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つながりの強いひと
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石井米雄
日本の歴史学者。京都大学名誉教授。文化功労者。専門は東南アジア史、特にタイ王国研究。 |
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山本達雄
明治・大正・昭和期の銀行家・政治家。43歳で第5代日本銀行総裁に就任後、政界に転じて貴族院議員、大蔵大臣・農商務大臣・内務大臣を歴任した。豊後国臼杵藩... |
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池田温
池田温 [イケダオン] 1931年静岡市に生まれる。1954東京大学文学部東洋史学科卒業。1956東京大学大学院人文科学研究科修士課程修了(東洋史専攻)。1961東... |
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斎藤照子
著者情報 斎藤 照子 1944年生まれ。東京大学経済学部卒業。専攻、ビルマ社会経済史。現在、東京外国語大学外国語学部教授(本データはこの書籍が刊行された当... |
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池端雪浦
東南アジア史を専門とする歴史学者。前東京外国語大学学長(2001年9月-2007年8月)。東京外国語大学名誉教授。文学博士(東京大学、1990年)。日本がかつて植... |
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後藤乾一
日本軍がスマトラ島で防空壕を掘り、完成後に軍機を守るため作業した地元民3000人を底なしの穴に突き落として殺した、という「日本の穴」を北海道新聞に寄稿... |
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石澤良昭
日本の歴史学者で、第13代上智大学学長。北海道帯広市出身。専門は東南アジア史、カンボジア王国のアンコール・ワット時代の碑刻文解読研究。「上智大学アジ... |
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宮崎真
はてなID m1000mile ニックネーム 宮崎真一 一行紹介 iPhone と Macbook それに google があれば、もうなにもいらない 自己紹介 プロフィール を見てくださっ... |
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加納啓良
著者情報 加納 啓良 1948年生。東京大学東洋文化研究所教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ⇒この著者名で検索する ⇒新... |
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タオバオ
4月12日の第一回送金に引き続き、6月13日に第二回目となる送金を行いました。 6月7日までの時点で、約1300人にご参加いただき、合計金額が8.8万元(110万円)と... |
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吉田秀
吉田 秀 吉田 秀 氏. 14歳よりコントラバスを学び、京都市立堀川高校音楽科を経て、1986年東京 芸術大学音楽学部を卒業。 同大学管弦楽研究部首席コントラ... |
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末廣昭
日本の経済学者。専門は開発経済学、アジア経済論である。 |
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永積昭
歴史家(専攻は東南アジア史)。元東京大学文学部教授。東京府大塚に生まれる、父永積寅彦は、侍従であった(昭和天皇の同級生で、その大葬では祭官長)。1954... |
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近藤隆
近藤隆(こんどうたかし、1979年5月12日-)は日本の男性声優。紅屋25時(アットウィル)を経て、現在の所属事務所はビーボ。愛知県岡崎市出身。身長163cm。血... |
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江上波夫
「日本における統一国家の出現と大和朝廷の創始が、東北アジアの夫余系騎馬民族の辰王朝によって、4世紀末ないし5世紀前半ごろに達成された」と推論している... |
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上恭ノ介
上恭ノ介(かみきょうのすけ、本名:山本達郎(やまもとたつろう)、1950年1月8日-)は日本の男性声優、フリーアナウンサー、ラジオパーソナリティ、ナレータ... |
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林健太郎
名 前 林 健太郎. 生まれ 1968年に石川県にて. 住まい 2002年より茨城県つくば市.ほど良い田舎感が気に入っている. 仕 事 独立行政法人農業環境技... |
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目加田誠
古典中国文学者、九州大学名誉教授、日本学士院会員。明治37年山口県生まれ。東京帝国大学支那文学科卒。第三高等学校教授を経て、九州大学教授。昭和39年(1... |
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宇野精一
日本の儒学者、国語学者。東京大学名誉教授、尚絅大学名誉学長。國語問題協議會名誉会長、斯文会理事長。日本会議顧問。父は儒学者の宇野哲人(東方学会初代... |
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辛島昇
南アジア史研究者。東京生まれ。南インド史の第一人者だが、カレー博士でもある。 |
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プロフィール
山本達郎(やまもとたつろう、1910年(明治43年)6月16日-2001年(平成13年)1月24日)は東洋史学者。東京大学名誉教授。東京生まれ。
生涯
| 1910年(明治43年)生まれ。 |
| 日銀総裁などを歴任した祖父の山本達雄男爵の養子となる。 |
| 東京帝国大学卒、東方文化学院研究員を務め、1944年(昭和19年)東京帝国大学助教授、1949年(昭和24年)東大文学部東洋史学科教授(南方史講座)、1971年(昭和46年)定年退官まで長く学科主任を務め、退官後は国際基督教大学教授。 |
| 1975年(昭和50年)国際哲学人文科学協議会会長。 |
| 専攻は東南アジア史・インド史。 |
| 南方史研究会(東南アジア史学会(現東南アジア学会)の母体のひとつ)を組織した。 |
| また、「平成」の新元号の提案者であると言われている。 |
| これは山本達郎本人の証言等、確たる証拠は無いが、平成の他の2案である「修文」「正化」の提案者がそれぞれの提案(目加田誠案が「修文」で、宇野精一案が「正化」)を認めている為である。 |
| 1967年(昭和42年)日本学士院会員。 |
| 1986年(昭和61年)文化功労者。 |
| 1998年(平成10年)文化勲章受章。 |
| 主著は『安南史研究Ⅰ』。 |
| 2001年(平成13年)に逝去。 |
著書
| 印度支那諸民族に関する民族学的研究の現状帝国学士院。 |
| 安南史研究Ⅰ山川出版社。 |
| 1957年(社会科歴史文庫;1)。 |
編著共著
| 岩波小辞典世界史東洋岩波書店。 |
| 世界の歴史第8巻東洋の専制帝国山口修共著集英社。 |
| 東南アジアの宗教と政治日本国際問題研究所。 |
| 東南アジアにおける権力構造の史的考察竹内書店。 |
| ベトナム中国関係史山川出版社。 |
| 比較文化の試み研究社出版。 |
記念論集
| 東洋史論叢山本博士還暦記念東洋史論叢編纂委員会山川出版社。 |
| 東南アジア・インドの社会と文化山本達郎博士古稀記念論叢編集委員会山川出版社,。 |
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山本達郎さんについてのひとこと紹介
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