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つながりの強いひと
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横田滋
1977年北朝鮮に拉致された横田めぐみの父。妻は横田早紀江。前北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)代表。徳島県徳島市出身。本人は無宗教であり、神... |
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飯塚繁雄
著者情報 飯塚 繁雄 「北朝鮮による拉致」被害者家族連絡会副代表。1938年東京都中央区生まれ。1953年日産ディーゼル工業(株)に入社。現在、(株)愛工舎工... |
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増元照明
日本の政治活動家、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)事務局長(2代目)、特定失踪者問題調査会“常務理事”(会は法人格を持っていない)。北朝鮮に... |
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有本嘉代子
【 有本嘉代子さんの著書増売を呼びかけ 】 兵庫県書店商業組合(三上一充理事長)は2月10日、神戸シーガル会館で定例理事会を行った。
三上理事... |
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田原総一朗
日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。元東京12チャンネル(現・テレビ東京)ディレクター、元映画監督。血液型はB型。 |
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横田早紀江
北朝鮮による拉致被害者横田めぐみの母、横田滋の妻。福音派の教会に所属するクリスチャン。 |
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西岡力
西岡力(にしおかつとむ、1956年-)は日本の現代朝鮮研究者。北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)会長。 |
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平沼赳夫
日本の政治家。衆議院議員(10期)。運輸大臣(第70代)、通商産業大臣(第66代)、経済産業大臣(初代・第2代)を歴任。養父は第35代内閣総理大臣の平沼騏一... |
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荒木和博
日本の評論家、政治活動家。拓殖大学海外事情研究所教授、特定失踪者問題調査会代表、戦略情報研究所株式会社代表取締役、国家基本問題研究所評議員、アジア... |
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田口八重子
リンサン(麟山)郡サンウォルリ(上月里)共同墓地にあったが、1995年7月の貯水ダム崩壊により流失したと伝えられる。 * 原敕晁さんとの間に子供はなく、遺... |
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本間勝
本間勝(ほんままさる、1939年5月1日-)は愛知県岡崎市出身の元プロ野球選手。 |
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井川朗
2009年8月20日 田原総一朗氏に対する提訴について - 有本明弘さん・嘉代子さん、井川朗氏に聞く ■ 本日のニュース Pick Up ■ 田原総一朗氏に対する提訴... |
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石井一
日本の政治家。民主党所属の参議院議員(1期)、参議院予算委員長。国土庁長官(第19代)、自治大臣(第45代)、国家公安委員会委員長(第55代)、民主党筆頭... |
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増元るみ子
1970年代から1980年代にかけて、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の工作員などにより、多数の日本人が極秘裏に北朝鮮に拉致された問題。日本では国民の生命... |
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西村眞悟
日本の政治家、元弁護士(大阪弁護士会)。元防衛政務次官。前衆議院議員(5期)。たちあがれ日本大阪府第17選挙区支部長。実父は元衆議院議員西村栄一(民社... |
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三宅博
三宅博 みやけひろし ( 社会 ) 編集 注目の求人情報 [求人] ソニーPCL株式会社への正社員転職 募集内容:経験者歓迎★ケーブルテレビ局番組制作スタッフ... |
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中川昭一
日本の政治家。元自由民主党衆議院議員。北海道第5区、小選挙区比例代表並立制導入後は北海道第11区から選出され、2009年(平成21年)に落選するまで、連続8... |
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中井洽
日本の政治家。衆議院議員(11期)。衆議院予算委員長。国家公安委員会委員長(第81・82代)、内閣府特命担当大臣(防災担当)、法務大臣(第54代)、民社党... |
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飯塚耕一郎
飯塚 耕一郎(イイズカ コウイチロウ) 北朝鮮による拉致被害者家族連絡会 本 そういち(モト ソウイチ) 神奈川県出身。1981年第9回小学館新人コミック大賞入... |
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上田清司
日本の政治家。埼玉県知事(3期)、内閣府地域主権戦略会議議員。元衆議院議員(3期)。 |
