| 1975年1月、『春鴬囀』新人公演:塩屋/『ラビング・ユー』。 |
| 1976年5月、『スパーク&スパーク』/『長靴をはいた猫』新人公演:ジョルジュ。 |
| 1978年8月、『隼別王子の叛乱』新人公演:麻奴(本役:清川はやみ)/『ラブ・メッセージ』。 |
| 1979年2月、『日本の恋歌』/『カリブの太陽』新人公演:ドベック(本役:水城玉藻)。 |
| 1979年4月、『ロミオとジュリエット』(バウ)モンタギュー。 |
| 1979年6月、『春愁の記』新人公演:薄(本役:葉山三千子)/『ラ・ベルたからづか』。 |
| 1979年9月、『恋とかもめと六文銭』(バウ)猿飛佐助。 |
| 1979年11月、『バレンシアの熱い花』新人公演:ドン・ファン・カルデロ(本役:江夏淳)/『ラ・ベルたからづか』(東宝)。 |
| 1980年1月、『アンジェリク』ベルナール・アンディジョ侯爵、新人公演:クロード・ル・プチ(本役:汝鳥伶)/『仮面舞踏会』。 |
| 1980年6月、『スリナガルの黒水仙』サルヒンディ/『クラシカル・メニュー』。 |
| 1980年8月、『恋とかもめと六文銭』猿飛佐助/『魅惑のプレリュード』(中日)。 |
| 1980年9月、『恋とかもめと六文銭』猿飛佐助/『ラ・ベルたからづか』(全国ツアー)。 |
| 1981年1月、『ジャンピング!』/『新源氏物語』右大臣。 |
| 1981年2月、『ディーン』(バウ)エリア・カザン。 |
| 1981年6月、『白鳥の道を越えて』ディエゴ、新人公演:ロドリーゴ(本役:神代錦)/『ザ・ビッグ・アップル』。 |
| 1981年8月、『愉快な夢人たち』(中日)。 |
| 1981年11月、『天明ふぁんたじい』(バウ)蔦屋重三郎。 |
| 1982年2月、『あしびきの山の雫に』津守連通/『ジョリー・シャポー』。 |
| 1982年8月、『シブーレット』(バウ)グルニュ叔母。 |
| 1982年10月、『愛限りなく』甘酒屋/『情熱のバルセロナ』カルロス。 |
| 1983年6月、『恋と十手と千両箱』(バウ)松五郎。 |
| 1983年9月、『野菊の詩』(バウ)常吉。 |
| 1984年1月、『IamWhatIam』(バウ)。 |
| 1984年11月、『ガイズ&ドールズ』ナイスリー。 |
| 1985年1月、『ハッピー・エンジェル』(バウ)変な女神。 |
| 1985年5月、『二都物語』バーサッド/『ヒート・ウェーブ』。 |
| 1985年9月、『スウィート・リトル・ロックンロール』(バウ)フレディ。 |
| 1985年11月、『ときめきの花の伝説』ヴァレリオ・ミケーレ伯爵/『ザ・スィング』。 |
| 1986年5月、『百花扇』/『哀愁』オルガ・キローワ。 |
| 1986年11月、『パリ、それは悲しみのソナタ』メルケス/『ラ・ノスタルジー』。 |
| 1986年1月、『スウォード・フラッシュ!』(バウ・東京特別・名古屋特別)。 |
| 1987年5月、『ミー・アンド・マイガール』パーチェスター。 |
| 1987年9月、『青春の旋風〜リトル・ヒーロー三四郎』(バウ)テリー・ゴートン。 |
| 1988年2月、『ミー・アンド・マイガール』(中日)パーチェスター。 |
| 1988年5月、『南の哀愁』タチ/『ビバ!シバ!』。 |
| 1988年11月、『恋と霧笛と銀時計』松五郎/『レインボー・シャワー』。 |
| 1989年2月、『赤と黒』(バウ・東京特別)レナール氏。 |
| 1989年5月、『新源氏物語』右大臣/『ザ・ドリーマー』。 |
| 1989年9月、『ウォーターフロント・ララバイ』(バウ)HAGA(羽賀)。 |
| 1989年11月、『天使の微笑み・悪魔の涙』フロイト/『レッド・ホット・ラブ』。 |
| 1990年2月、『大いなる遺産』ジャガーズ/『ザ・モダーン』。 |
| 1990年4月、『天使の微笑み・悪魔の涙』フロイト/『レッド・ホット・ラブ』(全国ツアー)。 |