404059
1295656
%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E5%8F%B2%E4%B9%83
%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E5%8F%B2%E4%B9%83
%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E5%8F%B2%E4%B9%83
%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E5%8F%B2%E4%B9%83
%E7%9C%9E%E9%8D%8B%E5%8F%B2%E4%B9%83
0
|
他の画像検索結果
他人の画像が選択されている・混じっている場合
画像候補は人物名で顔画像を検索したものです。
人物として適切でない画像も含まれてしまう可能性があります。
適切な画像になるよう 眞鍋史乃の画像検索結果ページで修正できます
|
|
ネットワーク
|
タグ
キーワード
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
つながりの強いひと
|
|
伊藤幸成
1.氏名(現職) 伊藤 幸成 (いとう ゆきしげ)
(理化学研究所 基幹研究所 主任研究員) 54歳 2.略歴 昭和57年3月 東京大学 大学院薬学系研究科 製... |
|
|
山口芳樹
山口 芳樹 Yoshiki Yamaguchi 博士(薬学) 略歴 1998 東京大学大学院薬学系研究科機能薬学専攻 博士課程修了 1998 日本学術振興会 特別研究員 2000 ... |
|
|
菅敏幸
日本の有機化学者(有機合成化学・化学生物学・医薬化学)。学位は博士(理学)(北海道大学・1993年)。静岡県立大学薬学部教授・大学院薬学研究科教授。 |
|
|
田村修
秋田放送のアナウンサー。千葉県丸山町(現・南房総市)出身。 |
|
|
井原義人
井原 義人 (いはら よしと)
大学院医歯薬学総合研究科 原研生化 助教授 細胞の放射線感受性はどのようにして決定するのか、その分子制御機構を明らか... |
|
|
近藤宇史
近藤 宇史 (コンドウ タカヒト) ( Takahi to Kondo) - ID:1 科研費研究者番号 : 直近の所属(KAKENから) : 長崎大学 研究分野(KAKENから) : 病態医化学... |
|
|
杉浦則夫
中国、アメリカ、オーストラリア、イタリアなどと展開、この間、世界で最も早い微生物機能検索ソフトウェアーの開発、世界的なアオコ分解菌の発見及びその機... |
|
|
山口真範
山口 真範 氏名 山口 真範(ヤマグチ マサノリ) YAMAGUCHI MASANORI 所属・職名 教育学部 理科教育 准教授 連絡先 電話番号 e-mail 専門分野 有機... |
|
|
岩渕好治
岩渕 好治 (イワブチ ヨシハル) (Yoshiharu Iwabuchi) - ID:1 科研費研究者番号 : 2 直近の所属(KAKENから) : 東北大学 研究分野(KAKENから) : 化学系... |
|
|
佐藤伸一
佐藤伸一 [サトウシンイチ] 福島県伊達市出身。1990年東京電機大学大学院修士課程電気工学専攻修了。民間企業にて映像関係機器の設計に従事、私立大学医学... |
|
|
橋本康弘
橋本康弘 株式会社メディビックグループ 「バイオマーカー創薬支援事業」、「創薬事業」、「投資・投資育成事業」、「その他事業」などの事業を展開 お気に入... |
|
|
柴崎正勝
柴﨑正勝(しばさきまさかつ、1947年1月25日-)は日本の有機化学者。財団法人微生物化学研究会微生物化学研究センター化学研究センター長、同常務理事(2010–... |
|
|
赤井周司
日本の薬学者(有機合成化学・酵素触媒化学・医薬品化学)。学位は薬学博士(大阪大学・1987年)。静岡県立大学薬学部教授・大学院薬学研究科教授。 |
|
|
内山真伸
内山 真伸 (ウチヤマ マサノブ) ( Ma san obu Uchiyama) - ID:1 科研費研究者番号 : 直近の所属(KAKENから) : 独立行政法人理化学研究所 研究分野(KAK... |
|
|
内山充
内山 充(ウチヤマ ミツル)
1930年兵庫県に生まれる。1958年東京大学大学院化学系研究科薬学専門課程修了。現(社)薬剤師認定制度認証機構代表理事。専攻は... |
|
|
相田卓三
