藤元薫の相関図 ウェブ上の情報から、スパイシー独自のアルゴリズムで生成しています。

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プロフィール

  • 藤元 薫

    氏名 ふじもと かおる 藤元 薫 所属 北九州市立大学 国際環境工学部 環境化学プロセス工学科 化学変換講座 教授 所属先住所 〒808-0135 北九州市若松区ひびきの1番1号 ファックス 093-695-3309 ホームページ http://www.env.kitakyu-u.ac.jp/ja/gakka/process/kagakuhenkan/fujimoto/work/index.html ReaD & Researchmap [ReaD & Researchmapページへ] 研究キーワード DME, GTL, 燃料電池, CI化学, バイオマス, プラスチックリサイク 民間企業との共同研究の実績産学に関わる競争的研究資金獲得の実績主な公開特許保有する主な研究設備,測定機器 装置NEDO,経済産業省等の公的資金によるプロジェクトとして提案したいテーマ産学連携への思い...
    引用元: 藤元 薫

  • 日本DMEフォーラム

    開会 藤元薫会長挨拶 基調講演 「燃料用DMEの生産開始とその利用」(仮題) 三菱ガス化学株式会社 執行役員 小西規夫 第3回国際DME会議及び第5回アジアDME会議報告(その1) 岩谷産業株式会社 部長 三木田裕彦 第3回国際DME会議及び第5回アジアDME会議報告(その2) 静岡大学工学部 助教 武石薫 コーヒーブレイク 国内及び国際規格の概要(仮題) 三菱ガス化学株式会社 部長 石和田彰 DME自動車開発の現状と今後の展望 株式会社いすゞ中央研究所 取締役 西村輝一 国際エネルギー情勢と石炭を中心とする加工新エネルギー(仮題) 資源エネルギー庁石炭課長 國友宏俊 総括質疑 懇親会(山上会館地下食堂) 無料 3,000円
    引用元: 日本DMEフォーラム

  • 会長あいさつ

    会長メッセージ 会長 藤元 薫 北九州市立大学 国際環境工学部教授(東京大学名誉教授) 日本政府は温暖化ガスの削減に関するCOP3議定書、いわゆる京都議定書を批准することを決定いたしました。このことは2010年までに温暖化ガスの排出量を1990年の6%減にすることを意味します。しかも2002年現在温暖化ガスの排出量は1990年に比べて約10%増加していますから、今回の決定は日本にとって極めて厳しいものです。今後炭素税や排出権取引などの新しい制度とともに画期的なエネルギー利用効率の向上が要求されるようになるでしょう。 21世紀の前半は成長と破壊の世紀であったと言われる20世紀の後始末の時期であると同時に、新しい持続的発展のための処方箋が書かれ、実行されなければなりません。特にエネルギーと表裏一体の関係にある環境の問題は人類のみならず、地球上の生物全ての存在にとって大きな課...
    引用元: 会長あいさつ

  • 異動情報 [応用化学専攻・応用化学科]

    藤元薫教授→停年退官・北九州大学国際環境工学部へ ドナルド・トリック助教授→退職・科学技術振興事業団研究員へ 椿範立助教授→転出・富山大学工学部教授へ 冨重圭一講師→転出・筑波大学工学系研究科講師へ 栄長泰明助手→退職・慶應義塾大学理工学部講師へ 大渕博宣 助手→名古屋大学工学系研究科助手へ 関根泰助手→退職・早稲田大学理工学部助手へ 野口祐二助手→転出・生産技術研究所助手へ 高橋洋子技術専門職員→定年退官
    引用元: 異動情報 [応用化学専攻・応用化学科]