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プロフィール
『有本明弘さんのお話』 拉致家族の有本明弘です。 宜しくお願いします。 私がこの問題に関わってきたのは、子供が親元へ手紙を北朝鮮から出してきました。 それを元に政府の方にお願いをしました。 それが1988年9月と言いますと、丸々18年になるんです。 この18年の間にいろいろ動いて来ました。 それを国民の目の前に大きく喋りたい。 喋ったら政治生命を失う人がたくさん出てくる。 そういうような問題を抱えてこの18年間やってきました。 今西村先生が仰ったように、めぐみさんの件が出ました。 それから10年、やっと私が長い(間)心に思っていた、そういう状況が目の前に現れて来ました。 誰かと言いますと、その手紙を持っていったところが当時の自民党幹事長であった安倍晋太郎さん。 その時は今の晋三さんは秘書をしとったらしいです。 手紙を持っていったときは私は晋三さんとはお会いしていませんが、 ... もっと見る
『有本明弘さんのお話』 拉致家族の有本明弘です。 宜しくお願いします。 私がこの問題に関わってきたのは、子供が親元へ手紙を北朝鮮から出してきました。 それを元に政府の方にお願いをしました。 それが1988年9月と言いますと、丸々18年になるんです。 この18年の間にいろいろ動いて来ました。 それを国民の目の前に大きく喋りたい。 喋ったら政治生命を失う人がたくさん出てくる。 そういうような問題を抱えてこの18年間やってきました。 今西村先生が仰ったように、めぐみさんの件が出ました。 それから10年、やっと私が長い(間)心に思っていた、そういう状況が目の前に現れて来ました。 誰かと言いますと、その手紙を持っていったところが当時の自民党幹事長であった安倍晋太郎さん。 その時は今の晋三さんは秘書をしとったらしいです。 手紙を持っていったときは私は晋三さんとはお会いしていませんが、それが元で今次期総理は安倍さんだと言う話が現実の物となっております。 そしたら安倍さんが総理になったら放送したいと言うので、当時の安倍事務所に手紙を置いていった。 それに関しての取材をしたいと言うメディアがパラパラ出てきた。 もう既に映像を持って帰ったところも数社あります。 そして活字にも・・・(聞き取れず)ですか? ・・・(聞き取れず)2社ほど話を聞きたいというふうに言って来ております。 私はその間ずっと言ってるんです。 この1990年に始まった自社訪朝団。 田辺さん、金丸さんこの人たち、これ、さん付けするほどの人ではないです。(拍手) ・・・(聞き取れず)たら、どんな事に突かれるか分からない。(笑い声) さん付け出来ません。(笑い声) 田辺さん、金丸さん、この朝鮮外交を明らかにせよと私ずっと言い続けているんです。 なぜかと言いますと、この朝鮮外交をやった金丸さんと言う人は脱税をかけてきた。 脱税で逮捕されたんです。 分かりやすく言うと別件で警察は逮捕してきた。 ここの闇の世界を明らかにすべきだと私はずっと言ってるんです。 これのお陰で自民党は割れて細川政権が出来て、現在では民主党の小沢さん、マスコミが小沢さん担いで次の参議院選がどうのこうのと、マスコミ言うのはそういう業界なんです。 だから私はこれを明らかにしたら当時の朝鮮外交をやったその時の総理は、手紙を持って行ったときは竹下さんだったけれども朝鮮外交をやった。 2年後に、手紙を持っていってから2年後に朝鮮外交をやった。 その時の総理は海部さんなんです。 海部俊樹さん。 総理になる前はようしゃべりおったでしょう。 その時の会長が小沢さんなんです。 だからこの経緯はどちらも政権のトップにおった限りは知らんとは言わさん。 でも彼らはこれだけ拉致の問題で国内が関心を持ってきている。 また、我々も一生懸命運動している。 そういう中において、この運動始めてから10年経ちますが、何一つ喋らんでしょ? こんな不思議な事があるんです。 これが日本の国の政治の状況なんです。 やっと、私がこういう話をしたらすぐにお時間ですよといつも言われてきて(笑い声)、それで止めるんですけども、今日は15分という時間を頂いております。 でも、私の持ち時間はせいぜい10分。 現在は今はそういう状況になっているんです。 ・・・(聞き取れず)この問題が出てきた夏ごろには国民大集会があって、私言いました。 憲法改革、憲法変えろというこの問題に関しては、・・・(聞き取れず)のおじさんの任期のある間に教育法案と憲法法案は強行採決してでも成立させる事べきだと。 ・・・(聞き取れず)なれば、小泉さんは解散の時期を早めるだけだと、それは言い切れなかった。 でも強行採決してでも法案を達成すべきだと。 何故小泉さんはそれをやらなかったか? 全部安倍さんが引き受けてやらなければならない。 そういう状況が今の日本の状況なんです。 だから私が思うのは憲法改正すると、草案を書くと・・・(聞き取れず)で草案を書くと、そこまで言うという事はこの戦後の60年の歴史を逆転させる、そういうような状況になるんです。 国民がそれを自覚しなければならない。 これはメディアが国民に詳しく、国民にひとりひとりに行き届くように説明しなければならない。 これは私は政治の一つの仕事ではあるけれど、これは日本の国で営業をしているマスコミの仕事だろうと思っておるんです。(拍手) ・・・・・(聞き取れず)というのは議連が出来た当初から私は、教育改革よりもマスコミ改革の方が先だと言う事も、それに関する証拠・資料を提出して言うております。 内容がどうかと聞いておりませんが、マスコミはもう、私とこ取材に来た人はみんな言われて帰ってるんです。 これが今の日本の現状なんです。 だから安倍さんが総理になるという事は私は心強い。 これからが勝負だなと、そういうふうに思っております。 だから日本の国民の意識が変わる。 憲法改革という事は、この60年間平和だ!平和だ!戦争はいけない!戦争はいけない! これが変わるんです。 この話は長い事しとったら時間が2時間くらいはかかるので、家内に代わります。 でも私たちはやっとこの20年前は、竹下総理の時に手紙を持っていったんです。 この20年経ってやっと期待できる総理がやっと生まれてくる。 そういう吉を迎えました。 後は、家内と代わらせていただきます。 ありがとうございます。(拍手) 蒼き星々サブボード への 話しの花束 ぴろんさんの投稿より ◆―――――――――――――――――――――――――◆ この記事が参考になった方は、下記バナーをクリックしてください。 戻る
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