| 同年11月、『バス通り』でデビュー。 |
| 1975年6月、セカンドシングル『裏切りの街角』をリリース。 |
| 1976年4月、文化放送にて「甲斐よしひろのセイ!ヤング」、スタート。 |
| (1977年3月まで)。 |
| 1978年4月7日より、NHKラジオ、若いこだまのパーソナリティに起用。 |
| 同年5月、初のソロ(カバー)アルバム『翼あるもの』発売。 |
| 同年11月、NHK-FM「サウンド・ストリート」、放送開始。 |
| 同年12月発売の『HERO(ヒーローになる時、それは今)』で初のチャート1位を獲得。 |
| 1979年3月15日、「ザ・ベストテン」に出演。 |
| NHKFMの自分の番組の公開録音スタジオからの生中継、司会者(黒柳徹子、久米宏)と話をしない、などの条件を付けた。 |
| 同年11月26日、集英社より、自伝単行本「荒馬のように」、発刊。 |
| 1981年11月15日、小学館より、写真集「1982:BEATNIK」、発売。 |
| 1986年、甲斐バンド解散。 |
| 12月、ソロアーティストとして「ジャパンエイド」に出演しソロ活動を開始。 |
| 『冷血(コールド・ブラッド)』と当時の新曲『イエロー・キャブ』を披露。 |
| 1987年、オリジナル・1stソロアルバム『ストレート・ライフ』発売。 |
| アルバム・ツアーを開催し、ツアーファイナルで武道館3Daysを行う。 |
| 同年12月にも武道館2Daysを開催。 |
| 1989年-1990年、本牧アポロシアターや日清パワーステーションにおいて、『A・G・LIVE』・『FunkUpNight』など、実験的なコンサートを展開していく。 |
| 1991年-1994年まで、KAI FIVEとして活動。 |
| 1995年、デビュー21周年記念として『21stanniversaryspecialeventSinger』を開催。 |
| 甲斐バンドの一部のメンバーをはじめとする、多彩なゲストが登場。 |
| また、同年より2001年までに計5回、日清パワーステーションでのライヴ『ROCKUMENT』がスタート。 |
| 1996年、甲斐バンドを期間限定で再結成。 |
| セルフカバー・アルバムと新曲を発表。 |
| コンサート・ツアーも開催。 |
| 1998年、小室哲哉プロデュースによりソロ・シングル3枚を発売。 |
| 1999年、デビュー25周年記念のCDボックス『HIGHWAY25』を発売、同時に公式WebSite「KAIWEB」開設(このサイトはSME運営のため、契約終了と同時にコンテンツが移設され、現在のKAISURFとなっている)。 |
| 1999年~2001年、甲斐バンドの活動を再開させる。 |
| 15年ぶりのオリジナル・アルバムを発表。 |
| コンサート・ツアーも開催。 |
| 2000年、ギター1本でのツアー『一人きり甲斐よしひろMynameisKAI』開催。 |
| 2001年10月、文化放送『セイ!ヤング』の復活版『セイ!ヤング21』の金曜パーソナリティーを務め、翌年から『甲斐よしひろのセイ!ヤング21』としてスタート。 |
| 2002年、初のDVD-BOX『KAIROCKUMENTBOX』を発売。 |
| 2003年、25年ぶりのカバーアルバム『翼あるもの2』発売。 |
| また、甲斐バンドのドラマー松藤英男とユニットを組んだ松藤X甲斐として活動。 |
| 自身の活動を3期に区切ってセットリストを組んだシリーズライブ『SeriesofDreams』ツアーVol.1-3も開催。 |
| 2004年、デビュー30周年を記念して、トリビュートアルバム『グッド・フェローズ』発売。 |
| 7年ぶりのオリジナル・アルバムも発表し、コンサート・ツアー『PARTY30KAI30thANNIVERSARYTOURXXX』も開催。 |
| 同年11月には『PARTY30in日本武道館』において、DA PUMP、大黒摩季、大友康平らゲスト・アーティストを迎え、デビュー30周年ツアーの最後を締め括った。 |
| 2005年、クラシック・ライブ『ClassicKai』を大阪・名古屋・東京で開催。 |
| 2006年、KAIDVD-BOX第二弾『KAIDVD-BOXII』を発売。 |
| 2007年-2008年、『翼あるもの』シリーズとはコンセプトを変えて発表された、4年ぶりのカバーアルバム『10Stories』発売。 |
| 翌年にも続編となる『TENSTORIES2』を発表し、どちらもアルバムツアーを開催。 |
| 2007年12月12日には、甲斐バンドのアルバム、17タイトルの紙ジャケ発売を記念して甲斐バンドを一夜限りで復活させる。 |
| 2008年-2009年、甲斐バンドとしてツアーを施行。 |
| 2009年-、再び甲斐バンドとして活動再開。 |
| バンドとしては8年、ソロとしても5年ぶりのオリジナル・アルバムの発表とコンサート・ツアーを開催。 |
| 2010年、KAIDVD-BOX第三弾『KAIDVD-BOXIII』発売。 |
| 2011年、東日本大震災の被災者支援のためにセルフカバーされた『光あるうちに行け2011』を配信。 |
| この楽曲の収入は全額被災者支援のために寄付。 |
| 同年6月~7月、ツインリード/キーボードレスという編成で組まれた3年ぶりのソロツアー『甲斐よしひろ2011愛のろくでなしツアー』を11都市14公演開催。 |
| 会場限定でニューアルバム『ホームカミング』が先行発売(先行盤には歌詞カードやジャケットはついていない)。 |