  • インフォメーション | 財団法人 北九州産業学術推進機構・産学連携センター

    「九州DMEフェア」開催のお知らせ 次世代クリーンエネルギーのひとつとして期待されているDMEの実用化の道筋が見えてきました。 (財)北九州産業学術推進機構では、北九州市立大学藤元 薫先生を会長に「九州DME研究会」を平成15年3月に設立。北九州におけるDMEの普及・啓発に向けた取組を進めてきました。 今回は、その活動拠点である北九州学術研究都市において世界に先駆け開発・試作されたDME自動車の九州初の展示をはじめ、DME実用化に向けた国内外の最新動向など、その魅力を映像・パネル展示等でご紹介します。 ※詳細は、添付資料をご覧下さい。 概 要 会 期 平成19年10月31日(水)〜11月2日(金) 場 所 北九州学術研究都市 産学連携センター1階 (北九州市若松区ひびきの2番1号) 主 催 九州DME研究会、(財)北九州産業学術推進機構 添付ファ...
    引用元: インフォメーション | 財団法人 北九州産業学術推進機構・産学連携センター

  • 北九州学術研究都市:第10回産学連携フェア:10月27日(水)開催の ...

    ■主催 北九州市立大学 国際環境工学部 ■定員 50名 講演1 藤元 薫(北九州市立大学 国際環境工学部 教授) 講演2 谷 春樹(北九州市立大学大学院 国際環境工学研究科 環境システム専攻 博士後期課程) 油脂類(廃食油、パーム油、ヤトロファ油等)から副原料を用いることなく直接脱炭酸分解してC10〜C20の炭化水素と中カロリーガスを高効率で得るバイオディーゼル製造プロセスを解説し、本製品がディーゼルエンジンにも利用可能であることを紹介する。 北九州市立大学 国際環境工学部 エネルギー循環化学科(担当:村上陽子) TEL.093-695-3399 FAX.093-695-3387 E-mail/murakami-y@env.kitakyu-u.ac.jp
    引用元: 北九州学術研究都市:第10回産学連携フェア:10月27日(水)開催の ...

  • 藤元 薫/フジモト カオル/Kaoru Fujimoto

    HOME > 学部学科・大学院 > エネルギー循環化学科 > Kaoru_Fujimoto 藤元 薫/フジモト カオル/Kaoru Fujimoto 所属 【学部】エネルギー循環化学科 【大学院】環境システム専攻環境化学プロセスコース 役職/職名 教授 学位(授与機関) 工学博士(東京大学) 担当科目 (1)一般化学 (2)反応工学 (3)卒業研究 (4)エネルギー化学(博士前期課程) (5)エネルギー化学特論(博士後期課程) 略歴 昭和40年 東京大学大学院工学系研究科修了、三井化学工業�鞄�社 昭和45年 工学博士(東京大学) 昭和52年 スタンフォード大学化学工学科 客員研究員 昭和55年 東京大学工学部 助教授 平成 4年 東京大学大学院工学系研究科教授、東京大学工学部教授 平成10年 ロシア科学アカデミー(極東支部)名誉会員 平成12年 日本DMEフ...
    引用元: 藤元 薫/フジモト カオル/Kaoru Fujimoto

  • 天然ガス転換利用技術の現状と将来もくじ

    1.21世紀のクリーン燃料をめざして 東京大学 教授 藤元 薫 2.Sasol 新FT合成技術 日商岩井株式会社 石炭液化プロジェクト室副室長 永井 潜 3.天然ガスリフォーミング触媒の新展開 東京大学 講師 冨重 圭一 4.メタンのCO 2 リフォーミングの現状と展望 ロシア科学アカデミー・セミョーノフ物理科学研究所 教授 O. V. クリロフ 5.合成ガスからのDME合成 ロシア科学アカデミー・トプチェフ石油化学研究所 教授 A .Y ロゾフスキー 6.DMEの高効率燃焼用新技術 ロシア科学アカデミー・海洋地質研究所 教授 Y. B. ヤン 7.メタンからの芳香族化合物と水素の直接合成 北海道大学 教授 市川 勝 8.最近のメタノール技術と展望 三菱ガス化学株式会社 化成品事業部担当課長 柳川 達彦 9.天然ガスからのDMF合成技術(プロセス)の開発 −...
    引用元: 天然ガス転換利用技術の現状と将来もくじ

