栗山光司の相関図 ウェブ上の情報から、スパイシー独自のアルゴリズムで生成しています。

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  • キンカ堂小山店閉店へ - みれいの近郊生活(ITI)

    バランス♪ (栗山光司) 2008-01-16 16:33:17 はじめまして, トラバありがとう。 鶴岡八幡宮ですか,懐かしい, 僕のいる町の近くに石清水八幡宮あるのです。 歩いていけるところなので,散歩コースになっているのですが,今年は初詣にもっと近い神社にお参りしました。 鷲宮神社は,赤木さんもお参りして,本がもっと売れるように絵馬を奉納していましたね。 みれいさんにとって今年はいい年になりますように, 正月早々から景気も悪く,身近に色々なことが起こりましたが,まあ,これは間違いなく,「自己責任」とは言えないどうしようもない事態で,ジタバタしても仕方がありません。 せめてパワーだけは維持していたいと思います。 そんな,元気を補充するために「私が悪いんではなくて,社会が悪い」という振る舞いは時には必要だと思いますw。 やっぱし,バランスだと思う。正社員になったからと言っていいことばかり...
    引用元: キンカ堂小山店閉店へ - みれいの近郊生活(ITI)

  • オンライン書店ビーケーワン:書評ポータル

    書評の鉄人列伝 第35回 “栗山光司”さん “栗山光司”さんからのコメント リアル書店では「棚の思想」で本が生きたり死んだりします。でもネットではそれに変わるものは「開かれた投稿書評」だと思う。最初の頃は肩肘張っていましたが、今は売れて欲しいなぁという応援歌書評です。批評行為をするには余程の力がいる。そんな力不足の僕でも「おもしろかったよ!」って言う感激は伝えることが出来ます。 “栗山光司”さんの自己紹介 60、70年代に書店員をやっていました。ネット書店の登場で書店風景が変わりましたね。今、ブログにハマッていますので、web2.0の時代に相応しくトラバ大賞を設置して欲しいと願っています。 “栗山光司”さんのサイト 「歩行と記憶」 “栗山光司”さんの書評一覧 は こちら このコーナーでは、当店が誇る「書評の鉄人」の方々をお一人ずつ紹介していきます。 第35回は “栗山光司”...
    引用元: オンライン書店ビーケーワン:書評ポータル

  • トラックバック雑記文・04年12月02日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

    「千人印の歩行器」栗山光司氏/bk1レビュアー 宮台真司氏と宮崎哲弥氏の対談本第3弾『エイリアンズ』(インフォバーン)が紹介されています。私も読みましたが、このお二人の対談は何でこんなにも面白いのでしょう。ご本人は「自分は政治には興味がない、政治なんかよりももっと大切なことがある」と書いていますが、かえってそのようなスタイルが物事の本質を浮き彫りにしているのではないかと思います。それとも、既存の「知識人」がただマヌケなだけなのか。 「知識人」といえば、私は総合雑誌を二つ読んでいるのですが、その二つである「中央公論」(中央公論新社)と「論座」(朝日新聞社)を除くと、ほとんどが「コップの中の嵐」状態に成り果てているような気がします。特に「正論」(産経新聞社)はひどい。毎回、テーマも執筆者にも意外性はありません。このような雑誌が、総合月刊誌の中では最も売れているというのが、私の想像を超える。私は...
    引用元: トラックバック雑記文・04年12月02日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

  • その時、「平和は希望」と言っちゃうのか - 希望は、戦争?blog ...

    ■ [ 栗山光司 ]その時、「平和は希望」と言っちゃうのか 01:07 赤木智弘 氏の本は 『若者を見殺しにする社会』というタイトルだと言うことですが、本音のところでは、 医療保険 (まあ、 マイケル・ムーア の映画 『シッコ』 を見ると アメリカ よりだいぶマシだが、 カナダ 、 フランス 、 イギリス と比べると落ちるなぁ)、 年金 の体たらくを見ていると、これからの人(若者たち)が年寄りに成る頃は、悲惨な『年寄りを見殺しにする社会』が到来するのかと、そして、今、現在進行系で「ジジィ・ババを見殺しにする時代」の足音が併走して聞こえます。 恐らく、ここに言う赤木さんの「若者」は「 就職氷河期 世代」とイメージしていますが、勿論、この世代でも、日経連が95年に出した 「新時代の『日本的経営』」 における仕分けでは、(A)や(B)の若者がいるのは当然で、本書の「若者」は(C)の「若者」を中心...
    引用元: その時、「平和は希望」と言っちゃうのか - 希望は、戦争?blog ...

  • ラディカル・オーラル・ヒストリー―オーストラリア先住民アボリジニの歴史 ...

