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プロフィール

  • 紺野登 | アーティストプロフィール | ラジオデイズ

    紺野登(こんののぼる)多摩大学教授1954年東京生まれ。早稲田大学理工学部卒業,博報堂勤務を経て,知識イノベーション研究所(KIRO)代表。多摩大学教授。知識経営変革,ナレッジマネジメント,デザイン経営戦略など実務に即した知識経営研究に取り組み,従来の品質追求の経営から「知識デザイン」を中心にした創造的経営への変革を説く。主著に『知識資産の経営』(日本経済新聞社),『デザインマネジメント』(日本工業新聞社),『創造経営の戦略』(ちくま新書),『ソーシャル イノベーション デザイン』(編,日本経済新聞出版社)。主な訳書に『デザインマインド カンパニー』(ダイヤモンド社)など。また野中郁次郎との共著に『知力経営』(日本経済新聞出版社),『知識創造の方法論』(東洋経済新報社),『美徳の経営』(NTT出版)などがある。
    引用元: 紺野登 | アーティストプロフィール | ラジオデイズ

  • 知識デザイン企業 ART COMPANY/紺野登/著本 : オンライン ...

    紺野 登(コンノ ノボル) 1954年東京生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。博士(経営情報学)。知識経営に関する様々なプロジェクトへの参画を通じ知識産業企業やデザイン企業・組織へのコンサルティング、リーダーシップ教育などを行う。デザインマネジメントの概念を日本に紹介し、千葉大学大学院や桑沢デザイン研究所でデザイン経営講義を行ってきた。2004~07年にかけてグッドデザイン賞審査委員を務める。現在、KIRO代表、多摩大学大学院教授、京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センター特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    引用元: 知識デザイン企業 ART COMPANY/紺野登/著本 : オンライン ...

  • 東北芸術工科大学 大学院仙台スクール「起業論」特別公開講授業のお知らせ ...

    紺野登氏 プロフィール 1954年東京生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。株式会社博報堂を経て、 現在KIRO(Knowledge Innovation Research Office)代表。多摩大学大学院教授。 多摩大学・知識リーダーシップ総合研究所・所長。京都工芸繊維大学新世代オフ ィス研究センター(NEO)特任教授。博士(経営情報学)。 知識経営、デザインマネジメントのパイオニアとして、経営変革、ナレッジマネ ジメント、知識事業開発、デザイン経営戦略、リーダーシップ開発等、実務に従 事するかたわら知識経営に関する研究を行う。日建設計・顧問。2004-2009年グ ッドデザイン賞審査委員(新領域、ソリューションビジネス)。
    引用元: 東北芸術工科大学 大学院仙台スクール「起業論」特別公開講授業のお知らせ ...

  • ラジオデイズ : アーティストプロフィール | 紺野登

    紺野登 (こんののぼる) 多摩大学教授 1954年東京生まれ。早稲田大学理工学部卒業、博報堂勤務を経て、知識イノベーション研究所(KIRO)代表。多摩大学教授。知識経営変革、ナレッジマネジメント、デザイン経営戦略など実務に即した知識経営研究に取り組み、従来の品質追求の経営から「知識デザイン」を中心にした創造的経営への変革を説く。主著に『知識資産の経営』(日本経済新聞社)、『デザインマネジメント』(日本工業新聞社)、『創造経営の戦略』(ちくま新書)、『ソーシャル イノベーション デザイン』(編、日本経済新聞出版社)。主な訳書に『デザインマインド カンパニー』(ダイヤモンド社)など。また野中郁次郎との共著に『知力経営』(日本経済新聞出版社)、『知識創造の方法論』(東洋経済新報社)、『美徳の経営』(NTT出版)などがある。 このアーティストの作品 全2件 1-2を表示 5件 10件 15件 30...
    引用元: ラジオデイズ : アーティストプロフィール | 紺野登

  • ソーシャルイノベーションデザイン 日立デザインの挑戦/紺野登/編本 ...

    紺野 登(コンノ ノボル) 1954年東京生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。博士(経営情報学)。知識経営に関する様々なプロジェクトへの参画を通じ知識産業企業やデザイン企業・組織へのコンサルティング、リーダーシップ教育などを行う。デザインマネジメントの概念を日本に紹介し、千葉大学大学院や桑沢デザイン研究所ではデザイン経営講義を行ってきた。2004~07年にかけてグッドデザイン賞審査員もつとめる。現在、KIRO代表、多摩大学大学院教授、京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センター特任教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    引用元: ソーシャルイノベーションデザイン 日立デザインの挑戦/紺野登/編本 ...

  • エフエルエム エグゼクティブ Co-Creatingフォーラム ...

