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プロフィール

  • 山田 廣成

    氏名 やまだ ひろなり 山田 廣成 所属 立命館大学 理工学部 電子システム系 電子光情報工学科 光量子発生科学 教授 所属先住所 〒525-8577 滋賀県草津市野路東1-1-1 ホームページ http://www.ritsumei.ac.jp/se/re/yamadalab/home1.htm 民間企業との共同研究の実績産学に関わる競争的研究資金獲得の実績主な公開特許保有する主な研究設備,測定機器 装置NEDO,経済産業省等の公的資金によるプロジェクトとして提案したいテーマ産学連携への思いや産業界へのひとこと著書 共著など 検索経路 大学 独立法人別 立命館大学 役職別 教授 担当科目別 データなし ReaD & Researchmap 登録有無別 データなし 研究分野別 データなし 所属学会 団体別 データなし 研究協力可能テーマ名別 データなし 協力形態別 データなし 公...
    引用元: 山田 廣成

  • (プロフィール)

    山田廣成 ● 略歴 1970年 名古屋大学理学部物理学科 卒業 1975年 名古屋大学工学部原子核工学研究科博士課程終了 1972〜1976年 東京大学原子核研究所依託研究生 1976〜1986年 主にオークリッジ国立研究所にて原子核物理、 核構造重イオン核反応研究に従事、原子核のハイスピン 状態を観測 1986〜1994年 住友重機械工業にて超伝導小型放射装置オーロラを 開発 1995〜 立命館大学赴任 1994〜1998年 科学技術振興事業団・さきがけ研究21研究者 光蓄積リング発明 卓上シンクロトロン型高輝度X線発生装置発明 1997〜1999年 科研費基盤研究A代表 1999年 NEDO地域コンソーシアム代表 2001〜 科研費基盤研究S代表 ...
    引用元: (プロフィール)

  • NII研究者リゾルバー - 研究者情報検索

    山田 廣成 (ヤマダ ヒロナリ) ( Hiro nari Yamada) - ID:1000010268162 科研費研究者番号 : 10268162 直近の所属(KAKENから) : 立命館大学 研究分野(KAKENから) : 広領域/応用物理学一般/放射線科学 キーワード(KAKENから): 新型高輝度光源MIRRORCLE/医療用イメージング/高精度非破壊検査/卓上型シンクロトロン/世界最小シンクロトロン/光蓄積リング型レーザー/放射光/コヒーレンス/エネルギー干渉イメージング/自由電子レ-ザ-/放射線治療/新型高輝度X線発生機構/動脈硬化物質融解/遷移放射/小型X線光源/パラメトリッ http://rns.nii.ac.jp/nr/1000010268162
    引用元: NII研究者リゾルバー - 研究者情報検索

  • 研究者プロフィール

    総合理工学院・理工学部 / 電子光情報工学科 ヤマダ ヒロナリ (男) 山田 廣成 教授 Hironari YAMADA ■兼務所属(本学内) ・理工学研究科 ・総合理工学研究機構 / 先端マイクロ・ナノシステム技術研究センター ■出身大学院・出身大学他 1970年03月 名古屋大学理学部物理学科 卒業 1975年03月 名古屋大学大学院工学研究科原子核工学 博士課程 単位取得退学 ■取得学位 工学博士 (1975/06 名古屋大学) ■委員歴・役員歴 加速器学会組織委員(2004年-) 放射光学会組織委員(2003年-) 自由電子レーザー研究会会長(2000) 自由電子レーザー研究会組織委員(1997年-) ■所属学会 ...
    引用元: 研究者プロフィール

  • スタッフ

    Staff ● 研究室スタッフ <教授> ・山田 廣成 (プロフィール) ・山田教授(八ケ岳にて) <研究室氏名一覧> ・客員教授 千川 純一 (兵庫県先端科学技術支援センター 所長) <放射光生命科学研究センター> ・矢野 陽子准教授 研究テーマ: ・Dorian Minkov(講師) 研究テーマ:タンパク質構造解析、遷移放射の研究 ・西勝 英雄 (SRセンター研究顧問) 研究テーマ:”みらくる”による蛍光エックス線分析) ひと言: 労を惜しまず疑問点は直ぐ解決がモットー。趣味は虎キチと映画。 ・土屋 文俊 (秘書) <特別研究員(�褐�子発生技術研究所所属> ・長谷川 大祐 ・山田 貴典 ・林 太一 ・花島 隆泰 ・成田 晋一 ・山田 真実 ・Edward Mantey (Canada在...
    引用元: スタッフ

  • 外径60cm卓上型放射光装置"みらくる6X"開発 2004/02/02 ...

