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つながりの強いひと
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生田滋
日本の東南アジア史研究者。大東文化大学名誉教授。専門は、前近代の東南アジア史、大航海時代史。旧満州国・ハルビン市生まれ。 |
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丸井雅子
名前 丸井 雅子 肩書き 上智大学外国語学部講師 プロフィール ●出身校/上智大学文学部史学科卒業、上智大学大学院文学研究科史学専攻博士前期課程... |
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田村仁
田村仁について プロフィールと研究業績 メニュー トップ プロフィール/コンタクト 講義情報 研究室情報 Javaによる画像処理 トピック プロフィ... |
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片桐正夫
講師紹介 講師名 片桐正夫 肩書 日本大学名誉教授 プロフィール 昭和43年日本大学大学院理工学研究科博士前期課程修了。日本大学理工学部助教授を経... |
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三輪悟
新潟県新潟市出身の元プロ野球選手。右投右打で、ポジションは投手。 |
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重枝豊
教授
重枝 豊
(しげえだ ゆたか)
Yutaka SHIGEEDA
博士(工学)
1954年12月生
山口県下関市市出身
私立野田学園高等学校卒業
【経 歴】
1977(... |
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平山郁夫
平山郁夫(ひらやまいくお、1930年6月15日-2009年12月2日)は日本画家、教育者。日本美術院理事長、一ツ橋綜合財団理事、第6代・第8代東京藝術大学学長を務め... |
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村井吉敬
村井吉敬(むらいよしのり、1943年-)は日本の経済学者。専門は東南アジアの経済史。 |
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石井米雄
日本の歴史学者。京都大学名誉教授。文化功労者。専門は東南アジア史、特にタイ王国研究。 |
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大村次郷
数々の「信仰」の道具が並ぶ。 それらにこめられた神への思いが、この写真展に写し取られた祈りの風景の中にたちあらわれている。 大村次郷氏のレンズがとら... |
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白川静
漢文学者・古代漢字学で著名な東洋学者。学位は文学博士(京都大学)。立命館大学名誉教授、名誉館友。福井県福井市生まれ。 |
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上野邦一
上野邦一 [ウエノクニカズ] 1944年中国東北部生まれ。名古屋大学工学部建築学科卒業、同大学院修了。奈良国立文化財研究所遺構調査室長を経て、奈良女子大... |
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上智大学教授
国連法務局法典化部職員、アジア開発銀行行政裁判所裁判官、気候変動政府間パネル(IPCC)第4次報告書主要執筆者等を歴任し、現在も、日本の国際法学会の理事... |
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樺山紘一
日本の歴史学者、東京大学文学部名誉教授、印刷博物館館長。東京出身。専門はフランス中世史、西洋中世史、西洋文化史。堀米庸三の弟子。 |
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池端雪浦
東南アジア史を専門とする歴史学者。前東京外国語大学学長(2001年9月-2007年8月)。東京外国語大学名誉教授。文学博士(東京大学、1990年)。日本がかつて植... |
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坪井善明
坪井 善明(ツボイ ヨシハル) 早稲田大学政治経済学部教授。1948年生まれ。東京大学法学部政治学科卒業。82年、パリ大学社会科学高等研究院博士号取得、社会... |