    【紺野 登 氏のご紹介】 早稲田大学理工学部建築学科卒業。 株式会社博報堂マーケティング・ディレクターを経て、現在KIRO(株)代表、多摩大学大学院教授(知識経営論)。博士(経営情報学)。 京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センター特任教授。 知識経営変革、ナレッジマネジメント、知識産業における事業開発、デザイン経営戦略、知識リーダーシップ・プログラム、ワークプレイス戦略等、実務に即した知識経営研究と実践を行う。 2004年~2009年グッドデザイン大賞審査員。 著書には『知識デザイン企業ARTCOMPANY』、『美徳の経営』(共著)、『創造経営の戦略』、『知識創造の方法論』(共著)、『知識資産の経営』等がある。 2009年6月より 株式会社富士通ラーニングメディア 監査役(非常勤)。
    引用元: エフエルエム エグゼクティブ Co-Creatingフォーラム ...

  • 未収録エピソード | Happy Workplace 儲かるオフィス ...

    著者プロフィール 紺野 登 KIRO株式会社代表、多摩大学大学院経営情報学科教授兼知識リーダーシップ綜合研究所長、京都工芸繊維大学次世代オフィス研究センター(NEO)特任教授。 1954年生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業後、博報堂、北陸先端科学技術大学院大学客員助教授などを経て、2005年7月から現職。経営情報学博士。 主に知識産業のコンサルティングを行う。2004~2008年グッドデザイン賞審査委員。 『創造経営の戦略』(ちくま新書)、『知識デザイン企業』(日本経済新聞出版社)、『知力経営』(共著、同)など著書多数。 KIRO/knowledgeinnovation.org 関連記事 社内の“キャビネ”と現場の“五感” 開いて結ぶオフィスこそ利益の源泉 対談・紺野登氏(『儲かるオフィス』著者)×倉重英樹氏(シグマクシス代表取締役CEO)(前編) 幸せな社員が幸せなビジ...
    引用元: 未収録エピソード | Happy Workplace 儲かるオフィス ...

  • 紺野登(こんののぼる)|著作一覧|日経ブック&ビデオクラブ

    紺野登 (こんののぼる) KIRO(知識イノベーション研究所)代表、多摩大学大学院経営情報学科教授兼知識リーダーシップ綜合研究所(IKLS)所長。京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センター(NEO)特任教授。東京生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業、博報堂を経て1991年独立。博士(経営情報学)。知識経営、デザイン・マネジメントをはじめ、知識経済の経営と組織とイノベーションの研究・コンサルティングにかかわる。 <主な著書>『知識デザイン企業』『日経文庫 ナレッジマネジメント入門』(いずれも日本経済新聞出版社)、『ダイナミック知識資産』(白桃書房)、このほか野中郁次郎氏との共著に『美徳の経営』(NTT出版)、『知識創造の方法論』(東洋経済新報社)、『知識経営のすすめ』(ちくま新書)、『知力経営』(日本経済新聞出版社)など。 ※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。
    引用元: 紺野登(こんののぼる)|著作一覧|日経ブック&ビデオクラブ

  • 紺野 登

    紺野 登/コンノ ノボル 職 名 教授 所 属 大学院経営情報学研究科 早稲田大学理工学部建築学科卒業。株式会社博報堂を経て、現在KIRO(Knowledge Innovation Research Office)代表。千葉大学大学院工学部講師、北陸先端科学技術大学院客員助教授を経て、多摩大学大学院教授。多摩大学・知識リーダーシップ総合研究所・所長。京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センター(NEO)特任教授。博士(経営情報学)。 知識経営、デザインマネジメントのパイオニアとして、経営変革、ナレッジマネジメント、知識事業開発、デザイン経営戦略、リーダーシップ開発等、実務に従事するかたわら知識経営に関する研究を行う。日建設計・顧問。2004-2008年グッドデザイン賞審査委員(新領域、ソリューションビジネス)。 『知識デザイン企業 ART COMPANY』、『ソーシャル イノベーション デザ...
    引用元: 紺野 登

  • 紺野 登 — こんの のぼる |日本経済新聞出版社

    紺野 登 (こんの のぼる) KIRO(知識イノベーション研究所)代表、多摩大学大学院経営情報学科教授兼知識リーダーシップ綜合研究所(IKLS)所長。京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センター(NEO)特任教授。東京生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業、博報堂を経て1991年独立。博士(経営情報学)。知識経営、デザイン・マネジメントをはじめ、知識経済の経営と組織とイノベーションの研究・コンサルティングにかかわる。 <主な著書>『知識デザイン企業』『日経文庫 ナレッジマネジメント入門』(いずれも日本経済新聞出版社)、『ダイナミック知識資産』(白桃書房)、このほか野中郁次郎氏との共著に『美徳の経営』(NTT出版)、『知識創造の方法論』(東洋経済新報社)、『知識経営のすすめ』(ちくま新書)、『知力経営』(日本経済新聞出版社)など。 ※本データは、小社での最新刊発行当時に掲載されていたものです。...
    引用元: 紺野 登 — こんの のぼる |日本経済新聞出版社

  • 創造経営の戦略 知識イノベーションとデザイン/紺野登/著本 ...

