
ハルタ製靴の営業マン。TBS『SASUKE』の3人目の完全制覇者。身長163cm、体重53kg。東京都出身。 |
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高橋賢次
元佐川急便のセールスドライバー。現在は独立し自営で『コングエクスプレス』を経営している。TBS『SASUKE』の有力選手として知られる。あだ名は『コング』。... |
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宮崎大輔
日本のプロハンドボール選手である。日本リーグの大崎オーソルに所属。身長:173cm、体重:75kg、血液型:A。名字の「崎」は正確には「奇」の上の部分が「大... |
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池谷幸雄
体操選手、タレント。東京都府中市出身、大阪府大阪市淀川区育ち。清風高等学校、日本体育大学卒 日本体操協会理事。 |
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小宮理英
日本のタレントである。埼玉県生まれ。1999年(平成11年)より、テレビのバラエティー番組『ワンダフル』における「ワンギャル」のひとりとなり、同番組にレ... |
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ワッキー
日本のお笑い芸人であり、お笑いコンビペナルティのボケ担当。本名、脇田寧人(わきたやすひと)。北海道出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属... |
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ケイン・コスギ
ケイン・コスギ(KaneTakeshiKosugi、1974年10月11日-)は日系アメリカ人俳優・タレント。アメリカ合衆国ロサンゼルス出身。日本名は小杉健(こすぎたけし)... |
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福西崇史
愛媛県新居浜市出身の元サッカー選手。ポジションはMFで、主にボランチを務めた。現役引退後は、サッカー解説のほかにテレビ・雑誌などでタレント活動も行っ... |
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佐藤弘道
タレント・体操インストラクターである。日体荏原高校、日本体育大学卒業。現在はニュー西北エンタープライズに所属。血液型A型。身長168cm。息子が二人いる。 |
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大山大和
夕刊フジ公式サイト・ZAKZAK連載 「ピンスポ」への取材先劇団募集! 大山大和 0 人 基本情報 性別 男性 誕生日 1984年9月8日生 星座 登録され... |
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山田勝巳
山田勝巳 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
BIGLOBE百科事典に関するご利用上の注意 この項目では、スキー選手の山田 勝巳 について... |
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プロフィール
- 山本進悟とは
- 人物
- 第1回大会~第3回大会
- 第4回大会~第7回大会
- 第8回大会~第12回大会
- 第13回大会~第17回大会
- 第18回大会~第26回大会
- 特筆
- 本大会以外での出来事
山本進悟(やまもとしんご、1974年生まれ)は、TBS『SASUKE』の SASUKEオールスターズの1人。ガソリンスタンド、「長谷川サービスステーション」課長。SASUKE唯一の皆勤賞。東京都出身。身長171cm、体重67kg。保善高等学校卒業。
人物
| 陸上経験があり、高校時代に走り幅跳びで関東大会4位という実績を誇る。 |
| 第1回、第2回は陸上のユニフォームで出場していた。 |
