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プロフィール

  • 松方 正彦

    氏名 まつかた まさひこ 松方 正彦 所属 早稲田大学 理工学術院 応用化学専攻 触媒化学分野 教授 所属先住所 〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1 ファックス 03-5286-3850 ReaD & Researchmap [ReaD & Researchmapページへ] 研究職歴 成蹊大学 大阪大学 研究キーワード ナノ構造化学, ナノ反応場, 化石燃料有効利用技術, 触媒調製化学, 多孔体, 結晶 多結晶材料, 反応分離工学, 廃棄物利用工学 委員 経済産業省産業構造審議会 グリーンケミストリーネットワーク ファインセラミックスセンター 高効率高温水素分離膜の開発プロジェクト技術委員会 NEDO 技術委員会 石炭利用総合センター 石炭利用技術開発戦略2002策定委員会 所属学会 団体 化学工学会 日本化学会 触媒学会 石油学会 ゼオライト学会
    引用元: 松方 正彦

  • 教員 研究内容紹介

    理工系教員研究紹介 教員氏名 マツカタ マサヒコ 松方 正彦 資格 教授 所属 先進理工学部 応用化学科 大学院先進理工学研究科 応用化学専攻 研究室URL 研究テーマ ミクロ・メソ多孔質材料の合成と触媒化学への展開、エネルギー・環境問題への触媒化学の視点からのアプローチ 研究概要 エネルギー・資源・環境問題を研究の動機とし、触媒化学・膜分離工学・エネルギー化学に係わるサイエンスとエンジニアリングを対象として研究を行っている。特に、ミクロ・メソ多孔体の合成と触媒、分離膜としての利用、石炭・廃棄物の有効利用プロセスの開発などに力点をおいて研究を進めている。 1. ミクロ・メソ多孔体に関する研究 1 nm以下の細孔を有する結晶性アルミノシリケートであるゼオライトは、石油化学、触媒化学において重要な役割を果たしてきた。ゼオライトは従来、水溶液から結晶を析...
    引用元: 教員 研究内容紹介

  • 平成22年度経営委員会委員名簿

    〔委員長〕 〔幹 事〕 〔委 員〕 永原 肇 常木 英昭 大谷 文章 丹羽 勇介 松方 正彦 八尋 秀典 山口 辰男 渡部 恭吉 (旭化成ケミカルズ) (日本触媒) (北大触セ) (日産自動車) (早大理工) (愛媛大院理工) (旭化成ケミカルズ) (本会常務理事) 経営委員会規定 1.目 的 当会の経営に関わる企画・戦略推進ならびにこれに関連する事項を行うことを目的とする。 2.業 務 (1) 会員ニーズの掘り起こしとニーズに応える施策の企画立案 (2) 会員増強のための施策の企画立案と実施 (3) 組織・運営の改善に関する事項 (4) 他学協会等との協力・連携に関する事項 (5) その他当会の経営に関わる戦略推進に関する事項 3.構 成 委員会は委員長1名、幹事1名、および委員をもって構成する。委員長は産側副会長、幹事は経営担当理事をもってあて...
    引用元: 平成22年度経営委員会委員名簿

  • 第5回 環境・エネルギー材料連続セミナー(NIMS-MEE連続セミナー ...

    「触媒・薄膜材料としての規則性ナノ多孔体研究の展開」 松方 正彦 (早稲田大学先進理工学部応用化学科 教授) ゼオライトを代表とする規則性ナノ多孔体は、触媒、吸着剤などとして工業的に利用されてきました。近年、演者らは規則性ナノ多孔体を利用したグリーンケミストリーを大きく展開させたく、触媒、薄膜化に関する研究を行っています。本セミナーでは規則性ナノ多孔体材料の欠陥構造・形態制御による気相ベックマン転移・過酸化水素酸化用触媒の開発、および薄膜化による分離技術の開発について紹介します。併せて、膜分離技術を用いたCO2の大規模削減の可能性についても紹介します。
    引用元: 第5回 環境・エネルギー材料連続セミナー(NIMS-MEE連続セミナー ...