    著者情報 紺野 登 1954年東京生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。博報堂で国際マーケティング、都市開発等に関わる。現在、株式会社コラム代表、多摩大学大学院客員教授(知識経営論)。知識経営/ナレッジマネジメント実務や事業開発と共に、デザイン戦略、地域デザイン振興機関のディレクター等でデザイン経営問題に取り組む(本・・・ ・・・ ⇒ もっと詳しく ⇒この著者名で検索する ⇒新刊パトロールに登録 同じ著者名で検索した本 ビジネスのためのデザイン思考 紺野登/著 東洋経済新報社 脱「でぶスモーカー」の仕事術 なぜ“わかっていてもできない”のか デービッド・メイスター/著 加賀山卓朗/訳 日本経済新聞出版社 知識デザイン企業 ART COMPANY 紺野登/著 日本経済新聞出版社 サラサラの組織 あなたの会社を気持ちいい組織に変える...
    引用元: 創造経営の戦略 知識イノベーションとデザイン/紺野登/著本 ...

  • ナレッジ経営の次世代「PSFとワークプレース」 富士ゼロックス株式会社

    紺野 登 (こんの・のぼる)氏 プロフィール 1954年東京生れ。早稲田大学理工学部卒業。株式会社博報堂を経て、株式会社コラム設立(同社代表)。欧米のアソシエーツ、識者・専門家のネットワークをベースとして知識経営、知識ビジネスに関するコンサルティング、プロデュース、研究活動に携わる。北陸先端科学技術大学院大学客員助教授、千葉大学大学院自然科学研究科講師などを歴任。 <主な著書> 「知識資産の経営」(日本経済新聞社) 「デザイン・マネジメント」(日本工業新聞社) 「知力経営」(共著、日本経済新聞社) 「アジル・コンペティション」(訳、日本経済新聞社) 「知識経営のすすめ」(共著、筑摩書房) 「日経文庫 ナレッジマネジメント入門」(共著、日本経済新聞社)
    引用元: ナレッジ経営の次世代「PSFとワークプレース」 富士ゼロックス株式会社

  • オンライン書店ビーケーワン:知識デザイン企業 ART COMPANY

    紺野 登著 税込価格:¥1,995(本体 : ¥1,900) bk1ポイント倶楽部 : 19 ポイント(1%進呈) 国内送料無料でお届けできます 出版 : 日本経済新聞出版社 サイズ : 20cm / 312p ISBN : 978-4-532-31386-9 発行年月 : 2008.2 利用対象 : 一般 出荷可能時間: 出荷までに要する日数について 配達方法について この本を 1 2 3 4 5 6 7 8 9 冊買う 10冊以上買う お困りの方 ◆ 本の贈り物はいかがですか?【ギフトラッピング】承ります → くわしくはこちら お得なお買い物 10,000円以上ご購入キャンペーンで 【 bk1ポイント1,000ポイント 】 を進呈! ※ 【10,000円以上ご購入キャンペーン】 は10,000円以上(税抜)のご購入と、お客様のご応募が必要...
    引用元: オンライン書店ビーケーワン:知識デザイン企業 ART COMPANY

  • セブン&アイのセブンネットショッピング - 書籍 - ビジュアルナレッジ ...

    著者情報 紺野 登(コンノ ノボル) 1954年生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、株式会社博報堂マーケティング・ディレクターを経て、株式会社コラムを設立。同社代表の他、北陸先端科学技術大学院大学客員助教授、千葉大学大学院非常勤講師などを歴任。知識経営、知識ビジネス、デザイン経営の分野で、コンサルティング、プランニング、研究活動、教育プログラムデザインなどにかかわる ※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
    引用元: セブン&アイのセブンネットショッピング - 書籍 - ビジュアルナレッジ ...