| 初出場時にはガソリンスタンド勤務だったのだが、回を重ねる毎にどんどん出世をしていき、店員に、第6回には所長に、第13回にはエリアマネージャーに、第26回には課長にまでなっている。 |
| これを当時の実況古舘伊知郎は、「油まみれの出世物語」と呼んでいた。 |
| しかし出世を重ねる毎に、充分なトレーニングが出来ていない状態で本番に挑んでおり、仕事の終わる深夜からトレーニングを行っているという。 |
| 左肩の脱臼癖があり、大会時に痛めたり脱臼してしまったこともある。 |
| 腰痛も発症しており、ベストコンディションではない中でのSASUKE挑戦が続いている。 |
| 第26回まで唯一のSASUKE皆勤賞で「SASUKEは人生最良の趣味」として楽しみながら挑戦を続けており、インタビューなどでは明るい面を見せることが多い。 |
| 2つのファイナル(第1、2形態)を経験している2名のうちの1人(もう1人は第2、3形態を経験した長野誠)でもある。 |
| 第17回前には、「SASUKE御殿」と呼ばれるマイホーム(外壁を利用してロープクライムができたり、スパイダーウォークやボディプロップなどができる)を購入した。 |
第1回大会~第3回大会
| 第1回は1st丸太下りを初めて立ち幅跳びで突破。 |
| そのままそそり立つ壁も楽々上りきり、当時の実況者(戸崎貴広)から「凄い!」と叫ばれた。 |
| 1stを29,0秒残しで突破する。 |
| しかし、2nd五連ハンマーでクリアしたがバランスを崩してコースアウト。 |
| 第2回は2ndウォールリフティングを両手で持ち上げた後、両足を前方に突き出して倒れこみながら壁を支えてクリアするという特異な方法で突破(後にゼッケン39の谷川義秀が同様の方法をとり、2枚目の壁を腹に落とすというハプニングがあり、以降この方法は使われていない)。 |
| 3rdの最初の挑戦者となるも、新設された難関パイプスライダーで力尽き、2本目の途中で落下。 |
| 第3回以降はガソリンスタンドの衣装で出場している。 |
| 今大会は1stを問題なくクリアし、2ndではウォールリフティングもハイスピードで突破。 |
| 13,6秒を残し、当時の2ndでは驚異的なタイムでクリアした。 |
| 3rdでは前回リタイアしたパイプスライダーも問題なくクリアし、初のファイナル進出。 |
| ファイナリスト5人中2位となる残り約3mで惜しくもリタイアするも、今大会の活躍は大いに注目を集めた。 |
第4回大会~第7回大会
| 第4回のみ無地の白Tシャツでの出場。 |
| ゼッケン98番となった今大会だが、1st揺れる橋でリタイア。 |
| これが山本進悟の秋のジンクス(後述)の始まりとされる。 |
| ちなみに今大会以降、長らくゼッケン90番台後半で定着しており、今大会がSASUKEオールスターズの始まりだと思われる。 |
| リニューアルされた第5回は3,1秒残し、1stを3人中最速でクリア。 |
| しかし、1st後に脱臼癖のある左肩を痛め、2ndは肩にテーピングをまいての挑戦となる。 |
| 2ndでは、新しくなったスパイダーウォークの攻略に15秒掛かってしまい、タイムアップになるかどうかの所までに追い詰められるが、ウォールリフティングを驚異的なスピードで駆け抜け、残り0.3秒でギリギリのクリア。 |
| ただ1人の挑戦となった3rdは、ボディプロップ、段差クリフハンガーを始めとする初挑戦の難関をクリアしていき、パイプスライダーに突入。 |
| しかし、パイプスライダーの着地に失敗し、無念の落下となった。 |
| またこの回は、山本が勤務する長谷川サービスステーションの当時の所長も出場していた(ローリング丸太でリタイア)。 |
| 大会終了後、山本はかねてから交際のあった現在の妻と入籍を果たした。 |
| 第6回で、勤務するガソリンスタンドの所長に出世していたことが判明。 |
| 「1st、2ndを確実に」と語っていたのだが、1stローリング丸太でリタイア。 |
| 自身は「悔しくて言葉がでない」と語った。 |
| 第7回は、1st、2ndを難なくクリア。 |
| 3rdは前々回同様最後の1人となり、パイプスライダーでは後半部分を両方逆手で挑み、最後のジャンプでは着地地点でもう一度ジャンプすることにより距離を稼ぐようにしてリベンジを達成。 |
| 第5回のリニューアル後最初のファイナリストとなった。 |