  • 第5回 環境・エネルギー材料連続セミナー - 公開セミナー | NIMS

    講演1:「触媒・薄膜材料としての規則性ナノ多孔体研究の展開」 松方 正彦 早稲田大学先進理工学部応用化学科教授 ゼオライトを代表とする規則性ナノ多孔体は、触媒、吸着剤などとして工業的に利用されてきました。近年、演者らは規則性ナノ多孔体を利用したグリーンケミストリーを大きく展開させたく、触媒、薄膜化に関する研究を行っています。本セミナーでは規則性ナノ多孔体材料の欠陥構造・形態制御による気相ベックマン転移・過酸化水素酸化用触媒の開発、および薄膜化による分離技術の開発について紹介します。併せて、膜分離技術を用いたCO 2 の大規模削減の可能性についても紹介します。
    引用元: 第5回 環境・エネルギー材料連続セミナー - 公開セミナー | NIMS

  • 触媒学会 規則性多孔体の合成と機能に関する研究会 | 参加申し込み方法

    ホーム > 参加申し込み方法 参加申し込み方法 下記の項目を明記の上、Subjectを『入会申込み』とした上で、 mmatsu@waseda.jp 宛に電子メールを頂くか、あるいは早稲田大学理工学部応用化学科:松方正彦宛に、FAX(03-5286-3850)にてお申し込み下さい。 1. 氏名(学生の方は学年も明記してください。) 2. 所属 3. 住所(学生の方は所属研究室まで明記してください。) 4. 電話番号 5. FAX番号 6. E-mailアドレス このページのトップへ このサイトについて
    引用元: 触媒学会 規則性多孔体の合成と機能に関する研究会 | 参加申し込み方法

  • 触媒化成技報/日揮触媒化成株式会社

    巻頭言 一歩先を行く技術と三歩先を行く技術 木川 惇 / 常務取締役 1. ゼオライト・ナノ酸化物界面に発現する触媒機能 浅岡 佐千夫 / 北九州市立大学国際環境工学部 教授 2. ゼオライト分離膜の現状と可能性 松方 正彦 / 早稲田大学先進理工学研究科 教授 3. 重質油から高品質な灯軽油を製造するためのDAO高度水素化分解技術の開発 山畑 雄一 / 触媒研究所 4. 高オクタン価ガソリン製造のためのFCC触媒技術の動向 酒井 伸吾 / 触媒研究所 5. 研磨粒子のモルフォロジー制御 中山 和洋 / ファイン総合研究所 MM研究所 6. Core-Shell型中空粒子の空孔評価 箱嶋 夕子 / ファイン総合研究所 MM研究所 村口 良 / ファイン総合研究所 MM研究所 7. 色素...
    引用元: 触媒化成技報/日揮触媒化成株式会社

  • INCHEM TOKYO 2011(インケム東京)

    シンポジウムは、まず、化学工学会会長である工学院大学・中尾真一氏の挨拶ではじまり、早稲田大学・松方正彦氏がシンポジウムの企画趣旨・概要を説明。 化学工学会では、「電力の総需要量を減らす」という観点ではなく、「昼間のピーク電力使用量をいかに削減するか」というポイントに重きを置いて議論してきたという経緯を報告。 今夏の計画停電の可能性については、夏までに5200万kWの電力を確保するという報道(4月18日現在)もあるが、具体性・信頼性に疑問点もあり、さらなる電力供給の増加策と電力需要の削減策が求められるという現状分析が解説されました。
    引用元: INCHEM TOKYO 2011(インケム東京)

  • 研究案内|早稲田大学先進理工学部応用化学科

    松方 正彦 教授 (触媒化学部門) 松方 正彦 教授 研究者データベース 研究内容 ミクロ・メソ多孔質材料の合成と触媒化学への展開 エネルギー・環境問題への触媒化学の視点からのアプローチ エネルギー・資源・環境問題を研究の動機とし、触媒化学・膜分離工学・エネルギー化学に係わるサイエンスとエンジニアリングを対象として研究を行っている。特に、ミクロ・メソ多孔体の合成と触媒、分離膜としての利用、石炭・廃棄物の有効利用プロセスの開発などに力点をおいて研究を進めている。 1. ミクロ・メソ多孔体に関する研究 1 nm以下の細孔を有する結晶性アルミノシリケートであるゼオライトは、石油化学、触媒化学において重要な役割を果たしてきた。ゼオライトは従来、水溶液から結晶を析出させる方法(水熱合成法)で合成されてきた。いっぽう、我々はドライゲルコンバージョン(DGC)法という新規な合成法を提案し,研究を進めてい...
    引用元: 研究案内|早稲田大学先進理工学部応用化学科

