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つながりの強いひと
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小林よしのり
日本の漫画家・思想家・社会評論家。「よしりん企画」社長、「ゴー宣道場」主催。福岡県福岡市出身(出生は大野城市)。福岡商業高校、福岡大学人文学部フラ... |
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野口健
アメリカ合衆国マサチューセッツ州ボストン市出身の日本人登山家。了徳寺大学客員教授。亜細亜大学国際関係学部卒業。 |
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高森明勅(たかもりあきのり、1957年-)は日本の評論家、神道史家。岡山県倉敷市出身。麗澤高等学校、國學院大學文学部を卒業、1989年、同大学院博士課程修了... |
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著者情報 古沢 由紀子 1965年生まれ。読売新聞社会部記者。87年早稲田大学政治経済学部政治学科卒業後、読売新聞入社。大学だけでなく初等中等教育も含め、教... |
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富岡幸一郎(とみおかこういちろう、1957年11月29日-)は日本の文芸評論家、関東学院大学文学部比較文化学科教授、キリスト教徒。 |
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プロフィール
- 笹幸恵とは
- 略歴
- 単著
- 共著
- 寄稿
- 出演
- 講演
- 発足
- 目的
- 主な活動
- ゴー宣 チェリ*ブロ(日本文化チャンネル桜)
- ゴー宣道場
- 関連サイト
笹幸恵(ささゆきえ、1974年-)は日本のジャーナリスト。
略歴
| 日本実業出版社・研修出版で編集記者勤務の後、2001年にフリーに。 |
| 流通業のインタビュー記事のほか、ビジネス全般、大学業界などテーマに執筆活動を行う。 |
| 近年は日本の近現代史をテーマにした執筆活動をおこなっている。 |
| 太平洋戦争について教師から教えられた授業内容に疑問を持ち、かつての戦場を自らの目で確かめるため、2005年1月に旧日本軍将兵と共にガダルカナル島を訪問。 |
| 以後、太平洋各地の戦場だった地域を多数訪問している{{Citejournal|和書。 |
| バターン死の行進について、フィリピンで行進のルートを4日間かけてたどり、「栄養失調気味の私ですら踏破できた」として、「日本軍による組織的残虐行為」との批判に疑問を呈する内容の寄稿を『文藝春秋』(2005年12月号)におこなった{{Citejournal|和書。 |
| 体験者の元米軍捕虜は、「事実を著しく歪曲した非常に屈辱的な結論だ」と抗議文を公表。 |
| 笹の主張についても、「水や食事をきちんととって歩いた彼女の行程は、当時の状況とかけ離れている」と批判した。 |
| 後日、文藝春秋は抗議文を全文掲載した。 |
| 戦没者の遺骨収容にも取り組んでいる。 |
| ミクロネシア連邦トラック環礁で日本兵の遺骨がダイバーの見世物になっていることを危惧。 |
| ダイバーの良識以前に人間としての良識の問題とし、また沈船などからの遺骨の引き揚げを墓あばきとみなして許可しないミクロネシア連邦政府に対して、日本政府は粘り強く働きかけ、一刻も早く遺骨を引き揚げてほしいと述べている{{citenews。 |
| }}。 |
| 2008年、財団法人特攻隊戦没者慰霊平和祈念協会理事に就任 |
| 2009年1月には近現代史研究会(PandA会)を発足させる。 |
| 2010年、小林よしのり、堀辺正史、高森明勅、宮城能彦とともに「ゴー宣道場」を創設。 |
| 創設師範となった |
| また、同年から始まった戦史検定の実行委員を務めている |
単著
| 『店はこうして生まれ変わった!―日本オプティカル店舗再生への挑戦』 (ダイヤモンド社、2004年)。 |
| 『女ひとり玉砕の島を行く』(文藝春秋、2007年)。 |
| 『「白紙召集」で散る―軍属たちのガダルカナル戦記』(新潮社、2010年)。 |
| 『「日本男児」という生き方』(草思社、2011年)。 |
共著
| (山崎里佳)『わが娘を就職で泣かせないための大学選び―就職は大学に入る時点で決まっている!?』 (主婦の友社、2003年)。 |
| (山崎里佳)『女子高生のための大学選び―就職で泣かない!』 (主婦の友社、2004年)。 |
寄稿
| 『南方の激戦地に散った将兵たちの「慰霊碑」が朽ち果てようとしている』(小学館、「SAPIO」、2005年)。 |
| 『女たちの「戦争論」61年目の恋文』(小学館、「わしズム19号」、2006年)。 |