| しかし、FINALスタート直後、左肩を脱臼し、落下。 |
| 2度目の最優秀成績者となる 。 |
第8回大会~第12回大会
| 第8回では出場時のコスチュームを従来の青からワインレッドに変更。 |
| 前回左肩を脱臼したため、テーピングを巻いてでの出場となった。 |
| 1stで、雨が影響したのかそり立つ壁を1回失敗。 |
| 2回目の挑戦でそり立つ壁を越える。 |
| ロープクライムでは残り時間が非常に微妙なところだったが、頂上付近で左肩を軸にして足をかけ、登ろうとした瞬間足を滑らせタイムアップ。 |
| この頃から、「山本は春に強く秋に弱い」というジンクスを周辺の人物、そして山本自身も意識し始める(1999年~2003年当時は、奇数回数の大会は春に、偶数回数の大会は秋に開催されていた)。 |
| 第9回は体調を崩し、風邪をひいている中での挑戦となったが、1stを10,27秒残しでクリア。 |
| 今大会は2ndのスパイダーウォークがよく滑り、挑戦者達を苦しめていたが、山本はただ1人滑り止めをつけずにスパイダーウォークに挑んだ。 |
| しかし11,69秒残しの最速タイムで突破し、3rdまで進む。 |
| 第5回、第7回に続き山本の後の選手が2ndステージでリタイアし、最後の1人となるが、新設されたスタートエリア、ランブリングダイスの最後の着地に失敗しリタイア。 |
| この直後のインタビューで山本は「今回はここまでが僕の実力でした」と語っている。 |
| 第10回はそり立つ壁を一発でクリアし、残りタイムも充分あったが、新エリア、ターザンロープで手こずり、ロープクライムへの移行で大きくタイムロスをする形になった。 |
| 一番下の位置から登ることとなり、スタミナが尽きてタイムアップ。 |
| これで秋の大会は4大会連続1stリタイアとなった。 |
| 第11回は、前回の無念を晴らすかのような落ち着いた作業でターザンロープをクリアし、残りタイム15,4秒でクリアする。 |
| 2ndも余裕のパフォーマンスで12,6秒残し、3rdまで駒を進める。 |
| クリフハンガーの下り段差で力尽きて落下。 |
| そして秋の開催である第12回。 |
| 今大会はヘルニアを発症し、腰痛の中でまさに満身創痍の挑戦となる。 |
| しかし1st、2ndを見事クリアし、秋のジンクスを遂に振り払った。 |
| 左肩を思うように使えないために、腕を曲げられず、ぶら下げた右手一本で必死に耐え抜く姿も見られた。 |
| クリフハンガーに何とか到達したものの、うめき声をあげ、登り段差で雄叫びをあげて落下した。 |
| 直後のインタビューでは「ダサいです、今回は。 |
第13回大会~第17回大会
| 第13回前に行われたSASUKEトライアルでは自身の番になる直前に雨が降り、その影響でそり立つ壁リタイアという不運に遭ってしまう。 |
| このSASUKEトライアルは回数制限がないため再挑戦が認められており、長野誠、中田大輔の2人が2度目の挑戦で突破しているが、山本は予定が合わなかったのか再挑戦を行っていない。 |
| これにより、2大会連続で3rdクリフハンガーまで進み、ここ9大会連続でゼッケン96番以上だったのだが、第13回はゼッケン76番となった(この大会では『黄金筋肉』のSASUKEトライアルの結果によって大方の番号が決められていたため)。 |
| また、大会前に、所長からエリアマネージャーに昇進した。 |
| 1stは13,71秒を残し、長野に次ぐ2位のタイムで余裕のクリア。 |
| しかし、2ndウォールリフティングで時間との戦いになる。 |
| 最後の壁で足を挟み、微妙な所だったが無念のタイムアップ。 |
| 前回大会で秋の嫌なジンクスを払拭したが、今大会で春の良いジンクスをも振り払ってしまったという格好になってしまった。 |
| 2ndでは、前回と同様に時間との戦いになるものの、何とかクリア。 |
| 第15回は2ndをクリア者6人中唯一の10秒台となる10.1秒の最速タイムで通過。 |
| さらに続く第16回は、89番から96番まで8人連続で1stをクリア中だったが、今までリタイア経験のなかった1stジャンプハングでまさかの着水。 |
| 第17回は1stの挑戦前、モニターに山本の今までの1stスタート地点での映像が流される演出がされた。 |
第18回大会~第26回大会
