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つながりの強いひと
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諏訪魔
日本のプロレスラー。本名は諏訪間幸平(すわまこうへい)。神奈川県藤沢市出身。全日本プロレス所属。既婚。 |
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鈴木みのる
日本のプロレスラー。神奈川県横浜市出身。パンクラスMISSION所属。 |
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武藤敬司
日本のプロレスラーで全日本プロレス取締役。元代表取締役社長。神奈川県横浜市青葉区在住、山梨県富士吉田市出身。山梨県立富士河口湖高等学校卒業。闘魂三... |
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船木誠勝
日本のプロレスラー、総合格闘家、俳優。プロレスラーとしては全日本プロレス、総合格闘家としてはARMS所属。若手時代は本名でリングに上がっていた。バツイ... |
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浜亮太
大阪府茨木市出身のプロレスラー。全日本プロレス所属している。1994年から2008年まで、大相撲八角部屋所属の力士として活動した。四股名は北勝嵐(ほくとあ... |
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太陽ケア
アメリカ合衆国のプロレスラー。本名はマウナケア・モスマン(MaunakeaMossman)。全日本プロレス所属。ハワイ州ホノルル出身。身長185cm、体重108kg。 |
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征矢学
全日本プロレス所属のプロレスラーである。長野県上伊那郡箕輪町出身。身長180cm、体重108kg。坂口道場出身。弟は全日本プロレス所属の征矢匠。 |
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小島聡
日本のプロレスラー。東京都江東区出身。血液型A型。新日本プロレス所属。オレンジを基調としたコスチュームがトレードマーク。VOODOO-MURDERSに加入していた... |
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真田聖也
日本のプロレスラー。新潟県新潟市西区出身。全日本プロレス所属。 |
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カズ・ハヤシ
ジュニアヘビー級のプロレスラー。本名は林和広(はやしかずひろ)。東京都世田谷区出身。全日本プロレス所属兼同社取締役。現在までにユニバーサル・プロレ... |
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近藤修司
日本のプロレスラー。静岡県富士市出身。全日本プロレス所属。ふてぶてしい表情と全身筋肉の怪力男。通称キングコング、ドッティ、近ちゃん。 |
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西村修
日本の政治家でプロレスラー。東京都文京区出身で、同区の国民新党所属の区議会議員。階級はヘビー級。ミスター無我、無我の継承者のニックネームを持つ。グ... |
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高山善廣
日本のプロレスラー。東京都墨田区出身。東海大学付属相模高等学校、東海大学文学部文明学科卒業。高山堂(個人事務所)所属。ダイナミックなレスラーであり... |
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大和ヒロシ
日本のプロレスラーである。千葉県君津市出身。東京農業大学卒業。身長178cm、体重82kg。全日本プロレス所属。イメージカラーは黄色とオレンジ。 |
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渕正信
日本のプロレスラー。福岡県北九州市戸畑区出身。身長183cm、体重105kg。血液型B型。入場テーマ曲は『DANZERZONE(映画『トップガン』より)』。赤鬼、地獄の... |
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ゾディアック