相田卓三(あいだたくぞう、1956年-)は日本の化学者。工学博士。東京大学大学院工学系研究科教授。専門は高分子・超分子化学、生体関連化学。大分県出身。 |
|
|
玉村啓和
玉村啓和研究室 東京医科歯科大学 生体材料工学研究所 メディシナルケミストリー分野 所属の玉村 啓和 教授の研究室です。玉村先生、鳴海先生および多くの優... |
|
|
吉田滋
吉田滋 [ヨシダシゲル] 1936(昭和11)年新潟県糸魚川市の旧家の長男として生まれる。父、吉田周治(陸軍大尉)は戦後、連合軍極東軍事法廷(東京裁判)に... |
|
|
松田建児
教授: 松田 建児 ( Matsuda Kenji ) 研究テーマ 物理有機化学に基づいた動作原理を基礎にして、有機合成の手法を駆使して分子を合成し、新規な光・磁気・... |
|
|
遠藤浩良
国立医薬品食品衛生研究所・安全情報部による「医薬 品安全性情報」( http://www.nihs.go.jp.dig/sireport/index.html )で、”Yellow Card Scheme” や ”MedW... |
|
|
プロフィール
研究分担者 眞鍋 史乃 研究者番号: 6 独立行政法人理化研究所・中央研究所・研究員 この研究課題のドキュメント 2007年 研究実績報告書 研究課題基本情報(最新年度) 研究期間 2007年度~2007年度 研究分野 審査区分 研究種目 研究機関 国立がんセンター(研究所及び東病院臨床開発センター) 配分額 研究概要(最新報告) SN-38内包ミセル(NK012)の非臨床研究において、ヒト膵がんヌードマウス皮下移植モデルにおいて,腫瘍血管と間質との状況をしらべた結果,腫瘍血管が多いほど間質が少なく,血管が少ないほど間質が多いことがわかった。腫瘍血管が多いモデルとしてPSN-1少ないモデルとしてCapan-1が選ばれた。NK012は両方のモデルでCPT-11と比べ著しい抗腫瘍効果を示した。このことは腫瘍血流が少ない腫瘍 ... もっと見る
研究分担者 眞鍋 史乃 研究者番号: 6 独立行政法人理化研究所・中央研究所・研究員 この研究課題のドキュメント 2007年 研究実績報告書 研究課題基本情報(最新年度) 研究期間 2007年度~2007年度 研究分野 審査区分 研究種目 研究機関 国立がんセンター(研究所及び東病院臨床開発センター) 配分額 研究概要(最新報告) SN-38内包ミセル(NK012)の非臨床研究において、ヒト膵がんヌードマウス皮下移植モデルにおいて,腫瘍血管と間質との状況をしらべた結果,腫瘍血管が多いほど間質が少なく,血管が少ないほど間質が多いことがわかった。腫瘍血管が多いモデルとしてPSN-1少ないモデルとしてCapan-1が選ばれた。NK012は両方のモデルでCPT-11と比べ著しい抗腫瘍効果を示した。このことは腫瘍血流が少ない腫瘍においてもNK012は高い抗腫瘍効果を保持することを示唆する。SN-38の抗腫瘍作用は時間依存性であるので,EPR効果により,高分子のNK012は一旦間質に集積し,長時間,同所にとどまる間に,徐放的に活性体である低分子SN-38をリリースし,腫瘍組織全体に分散する膵がん細胞にまんべんなくいきわたらせたことにより,高い抗腫瘍効果が得られたものと考えた。腫瘍血流の多い腎癌の肺転移モデルにおいてもNK012は高い抗腫瘍効果をしめした。以上SN-38のような時間依存性の剤型としてミセルキャリアは理想的剤型であると結論づけた。現在将来の臨床第3相試験をめざして,大腸癌においてはフッ化ピリミジン系の薬剤との併用試験を行い,CPOT-11/5-FUに比べ,NK012/5-FUは著しい抗腫瘍効果を示すことが認められた。また脳腫瘍においても,効果,延命ともに,NK012がCPT-11に有意に優っていることをしめした。 新世代のDDSとして,パイロット分子として新規あるいは既知の癌関連抗体を作製すべく。大腸癌,子宮体癌において,DNAアレイ解析を行い,合計40以上のマーカーを見いだした。in situ hybridizationにおいて癌特異性を確認後,一部モノクローナル抗体作製を開始した。次年度において,ミセル体と抗体分子とのハイブリッド化を行い,次世代DDSの創生を行う。 このページのURI http://kaken.nii.ac.jp/ja/p/ 戻る
|
投票数
0
| ふりがな |
|
| 性別 |
|
| 出身地 |
|
| 生年月日 |
|
| 血液型 |
|
| 職業 |
|
| 所属 |
|
| Twitter |
|
|
|
|
眞鍋史乃さんについてのひとこと紹介
|
|
|
|