| 第18回はゼッケン争奪マラソンであえて早めのゼッケン番号である61番を選び、オールスターズの先陣をきった。 |
| それが焦りに繋がったのか、フライングシュートを突破した後の網への移行の際に落下。 |
| しかし、フライングシュートでスピードをあえて抑えて進んだのが仇となり、なかなか対岸の網をつかめず、反動をつけるも、その際に足が着水してしまった。 |
| 第22回は、ハーフパイプアタックをクリアしたと思われた直後、その先の細道でバランスを崩し、着水してしまった。 |
| 2ndでは最後は時間との戦いとなったが最後はゴールに飛び込むようにしてクリア、3rdに進出したが、最初のエリア、アームリングで肩が外れてしまい、無念の途中リタイアとなった。 |
| 第9回以来となる、オールスターズ最後の生き残りとなったが、これまで1度も脱落したことが無い2ndバランスタンクで従来同様半分の地点から飛ぼうとしたが、すでに腕力を使い果たしたのか、対岸に登るロープを掴み損ねリタイア。 |
| 第24回のようにロープ下に床があれば何のことはなかったが、第25回では皮肉にもその床が取り払われていた。 |
特筆
| 1stでは毎回ローリング丸太で帽子を落とすのも特徴(実況やナレーション曰く「ステージクリアの身代わり」)だったが、ローリング丸太が撤去されてからは帽子を落とすシーンは滅多に見られなくなった(第25回にはローリング丸太が復活したが、第26回に撤去された)。 |
| 秋のサスケには弱いというジンクスがあり、第4回から第11回まで続いた。 |
| 丸太下りを上の方からジャンプしてクリアした初の選手であり、バランスタンクでは毎回残り半分の地点からジャンプしていたが第25回ではそれが裏目に出て落下してしまった。 |
| 第13回ではこれが裏目に出たが、第5回、第23回ではこれが功を奏してギリギリ突破している。 |
| ゼッケンは竹田敏浩の直前または直後のゼッケンであることが多い(第9回~12回、14~16回、そのうち第9回、10回、11回、14回は98番だった)。 |
| リニューアルによって、サーモンラダーなどが登場し大幅に難易度が上がった2ndステージに初挑戦となったが、難なく突破し健在ぶりを示した(リニューアル後2nd初挑戦となった多くの若手が突破できなかったのと対照的である)。 |
| SASUKEの黎明期は完全制覇者の秋山和彦や、その生き様からミスターSASUKEと呼ばれた山田勝己にスポットが当てられ、彼らの成績がふるわなくなってくると2人目の完全制覇者となる長野誠の圧倒的な実力にスポットが当てられるなど、SASUKEオールスターズの中ではややインパクトに欠ける存在であることは否めない。 |
| しかし、SASUKE唯一の皆勤賞であること、SASUKE黎明期に秋山や山田に劣らぬ成績を上げていること(特に第5回・第7回は最優秀成績だった)、その秋山や山田らの成績が落ちていく中(近年こそやや成績がふるわないものの)長きに渡って好成績を残していることから、昔からのSASUKEファンの中には「山本こそ真のミスターSASUKE」と言うものもいる。 |
本大会以外での出来事
| GB専用ソフト「筋肉番付GB3~新世紀サバイバル列伝~」に山本進悟をモデルにした「アスリートスター」というキャラクターが登場している。 |
| GBA専用ソフト「筋肉番付~決めろ!奇跡の完全制覇~」でも隠しキャラクターとして実名で登場し、パッケージにも出ている。 |
| 第17回サスケ放送日には、奥さんとタイのプーケットへバカンスをしていた(放送日と被ったのは山本曰く、偶然らしい)。 |
| 第17回終了後に、白鳥文平と開園前のお台場マッスルパークへ。 |
| 部下に当たる女性アルバイト店員がSASUKEの女性版「KUNOICHI」に出場しており、山本も応援に駆けつけている。 |
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2010年
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TBS系の「時空を超えた大実験!」に出演 |
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山本進悟さんについてのひとこと紹介
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