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私市正年
私市 正年(キサイチ マサトシ) 上智大学外国語学部(アジア文化研究所)教授。1948年東京生まれ。北海道大学文学部西洋史学科卒業、東京都立大学経済学部中... |
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青山亨
インドネシア研究者、歴史学者。専門はインドネシア古代史、文化論。東京外国語大学総合国際学研究院(国際社会部門・地域研究系)教授。Ph.D.(文学)。 |
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梅原猛
日本の哲学者。ものつくり大学総長(初代)、京都市立芸術大学名誉教授、国際日本文化研究センター名誉教授。東日本大震災復興構想会議特別顧問(名誉議長)。... |
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山本達郎
山本達郎(やまもとたつろう、1910年(明治43年)6月16日-2001年(平成13年)1月24日)は東洋史学者。東京大学名誉教授。東京生まれ。 |
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プロフィール
- 石澤良昭とは
- 学歴
- 職歴
- 受賞歴
- 主な研究・実績
- 単著
- 共著
- 共編著
- 訳書
- 共訳書
- 監修書
- 監訳書
- その他
- 関連サイト
石澤良昭(いしざわよしあき、1937年9月19日-)は、日本の歴史学者で、第13代上智大学学長。北海道帯広市出身。専門は東南アジア史、カンボジア王国のアンコール・ワット時代の碑刻文解読研究。「上智大学アジア人材養成研究センター」所長、「上智大学アンコール遺跡国際調査団」の団長を兼務。 文化庁文化審議会会長を務めた。
学歴
| 1957年、北海道帯広三条高等学校卒業。 |
| 1961年、上智大学外国語学部フランス語学科卒業。 |
職歴
| 1961年、カンボジアConservationdesMonumentsd'Angkor研究員。 |
| 1971年、聖マリアンナ医科大学医学進学課程専任講師。 |
| 1974年、聖マリアンナ医科大学助教授。 |
| 1977年、鹿児島大学助教授。 |
| 1980年、鹿児島大学教授。 |
| 1982年、上智大学教授。 |
| 1997年、上智大学外国語学部長。 |
| 2002年、上智大学アジア人材養成研究センター所長兼務。 |
| 2005年4月1日、第13代上智大学学長就任。 |
| 2007年、文化庁文化審議会会長。 |
| ※以上、「上智大学教員教育研究情報データベース」の個人プロフィール |
| -より。 |
受賞歴
| 1991年、外務大臣表彰。 |
| 1998年、カンボジア王国のシハヌーク国王から「サハメトリ章」親授。 |
| 2003年、国際交流基金賞。 |
主な研究・実績
| 学生時代から45年間にわたり、カンボジアのアンコール・ワット遺跡群を調査・研究している。 |
| 内戦で日本との国交が断たれた期間も現地に入り遺跡の保護活動を行う。 |
| 外国人の研究者が主導してきたアンコール遺跡の発掘・保存・修復作業を、「カンボジア人自身が遺跡を守るべき」との理念を掲げ、現地に「アジア人材養成センター」を設立するなど、「行動する大学教授」としてカンボジアでも名前が知られる。 |
| 2001年3月~8月、「上智大学アンコール遺跡国際調査団」が、アンコール・ワット近くで千体仏石柱と274体の廃仏を発掘する。 |
| アンコール王朝末期の歴史的解釈について、従来の学説を塗り替える大発見となる。 |
| 上智大学学長になってからも、民間の旅行会社が企画するカンボジアツアーに参加し、現地を訪れる日本人観光客に同行してアンコール遺跡のガイド役をつとめている{{citeweb。 |
| 2006年、「高松塚古墳取合部天井の崩落止め工事及び石室西壁の損傷事故に関する調査委員会」の委員長として、古墳内部のカビの大量発生と壁の損傷事故を国に報告すると同時に、文化庁の官僚組織の弊害や情報公開の姿勢を批判し{{citeweb。 |
単著
| 『古代カンボジア史研究』国書刊行会(1982年2月)。 |
| 『アンコール・ワット甦る文化遺産』日本テレビ放送網(1989年10月)。 |
| 『アンコール・ワット大伽藍と文明の謎』(講談社現代新書1295)講談社(1996年3月)。 |
| 『アンコール・ワットへの道』JTB出版部(2000年3月)。 |
| 『アンコールからのメッセージ』山川出版社(2002年5月)。 |
| 『アンコール・王たちの物語』NHK出版(2005年7月)。 |
共著
