| その後、大阪シナリオ学校にて新藤兼人、今村昌平の講義に接する。 |
| 帰岡し、馬場正義氏とデザイン事務所『あどりえBOW』設立。 |
| かわなかのぶひろ主催の日本アンダーグラウンドセンター(現イメージフォーラム)京都上映会で『黙示録』を公開。 |
| 金坂健二らの「ニューズリール運動」に参加。 |
| LiveHouse『PEPPERLAND』(1974-)を設立主宰。 |
| 松岡正剛が提唱した「遊学」の実践として「岡山遊会」開始(1978〜2010現在)。 |
| 岡山県産業デザイン協会員。 |
| 『rockmagazine』(阿木譲創刊)編集・執筆(1983-)。 |
| 水戸芸術館『ANOTHERWORLD』展(キュレーション:長谷川祐子)連動企画『超越思考講座・アナザーワールドへのプロローグ』企画ならびに講師(1993)。 |
| 水戸芸術館CDbook『ProloguetoANOTHERWORLD』(1993)編集ならびに収録(企画:黒沢伸、取材:長谷川祐子)。 |
| 水戸芸術館『ジョン・ケージのローリーホーリーオーバーサーカス』展の3企画と映像作品『フルクサス・フイルムズ』上映(1994)。 |
| 『山形国際ドキュメンタリー映画祭'95』にて映画作品『共同性の地平を求めて68/75荻原勝ドキュメント』が選出上映される。 |
| 水戸芸術館美術セミナー『現代美術のABC+D』の講師。 |
| 備前市商工会議所主催『備前アートイベント』のアシスタントディレクター('89-'95)として林三從と活動。 |
| 岡山県立美術館『岡山で創られた映画』に映像作品出品。 |
| 尾道市市立美術館『龍の國尾道その象徴と造形』展監修(2000)。 |
| 実験映画の大回顧展『アンダーグラウンド・アーカイブス1958→inKobeKyotoOsaka』で映像作品が選出上映される。 |
| 岡山県主催『現代作家の眼アートウェーブ岡山・巡回展』に写真作品『PORTOGRAPH』と映像作品「フルクサス・フィルムズ』等を出展(2002)。 |
| 松岡正剛主宰『ISIS編集学校』師範(2002-)。 |
| 勝央美術文学館『高梨豊写真展』監修(2003)。 |
| 岡山・倉敷市連携文化事業『スペクタル能勢伊勢雄1968-2004』展開催。 |
| 広島市現代美術館『松澤宥と9つの柱』展に作品出品(2004)。 |
| 水戸芸術館『X-COLORグラフィティinJapan』企画(2005)。 |
| 横浜トリエンナーレ2005『ストリートにおける表現の可能性』のパネラー。 |
| 岡山市GaleriaPuntoにて『PORTOGRAPH能勢伊勢雄写真展』開催。 |
| 中国デザイン専門学校フリーゼミ講師。 |
| 美学校(神田神保町)特別講師として「最終美術思考工房-未来への軌跡-」を講義(2006-)。 |
| 岡山市デジタルミュージアム主催の講演会『市民による美術展実現のための方法論-デジタル・ムネモシュネによるデジタル・ミュージアムの可能性について-』講師。 |
| 北島敬三主催「photographers'gallery」(新宿)にて個展『能勢伊勢雄写真展PORTOGRAPH』と『スペクタクル能勢伊勢雄1968-2006』。 |
| 『photographers’gallerypressno.5』(2006)に「記憶のトータルリコール岡山市デジタルミュージアムの可能性」を寄稿。 |
| 丸亀市GALLERYARTEにて個展『能勢伊勢雄個展「遊図」』。 |
| 倉敷toaruのグループショー『理想宮』(2007)にてカラー写真作品を出展。 |
| 銀座ask?にて能勢伊勢雄・植田信隆コラボレーション展『渦と記憶-遊図(概念チャート)写真+コンピューターグラフィックス』(2008)。 |
| CD+BOOKJINMO『AscensionSpectacle』(2008)編集発行。 |
| ギャラリー冊(東京九段)新見隆企画『ルドルフ・シュタイナーと芸術』展に参加(2008)。 |
| サマー・オープン・カレッジ「山のシューレ」(那須)にてレクチャー「人類の救いとしての共同性―岡山大学紛争が現代に投げ掛けた問い」、およびドキュメンタリー映画『共同性の地平を求めて68/75荻原勝ドキュメント』2009年版を上映等、活動多数。 |