  • ビジュアルナレッジマネジメント入門: 紀伊國屋書店BookWeb

    紺野登 [コンノノボル] 1954年生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、株式会社博報堂マーケティング・ディレクターを経て、株式会社コラムを設立。同社代表の他、北陸先端科学技術大学院大学客員助教授、千葉大学大学院非常勤講師などを歴任。知識経営、知識ビジネス、デザイン経営の分野で、コンサルティング、プランニング、研究活動、教育プログラムデザインなどにかかわる
    引用元: ビジュアルナレッジマネジメント入門: 紀伊國屋書店BookWeb

  • 創造経営の戦略 / 紺野登

    概要 empty 紺野 登 1954年東京生まれ。 早稲田大学理工学部建築学科卒業。博報堂で国際マーケティング、都市開発等に関わる。現在、株式会社コラム代表、多摩大学大学院客員教授(知識経営論)。知識経営/ナレッジマネジメント実務や事業開発と共に、デザイン戦略、地域デザイン振興機関のディレクター等でデザイン経営問題に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    引用元: 創造経営の戦略 / 紺野登

  • 玉川大学・玉川学園:連載 > 月刊誌「全人」より

    ●21世紀のデザイン思考…紺野 登 ●玉川の入学式 幼稚部入園式「はじめの一歩」…佐藤馨一 1年生入学式「三つの約束」…野瀬佳浩 大学・新入生ガイダンス「新たな希望を抱いて」…稲葉興己 ●学園ニュース [大学]玉川大学名誉教授授与式〜名誉教授紹介 [K-12]高学年チアダンス部ワークショップ イン ハワイ…榑松史人 ●教育連携@K-12 1 9年生×リベラルアーツ学部「学びの技」 ●なるほど! 日本語 1 金田一秀穂 「ある」と「いる」日本語は曖昧な区別が得意 ●学びの時間 2 芸術学部メディア・アーツ学科 赤山 仁 研究室 ●玉川の丘めぐり 13 教育博物館「シュヴァイツァー博士のメッセージ」…白柳弘幸 ●Book Review 82 『群れのルール』…小野道照 ●子どもの本で世界をまわる 13 〈韓国〉大竹聖美 ●生涯学べ 2 校長は指導者で調整役で責任者 ―埼玉県公立小学校校長職を経...
    引用元: 玉川大学・玉川学園:連載 > 月刊誌「全人」より

  • 紺野 登 - Webcat Plus

    紺野 登 (1954-) 人物名ヨミ コンノ ノボル 人物別名 Konno, Noboru 紺野, 登 紺野登 生年 1954年 没年 - 職業・経歴等 - 書名 著作者等 出版元 刊行年月 ビジネスのためのデザイン思考 紺野登著 東洋経済新報社 2010.12 知識デザイン企業 紺野登著 日本経済新聞出版社 2008.2 儲かるオフィス : 社員が幸せに働ける「場」の創り方 紺野登著 日経BP出版センター 日経BP社 2008.9 サラサラの組織 : あなたの会社を気持ちいい組織に変える、七つの知恵 野村恭彦 [ほか] 共著 ダイヤモンド社 2008.12 美徳の経営 野中郁次郎, 紺野登著 NTT出版 2007.6 ソーシャルイノベーションデザイン-日立デザインの挑戦 紺野登編 ...
    引用元: 紺野 登 - Webcat Plus

  • 橋本努書評紺野登「知識デザイン企業」

    HOME 書評 紺野登著『知識デザイン企業』日本経済新聞社 2008.2. 刊行 『東洋経済』 2008.5.24, 116頁. 世界で五千万台を販売したと言われるアップル社の iPod 。その背面をピカピカに鏡面加工してきたのは、日本の職人さんたちだ。新潟県の金属加工会社、東陽理化学研究所の町工場から、世界を席巻するIT製品に命が吹き込まれている。 日本の伝統的な「匠」の技が iPod に活かされているのに、同種の技を、日本企業は活かしきれていない。日本の企業はどうも、アート=技を製品化する力に欠けているのではないか。そのような観点から、本書は近年の新しい経営戦略を紹介する。IT社会の確かな指南書だ。 iPod の背面を鏡のようにツルツルに加工すると、確かにオシャレだが、汚れが目立ちやすい。しかしアップル社はデザイナーの意見を優先し、「汚れたら拭けばいい」と考えた。それで iPod には...
    引用元: 橋本努書評紺野登「知識デザイン企業」

  • 代表プロフィール

    代表プロフィール 紺野 登 (Noboru Konno) 早稲田大学理工学部(現・理工学術院 創造理工学部)建築学科卒業。株式会社博報堂マーケティング・ディレクターを経て、現在KIRO株式会社(旧株式会社コラム)代表、 多摩大学大学院教授(知識経営論) 。博士(経営情報学)。多摩大学・ 知識リーダーシップ総合研究所(IKLS: Institute of Knowledge Leadership Studies) ・所長(2008-2010)の後現在同教授。京都工芸繊維大学 新世代オフィス研究センター(NEO) 特任教授。同志社大学 ITEC(技術・企業・国際競争力研究センター )客員フェロー 、 東京大学i.school エグゼクティブ・フェロー。 博報堂においてはグローバル・マーケティング、都市開発、デザイン研究に関わる。現在は知識経営変革、ナレッジマネジメント、知識産業における事業開発...
    引用元: 代表プロフィール

