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つながりの強いひと
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島津氏
資料種別 : 一般書 書 名 : 琉日戦争一六〇九 島津氏の琉球侵攻 シリーズ名 : 著者名 : 上里 隆史/著 出版者 : ボーダーインク ... |
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島津氏久
親
南北朝時代の武将、守護大名である。島津氏6代当主(奥州家初代当主)、大隅・日向・筑後守護。5代当主島津貞久の4男。母は大友親時の娘。川上頼久、宗久、師... |
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島津久豊
室町時代の武将、守護大名。薩摩・大隅・日向守護。島津氏第8代当主。6代当主・島津氏久の次男で元久の弟。子に忠国、用久、季久。応永18年(1411年)に兄が... |
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島津伊久
南北朝時代から室町時代の武将、守護大名。薩摩守護。官位は上総介。法名は久哲、道哲。島津氏第7代当主(総州家第2代当主)。島津氏第6代当主(総州家初代当... |
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島津貞久
鎌倉時代から南北朝時代にかけての武将。島津氏第5代当主。薩摩・大隅・日向の守護大名。島津忠宗の嫡男。領国の在地化を進め、島津氏の守護大名としての基礎... |
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島津貴久
戦国時代の武将。薩摩の守護大名・戦国大名。島津氏の第15代当主。 |
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島津忠国
室町時代の武将、守護大名。薩摩・大隅・日向守護。島津氏第9代当主。父は8代当主島津久豊、母は伊東祐安の娘。子に友久、立久、久逸、桂勝久、娘(伊集院煕... |
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島津師久
鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての武将。島津氏の第6代当主。父は第5代当主・島津貞久(師久は3男)。母は大友親時の娘。兄に川上頼久、宗久、弟に氏久。... |
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島津忠久
島津忠久(しまづただひさ)は平安時代末期から鎌倉時代前期の武将。鎌倉幕府御家人。島津氏の祖。正式には惟宗忠久という。出自・生年については諸説ある。 |
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島津立久
室町時代の守護大名。薩摩・大隅・日向守護。島津氏第10代当主。9代当主・島津忠国の次男。子に忠昌。幼名は安房丸、通称は又三郎。官位は修理亮、陸奥守。父... |
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島津義久
戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。薩摩国の守護大名・戦国大名。島津氏第16代当主。島津氏の家督を継ぎ、薩摩・大隅・日向の三州を制圧する。その後... |
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島津忠昌
島津忠昌(しまづただまさ、1463年5月21日(寛正4年5月3日)-1508年3月16日(永正5年2月15日))は島津氏の第11代当主。第10代当主・島津立久の子。官位は陸... |
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島津勝久
伊集院氏に味方し久豊と対立していた総州家の島津久世を説得、翌年には久豊と久世の対面を成功させる。しかし久豊は宿泊中の久世を包囲し奥州家の所領を要求... |
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島津久経
島津久経(しまづひさつね)は鎌倉時代中期の武将。島津氏の第3代当主。鎌倉幕府御家人。第2代当主・島津忠時の嫡男。初名は久時。 |
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島津忠宗
島津忠宗 【しまづ-ただむね】 1件の用語解説(島津忠宗で検索) Tweet デジタル版 日本人名大辞典+Plus の解説 島津忠宗 しまづ-ただむね &... |
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島津忠治
島津忠治(しまづただはる、1489年2月17日(長享3年1月17日)-1515年10月2日(永正12年8月25日))は島津氏の第12代当主。第11代当主・島津忠昌の長男。幼名... |
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島津忠時
島津忠時(しまづただとき)は鎌倉時代前期から中期にかけての武将。島津氏の2代当主。父は初代当主・島津忠久。母は畠山重忠の娘(異説あり)。鎌倉幕府御家... |
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南北朝時代
日本の歴史で、皇室が南北2つに分裂した時代である。 |
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島津忠隆
島津 忠隆(しまづただたか、1497年9月11日(明応6年8月15日)-1519年5月12日(永正16年4月14日))は島津氏の第13代当主。第11代当主・島津忠昌の次男。第1... |
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島津義弘
島津義弘公とは?
天文4年(1535)島津家第15代貴久公の次男として、鹿児島県南部に位置する伊作(いざく)の亀丸(かめまる)城にて生まれる。祖父、日新公... |
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プロフィール
島津元久(しまづもとひさ)は、 南北朝時代から室町時代の武将、守護大名。大隅・日向・薩摩守護。 島津氏第7代当主(奥州家第2代当主)。 島津氏6代当主 島津氏久の嫡男で、母は 伊集院忠国の娘。久豊の兄。子に仲翁守邦。至徳4年/元中4年(1387年)の父の死により奥州家を継ぐ。明徳4年(1393年)、従兄の総州家当主 島津伊久・守久父子の仲介役をしたことで伊久から 島津氏の家宝を譲られた。また、日向庄内の支配を図って 相良前頼と衝突、応永元年 ...
参考文献
| 国史大辞典編集委員会編『国史大辞典7しな-しん』吉川弘文館、1986年。 |
| 都城市史編さん委員会編『都城市史通史編中世・近世』都城市、2005年。 |
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1393年
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従兄の総州家当主島津伊久・守久父子の仲介役... |
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1401年
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国人の渋谷氏が伊久に味方したため奥州家・総... |
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