    この商品が入っている本棚 暗タイム Fictionary JV'S Annex kosukeyazさんの本棚 犬ボーイ 栗山光司の本棚 okomexxxさんの本棚 fvgnoriyukiさんの本棚 yakasakさんの本棚 Film storage Amazonのおすすめ商品 現代思想2011年5月号 特集=東日本大震災 危機を生きる思想 柄谷 行人,酒井 直樹,西谷 修,森 達也,吉岡 斉 「フクシマ」論 原子力ムラはなぜ生まれたのか 開沼博 社会とは何か―システムからプロセスへ (中公新書) 竹沢 尚一郎 インタビューの社会学―ライフストーリーの聞き方 桜井 厚 現代思想2011年4月臨時増刊号 総特集=アラブ革命 チュニジア・エジプトから世界へ スラヴォイ・ジジェク,ノーム・チョムスキー,トニ・ネグリ
    引用元: ラディカル・オーラル・ヒストリー―オーストラリア先住民アボリジニの歴史 ...

  • トラックバック雑記文・05年10月01日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

    今回のトラックバック:「冬枯れの街」/栗山光司/「kitanoのアレ」/本田由紀/茅原実里/保坂展人 ※トラックバック先への誤解を避けるため、今回以降、雑記文では誰の(どの)ブログにトラックバックするかを明記しておきます。 冬枯れの街:「いつから私は人を信じることができなくなってしまったのかしら。」 すっげえのを見つけたので紹介しておきます。 産経新聞:「反進化論」米で台頭 渡辺久義・京大名誉教授に聞く 反進化論、創造論とは、とっくの昔に米国でも論破されきっているのですが(詳しくは、マーティン・ガードナー『奇妙な論理』(ハヤカワ文庫)を参照されたし)、それを俗流若者論的な理由でもって再現させようというトンデモナイ人が登場してしまいました。まあ、確かに、《教科書に書くなら「ダーウィンの進化論に沿って考えるならば」と、仮説の紹介にとどめるべきです》という物言いには理解を示しますけれども(例えば...
    引用元: トラックバック雑記文・05年10月01日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

  • トラックバック雑記文・05年03月07日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

    千人印の歩行器:[本屋編]地球人の見た出版 (栗山光司氏) 週刊!木村剛:[ゴーログ]西武鉄道とニッポン放送の類似点:絶望感のゆくえ (木村剛氏:エコノミスト) 署名で書く記者の「ニュース日記」:公共性 (小池新氏:共同通信記者) 栗山氏の文章では、栗山氏が現役の書店員だったころ、再販制度の撤廃を主張するレポートを取次ぎに提出したところ、まったく無視された、というエピソードが書かれております。栗山氏はそのエピソードを紹介したあと、さらにこう続けます。曰く、
    引用元: トラックバック雑記文・05年03月07日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

  • オンライン書店ビーケーワン

    欲望のメディア 栗山光司/ 7月24日、地デジ化…懐かしきかなアナログテレビ もうじきテレビのデジタル化が実施されるけれど、どうなるんだろうねぇ。猪瀬直樹の『欲望のメディア』は戦前からのテレビ開発、普及、そして社会評論家の大宅壮一に「一億総白痴化」と嘆かしめたが僕らの青春時代でもあったテレビというメディアを総括する。 勿論、真空管も懐かしいアナログですが。でもそんなアナログ画面を通して僕たちは世界に触れていたと言っても過言でなかった。 現在のネット社会の「世界の触れ方」とは違いテレビによって放映された大きな物語に僕たちはナイーブに感化されていった。力道山、鉄腕アトム、60年安保、「地球は青かった」も東京オリンピック、東大安田講堂、連合赤軍あさま山荘、ベトナム戦争、アポ… 不可能 栗山光司/ ゾンビのmishimaが見えを切って登場! 1970製・三島由紀夫の...
    引用元: オンライン書店ビーケーワン

  • トラックバック雑記文・05年08月07日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

    それにしてもkuriyamaさん(筆者注:「千人印の歩行器」の栗山光司氏)にご紹介いただいた後藤さんによる俗流若者論批判テクストの「追求度」には頭が下がりますが、そのテクスト内容よりも、何がそこまで彼を執拗に俗流若者論で若者批判する著名人斬りに駆り立てるのか、個人的にはそちらのほうが興味があります。(苦笑)
    引用元: トラックバック雑記文・05年08月07日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