  • 岡山地区化学工学懇話会総会講演会懇親会

    講演会 1.「DME(ジメチルエーテル)エネルギー〜製造と利用技術開発〜」(北九州市立大学教授) 藤元 薫 氏 DMEをエネルギーとして注目されるようになった DMEの製造方法や利用技術の開発状況を解説 燃料電池にも有望と熱く述べられた 講演資料「日本DMEフォーラム資料より引用」は こちら です(演者の承諾を得て掲載致しております) 2.「環境・資源対応廃棄物処理としてのガス化溶融技術」 (JFEエンジニアリング�梶j 清水 益人 氏 平成17年4月からスタートした水島エコワークス�鰍フゴミ・廃棄物処理設備を解説 倉敷市から焼却灰や下水処理汚泥を受入・産業廃棄物と一緒に処理 ダイオキシン極微・埋立処分ゼロ 講演資料 は こちら です(演者の承諾を得て掲載致しております) 総会 講演会に先立ち平成17年度総会が開催されました 平成17年度総会は小川会長を議長とし議...
    引用元: 岡山地区化学工学懇話会総会講演会懇親会

  • 財団法人 北九州産業学術推進機構・産学連携センター

    プログラム ○発 表(15:00〜17:30) テーマ1:『新エネルギー・リニューアブルエネルギーの開発と地域のあり方』 /北九州市立大学 国際環境工学部 教授 藤元 薫 氏 テーマ2:『廃プラスチックの接触分解油化プロセスの開発』 /北九州市立大学 国際環境工学部 地域エネルギー環境開発センター 特任教授 芳賀裕之 氏 テーマ3:『ひまわり・菜種等によるエコディーゼル燃料開発計画紹介』 /北九州市立大学 国際環境工学部 地域エネルギー環境開発センター 特任教授 安部貴巳弘 氏 テーマ4:『食品廃棄物エタノール化リサイクルシステム実験事業の概要』 /新日鉄エンジニアリング株式会社 北九州環境技術センター 所長 羽島康文 氏 ○交流会&フリーディスカッション(17:30〜19:00)
    引用元: 財団法人 北九州産業学術推進機構・産学連携センター

  • シーエムシー出版/商品詳細 月刊エコインダストリー 2006年4月

    特集:これからの自動車用クリーンエネルギー DME開発の最新動向 藤元薫(北九州市立大学 国際環境工学部 環境化学プロセス工学科 教授) ジメチルエーテル(Di-Methyl Ether;DME)は最も炭素数の少ないエーテルである。現在はスプレー用噴射剤として少量生産されている。近年、石油資源の先行き不安と需給の緊迫によりエネルギーシステムの変革が迫られる中で、DMEは21世紀のクリーン燃料として大いに期待されている。本稿においては自動車燃料としてのDMEに焦点を当て、最近の開発状況を解説した。 【目次】 1. はじめに 2. 合成燃料供給の現状と展望 3. GTL技術の動向 3.1 FTS(フィッシャー・トロプシュ)技術 3.2 世界のGTLプロセス工業化の現状 3.3 日本のGTL技術の開発 4. ジメチルエーテル(DME) 4.1 DMEの合成法プロセス 4.2 日本における直接法D...
    引用元: シーエムシー出版/商品詳細 月刊エコインダストリー 2006年4月

  • 新版 活性炭 基礎と応用 書籍情報 講談社サイエンティフィク

    新版 活性炭 基礎と応用 タイトル読み シンパンカッセイタン キソトオウヨウ 著者ほか 真田雄三/藤元薫/鈴木基之・編 著者ほか読み サナダユウゾウ/フジモトカオル/スズキモトユキ シリーズ 発行 1992/03/01 サイズ A5判 ページ数 296 ISBN 978-4-06-153337-0 定価(税込) 6,825円 在庫 在庫あり 書籍を購入する 定価(税込) 6,825円 購入方法について ニュートリノで購入する 丸善で購入する 特殊な取り扱いの書籍 内容紹介 構造、製造、吸着拡散、再生などの基礎科学から、各種分離プロセス、活性炭触媒、PSA吸着、試験法など多方面の応用技術までを解説。好評成書の全面改訂新版で研究者・技術者向けの最新解説書である。 目次 1 活性炭の構造 1.はじめに 2.活性炭の基本的構造 3.活性炭の表面化学構造 4.活性炭の細孔...
    引用元: 新版 活性炭 基礎と応用 書籍情報 講談社サイエンティフィク