  • ナレッジマネジメント入門 / 紺野登

    紺野登 ・1954年生まれ。KIRO株式会社代表。知識産業のコンサルティングを行う。 ・主な著書は次の通りである。 『知識資産の経営』(日本経済新聞社) 『美徳の経営』 『 ナレッジマネジメント入門 』 『儲かるオフィス』(日経BP社)など多数。 ... 続きを読む
    引用元: ナレッジマネジメント入門 / 紺野登

  • 変化する組織の日常的な場、米DECの北欧オフィスから発祥 - ワーク ...

    紺野登の「知で革新するワークプレイス」 過去記事一覧へ 変化する組織の日常的な場、米DECの北欧オフィスから発祥 2007年5月22日 (紺野 登=多摩大学大学院教授) 連載の 第1回 でも紹介したように、知識経済あるいは知識社会の進展とともに「知のワークプレイス」が出現してきた。その役割は業務処理の効率化ではなく、個々人のアイデアや問題解決のためのノウハウなど、経済価値の源泉となる「知識の創造」である。知のワークプレイスの本質は「場」であり、そこには従来のオフィスとは異なる「デザインルール」が存在する。 「知のワークプレイス」発祥の地 今はなきコンピュータ会社、米DEC(デジタル・イクイップメント)は1986年、フィンランドのヘルシンキ郊外にあるエスポーにオフィスを開設した。当時、このオフィスは最新の情報通信技術(ICT)によって、まったく新しい働き方を実現していた。一見、オフィスという...
    引用元: 変化する組織の日常的な場、米DECの北欧オフィスから発祥 - ワーク ...

  • 創造経営の戦略,紺野 登 - Yahoo!オークション

    タイトル:創造経営の戦略,紺野 登 著者:紺野 登 (著) 定価:777円 定価は現在の定価,非表示は絶版 出版社:筑摩書房 ページ数:248 出版年月:2004/02 コード:B5-98987 ← 当方管理コード 内容紹介: 企業の成長力とは何か?それは組織や個の「創造性」に源泉をもつものであり、そこで貫かれる「企業全体のデザイン」と密接に関係している。こうした問題についてはこれまで十分議論がなされてこなかったが、「創造経営」の視点には新たな時代のパラダイムを切り拓くヒントが隠されているのではないだろうか。「経験」「デザイン」「ブランド」などカギを握る概念を再考し、次代の経営戦略の在り方を探る画期的な一冊。 知識をてこに、これからの経営の道しるべを示したとてもすばらしい本だと思います。 内容は深いですが、豊富な実例紹介などで読みやすい点も良い。 「よく顧客主義が謳われるが、その言葉...
    引用元: 創造経営の戦略,紺野 登 - Yahoo!オークション

  • 紺野登 - 1億2700万人のキッズデザイン! キッズデザイン協議会

    紺野登(こんの のぼる) 知識経営とデザインマネジメントなどの概念を広め、創造的組織のありかたを研究するとともに現場でのコンサルティング、教育などを行う。現在、KIRO(知識イノベーション研究所)代表、多摩大学大学院教授、京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センター特任教授。著書に『美徳の経営』(共著、NTT出版)、『知識デザイン企業』(日本経済新聞社)などがある。 <一覧へ戻る Vol.22 Vol.21 Vol.20 Vol.19 Vol.18 Vol.17 Vol.16 Vol.15 Vol.14 Vol.13 Vol.12 Vol.11 Vol.10 Vol.09 Vol.08 一覧 ごあいさつ キッズデザイン協議会とは 組織概要 事業概要 ...
    引用元: 紺野登 - 1億2700万人のキッズデザイン! キッズデザイン協議会

  • 新たなものづくりの場への挑戦、日産先進技術開発センター|日経BP社 ケンプラッツ

    紺野登の「知で革新するワークプレイス」 - これまでに掲載した記事 未来をつくるワークプレイス、欧州発祥の「フューチャーセンター」 (08/03/24) ワークプレイスを起点に建築を考える、乃村工芸社の新本社ビル (08/02/18) 新たなものづくりの場への挑戦、日産先進技術開発センター (08/01/21) 新しい本社の「七つの条件」、竹中工務店やユニクロ、ソニー (07/12/26) 継続的なコミュニケーションでコラボレーション型研究に対応、英ケンブリッジ大学の数学科学センター (07/11/19) ワークプレイスをデザインするアプローチ、情報処理型から知識創造型へ (07/10/22) 知の協業を支える新本社、デンマークのオーティコン (07/09/20) 「ワークプレイスはネットワークである」、距離の壁を越えて集う (07/08/21) 知識産...
    引用元: 新たなものづくりの場への挑戦、日産先進技術開発センター|日経BP社 ケンプラッツ

  • 未来をつくるワークプレイス、欧州発祥の「フューチャーセンター」|日経BP ...

