| 魔女見習い服はオレンジ。 |
| 妖精は「レレ」。 |
| ヴァイオリンの音がするポロンを使っている。 |
| 魔法の呪文は「パイパイポンポイプワプワプ」。 |
| マジカルステージでは「パイパイポンポイしなやかに」。 |
| ロイヤルパトレーヌの時は「パイパイパトレーヌ」。 |
| ホウキに乗って空を飛ぶ時、彼女とおんぷは横向きに座る作中では場面によって右・左どちらにも向いていた。 |
| ハナちゃんの乳児時代の架空の父親役である。 |
| しかし、当人は母親役がよかったと言っている第2期13話より。 |
| 第2期20話では念願がかなって架空の母親役を務めることになった。 |
| ポニーテールで、MAHO堂のメンバーで唯一のメガネっ子。 |
| 眼鏡を外した姿は稀にしか出てこなかったが、これといって変わった作画はなされていないただし、第4期28話のみ目が3の字になっていた。 |
| どれみとは対照的な性格で、おっとりとしている。 |
| 少しとぼけた一面もあるが、些細なことで頑固なところも見せる。 |
| ストーリーが始まった時点で既にどれみの親友だった。 |
| どれみが魔法を使うところを見てしまい、どれみが魔女ガエルになるのを防ぐため、どれみと一緒に魔法修行をすることとなった。 |
| 魔女を目指すに当たっての動機は「自分の意見をしっかり言える勇気が欲しい過保護に育てられたことから、自分を表現することを苦手としていることに加えて、周りの人間に気を使いすぎてしまうから。 |
| 魔女見習いとしてもしっかり者ではあったがただし、初めて見習い服に着替える際、もたついているうちに音楽が鳴り終わってしまって、見習い服が消えてしまった(第1期4話より)。 |
| 、一度友人を思うがゆえに禁呪を使ったため傷を負ったウサギを治すため。 |
| はづき自身がその反動により、瀕死の状態になってもおかしくはなかったが、魔女界の女王様の保護によって風邪だけで済んだ(第1期18話より)。 |
| 、魔法を10日間だけ使用禁止になったことがあったポロンを没収されただけで、見習い服に着替えることは可能であった(第1期19話より)。 |
| ハナちゃんの一件以後も、FLAT4(特にフジオ)を苦手にしている。 |
| 優等生成績表に「がんばりましょう」が1つあっただけで悲鳴を上げたこともある(第2期1話より)。 |
| で、振る舞いはおしとやかであり、周囲が慌てふためく中で冷静に行動できる子である相手が伝えようとしている真意をしっかりと理解し、それを他の仲間へ分かりやすく伝えることができる。 |
| しかし、オバケが大嫌いなため怪談話や肝試しなどでよく壊れる。 |
| 怖さのあまり我を失い、運動神経抜群のあいこを投げ飛ばし、クラスをめちゃくちゃにしてしまったこともある。 |
| 壊れた状態ではももこに勝るとも劣らない独特の笑い声を発することがある。 |
| 第4期1話でMAHO堂が変わった時、驚きのあまりももこの首を締めている。 |
| バイオリン・日本舞踊・バレエなど数多くの習い事をこなしている。 |
| お嬢様育ちであるがゆえか笑いのツボがズレており、例えばSOSトリオの寒いギャグに周囲が引いているのにもかかわらず彼女だけはウケている魔法の力でSOSトリオのギャグが面白くなっているときは、決して笑うことはなく、いつもと違うことを見抜く(第2期劇場版)。 |
| どれみに対して「諦めが肝心よ」と言い放つ第1期1話より。 |
| など、まれに本音をそのまま言ってしまうことがある。 |
| 1期36話の眠らないといけない場面で枕が違ってなかなか寝られなかったが、あいこの蹴りによりなんとか気絶で眠れた。 |
| 女子プロレスの試合をときどき観戦しており第1期44話より。 |
| 、キャンディ伊藤の引退を聞いた時には涙を流していた第4期13話より。 |
| かつては水泳を習っていたこともある第5期3話より。 |
| 裁縫が得意で第2期11話より。 |
| 、ハナちゃんによだれかけや、手作りのサンタ服第3期44話より。 |
| をプレゼントしたこともある。 |
| 同学年の矢田まさるとは幼馴染で両想いだが、二人とも不器用なため、恋人らしいおつきあいには至っていない。 |
| 幼い頃にまさるからもらった鳩笛を、今も大切に持っている。 |
| 幼稚園の時どれみと大喧嘩をし第2期19話、同級生の会話より。 |
| 喧嘩の原因ははづきが可愛がっていたうさぎに関係していた。 |
| また、彼女が不在の時にうさぎは野良犬に噛まれてしまう。 |
| うさぎの不在に戸惑うはづきにどれみは嘘を言う。 |
| 後にうさぎが死んだ事を知ってからは、騙されたと思いどれみを容赦なく責めた。 |
| 、仲直りのときにどれみといっしょに「赤とんぼ」を演奏したことからバイオリンが好きになる。 |
| また、「#」第19話で春風どれみと喧嘩した事もある(その後 2人を除く3人のマジカルステージにより、5年前の幼稚園の仲直りを見て、再び仲直りした)一時は「どれみと別れたくない」と美空中への進学を考えるも、バイオリニストを目指す気持ちに気付き将来の夢として「バイオリニスト」を挙げていた(第4期20話より)。 |
| 、実績のある名門校カレン女学院への入学を決意する第2期5話ではすでに、カレン女学院へのあこがれの気持ちを語っていた。 |
| 小学5年生の時までは料理は苦手で、最初は卵を割ることもできなかった第3期3話より。 |
| フリフリの洋服を着るのは嫌だが、人に着せるのは大好きハナちゃんに贈ったよだれかけ(第2期11話)や服(第2期32話)はいずれもフリフリ付きだった。 |
| 「おジャ魔女戦隊マジョレンジャー」ではマジョオレンジを演じた。 |
| 横川信子作の小説やマンガでははづき博士をやっている(容姿はお茶の水博士に似ているが、声ははづきその人)。 |
| 人の足元くらいの大きさの忠犬どれみを改造してビルの高さのどれみロボへ変身できるようにした。 |
| さらに時々占い師に変身し、「美空町の父」を自称して美空町の公園近くの路地にふぢはら堂というお店を一時的に開業することがある。 |
| 今までに、長谷部たけし第3期15話より。 |
| と宮本まさはる第5期8話より。 |
| の悩みを解決した。 |
| 手相を見てもらえるが、いつも暇なようで、タダで見てもらえる。 |
| ハムスターが好きで、第3期2話でハムスターに変身した時は「キャーキャー」と喜んでいた。 |
| さらに、第4期3話ではハムスターに変身したどれみ達でお手玉もしていた。 |
| 第1期32話での次回予告では体操服の名前が「はずき」と誤植されていたが、第33話の本編では「はづき」に修正されている。 |