**ゾディアック(プロレスラー)-アメリカ出身のプロレスラー。全日本プロレスで活動中。ボブ・オートン-アメリカ出身のプロレスラー。一時期、ザ・ゾディアッ... |
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ヘイト
名前 : ヘイト 生年月日 : 1969年12月30日 出身地 : 東京都目黒区 身長 : 185cm 体重 : 85kg デビュー : 1991年4月25日 対 畠中浩 タイ... |
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馳浩
日本の政治家、元プロレスラー。衆議院議員(4期)。参議院議員(1期)を務めた。 |
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アニマル浜口
日本の元プロレスラーでボディビル指導者。本名は濱口平吾(はまぐちへいご)。ボディビルダー出身で国際プロレスや新日本プロレスで活躍し、闘将のニックネ... |
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プロフィール
- 河野真幸とは
- 全日本プロレス入団
- 総合格闘家転身
- 全日本プロレス復帰
- 不可解なヒールターン
- 得意技
- タイトル歴
- 人物
- 関連項目
- 関連サイト
河野真幸(こうのまさゆき、男性、1980年4月12日-)は、日本のプロレスラー、総合格闘家。北海道登別市出身。全日本プロレス所属。
全日本プロレス入団
| 幼い頃からプロレスラー武藤敬司に憧れ、中高時代はバスケットボールを経験。 |
| アニマル浜口ジムでトレーニングし、2002年に憧れであった武藤率いる全日本プロレスに入団。 |
| 2003年3月28日、地元北海道の北海道立総合体育センターで荒谷信孝を相手にデビュー。 |
| 当時からその190cmを超える巨体から期待されていた。 |
| また総合格闘家のミルコ・クロコップとの対戦を志願するなど総合格闘技にも目を向けていた。 |
| 6月13日、天龍源一郎とシングルで対戦。 |
| 敗れはしたものの天龍から「若い頃のジャンボ鶴田を思い出した」と評価された。 |
| 2004年3月20日、後楽園ホールで右肩を負傷、長期の欠場に入る。 |
| 欠場中はリハビリを兼ねてボクシングのトレーニングを開始し、総合格闘家の高阪剛の元で総合格闘技の練習を重ねた。 |
総合格闘家転身
| 2005年5月20日、後楽園ホールで師匠武藤敬司と、欠場中にデビューした諏訪間幸平(後の諏訪魔)を迎え撃ち復帰を行う。 |
| 後輩・諏訪間のジャーマン・スープレックスで敗れ、試合後全日本を退団し総合格闘家としてやっていくことを発表。 |
| バックステージでは武藤に強くなって全日本に帰ってくることを誓い、将来にシングル対決をする約束をした。 |
| またライバル諏訪間とお互いの世界でチャンピオンになろうと誓い合った。 |
| 7月10日、パンクラスで玉海力剛を相手にデビューし、初戦を勝利で飾る。 |
| その後もフリーとしてパンクラスのリングに上がり続け、2007年2月25日、K-1JAPANTRYOUTに参加し、準合格を果たした |
| その後、新日本プロレス総合格闘技部門であるNEWJAPANFACTORYに入団 |
全日本プロレス復帰
| 2009年、契約満了を理由に新日本プロレスを退団。 |
| 3月1日、全日本プロレス後楽園ホール大会でプロレスラーとして復帰することを発表。 |
| また翌日からプロレス修行のためカナダに行くことも発表された。 |
| 5月17日、後楽園ホール大会で武藤と組んで小島、諏訪魔組といきなりメインでの復帰戦が決定。 |
| 試合は武藤からアシストを受けたとはいえ、雪崩式の腕ひしぎ十字固めで元三冠王者の小島から勝利を奪った。 |
| しかし試合後本人は「たまたまギブアップをとれたというだけで」、「しょっぱいのは分かってるんで」と始終反省しきりだった。 |
| その後のシリーズではタッグを含めて勝ち進んでいたが、5月30日に行われた愛知県体育館大会では諏訪魔とシングルで対戦。 |
| ラストライドで敗北した。 |
| 7月5日には早くも武藤敬司と組んでGURENTAIの持つ世界タッグ王座への挑戦が決定。 |
| 6月25日にて行われた6人タッグでは元三冠王者の太陽ケアにTKO勝ちを納めるなどしたが当日のタイトルマッチでは鈴木みのるのゴッチ式パイルドライバーを喰らい敗北。 |
| 王座奪取はならなかった。 |
| 9月の『FLASHINGTOUR2009』ではプロレス復帰した元パンクラスの船木誠勝と対戦するも敗北。 |
| さらに最終戦にて行われた6人タッグでは新人の浜亮太に敗北。 |