    紺野登の「知で革新するワークプレイス」 - これまでに掲載した記事 未来をつくるワークプレイス、欧州発祥の「フューチャーセンター」 (08/03/24) ワークプレイスを起点に建築を考える、乃村工芸社の新本社ビル (08/02/18) 新たなものづくりの場への挑戦、日産先進技術開発センター (08/01/21) 新しい本社の「七つの条件」、竹中工務店やユニクロ、ソニー (07/12/26) 継続的なコミュニケーションでコラボレーション型研究に対応、英ケンブリッジ大学の数学科学センター (07/11/19) ワークプレイスをデザインするアプローチ、情報処理型から知識創造型へ (07/10/22) 知の協業を支える新本社、デンマークのオーティコン (07/09/20) 「ワークプレイスはネットワークである」、距離の壁を越えて集う (07/08/21) 知識産...
    引用元: 未来をつくるワークプレイス、欧州発祥の「フューチャーセンター」|日経BP ...

  • ワークプレイスをデザインするアプローチ、情報処理型から知識創造型へ|日経 ...

    紺野登の「知で革新するワークプレイス」 - これまでに掲載した記事 未来をつくるワークプレイス、欧州発祥の「フューチャーセンター」 (08/03/24) ワークプレイスを起点に建築を考える、乃村工芸社の新本社ビル (08/02/18) 新たなものづくりの場への挑戦、日産先進技術開発センター (08/01/21) 新しい本社の「七つの条件」、竹中工務店やユニクロ、ソニー (07/12/26) 継続的なコミュニケーションでコラボレーション型研究に対応、英ケンブリッジ大学の数学科学センター (07/11/19) ワークプレイスをデザインするアプローチ、情報処理型から知識創造型へ (07/10/22) 知の協業を支える新本社、デンマークのオーティコン (07/09/20) 「ワークプレイスはネットワークである」、距離の壁を越えて集う (07/08/21) 知識産...
    引用元: ワークプレイスをデザインするアプローチ、情報処理型から知識創造型へ|日経 ...

  • 「真善美に目覚める世界経済」ゲスト 紺野登 (ラジオの街で逢いましょう)

    知識イノベーションの普及に努める紺野登さんが、世界経済の行方を示す刮目のトーク。グローバル資本主義の時代が終わり、やがて到来する「創造経済」の時代について大胆に自説を展開します。 途上国のGDPが世界の半分に届きそうな現代。インドの小型車「NANO」のように、貧しい市民の視点から生まれる製品が、市場に革新をもたらしています。供給者の都合よりも社会のニーズ。サイエンスよりもアート。創造経営を行う企業は、もう身近に存在するのです。 プラスワンでは、創造経営の思想をより詳細に解説します。日本を含む先進国では、自分が働く企業の社会貢献度を気にする若者が増加中。インターネットの普及で、贈与経済的な結びつきを持つ共同体が生まれている事実も見逃せません。 市場経済だけが経済活動にあらず。企業の歴史もわずか100年程度であり、まだまだ成長段階なのです。「社会貢献はコストがかかる」という常識は逆転し、真善美...
    引用元: 「真善美に目覚める世界経済」ゲスト 紺野登 (ラジオの街で逢いましょう)

  • 1億2700万人のキッズデザイン! キッズデザイン協議会: キッズ ...

    プロフィール 紺野登(こんの のぼる) 知識経営とデザインマネジメントなどの概念を広め、創造的組織のありかたを研究するとともに現場でのコンサルティング、教育などを行う。現在、KIRO(知識イノベーション研究所)代表、多摩大学大学院教授、京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センター特任教授。著書に『美徳の経営』(共著、NTT出版)、『知識デザイン企業』(日本経済新聞社)などがある。
    引用元: 1億2700万人のキッズデザイン! キッズデザイン協議会: キッズ ...

