| 趣味は梅酒作り2009年2月23日放送回『しゃべくり007』より。 |
| 酒が大好きで、銀座で約4年間バーテンのバイトをしていた。 |
| また、料理は趣味であり、得意であるという。 |
| はなまるマーケットの『はなまるカフェ』にゲスト出演した際、“おめざのコーナー”に「スペアリブのやわらか煮」を持参した |
| 今後、「出来れば、“料理の出来る男性芸能人”枠での仕事依頼があれば嬉しい」と語る。 |
| ロンドンブーツ1号2号の田村淳に「演技力がある」とほめられた。 |
| オーソドックスなツッコミスタイルだが、時に金田とのWボケもこなす。 |
| 金田のキャラを引き立たせるために強い男役を演じることが多い。 |
| 眼鏡を掛けると仲本工事に似ているという理由でものまねをしているが、何を喋ればいいか分からず困っている。 |
| フジテレビの開局50周年記念番組「50ッスth」の「バラエティルーツの旅・あなたがいたから僕がいる半世紀大感謝祭!!」でレッドシアターメンバーとして出演し、仲本と初共演した際に、本人に放送中に相談した。 |
| 尊敬する人物はとんねるずの木梨憲武。 |
| 相方の金田を「頼れる兄貴」と考えている。 |
| 但し、金田は川島より4つも年下である。 |
| Mに見られる事が多いそうだが、実はS(自称)。 |
| 番組で「行為中には特にS。 |
| 結構長くできるタイプ」と告白している2009年4月18日放送回『恋のから騒ぎ』出演時に発言。 |
| 嗅覚に敏感であるという。 |
| ものを食べるとき、必ずにおいをかぐ癖がある。 |
| また「鼻炎を患い、治ったあと、もの凄い嗅覚になった」と語っている。 |
| 世間からは「はんにゃじゃない方」と言われているが、その際相方の金田は「お前は『はんにゃじゃない方』なんかじゃないよ。 |
| 二人で『はんにゃ』ですから」と語っているいきなり!黄金伝説。 |
| での伝説挑戦中での発言より。 |
| 圧倒的なキャラクターを持つ金田を相方に持つ事や上記のこともあるため「じゃない方芸人」として『アメトーーク!』に出演し、自身の目立たないエピソードを披露した。 |
| カタカナをろくに書くことができない。 |
| 『ッ』『ャ』などの促音の認識が大の苦手。 |
| 『ン』と『ソ』、『シ』と『ツ』の書き分けも苦手である。 |
| 「ウッチャンナンチャン」と書こうとした際に「ウチョソナンチョソ」と意味不明な語句を書いたこともあるという2011年6月14日放送『はなまるマーケット』より。 |
| フルーツポンチの村上健志に「カタカナの『ニ』ってどう書くんだっけ?」と聞いたこともある。 |
| 相方の金田がへたれ役をやることが多いせいか、本人は肝が据わっているように見られがちであるが、極端なビビリ性である。 |
| 爆笑レッドシアターでは、そんな川島を驚かせようとエンディングコーナーにおいてドッキリを仕掛けられたことがある。 |
| 内村光良演じる飲み屋のオヤジが、勢いよくビールを出すのに驚いたり、棚からおしぼりが落ちてくるのに過剰に驚いてしまい、それが知られてしまった。 |
| 小学校時代の通知表で5段階評価で1.3だった。 |
| その通信簿を見た川島の母は、保護者の記載する返信欄に「学校では、復習をやらないのでしょうか、家ではさせていますが…」と記した。 |
| 他の出演者から「モンスターペアレントだ」と突っ込まれた(テレビ東京系列『ピラメキーノG』より)。 |
| 大卒であるが、小学生レベルの問題も解けないことが多い。 |
| 特に漢字は最たるもので、とんちんかんな漢字を書いて他の出演者を絶句させるほどであるテレビ東京系ピラメキーノのコーナー『漢字おバカ殺人事件』。 |
| それ以外の教科も苦手で、クイズ番組等に出演の際は必ずと言って良いほど最下位の方にいる。 |
| 金田曰く「とんでもないバカ、もはや恐怖」との事で、品川祐(品川庄司)にも「超ド天然」と言われ、「ボクちゃん」という愛称を勝手に付けられた。 |
| 2010年7月25日放送の『FNS26時間テレビ』のヘキサゴンコーナーにて度重なる珍答をし、司会の島田紳助を呆れさせ「得意分野は何?」と問い詰められたら際には「90年代ポップス!」と答えて失笑を誘っていた。 |
| 数字の桁を数えるとき、一、十、百、千…と続いて、億の次は2億だと思っていた。 |
| 共演者に「100億の次は?」と聞かれ、101億と答えていた2011年1月1日放送『極限の30秒!プレッシャーゲート』。 |
| 腹が出ていてだらしない体型をしている。 |
| コントではそれを出してネタにすることもある。 |