  • 書籍:天然ガスの高度利用技術

    岡本洋三 柏木孝夫小松 眞多田旭男藤元 薫松村雄次吉田 忠 東京ガス(株)役員待遇エグゼクティブスペシャリストエネルギーエンジニアリング部長東京農工大学大学院生物システム応用科学研究科教授三菱ガス化学(株)研究顧問北見工業大学工学部化学システム工学科教授東京大学大学院工学系研究科応用化学専攻教授大阪ガス(株)技術・開発研究統括常務取締役(独)産業技術総合研究所北海道センター副センター長
    引用元: 書籍:天然ガスの高度利用技術

  • 平成10年度 受賞者リスト

    学会賞 東京大学大学院理学系研究科教授 岩澤 康裕 氏 [業績] EXAFSを用いる固定化触媒の解析と触媒反応機構に関する研究 東京大学大学院工学系研究科教授 藤元 薫 氏 [業績] 活性炭の電子授受作用および水素スピルオーバー現象を利用した触媒反応に関す研究 奨励賞 大阪ガス株式会社基礎研究所触媒センサーチームマネージャー 田畑 健 氏 [業績] 希薄燃焼ガスエンジン用ゼオライト系NO x 選択還元触媒の研究 早稲田大学理工学部助教授 松方 正彦 氏 [業績] ドライゲルコンバージョン法によるゼオライトの合成と薄膜化 技術賞 昭和電工株式会社 佐野 健一 氏、鈴木 俊郎 氏、内田 博 氏 [業績] エチレン直接酸化法酢酸製造触媒の開発と工業化 三菱化学株式会社 和田 啓輔 氏、原 善則 氏、高橋 和成 氏 [業績] ルテニウム錯体触媒によるγ−ブチロ...
    引用元: 平成10年度 受賞者リスト

  • 平成17年度 国際環境工学部関連表彰

    黎暁紅(助教授)、朝見賢二(教授)、藤元薫(教授)、道木啓介(EA)他 ELSEVIER(エルゼビア)社 平成18年1月 2003年8月「Catalysis Today」に発表した論文「Direct synthesis of middle iso-paraffins from synthesis gas」が最も引用された論文トップ10の1つであることから受賞した。
    引用元: 平成17年度 国際環境工学部関連表彰

  • OHM|2006/03/05発売号|雑誌の購読・定期購読ならオンライン ...

    ●OHM INTERVIEW 荒磯恒久 産学連携学会会長に聞く より良い産学連携に向けて ●HEADLINE REVIEW ▽エネルギー 21世紀のエネルギー媒体としてのDMEの意義 …藤元 薫(北九州市立大学)、大野 陽太郎(JFEホールディングス) ▽環境・安全 環境調和形「菜種油変圧器」の開発 …木田 聡、高本 和弘、梅村 時博(東芝) ▽情報通信 無線ICタグ市場動向と将来展望 …松枝 秀如(矢野経済研究所) ▽エレクトロニクス ピントフリー性を備えた次世代モバイルディスプレイ“SCOPO” …蒔田 哲郎、岡本 達樹、道盛 厚司、平澤 宏祐、中村 泰久(三菱電機) ▽ナノテク&バイオ バイオディーゼル精製のコスト低減 砂糖から触媒を開発 …原 亨和(東京工業大学) ▽産業技術 絶縁監視機能に電力デマンド監視機能を付加した「デマンド監視装置」 …水上 朋子(東芝 電力・社...
    引用元: OHM|2006/03/05発売号|雑誌の購読・定期購読ならオンライン ...

