SPYSEEとは よくあるご質問 ユーザ登録 ログイン
あのひと検索 SPYSEE
詳細検索

肝付兼重

適切な画像が選択されていません
ネットワーク
タグ
キーワード
つながりの強いひと
肝付氏
日本の氏族の一つであり、大隅の戦国大名でもあった。__TOC__
島津氏
資料種別 : 一般書 書 名 : 琉日戦争一六〇九 島津氏の琉球侵攻 シリーズ名 : 著者名 : 上里 隆史/著 出版者 : ボーダーインク ...
建武
後漢の光武帝劉秀の治世に行われた最初の元号。25年-56年。建武32年(56年)は4月に改元され、建武中元元年となった。この元号は、漢王朝を再興した際に初め...
足利尊氏
鎌倉時代後期から南北朝時代の武将。室町幕府の初代征夷大将軍(在職:1338年-1358年)。足利将軍家の祖。
畠山直顕
鎌倉時代末期から室町時代初期の武将。本姓は源氏。家系は清和源氏の一家系河内源氏の流れを汲む足利氏の一門畠山氏。父は畠山宗義、兄弟に宗生、宗国。子に...
伊東氏
伊東氏(いとうし、いとううじ)は平安時代末期から鎌倉時代にかけて伊豆国田方郡伊東荘(現静岡県伊東市)を本貫地としていた豪族。藤原南家・藤原為憲の流...
肝付兼行
日本の海軍軍人。最終階級は海軍中将。貴族院男爵議員、大阪市長。
島津貞久
鎌倉時代から南北朝時代にかけての武将。島津氏第5代当主。薩摩・大隅・日向の守護大名。島津忠宗の嫡男。領国の在地化を進め、島津氏の守護大名としての基礎...
伊集院忠国
鎌倉時代末期から室町時代前期の薩摩の人。薩摩島津氏の一族、伊集院氏5代当主。官は長門守。子に久氏(6代)、女(島津氏久の室)、南仲景周(泰定山広済寺...
南北朝時代
日本の歴史で、皇室が南北2つに分裂した時代である。
プロフィール
  • 肝付兼重とは
肝付兼重(きもつきかねしげ、?-1349年(正平4年/貞和5年)?)は、鎌倉時代末期から南北朝時代にかけての武将。肝付氏の第8代当主。第6代当主・肝付兼藤の次男で、第7代当主・肝付兼尚の弟。次男だったため、はじめは荻原氏の家督を継いでいたが、やがて兄の代理として本家の家督も相続した。1335年末から南朝に与して各地を転戦。野辺盛忠や伊集院忠国らと共に、九州における南朝勢力の拡大に貢献した。1349年、北朝側の石井氏(石井中務丞重信)を攻めたが、まもなく病死し、家督は子の肝付秋兼が継いだ。墓所は肝属郡高山町盛光寺跡。
1349年 北朝側の石井氏(石井中務丞重信)を攻めたが、...
投票数 0
ふりがな
性別
出身地
生年月日
血液型
職業
所属
Twitter
肝付兼重さんについてのひとこと紹介