    立命館大学電子光情報工学科の山田廣成・教授は光子発生技術研究所と共同で、外径60cmと卓上で硬X線放射光を発生できる装置『みらくる6X』の開発に成功した。新装置は、6メガ電子ボルトという低エネルギー電子を常電導磁石に蓄積し、高輝度の硬X線放射光を発生できる。2000年に実証した卓上型放射光装置“みらくる20”に比べ、約千倍の高輝度化と更なる小型化を実現した。 硬X線は通常、周囲が100m〜1kmの大型放射光装置を用い、数ギガ電子ボルトの高エネルギー電子で初めて発生できるが、巨大な装置で生産現場や医療現場での利用は難しいとされる。山田教授は2000年、高エネルギー電子を繰り返し利用するなどの工夫で、独自に外径1mのシンクロトロンで高輝度X線を発生できる光発生機構を見いだした。その結果、22メガ電子ボルトの電子を蓄積して高輝度X線を発生する装置『みらくる20』の開発に成功。今回、高輝度化など...
    引用元: 外径60cm卓上型放射光装置"みらくる6X"開発 2004/02/02 ...

  • (社)レーザー学会第278回研究会開催報告

    5. 立命館大学理工学部・山田 廣成氏「電子蓄積型高輝度X 線を用いた医学利用」 講演の始めに, 密度の違いによるX線屈折率の差を利用した近未来の医療診断法として注目を集めているPCI (Phase Contrast x-ray Imaging) の紹介があった.報告者が開発した世界最小のテーブルトップ型シンクロトロンは大型のSRに比して, この方法に対する硬X線源として極めて有効であることが示された.電子軌道半径が0.156mの真円であり, シンクロトロン装置の大きさは外径1.2mである.マグネットや電子注入部分も含めた装置全体が高さ2m面積5
    引用元: (社)レーザー学会第278回研究会開催報告

  • 立命館大学・21世紀COE・放射光生命科学研究センター連続研究会開催のお知らせ

    講演者 「光蓄積リングレーザー発振記念研究会」 山田廣成 (立命館大学・放射光生命研)/霜田光一 /三間国興(大阪大学・レーザーエネルギー学研究センター)/A. Kleev(立命館大学・放射光生命研)/文 雅司(立命館大学・理工学部)/交渉中 (東京理科大学)/淺川 誠(大阪大学大学院・自由電子レーザー研究施設)/峰原英介 (原子力研究所・光量子研)/高橋俊晴 (京都大学・原子炉実験所) 研究会後、みらくる20の見学および記念祝賀会が開かれます。 「赤外放射光が拓く新しい物質・生命科学」 伊藤誠二(関西医科大学・医化学講座)/片岡洋祐(関西医科大学・解剖学第一講座)/富永真琴(岡崎統合バイオサイエンスセンター・細胞生理)/永島 計(早稲田大学・人間科学部)/小田-望月紀子(立命館大学・放射光生命研)/尾崎幸洋(関西学院大学・理工学部)/平田文男(分子科学研究所)/萩行正憲(大阪大学・レー...
    引用元: 立命館大学・21世紀COE・放射光生命科学研究センター連続研究会開催のお知らせ

  • 山田廣成理工学部教授が「2007年度科学技術分野の文部科学大臣表彰」を受賞

    4月17日(火)、理工学部の山田廣成教授が、東京都港区虎ノ門パストラルホテル「鳳凰の間」で行われた「2007年度科学技術分野の文部科学大臣表彰科学技術賞及び若手科学者賞表彰式」において、「2007年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(科学技術振興部門)」を受賞し、池坊保子文部科学副大臣から賞状と受賞楯を授与された。 「2007年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(科学技術振興部門)」は、科学技術の振興に寄与する活動を行った者に授与されるもので、山田教授は「卓上型シンクロトロンの開発と利用に関わる科学技術の振興」の業績が認められ、受賞することとなった。
    引用元: 山田廣成理工学部教授が「2007年度科学技術分野の文部科学大臣表彰」を受賞

  • 橋梁内部透視技術を開発−談話・立命館大 山田廣成 教授 | 橋梁・道路 ...