| 『結婚という名の亡霊』(小学館、「わしズム22号」、2007年)。 |
| 『士は己を知る者のために死す-アッツ島玉砕司令官・山崎保代大佐』(小学館、「わしズム23号」、2007年)。 |
| 『玉砕の島を巡って』(日本協議会機関紙「祖国と青年」2007年8月号)。 |
| 『何が戦後か――団塊ジュニアが見た慰霊碑の“いま”』(「やすくに」2008年4月号)。 |
| 『棄てられた南の島で、戦時日本の「技」と「生きる知恵」を見た』(文藝春秋、「諸君」2008年5月号)。 |
| 『戦争責任や謝罪より先に、戦後生まれの私たちにはするべきことがあるはず』(文藝春秋、「日本の論点2011」、2010年)。 |
| 『私の写真館』(産経新聞、「正論」、2011年3月号)。 |
| 『ティッシュくらい我慢しろ(総力大特集 東北関東大震災 私はこう考えた)』(ワック出版、「月刊ウイル」、2011年5月号)。 |
出演
| 2007年5月23日、日本文化チャンネル桜「防人の道今日の自衛隊」にゲスト出演。 |
| 2009年11月19日~2010年3月12日(全8回)、日本文化チャンネル桜「ゴー宣・チェリ*ブロ」に漫画家の小林よしのりとともに出演。 |
講演
| 2007年8月1日、「戦跡をめぐって、いま思うこと」岐阜女子大学。 |
| 2008年5月11日、日本青年会議所・関東地区協議会の第2回合同セミナー「青志塾」(赤坂区民センター)。 |
| 2008年8月15日、「平成20年戦没者追悼祈念講演会」(日本会議大阪支部、英霊にこたえる会大阪府本部主催)。 |
| 2010年8月15日、「第24回戦没者追悼中央国民集会、各界からの提言」(於:靖国神社)。 |
| 2011年1月23日、「現代における戦歿者の追悼は如何にあるべきか」(於:靖国神社)。 |
目的
| 先の戦争について、戦後世代が理解を深めていくこと。 |
主な活動
| 二ヶ月に一度、戦争体験者を招いた聴講会。 |
| フィールドワークとして国内の戦跡巡り。 |
ゴー宣 チェリ*ブロ(日本文化チャンネル桜)
| 第1回 平成21(2009)年11月19日配信開始。 |
| 第2回 平成21(2009)年12月11日配信開始。 |
| 第3回 平成21(2009)年12月25日配信開始。 |
| 第4回 平成22(2010)年1月15日配信開始。 |
| 第5回 平成22(2010)年1月29日配信開始(誰が陛下を守るのか?天皇の政治利用と国民主権)。 |
| 第6回 平成22(2010)年2月12日配信開始(保守の日常と自己欺瞞)。 |
| 第7回 平成22(2010)年2月26日配信開始(自称保守の「イモ・はだし論」)。 |
| 第8回 平成22(2010)年3月12日配信開始(行動する「保守」)。 |
ゴー宣道場
| 第1回 テーマ「君と僕」(平成22(2010)年4月)-司会。 |
| 第2回 テーマ「女系継承は皇統断絶に非ず」(平成22(2010)年5月)-司会。 |
| 第3回 テーマ「日本の政治に希望はあるのか?」(平成22(2010)年6月)-司会。 |
| 第4回 テーマ「沖縄の歴史と米軍基地を語る作法」(平成22(2010)年7月)-司会。 |
| 第5回 テーマ「過去の戦争、現在の戦争」(平成22(2010)年8月)-司会、基調講演。 |
| 第6回 テーマ「愛国心と愛郷心を結ぶもの」(平成22(2010)年9月)-司会。 |
| 第7回 テーマ「私から公への経路」(平成22(2010)年10月)-司会。 |
| 第8回 テーマ「ーアイヌ系日本人からの告発ー」(平成22(2010)年11月)-司会。 |
| 第9回 テーマ「中国、台湾、チベット、そしてアメリカを分析せよ」(平成22(2010)年12月)-司会。 |
| 第10回 テーマ「日本に“新しい夜明け”は来るのか?」(平成23(2011)年1月)-司会。 |
| 第11回 テーマ「若者の現実と夢」(平成23(2011)年2月)-司会。 |
| 第12回 テーマ「『大地震』有事と国民」(平成23(2011)年4月)-司会。 |
| 「道場の百年」ただ今、一年目の第十ニ回。 |
| 百年まであと99年!。 |
| https://www.gosen-dojo.com/?page_id=25 ゴー宣ネット道場-道場の百年。 |
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2001年
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フリーに |
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2005年
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旧日本軍将兵と共にガダルカナル島を訪問 |
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