| 『東南アジア現代史3ヴェトナム・カンボジア・ラオス』(世界現代史7)山川出版社(1977年9月、1988年12月に2版発行)。 |
| 『チャム彫刻写真集』連合出版(1988年12月)。 |
| 『タイの寺院壁画と石造建築』めこん(1989年5月)。 |
| 『アンコール・ワットへの旅人類の至宝、カンボジアの誇りを守る』(講談社カルチャーブックス65)講談社(1992年11月)。 |
| 『アジアの至宝アンコール遺跡』日本電波ニュース社(1992年12月)。 |
| 『東南アジア』(地域からの世界史4)朝日新聞社(1993年2月)。 |
| 『アンコール遺跡を解明する第3回アンコール遺跡調査報告会』上智大学アジア文化研究所(1994年6月)。 |
| 『東南アジアの伝統と発展』(世界の歴史13)中央公論社(1998年12月)。 |
| 『アンコールの王道を行く』淡交社(1999年2月)。 |
| 『東洋の心西洋の心』ユーラシア旅行社(2002年11月)。 |
| 『Manueld'épigraphieduCambodge Vol.1』EFEO(2007年)。 |
共編著
| 『文化遺産の保存と環境』(講座文明と環境第12巻)朝倉書店(1995年12月)。 |
| 『おもしろアジア考古学』連合出版(1997年12月)。 |
| 『東南アジア古代国家の成立と展開』(岩波講座東南アジア史第2巻)岩波書店(2001年7月)。 |
訳書
| レイ・タン・コイ著『東南アジア史』(文庫クセジュ471)白水社(1970年5月、2000年4月に増補新版が文庫クセジュ826として発行)。 |
共訳書
| ドローヌ著『シナ奥地を行く』(西域探検紀行全集第10巻)白水社(1968年9月、1982年1月に再発行)。 |
| ポール・リーチ、クロード・ロベルジュ著『現代フランス語法辞典』大修館書店(1975年6月)。 |
| ジャン・ボワスリエ著『クメールの彫像』連合出版(1986年7月、2000年9月に新装版が発行)。 |
| ジャン・デルヴェール著『カンボジア』(文庫クセジュ782)白水社(1996年10月)。 |
| ベルナール・P・グロリエ著『西欧が見たアンコール水利都市アンコールの繁栄と没落』連合出版(1997年11月)。 |
監修書
| 『埋もれた文明アンコール遺跡』(ドキュメントシリーズ10)日本テレビ放送網(1981年2月)。 |
| オフィス・ド・リーブル編『アジア・美の様式図録アジアの建築・彫刻・工芸その歴史展開と交流』連合出版(1989年10月)。 |
| 『アンコール・ワット拓本集復刻版』五月書房(1993年4月)。 |
| 『密林の王土アンコールAngkor』恒文社(1994年9月)。 |
| オフィス・ド・リーブル編『アジア・美の様式図録アジアの建築・彫刻・工芸その歴史展開と交流新装版』連合出版(1994年11月)。 |
| ブリュノ・ダジャンス著『アンコール・ワット密林に消えた文明を求めて』(「知の再発見」双書48)創元社(1995年6月)。 |
| マドレーヌ・ジトー、ダニエル・ゲレ共著『クメールの芸術アンコール・ワットに見る華麗な美術伝統の技と流儀』芸術新聞社(1997年12月)。 |
| 『アンコール遺跡の考古学』(アンコール・ワットの解明1)連合出版(2000年4月)。 |
| 『アンコール遺跡の地質学』(アンコール・ワットの解明2)連合出版(2000年4月)。 |
| 『アンコール遺跡と社会文化発展』(アンコール・ワットの解明4)連合出版(2001年4月)。 |
| 『アンコール遺跡の建築学』(アンコール・ワットの解明3)連合出版(2001年7月)。 |
| J.デルヴェール著『カンボジアの農民自然・社会・文化』風響社(2002年11月)。 |
| 『世界遺産アンコール遺跡の光』(小学館文庫)小学館(2002年12月)。 |
監訳書
| ミルトン・オズボーン著『シハヌーク悲劇のカンボジア現代史』岩波書店(1996年6月)。 |
その他
| ローマを夢見たアンコールワット東南アジア最大覇権王朝の栄光と真実~すべての道はアンコールに通ず~(BS-TBS、2011年1月1日・1月2日、番組ナビゲーター)。 |
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1937年
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石澤 良昭(いしざわ よしあき)は、日本の歴... |
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1975年
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ポール・リーチ、クロード・ロベルジュ著『現... |
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