    2010.08.23 Monday 橋梁内部透視技術を開発−談話・立命館大 山田廣成 教授 0 Posted by 株式会社橋梁新聞社 非破壊で橋梁内部を透視しできる。レントゲン写真と同じ原理だが、透過力の高いX線を用いることと解像度が極めて高い点でほかの装置と異なっている。鉄筋や空隙、亀裂などの状態がわかる。つまり内部構造の詳細が見える。PC橋で重視されるグラウトの充填具合も透視できる。 透視可能厚や、撮影時間、画質は投射するX線エネルギーとX線量で決まる。撮影機は1ミリオン、4ミリオンの2機種で、1ミリオンは厚さ50㌢を30分で、4ミリオンは100㌢を10分で透視撮影できる。 X線による非破壊検査は珍しくはない。当社の優位性は、これだけの深度を透視できる撮影機を現場に持ち出し、交通解放したまま撮影できる点だ。さらにはX線発射点を10ミクロンまで小さくできたので、微細な構造ま...
    引用元: 橋梁内部透視技術を開発−談話・立命館大 山田廣成 教授 | 橋梁・道路 ...

  • 株式会社光子発生技術研究所からの提案−橋梁等のコンクリート構造物を対象に ...

    光発生技術で未来を拓く株式会社光子発生技術研究所はCTOである立命館大学山田廣成教授の指導のもとで、高精度の非破壊検査を可能にする可搬型シンクロトロン“みらくるCV4”(シンクロトロン外形30cm)を2007年の実用運転と量産化に向けて開発中である。非破壊検査では、X線管を用いた透過が行われているが、解像度の高い診断はできていない。“みらくるCV4”のX線は高品質で硬X線という特性は非破壊検査に最も適した光源であり本装置の実用化に向けた共同開発を非破壊検査装置メーカーに提案する。
    引用元: 株式会社光子発生技術研究所からの提案−橋梁等のコンクリート構造物を対象に ...

  • 科学技術の進歩(個人的関心)

    日刊工業新聞、2000年12月01日(金)号の第7面にありましたが、立命館大学理工学部の山田廣成教授らが、世界最小のシンクロトロン直径(1.2m)の「電子蓄積型高輝度硬X線発生装置」を開発したそうです。200K電子ボルト以上の硬X線の輝度では、筑波市にある世界最大の放射光装置のSpring-8を凌ぐそうです。 原理は、シンクロトロンの電子の軌道上に固体ターゲット(薄膜状、または線状)を置いて、その原子核の近傍を通った電子が原子核のクーロン力で軌道が曲げられた時にX線を出すシンクロトロン放射の原理を用いているそうです。 このX線でアゲハチョウを撮影してみると、通常のX線では撮影できない眼球の内部や羽などが鮮明に撮像できたそうです。また、中性子を発生しないため、放射線遮蔽室が不用になり、病院の室内に設置できるようになるそうです。(200012030622)
    引用元: 科学技術の進歩(個人的関心)

  • IP-NEWS<知財情報局>

    外径60cm卓上型放射光装置“みらくる6X”開発 【その他】 立命館大学電子光情報工学科の山田廣成・教授は光子発生技術研究所と共同で、外径60cmと卓上で硬X ... 発信: 14:48:32 < ヘルプ・お問い合わせ > 東洋証券または情報提供各社による記事の無断転用を禁じます。
    引用元: IP-NEWS<知財情報局>

  • 第3回名古屋大学放射光利用研究会

    題目 放射光源オーロラと光蓄積リング 講師 山田廣成氏 住友重機械工業株式会社 日時 平成4年5月22日(金) 午後4:00〜5:30 場所 工学部3号館 341号室(講義室) 尚、この研究会は応物談話会との共催 世話人 名古屋大学工学部 原田仁平
    引用元: 第3回名古屋大学放射光利用研究会

  • J-STORE SYSTEM(~(In Japanese)生命現象解明を ...