| 10月の『ANNIVERSARYTOUR09』開幕戦では小島聡とのシングルマッチが実現するも小島のラリアットで敗北。 |
| 5月のリベンジを果たされてしまう。 |
| 船木とタッグを組むなどしていたが左肘の蜂窩織炎により19日から23日までの4大会を欠場した。 |
| 12月、諏訪魔と組んで『2009世界最強タッグ決定リーグ戦』出場し惜しくも準優勝。 |
| その後は新世代軍として活動し、三冠王座に挑戦するなどしていたが結果が残せなかった。 |
| そして諏訪魔が三冠王座栄冠を果たすと同時に新世代軍は解散した。 |
| 2010年10月10日、後楽園ホール大会で対戦相手の浜を血祭りに上げてVOODOO-MURDERSへの加入を表明。 |
| 選手名を『KONO』に変更した。 |
不可解なヒールターン
| その後は、裏切りに怒った浜を反則殺法で血祭りにあげる等、悪の限りを尽くしており、2010年世界最強タッグ決定リーグ戦においても、決勝進出者決定戦を勝ちあがって来た諏訪魔・浜組を、リーグの決勝戦とは思えない戦法(反則、凶器攻撃、セコンド乱入)を繰り返して優勝。 |
| 年明けの1月3日後楽園ホールにて、太陽ケア・曙の所持する世界タッグ王座に挑戦したが、以前より総帥TARUに反感を持っていたKENSOと衝突し、王座奪取を逃す。 |
| そして、他のVOODOO-MURDERSと共にKENSOを追放。 |
| 自らのVOODOO入りを手引きしたKENSOを、自らの手で追い出すといった、不可解な行為に及んだ。 |
| 2011年2月6日、ジョー・ドーリングをパートナーとして、太陽ケアを三角絞めで下し、世界タッグ王座初戴冠。 |
| 5月29日・神戸大会前の控室でブードゥー・マーダーズ(VM)のリーダー・TARUがスーパー・ヘイトこと平井伸和選手の顔面を殴打し、試合後には平井選手が意識不明となり急性硬膜下血腫で手術を受けた件に関して、試合前の控室にいっしょにいたVMのメンバーである稔、MAZADAと共に無期限の出場停止処分になったが、6月30日に事件には関わっていないという事実が判明し出場停止処分は解除された。 |
得意技
| デビュー当初から190cmを超える巨体をフルに活用したダイナミックかつパワフルな技を得意としている。 |
| ;フロント・ハイキック。 |
| その巨体から繰り出されるキックはジャイアント馬場を彷彿とさせた。 |
| ;顔面への膝蹴り。 |
| ヒールターン後から頻繁に使用。 |
| これもまたジャイアント馬場がフィニッシュ・ホールドとして使っていた技。 |
| ;雪崩式腕ひしぎ逆十字固め。 |
| この技で元三冠王者の小島から勝利し、復帰戦を白星で飾った。 |
| 技の命名は諏訪魔。 |
| 抱え込み式といわれるスタイルで使用。 |
| 非常に高々と担ぎ上げるのが特徴。 |
| デビュー後の時期、フロント・ハイキックやジャンピング・ネックブリーカー・ドロップと並んでフィニッシュ・ホールドとして使用した。 |
| 192cmの巨体から放たれるこの技は打点が高く、威力も凄まじいものがある。 |
| かつての全日最強外国人ギガンテスの145kgという巨体を投げ捨てたことがある。 |
| そのままネック・ハンギング・ボムで落とすこともある。 |
人物
| 漫画1・2の三四郎のファン。 |
| 主人公の東三四郎のようなプロレスラーになりたいと思っていたが、どちらかというとその体系から成海頁二に似ていると言われる。 |
| かつての先輩である石狩太一とは非常に仲が良い。 |
| 公称身長は192cmだが実際はそれよりも1cm高い193cmである。 |
| これは元々身長は192cmだったがK-1のトライアウトでの身体測定で身長が193.2cmまで伸びていたことが判明したことによる。 |
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1980年
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河野 真幸(こうの まさゆき、男性)は、日本... |
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2002年
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憧れであった武藤率いる全日本プロレスに入団 |
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投票数
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河野真幸さんについてのひとこと紹介
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