| 当時の呼名は「オールズ」。 |
| 競走タイムは3.415。 |
| 12月25日、開設36周年記念オート祭(船橋オートレース場)優勝。 |
| 呼名は「オールズ」。 |
| 競走タイムは3.389。 |
| 小林啓二(8期、山陽オートレース場所属)と共に年間最多優勝(優勝10回、優出28回)を達成。 |
| 同年のオートレース表彰選手において、特別賞受賞。 |
| 自身初となる船橋A1(前・後期)となる。 |
| 1988年5月8日。 |
| 開場32周年記念ゴールデンレース(浜松オートレース場)優勝。 |
| 呼名は「ウォーズ」。 |
| 競走タイムは3.461。 |
| 10月26日、開設39周年オート祭(船橋オートレース場)優勝。 |
| 呼名は「ウォリアーズ」。 |
| 競走タイムは3.404。 |
| 第1回全国地区対抗戦(飯塚オートレース場)のA級王座決定戦で優勝。 |
| 同年のオートレース表彰選手において、最優秀選手賞・最多勝利選手賞・最多勝率選手賞を受賞。 |
| 1月30日、第4回スーパースター王座決定戦(川口オートレース場)でSG初優勝。 |
| 2月12日、第3回全日本選抜オートレース(伊勢崎オートレース場)優勝。 |
| 同年のオートレース表彰選手において、最優秀選手賞・最多優勝選手賞を受賞。 |
| 1月27日、第5回スーパースター王座決定戦(伊勢崎オートレース場)で優勝。 |
| 2月14日、第4回全日本選抜オートレース(船橋オートレース場)も優勝。 |
| SG連覇は飯塚将光(9期、船橋)以来2人目の快挙であり、スーパースター王座決定戦、全日本選抜オートレースでは初。 |
| 同年のオートレース表彰選手において、最優秀選手賞・最多優勝選手賞・最多勝率選手賞を受賞。 |
| 3月4日、第6回スーパースター王座決定戦優勝。 |
| 11月5日、第24回日本選手権オートレース(船橋オートレース場)で秋田敬吾、進藤敏彦、飯塚将光、片平巧に続き5人目となる完全優勝を飾る。 |
| 同年のオートレース表彰選手において、優秀選手賞を受賞。 |
| 2月1日、第7回スーパースター王座決定戦(川口オートレース場)優勝。 |
| 2月11日、第6回全日本選抜オートレース(浜松オートレース場)優勝。 |
| 同年のオートレース表彰選手において、最優秀選手賞・特別賞を受賞。 |
| 2月15日第7回全日本選抜オートレース(浜松オートレース場)優勝。 |
| 3月9日、第8回スーパースター王座決定戦(川口オートレース場)優勝。 |
| 4月29日、第13回オールスターオートレース(船橋オートレース場)1着入線ながら失格となった田代祐一(15期、伊勢崎オートレース場所属)に替わり繰上げで優勝。 |
| 史上初となるSG4冠(グランドスラム)を達成。 |
| 10月13日、開設44周年記念オート祭(船橋オートレース場)優勝。 |
| 同年のオートレース表彰選手において、優秀選手賞・特別賞を受賞。 |
| 1995年7月28日。 |
| GI第18回黒潮杯争奪戦優勝。 |
| 2月4日、飯塚将光、小林啓二に次ぎ3人目となる通算100Vを達成。 |
| 6月10日、秋田敬吾(5期、山陽オートレース場所属)、飯塚将光、広瀬登喜夫(期前、引退)、阿部光雄(6期、川口オートレース場所属)、吉田光(3期、引退)、桝崎正(7期、引退)、小林啓二、二田水潤太郎(3期、引退)に次いで9人目となる通算1000勝を突破。 |
| 11月6日、SG第28回日本選手権オートレースで、史上初となる2度目の完全優勝。 |
| 12月18日、開設46周年記念GIオート祭(船橋オートレース場)優勝。 |
| 12月26日、GI第31回スピード王決定戦(山陽オートレース場)優勝。 |
| 同年のオートレース表彰選手において、後輩である片平巧(19期、船橋オートレース場所属)と共に最優秀選手賞をダブル受賞。 |
| 3月23日、SG第10回全日本選抜オートレース(船橋オートレース場)優勝。 |
| 12月10日、GI第32回スピード王決定戦(山陽オートレース場)優勝。 |
| 2月15日、SG第12回全日本選抜オートレース(浜松オートレース場)優勝。 |
| 3月17日、GI第33回スピード王決定戦(山陽オートレース場)優勝。 |
| 同年のオートレース表彰選手において、最優秀選手賞受賞。 |
| 10月16日、この日の第10レースをもって引退。 |
| 最終戦は2着(1着は浦田信輔)。 |
| 10月18日午前10時35分、食道癌のため千葉県成田市内の病院で死去。 |