  • The Chemical Daily - News

    プラスチック処理促進協会(プラ処理協)が04年度に採択、支援してきた、廃FCC触媒を使った廃プラスチックの油化技術の工業化にめどが付いた。北九州市立大学の藤元薫教授が提案した「廃FCC触媒による接触分解石油化学原料化」でシンプルな設備が特徴。連続系プロセスでデータ採取を行ったもので、良質の石油化学成分を含む分解油が得られる見通しにある。今後はマッチングファンドの活用によってパイロットプラントの構築を目指す。技術支援は、高炉原料化やコークス炉原料化によって相対的に位置付けが低下している廃プラ油化技術の地位向上を図るのが狙い。プラ処理協は引き続き側面から支援を行っていく。 [環境] メニューに戻る
    引用元: The Chemical Daily - News

  • 配管技術|2009/01/01発売号|雑誌の購読・定期購読ならオンライン ...

    ■年頭の辞:配管技術50周年によせて ○プラントエンジニアリング産業への期待/経済産業大臣/二階俊博 ■特集1:次世代エネルギーと近未来技術 ○石油代替エネルギー技術と今後の展望/北九州市立大学/藤元 薫 XTL技術、すなわち非石油系の資源から高品質の液体燃料を合成する技術、特にフィッシャー・トロプシュ合成およびDME合成技術の発展と展望について述べる。 ○炭酸ガスを原料の一部に用いる省エネルギー型・合成ガス製造プロセス/千代田化工建設/程島真哉 カーボン析出抑制能の高い触媒を用いる炭酸ガス/水蒸気リフォーミングプロセスの開発を実施している。炭酸ガス含有天然ガスから低エネルギー消費での合成ガス製造が可能である。 ○環境と共存する明日の石油技術「GTL/DME」/東洋エンジニアリング/内田正之 天然ガスを原料に製造される、GTLおよびDMEは環境特性に優れる他、石油代替の液体燃料として...
    引用元: 配管技術|2009/01/01発売号|雑誌の購読・定期購読ならオンライン ...

  • 新版 活性炭 基礎と応用 真田雄三 藤元薫 鈴木基之 講談社

    内容紹介 構造、製造、吸着拡散、再生などの基礎科学から、各種分離プロセス、活性炭触媒、PSA吸着、試験法など多方面の応用技術までを解説。好評成書の全面改訂新版で研究者・技術者向けの最新解説書である。 目次 1 活性炭の構造 1.はじめに 2.活性炭の基本的構造 3.活性炭の表面化学構造 4.活性炭の細孔構造 5.比表面積および細孔構造の測定法 2 活性炭の製造 1.炭化の基礎 2.賦活の基礎 3.製造プロセス 3 吸着と拡散 1.吸着現象と基礎 2.吸着平衡 3.吸着速度 4.回分吸着における濃度、吸着量変化 5.吸着塔の破過曲線 6.カラムクロマトグラフィー 4 活性炭の再生および再生プロセス 1.再生の基本 2.再生法の種類 3.脱離再生 4.酸化分解による再生 5.熱再生 6.生物再生 7.おわりに 5 活性炭の応用 1.圧力...
    引用元: 新版 活性炭 基礎と応用 真田雄三 藤元薫 鈴木基之 講談社

  • 合成ガス製造用触媒及び合成ガスの製造方法 - 特開平11−300205 ...

