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そのことを話したら「だろ?」と羽鳥に突っ込まれる(2009年3月の『おっぱいバレー』試写会より)。
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『ズームイン!!SUPER』やズームインのホームページのコンテンツ『羽鳥・西尾の裏ズームイン!!』で羽鳥が「西尾さんは漫画好き」という発言をよくしている。
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しかし「休日は漫画喫茶で過ごしている」「持ち歩き用と保存用がある」という羽鳥の発言は否定している。
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放送中でも鼻をかむほどの花粉症である。
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春と夏は、ベージュ系のパンストを滅多に履かない一方で、秋と冬にはタイツを履く。
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放送中に飴を好んでよく食べている。
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現在は『C.C.レモン』の飴がお気に入りで羽鳥が全部食べてしまったためけんかになったことがある。
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(「GO!SHIODOMEジャンボリー2008」のマイスタジオ見学ツアーより)。
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小学生の頃、ラジオ体操に行くのが大嫌いだった(「GO!SHIODOMEジャンボリー2007」のマイスタジオ見学ツアーより)。
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大学生時代に、地元の美容院がヘアモデルを依頼したことがあり、その時のフォトグラフポスターがその美容院に貼られていた。
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『ズームイン!!SUPER』のマスコットキャラクター「チャーミン」のくちばしは、西尾の口元がモデルである。
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2001年入社では最年長ということもあってか、同期入社の森圭介を「森ちゃん」と呼んでいる。
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また、同じく同期入社で同学年の杉上佐智枝からは「西尾さん」と呼ばれている。
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『24時間テレビ』の総合司会を5年連続で担当。
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5年連続で総合司会を務めた女性は西尾が初めて。
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長期に渡って総合司会を担当しているのは、看板番組を担当していることの他に、入社5年目と歴代担当者に比べかなり早い時期に起用されていること(永井美奈子、笛吹雅子は入社8年目、松本志のぶは入社10年目で初担当)や、独身であること(結婚してしまうと子育てという問題が生ずる可能性がある。
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但し松本は2003年6月に結婚し2004年まで総合司会を務めた)が要因として考えられる。
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2008年11月23日放送の『行列の出来る法律相談所』の「カンボジア学校建設プロジェクト」に絵を出展、160万円で落札された。
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しかし島田紳助の毒舌のターゲットにされて「普段は『ハケンの品格』の大前春子の様に食事に誘っても行かない」、「テレビで綺麗なのは日テレの照明スタッフのお陰」、「西尾アナの冷たいのがイイ」等と言われる。
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2008年12月26日放送の『未来創造堂』にゲストで同僚アナの鈴木崇司・松本志のぶ(現・フリー)・羽鳥慎一が来た時、羽鳥と木梨憲武が「西尾アナの付き合い方で悩んでいる」とコメントしていた。
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紳助の証言どおり「食事や飲み会には参加しない」、「ズームインの為に飲み会は滅多に参加しない」、「行くとしても気に入った店のときだけ」、「ひどいときはズームインの全国アナウンサーの親睦会でも参加しない」との事。
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番組内では西尾本人はヘッドフォンをし、西尾に外部の音が漏れないようにしてトークしていた。
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羽鳥の話では「食事に行くかどうかの判断基準が食べたいものがあるかどうかで参加者で判断していない」と言っている。
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2009年8月17日放送の『人生が変わる一分間の深イイ話』で紳助が「西尾さんと羽鳥さんの間でズームインを5年目担当することになって劇的なことがおこったんだよね」と言ったら、羽鳥の話では「2009年になって初めて西尾さんから年賀状を貰った」と証言している。
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未来創造堂では、周囲から「西尾さんは食べ物のネタになると食いつくが、それ以外のネタは食いつかない」と言われている。
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上記のエピソードからも伺えるように、かなりマイペースで、本人も自分の性格を「内弁慶」と評している。
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そのため、生中継のレポーターや実況の仕事は得意でなく、入社以来一貫してMCの仕事を担当している。
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しかしながら、アナウンサーとしての人気は高い。
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未来創造堂で木梨に「日テレのエース」といわれたこともあった。
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だが、その際はゲストできていた有吉弘行に「そうですね。
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鼻っ柱って感じですね。
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」と言われてしまった。
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2009年1月29日~1月30日の『ズームイン!!SUPER』では西尾が咽喉を痛めた(火傷であった)為、喋ることが出来ず、画面には登場したものの、「エンタ」関係など一部コーナーの進行を他の出演者に代行してもらった。
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これについては両日のオープニングでは、羽鳥が「西尾さんは鍋の豆腐を食した時に火傷しました」と理由を説明した。