  • works | IKLS 知識リーダーシップ綜合研究所

    デービッド メイスター (著), 紺野 登 (監修), 加賀山 卓朗 (翻訳)『脱「でぶスモーカー」の仕事術 』(2009) 日本経済新聞出版社 紺野登(共著)『サラサラの組織―あなたの会社を気持ちいい組織に変える、七つの知恵』(2008)ダイヤモンド社 紺野登『儲かるオフィス 社員が幸せに働ける「場」の創り方』(2008)日経BP社 紺野登『知識デザイン企業 ART COMPANY』(2008)日本経済新聞出版社 紺野登(編集)『ソーシャル イノベーション デザイン』(2007)日本経済新聞出版社 野中郁次郎、紺野登(共著)『美徳の経営』(2007) NTT出版 紺野登『ダイナミック知識資産』(2007)白桃書房(2007年度日本ナレッジマネジメント学会研究奨励賞) 紺野登『創造経営の戦略』(2004)筑摩書房 紺野登『知識資産の経営』(1998)日本経済新聞社 紺野登『ナレッジマネジメ...
    引用元: works | IKLS 知識リーダーシップ綜合研究所

  • RadioDays ~ラジオの街で逢いましょう~ - 76.1 ...

    8月23日 O.Aゲスト:多摩大学大学院教授 紺野登 0 8 月 19th, 2009 admin GUEST 8月23日の放送は、知識イノベーション研究所代表で、デザイン・マネジメントの考え方を日本に紹介された紺野登(こんの・のぼる)氏をお迎えしてお送りします。『儲かるオフィス』など氏のユニークな著書は、これからの日本人の新しい働き方を示唆しています。次世代の経営学といわれる「創造経営」をベースに、経済の変革期に求められる企業経営と戦略について詳しくお聞きします。新しい時代の経営に関心があるリスナーは必聴!!
    引用元: RadioDays ~ラジオの街で逢いましょう~ - 76.1 ...

  • JFMA 社団法人日本ファシリティマネジメント推進協会

    名 称: JFMA特別セミナー『知識経営のためのFM戦略』 日 時 : 2008年10月20日(月)18:00 〜 19:30 講 師 : 多摩大学 大学院 紺野 登 教授 【プロフィール】 早稲田大学理工学部建築学科卒業。株式会社博報堂を経て、現在KIRO(Knowledge Innovation Research Office)代表。千葉大学大学院工学部講師、北陸先端科学技術大学院客員助教授を経て、多摩大学大学院教授。多摩大学・知識リーダーシップ総合研究所・所長。京都工芸繊維大学新世代オフィス研究センター(NEO)特任教授。博士(経営情報学)。 知識経営、デザインマネジメントの分野で、経営変革、ナレッジマネジメント、知識事業開発、デザイン経営戦略、リーダーシップ開発等、実務に従事するかたわら知識経営に関する研究を行う。2004-2008年グッドデザイン賞審査委員(新領域、ソリューショ...
    引用元: JFMA 社団法人日本ファシリティマネジメント推進協会

  • STRAMD Webサイト " 6月22日(火) 「知識経営論(3 ...

    6月22日(火) 「知識経営論(3)」 講師:紺野登先生 2010年6月23日 カテゴリー: 知識経営論 第21回 記:城井 祐一郎 〜デザイニストへの道〜 モノ・コト・ヒト・ロジカルシンキングの先に見えて来たこと。 今回の知識経営論は、今ビジネスマンの必須スキルとまで言われているロジカルシンキングについての考察から始まった。 結論から言うと、ロジカルシンキングから新しいコト(発想)は生まれない。演繹法や帰納法といった手法は大脳新皮質的発想で、過去のデータを分析するにすぎず、不確実な世界を進まなければならない現代社会では、これから起きるかもしれない未知な出来事に対して対応することが出来ないのである。 また、演繹法を考案したデカルト本人も「最初からわかり切っていること、よく知られていることを納得させる方法論にすぎない」と言っている。 そこで、これからの創造経済の大きなうねりの中で期待されてい...
    引用元: STRAMD Webサイト " 6月22日(火) 「知識経営論(3 ...

  • designbacks gallery デザイナー 本棚

    ちょっと堅めの本のご紹介 紺野登 氏 著 「知識デザイン企業」 帯にはこんな言葉が ipodの裏はなぜきれいに磨かれているのか? 常にイノベーションを起こせる驚異の企業モデル 『アート カンパニー』の全貌 ハード産業が限界になりつつある事が、この本の背景にあると 感じます。(色々な外部要因で利益がでにくくなった製造業) 本のなかでIPodの成功は、iTunes無しには考えられず ハードとソフトとサービスをいかに創造的に組み合わすかが 大切だと述べられています。 少し景気が下向きですが。この本のように先見性、革新力、 形成力でのりきりたいですね。
    引用元: designbacks gallery デザイナー 本棚