  • 早稲田大学理工学術院|塔

    1年生クラス担任から新入生諸君へ ・高西 淳夫(機械工学科) ・大和田 秀二(環境資源工学科) ・輿石 直幸(建築学科) ・松方 正彦(応用化学科) ・山本 知之(物質開発工学科) ・東 基衞(経営システム工学科) ・関根 正人(社会環境工学科) ・森島 繁生(応用物理学科) ・山田 義雄(数理科学科) ・松田 梓(物理学科) ・鹿又 宣弘(化学科) ・若尾 真治(電気・情報生命工学科) ・筧 捷彦(コンピュータ・ネットワーク工学科) ご退職の先生から ・佐々木 弘 ・山口 富士夫 ・一ノ瀬 昇 ・吉岡 亨 ・安田 靖彦 ・佐藤 彰子 ご着任の先生から(2005・2006年度) ・内藤 健 ・多辺 由佳 ・木下 一彦 ・藤井 正嗣 ・宮下 朋之 ・山本 知之 ・岩崎 秀雄 ...
    引用元: 早稲田大学理工学術院|塔

  • JCOAL 財団法人 石炭エネルギーセンター

    ニュース・トピックス ・ 00006d 酸素燃焼技術 海外動向調査報告 ・ 00007j 第29回クリーン・コール・セミナー開催 技術情報 ・ 石炭─水サスペンションの脱水技術 松方 正彦 ・ インターネットで見る海外石炭技術情報 永石 博志 ・ 東アジアにおける大気汚染対策と石炭火力発電所の現状と将来 阿部 有紀 CCUJ会議行事報告 ・ 第29回クリーン・コール・セミナー講演紹介(その1) 21世紀の石炭利用技術戦略と我が国の石炭利用政策について 北畑 隆生 CCUJ会議行事紹介 ・ 第29回クリーン・コール・セミナー講演紹介(その2)) 21世紀の石炭燃料技術の展望 藤本 薫 資料紹介 ・ 1999年度海外技術会議資料及び図書 CCUJの動き ...
    引用元: JCOAL 財団法人 石炭エネルギーセンター

  • 触媒材料 化学 | 本・雑誌 日刊工業新聞

    (社)日本セラミックス協会 著者プロフィール 環境調和型新材料シリーズ「触媒材料」 編 集 委 員 委員長 向田 雅一 ¥和サイズ(7.8P)(独)産業技術総合研究所 環境化学技術研究部門 主任研究員 委 員 松方 正彦 早稲田大学 理工学術院 教授 木島 弌倫 京都工芸繊維大学 名誉教授 谷口 昇 松下電器産業(株) くらし環境開発センター 主任技師 羽田 政明 (独)産業技術総合研究所 新燃料自動車技術研究センター研究チーム長 執筆者一覧(五十音順) (氏 名) (所 属)…(執筆担当) 稲垣 伸二 (株)豊田中央研究所 先端研究センター 主席研究員 … 各論4.3 井上 泰宣 長岡技術科学大学 工学部 物質・材料系 特任教授 … 各論2.1 入江 寛 東京大学 大学院工学系研究科 講師 … 各論2.2 岩本 正和 東京工業大学 資源化学研究所 教授 … 各論4.2 上田 渉 北海道大...
    引用元: 触媒材料 化学 | 本・雑誌 日刊工業新聞

  • News & Info

    松方正彦教授(応化)が早大発ベンチャー企業のAZMECと共同開発したゼオライト成形技術について日経産業新聞に掲載されました。 ※日経産業新聞 2007年2月9日 9ページ
    引用元: News & Info

  • プロジェクト研究所

    研究所名 所長 ナノプロセス研究所 松方 正彦 理工学術院教授 ナノテクノロジー研究所 庄子 習一 理工学術院教授 実践的ナノ化学G-COE研究所 西出 宏之 理工学術院教授 自己組織系物理ホリスティック研究所 石渡 信一 理工学術院教授 メソスケール材料研究所 黒田 一幸 理工学術院教授
    引用元: プロジェクト研究所

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氏名 まつかた まさひこ 松方 正彦 所属 早稲田大学 理工学術院 応用化学専攻 触媒化学分野 教授 所属先住所 〒169-8555 東京都新宿区大久保3-4-1 ファックス 03-5

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