| 1995年3月、『スポーツマンNo.1決定戦』(TBS)に初出演し、跳び箱(MONSTERBOX)初挑戦で18段の記録を残す(当時男子バレーボール全日本代表中垣内祐一と同記録)。 |
| 当時の優勝者はベラルーシの体操王ビタリー・シェルボ(20段2m76cm)。 |
| 同年10月、日本体育大学体操競技部で世界記録を目指し挑戦し長澤憲一(1993年体操全日本選手権種目別床優勝)と共に世界記録20段を越えた。 |
| 1999年3月26日に放送された、スポーツマンNo.1決定戦・第5回芸能人サバイバルバトルでは、BEACHFLAGS・MONSTERBOX・QUICKMUSCLEの3種目を制した。 |
| MONSTERBOXでは最後ケイン・コスギとの一騎打ちとなったが、結局ケインが22段、池谷直樹が23段(世界タイ記録)で優勝した。 |
| 2000年8月に右足首を骨折した。 |
| 2001年1月1日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第7回プロスポーツマン大会では、BEACHFLAGSとTHIRTYで優勝し総合3位に。 |
| 2001年3月23日に放送された、スポーツマンNo.1決定戦・第8回芸能人サバイバルバトルでは、ケイン・照英とともに総合No.1争いを展開した。 |
| 結局総合3位であった。 |
| 2002年1月1日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第8回プロスポーツマン大会では、BEACHFLAGSで過去最低の3回戦敗退に終わりそれが響いたのか過去最低の総合7位になった。 |
| だがMONSTERBOXでの2回目の23段跳躍(芸能人大会・プロ大会両方での23段成功・SHOT-GUN-TOUCHの自己記録更新など活躍を見せた。 |
| 2003年10月に放送された、スポーツマンNo.1決定戦・第12回芸能人サバイバルバトルでは、打倒なかやまきんに君を掲げ久しぶりの登場となった。 |
| 各競技での自己記録更新はなかったが見事2度目の優勝を果たした。 |
| 2004年1月1日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第10回プロスポーツマン大会では、MONSTERBOXで優勝し総合5位に。 |
| 2004年4月5日に放送された、スポーツマンNo.1決定戦・第13回芸能人サバイバルバトルでは、永井大・きんに君とともにNo.1争いを展開した。 |
| 最後はわずか10p差で池谷が勝ち見事自身初の2連覇を達成した。 |
| 2005年1月1日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第11回プロスポーツマン大会では、BEACHFLAGS・MONSTERBOX・SHOT-GUN-TOUCHで優勝しプロ初の総合No.1に輝いた。 |
| 2005年4月に放送された、スポーツマンNo.1決定戦・第14回芸能人サバイバルバトルでは、2人目の3連覇達成を目指したが、SPINOFF・POWERFORCEなどの苦手種目でポイントが稼げず芸能人バトルでは最低の総合4位で終わった。 |
| 2005年10月に放送された、スポーツマンNo.1決定戦・第15回芸能人サバイバルバトルでは、王座奪回を目指しての登場となった。 |
| MONSTERBOX・QUICKMUSCLEでは大学の後輩、片山敬太郎との壮絶な争いを演じた(結果は池谷が22段、212回、片山21段、204回)。 |
| 最後はFINALRUNできんに君に敗れた。 |
| 2006年1月1日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第12回プロスポーツマン大会では、BURNOUTGUYS・BEACHFLAGS・MONSTERBOXで優勝し独走態勢となった。 |
| が、最後のSHOT-GUN-TOUCHの12m50の1回目の試技で足をつるというアクシデントが発生。 |
| 結局2回目も失敗した。 |
| 最後は75p差をつけていたが大学の後輩のハンドボールの宮﨑大輔に大逆転され、プロ初の2連覇という夢は幻に終わった。 |
| 2006年の3月29日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第16回芸能人サバイバルバトルでは、きんに君・知幸の二人に敗れ総合3位に終わる。 |
| 2006年の10月4日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第17回芸能人サバイバルバトルでは、きんに君の4連覇を阻止する事が出来ず総合2位に終わるが、MONSTERBOXで自身3度目、4年9ヶ月ぶりの23段跳躍を見せ、号泣する姿が見られた。 |
| 2007年1月1日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第13回プロスポーツマン大会ではBEACHFLAGS・MONSTERBOXで優勝。 |
| MONSTERBOXでは24段に挑戦していた(3回目)。 |
| 2008年1月1日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第14回プロスポーツマン大会ではMONSTERBOXで優勝。 |
| 2009年1月3日に放送されたスポーツマンNo.1決定戦・第15回プロスポーツマン大会でもMONSTERBOXで優勝したが、得意種目でポイントが稼げなかったことや、自身苦手種目が多かったことで、過去最低タイの総合7位になり、2度目の総合6位以内を逃した。 |