| ;2004年-2008年。 |
| 2004年4月10日、NEO女子プロレス・北沢タウンホール大会において、対さくらえみ戦でデビュー。 |
| 2005年に春日萌花と『舞組』なるユニットを結成し世界征服を目指す。 |
| ユニットはその後早乙女未来も加わり3人となった。 |
| 2006年4月22日に市井がサイン会をドタキャンする事件が発生。 |
| これをきっかけに1週間後に『舞組』の活動停止が発表され、のちに市井の移籍および早乙女の引退とともに舞組は事実上の解散となった。 |
| 4月から6月まで格闘美の「LEAGUEPRINCESS」に参戦、2勝3敗の成績でAブロック3位となった。 |
| 我闘姑娘を率いるさくらえみとの不仲が伝えられ、2006年7月30日の新木場1stRING大会を最後に遂に我闘姑娘を退団、伊藤薫プロレス教室(伊藤道場)に移籍。 |
| 「追い出されるようにして我闘姑娘を出たが伊藤さんに拾ってもらった」とは本人の談。 |
| 9月23日に移籍第1戦を行った。 |
| 2008年2月にはさくらえみが主催するアイスリボンに参戦したが、引退した石井美紀との同期という間柄からである。 |
| 常々、伊藤道場を世界一にすると公言していたが、2008年9月4日、伊藤道場リレーブログなどで伊藤道場退団が伝えられた。 |
| 格闘技志向が強く、2006年11月29日のスマックガール後楽園ホール大会で総合格闘技に初挑戦するも、2年半ぶりの試合となった藤野恵実に判定負け。 |
| 2008年1月19日、新宿FACEで行われた初代UKF女子総合格闘技インターコンチネンタル王者決定戦では関友紀子(日本)を破り、初代王者になる。 |
| 同年3月9日、かきだみし8(沖縄、clubECHO)でさくら子(真樹ジムオキナワ)と対戦、善戦するも判定にて敗れる。 |
| 5月19日、DEEP35IMPACTに参戦し、DEEP女子フライ級王者しなしさとこに2-0の判定で勝利。 |
| 試合決定の発表が直前の5月9日で、しかも試合数日前に点滴を打つほどの体調不良に陥ったにもかかわらず、大金星を挙げた。 |
| 8月21日、アイスリボンに''預かり扱い''で入団。 |
| 8月23日、アイスリボン後楽園大会より、伊藤道場退団以降中断していたプロレス活動を再開。 |
| 3月19日、JEWELS7thRINGで長野美香と対戦し、0-3の判定負けを喫した |
| 5月23日、JEWELS8thRINGのメインイベントで石岡沙織と対戦し、腕ひしぎ十字固めで一本負けを喫した |
| 長野が判定負け:5.23新木場]BoutReview2010年5月23日。 |
| 7月31日、JEWELS9thRINGのJEWELS初代ライト級女王決定トーナメント1回戦でハム・ソヒと対戦し、0-3の判定負けを喫した |
| 8月29日、GirlsS-cup2010のリザーブマッチで山田純琴と対戦し、2-0の判定勝ちを収めた |
| 9月23日、アイスリボン後楽園大会でGENTAROと組み、都宮ちい・木高イサミの持つインターナショナル・リボンタッグ王座に挑戦し、勝利。 |
| 王座を獲得するが、2日後の9月25日、アイスリボン道場大会でさくらえみ・高橋奈苗組との初防衛戦に敗れ王座から陥落した。 |
| 10月10日、JEWELS10thRINGのROUGHSTONEGP2010-52kg級準決勝で吉田実代と対戦し、3-0の判定勝ち。 |
| JEWELS4戦目での初勝利となった |
| 12月17日、JEWELS11thRINGのROUGHSTONEGP2010-52kg級決勝で北村ヒロコと対戦し、0-3の判定負けを喫した |
| 12月29日の道場大会を最後にアイスリボンを退団し、フリーとなる。 |
| 4月15日の「Beginning」新宿FACE大会華名戦を最後に引退。 |
| 7月9日、自身のブログで、Kix2-1ユニットプロデュース公演vol.2(チャリティ公演)『さらば、青春の光と影』に出演することが公表された。 |