    生命現象解明をめざす超高輝度遠赤外光源の開発 研究報告コード R993100998 掲載日 2002年9月30日 研究者 山田 廣成 研究者所属機関 立命館大学理工学部電子光情報工学科 研究機関 立命館大学理工学部 報告名称 生命現象解明をめざす超高輝度遠赤外光源の開発 報告概要 生命活動が熱により維持されているにもかかわらずその実体である遠赤外線の役割を人類が知らなかったのは、高輝度遠赤外線光源を持っていなかったためである。光蓄積リングが発明されたが、これは光と電子ビームを閉じこめその相互作用によってレーザを発振させるものである。遠赤外線領域の発振に適し、波長あたり平均数KWの出力が期待できる。光蓄積リング発振理論の高度化、低エネルギーリングによる新しいX線発生法等の基礎研究を行うことを...
    引用元: J-STORE SYSTEM(~(In Japanese)生命現象解明を ...

  • CiNii 論文 - みらくる型放射光の医療診断利用(討論会テーマ:超 ...

    佐々木 誠 立命館大学・21世紀COE放射光生命科学研究センター 平井 暢 立命館大学・21世紀COE放射光生命科学研究センター 山田 廣成 立命館大学・21世紀COE放射光生命科学研究センター 森田 正樹 株式会社光子技術発生研究所 新田 哲久 滋賀医科大学放射線医学講座 高橋 雅士 滋賀医科大学放射線医学講座 村田 喜代史 滋賀医科大学放射線医学講座
    引用元: CiNii 論文 - みらくる型放射光の医療診断利用(討論会テーマ:超 ...

  • KAKEN - 伊藤 寛(60112249)

    電子蓄積リング型高輝度ハードX線発生装置の利用 山田 廣成 研究期間 : 2001年度~2001年度 研究分野 : 広領域 研究種目 : 基盤研究(B) 研究機関 : 立命館大学
    引用元: KAKEN - 伊藤 寛(60112249)

  • 日本工業出版ウエブサイト/商品詳細 検査技術 2007年11月号 PDF版

    ■解説 ○次世代民間旅客機における構造ヘルスモニタリング技術の要求と役割/東京大学/天野正太郎・岡部洋二・武田展雄 ○みらくる型放射光による高精度非破壊検査/立命館大学/平井 暢・山田廣成/光子発生技術研究所/長谷川大祐・森田正樹 ○鉄道構造物におけるヘルスモニタリングシステムの開発/鉄道総合技術研究所/仁平達也・小林裕介・峯岸邦行・礒野純治・仲山貴司・山田聖治・佐藤紀生・小西真治 ○ラボスケールでのX線による最近の評価技術と薄膜最表面の解析/日本板硝子テクノリサーチ/酒井千尋 ○米国の保守規則におけるリスク情報の活用/原子力安全基盤機構/小林正英・福田 護 ○ナノテクノロジーの開発に有効な評価技術/堀場製作所/伊串達夫 ○維持規格と腐食/新興プランテック/原 泰弘 ○鉄道橋の塗膜の劣化と対策/鉄道総合技術研究所/田中 誠 ■技術トピックス・エネルギー ○化学プラントにおける保守検査への非...
    引用元: 日本工業出版ウエブサイト/商品詳細 検査技術 2007年11月号 PDF版

  • 新着

    16:15 〜 17:05 「卓上型放射光装置の原理と特長と新市場の創出及びマイクロトロンの EB 事 業への投 入 」 立命館大特任教授 株式会社 光子発生技術研究所 CTO 山田廣成 先生
    引用元: 新着

  • 堀内 純子

    滋賀県内で大学発ベンチャーの草分けとして知られる「光子(こうし)発生技術研究所」(近江八幡市)。タンパク質の構造解析から、橋脚内部の亀裂まで発見できる高性能小型放射光発生装置を開発した山田廣成立命館大教授の技術を基に、1997年に ...(5月29日 13時43分 / 京都新聞 )
    引用元: 堀内 純子

山田廣成 の相関図を読込中

氏名 やまだ ひろなり 山田 廣成 所属 立命館大学 理工学部 電子システム系 電子光情報工学科 光量子発生科学 教授 所属先住所 〒525-8577 滋賀県草津市野路東1-1-1 ホームペ

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