  • オルタの本棚 藤原新也『黄泉の犬』

    オルタの本棚 藤原新也『黄泉の犬』 評者=栗山光司 1970年代後半以降に生まれた若者達と時たまネット上でやりとりすることが増えたのだが、社会適応の処方箋について、44年生まれの筆者が自明であると思っていた倫理から「いや、そうではないのではないか」と反論すると、そこでやりとりが一時停止してしまうことが多い。藤原新也も筆者と同年で前作『渋谷』でも、心の危うさを身の内から発散している少女が目の前を横切った時、思わず作者は声をかけてしまったのだが、その振る舞いはバブル崩壊以降、「豊かさ」と無縁であった時代を生きてきた若者にとって、うざったい説教オヤジに見えたかもしれない。 それは、若者であった藤原が自らの投影として誤読してしまうズレなのか、それとも若者たちの他者へシンクロする感性が劣化しているためなのか。『渋谷』では、そのような処方箋には家庭へという「共同体」に答えを見出そうとするか...
    引用元: オルタの本棚 藤原新也『黄泉の犬』

  • トラックバック雑記文・05年07月23日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

    ちなみにこの記事では、このブログではおなじみの「 千人印の歩行器 」の栗山光司氏が私の文章を紹介しております(この記事が「堕落みたび」にトラックバックされているのもそのためでしょう)。この記事は、一般読者の立場から正高本に突っ込みを入れております。
    引用元: トラックバック雑記文・05年07月23日: 新・後藤和智事務所 ~若者 ...

  • 「壁の中」から

    数ヶ月ぶりの更新になります。お久しぶりです。どうでもいいことですが、この記事で当ブロブ通算百記事目です。 フリマ公式サイトでブース一覧が発表されたり、 栗山光司さんのブログ に紹介されたりした(栗山さんありがとう)ので、ご存じの方はいるかも知れませんが、幻視社は第五回文学フリマに参加します。 第五回文学フリマ 開催日時 2006年11月12日(日) 開場11:00〜終了16:00 場所 東京都中小企業振興公社 秋葉原庁舎 第1・第2展示室 (JR線・東京メトロ日比谷線 秋葉原駅徒歩3分、都営地下鉄新宿線 岩本町駅徒歩5分) 今回の誌面は以下の通り。 「幻視社第2号」 ●特集 内臓と身体 小 説 オメガ・メタリクス 東條 慎生 荒れ地 佐伯 ツカサ ヘラクレスの矢 鬼海 六道 桃色と歪み エンドケイプ レビュー 喜劇の身体 東條 慎生 ●その他 魔法少女テロルさん 作・馬大山 画...
    引用元: 「壁の中」から

  • 「壁の中」から

    数ヶ月ぶりの更新になります。お久しぶりです。どうでもいいことですが、この記事で当ブロブ通算百記事目です。 フリマ公式サイトでブース一覧が発表されたり、 栗山光司さんのブログ に紹介されたりした(栗山さんありがとう)ので、ご存じの方はいるかも知れませんが、幻視社は第五回文学フリマに参加します。 第五回文学フリマ 開催日時 2006年11月12日(日) 開場11:00〜終了16:00 場所 東京都中小企業振興公社 秋葉原庁舎 第1・第2展示室 (JR線・東京メトロ日比谷線 秋葉原駅徒歩3分、都営地下鉄新宿線 岩本町駅徒歩5分) 今回の誌面は以下の通り。 「幻視社第2号」 ●特集 内臓と身体 小 説 オメガ・メタリクス 東條 慎生 荒れ地 佐伯 ツカサ ヘラクレスの矢 鬼海 六道 桃色と歪み エンドケイプ レビュー 喜劇の身体 東條 慎生 ●その他 魔法少女テロルさん 作・馬大山 画...
    引用元: 「壁の中」から

  • 〓本のシャワーにさらす肌〓

    ◇ザリガニと切ない目の男の話は長くなりそうなので、とりあえず先延べして…。 ◇【No.188】に栗山光司さんからいただいたコメントが、歴史的な赤坂クラブナイトのことでとても羨ましく…。驚くような豪華な顔ぶれですね。 寺山修司の天井桟敷と唐十郎の状況劇場は、新宿紀伊国屋と花園神社のテントで何とかリアルタイムで観たことがある。 寺山修司は確か亡くなる直前の舞台で、上演前にふらっとごった返したロビーを横切る姿を見かけて、後頭部の薄かったことだけが妙に頭に焼き付いている。そのときの芝居に出ていた女優さんは一緒に観に行った友だちの友だち。また、寺山修司のお弟子さんとは何回か時間を割いていただき話をしたことがあり、内輪話をいくつか聞いた。といった微妙な接点はあるものの、異能のご本人に拝眉の機会はなかった。 状況劇場は舞台前に設けられたプールの泥水などひっかけられないよう、座る場所をよく吟味したことな...
    引用元: 〓本のシャワーにさらす肌〓

栗山光司 の相関図を読込中

バランス♪ (栗山光司) 2008-01-16 16:33:17 はじめまして, トラバありがとう。 鶴岡八幡宮ですか,懐かしい, 僕のいる町の近くに石清水八幡宮あるのです。 歩いていけるところなので

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