    トップ :: B 処理操作 運輸 :: B01 物理的または化学的方法または装置一般 【発明の名称】 合成ガス製造用触媒及び合成ガスの製造方法 【発明者】 【氏名】鹿田 勉 【氏名】大野 陽太郎 【氏名】藤元 薫 【課題】 低温において高い収率で合成ガスを得ることができる触媒及び製造方法を提供する。 【解決手段】 上記課題は、ニッケルを含有することを特徴とする、ジメチルエーテルと水蒸気から合成ガスを生成させる触媒と、ジメチルエーテルと水蒸気を含有する混合ガスにニッケルを含有する触媒を接触させることを特徴とする合成ガスの製造方法によって解決される。 【特許請求の範囲】 【請求項1】 ニッケルを含有することを特徴とする、ジメチルエーテルと水蒸気から合成ガスを生成させる触媒【請求項2】 ジメチルエーテルと水蒸気を含有する混合ガスにニッケルを含有する触媒を接触させ...
    引用元: 合成ガス製造用触媒及び合成ガスの製造方法 - 特開平11−300205 ...

  • 出展・協賛社情報|展示会情報 - BioFuels World 2009 ...

    JSTは、さまざまな研究・開発の支援を行っています。 本展示会では、JSTが支援している北九州市立大学の藤元薫教授が開発した「油脂の接触分解によるバイオ燃料の製造方法」について紹介いたします。
    引用元: 出展・協賛社情報|展示会情報 - BioFuels World 2009 ...

  • 新着情報データ

    平成 12 年 9 月 7 日、東京大学山上会館において DME フォーラム主催による「国際 DME ワークショップ」が開催された。 DME フォーラム(藤元薫会長)は、 DME の国際的な啓蒙と積極的な普及を図るべく設立された組織( 37 企業・団体と 2 大学が参加)である。
    引用元: 新着情報データ

  • KAKEN - 小俣 光司(70185669)

    重質油の水素移行型熱分解による軽質油の選択的合成 藤元 薫 研究期間 : 1990年度~1991年度 研究分野 : 有機工業化学 研究種目 : 試験研究(B) 研究機関 : 東京大学
    引用元: KAKEN - 小俣 光司(70185669)

  • 環境化学プロセス工学科

    化学変換講座 ・講座紹介へ ・藤元薫 ・朝見賢二 ・黎暁紅
    引用元: 環境化学プロセス工学科

  • 自然資源エネルギー研究室

    ※ バイオ燃料の製造技術は、本共同研究とは別に、(株)タクマが独自に行っているものであり、製造技術の開発はこの共同研究の範囲ではない。 ※ 本触媒は北九州市立大学・藤元薫教授の開発によるものであり、本実証試験は北九州TLOの承認を受けて実施する。 ※ 本共同研究は、(株)タクマが応募して採択された「平成21年度次世代循環型社会形成推進技術基盤整備事業」(環境省)として実施する。
    引用元: 自然資源エネルギー研究室

  • 【平成21年度 シラバス】北九州市立大学 大学院 国際環境工学研究科 ...

    ※ 高分子材料化学特論 秋葉 勇 2学期 2 ※ 固体材料化学特論 黎 暁紅 2学期 2 ※ 分離精製工学特論 西浜 章平 2学期 2 ※ 分光分析特論 鈴木 拓 2学期 2 ※ エネルギー化学特論 藤元 薫 1学期 2 ※ 反応設計工学特論 浅岡 佐知夫 1学期 2 ※ 化学反応工学特論 朝見 賢二 1学期 2 ※ プロセス設計学特論 吉塚 和治 1学期 2 ※ 応用触媒工学特論 山本 勝俊 1学期 2 ※ ナノ先端材料特論 清水 肇 中村 浩之 1学期 2 ※ 先端材料システム特論 李 丞祐 2学期 2 ※ 環境材料工学特論 塩澤 正三 2学期 2 環境化学プロセス特別講義 プロセスコース長 非常勤講師2名 1学期 2 ※ 環境...
    引用元: 【平成21年度 シラバス】北九州市立大学 大学院 国際環境工学研究科 ...

藤元薫 の相関図を読込中

氏名 ふじもと かおる 藤元 薫 所属 北九州市立大学 国際環境工学部 環境化学プロセス工学科 化学変換講座 教授 所属先住所 〒808-0135 北九州市若松区ひびきの1番1号 ファックス

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