  • 「無名の質」 - note

    08-03-04 definition 紺野 登(著)『 知識デザイン企業 ―ART COMPANY 』の中で紹介されていた「無名の質(Quality Without A Name:QWAN)」の7つの特性。「デザイン」、「真摯さ」というキーワードとともに語られる。 ...なかなか捉えようのない「中心的な質」を建築家クリストファー・アレグザンダーは「無名の質(Quality Without A Name:QWAN)」と名づけた( 『時を超えた建設の道』 )。アレグザンダーは、人に感動を与える歴史的建造物と、人に感動を与えない近代の建造物や都市との間にはどのような違いがあるのかを追求する中で、その違いは、何か言葉では表現できない知覚や経験の「質」によるものだという考えに至った。そして、その言い表せない質を「無名の質」と名づけたのである。 (中略) 無名の質は次の7つの特性を持つと述べ...
    引用元: 「無名の質」 - note

  • 2008年10月のブログ|まいにち楽読(らくどく) ~TMstarの読書ブログ~

    儲かるオフィス 社員が幸せに働ける「場」の創り方/紺野 登 ¥1,995 Amazon.co.jp 【はじめに】 今日紹介する1冊は、紺野登さんの 「儲かるオフィス 社員が幸せに働ける「場」の創り方」 です。 「儲かるオフィス」とはなかなか 扇情的なタイトル ですが 内容はいたって真面目な 「知的生産性を向上させるためのオフィス環境の構築論」 です。 知的生産性を向上させるためにビジネス書ではさまざまなアプローチをしています。 HACKやシステム化、会議やブレストの方法やコーチング、マネジメント・・・etc しかし 「ビジネスの環境=ワークプレイス」という方面からのアプローチ をおこなっている書籍は少ないのではないでしょうか? 会社の「場」は営業職など外回りの多い業種を除けば、1日の3分の1以上を過ごす場所であります。 今までのオフィスは、限られた空間に大量の人間を効率よく配置するために、...
    引用元: 2008年10月のブログ|まいにち楽読(らくどく) ~TMstarの読書ブログ~

  • 多摩大学大学院 - 紺野 登 Konno Noboru 教授 / 担当 ...

    紺野 登 Konno Noboru 教授 早稲田大学理工学部卒。博士(経営情報学)。KIRO代表。知識経営、デザイン戦略、リーダーシップ開発の実務と研究のほか、企業のアドバイザーを務める。主著に『ビジネスのためのデザイン思考』『知識デザイン企業』『知識創造の方法論』『知識経営のすすめ』等。 実践知識経営 知識経営論 ビジネスコンセプトデザイン ビジネスモデルデザイン 『知識デザイン企業 ART COMPANY』、『ソーシャル イノベーション デザイン』(編)、『ダイナミック知識資産』(2007年度日本ナレッジマネジメント学会研究奨励賞)、『創造経営の戦略』、『ナレッジマネジメント入門』、『知識資産の経営』、『美徳の経営』(野中郁次郎と共著)、『知識創造の方法論』(同、共著)、『知識経営のすすめ』(同、共著)、『知力経営』(同、共著、フィナンシャルタイムズ・ベストビジネスブック大賞)...
    引用元: 多摩大学大学院 - 紺野 登 Konno Noboru 教授 / 担当 ...

  • 多摩大学大学院 - 紺野 登 Konno Noboru 教授 / 担当 ...

    紺野 登 Konno Noboru 教授 早稲田大学理工学部卒。博士(経営情報学)。KIRO代表。知識経営、デザイン戦略、リーダーシップ開発の実務と研究のほか、企業のアドバイザーを務める。主著に『ビジネスのためのデザイン思考』『知識デザイン企業』『知識創造の方法論』『知識経営のすすめ』等。 実践知識経営 知識経営論 ビジネスコンセプトデザイン ビジネスモデルデザイン 『知識デザイン企業 ART COMPANY』、『ソーシャル イノベーション デザイン』(編)、『ダイナミック知識資産』(2007年度日本ナレッジマネジメント学会研究奨励賞)、『創造経営の戦略』、『ナレッジマネジメント入門』、『知識資産の経営』、『美徳の経営』(野中郁次郎と共著)、『知識創造の方法論』(同、共著)、『知識経営のすすめ』(同、共著)、『知力経営』(同、共著、フィナンシャルタイムズ・ベストビジネスブック大賞)...
    引用元: 多摩大学大学院 - 紺野 登 Konno Noboru 教授 / 担当 ...

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紺野登(こんののぼる)多摩大学教授1954年東京生まれ。早稲田大学理工学部卒業,博報堂勤務を経て,知識イノベーション研究所(KIRO)代表。多摩大学教授。知識経営変革,ナレッジマネジメント,デザイン経

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