●西岡進氏はなぜ金を払わないか。
他人の経済活動を云々するのは余計なお世話です。
しかし西岡進氏は関塚聖一氏に対する謝礼を踏み倒しているのは事実でしょう。
司法の広場:【投稿】木利屋人脈は事もなし。
関塚勝訴判決は貴重な資料です。
現在日本ライフクリエイトに資産があるかどうかはわかりません。
日本ライフクリエイトがエルイー社に貸し付けをしたと別の訴訟の場で主張立証していますから、財務省や関塚氏が日本ライフクリエイトの債権の債権執行は空振りで終わらないでしょう。
西岡氏の企業グループは法人格を使い分け複雑な資金移動を行っています。
(木利屋物件に関する補助帳簿)
関塚氏に対する支払いも訴訟を利用し支払いを遅らせ、法人格を使い分け執行される可能性あるときは資産がないように経理操作をしているわけです。
敗訴判決は無視するわけです。
木利屋民事判決も ... もっと見る
●西岡進氏はなぜ金を払わないか。
他人の経済活動を云々するのは余計なお世話です。
しかし西岡進氏は関塚聖一氏に対する謝礼を踏み倒しているのは事実でしょう。
司法の広場:【投稿】木利屋人脈は事もなし。
関塚勝訴判決は貴重な資料です。
現在日本ライフクリエイトに資産があるかどうかはわかりません。
日本ライフクリエイトがエルイー社に貸し付けをしたと別の訴訟の場で主張立証していますから、財務省や関塚氏が日本ライフクリエイトの債権の債権執行は空振りで終わらないでしょう。
西岡氏の企業グループは法人格を使い分け複雑な資金移動を行っています。
(木利屋物件に関する補助帳簿)
関塚氏に対する支払いも訴訟を利用し支払いを遅らせ、法人格を使い分け執行される可能性あるときは資産がないように経理操作をしているわけです。
敗訴判決は無視するわけです。
木利屋民事判決も判決主文にないから抵当権は外さないと主張します。
判決主文の当事者はK2社ですが土地の権利書は西岡氏が持っています。
K2社を自由にできる仕組みがあるのでしょう。
このような技術的訴訟にK2社を利用しておきながら、日本ライフクリエイトが課税されそうになればK2社を破産に追い込み帳簿上の貸し付けを損金として計上して利益を圧縮して課税を免れようとしている気配が濃厚です。
ポケットが10数個ある背広を着て手品のように財布を使い分けることがまかり通るのも背景に暴力団がいるからと言われています。
(菱和グループ実体)
このような周知の事実を背景に後藤忠正氏西岡進氏に対する捜査が始まったのです。
捜査起訴されて100%有罪になる社会は北朝鮮やナチスドイツと同じです。
西岡進氏も小沢一郎氏も有罪とならなければ無実だという論理をお持ちのようです。
捜査されることを受忍すべき事もあります。
捜査する側に違法有ることもあります。
二部上場企業の代表だから暴力団と関与しているはずなしという理屈はありません。
西岡氏は国家賠償訴訟をする資格がないと思います。
まず税金を払ったら如何ですか。
殺された野崎氏を非難し警察を非難する前に自らの経済行為の異常性を理解されたら如何でしょう。
木利屋物件の現在の姿が象徴しています。
西岡進氏が金を払わないのは払いたくないのでしょう。
●関塚判決コピーはFAXで送られてきた。
FAXにFAX番号と会社名が記載されています。
電話番号は中央区周辺のものです。。
この会社と木利屋民事事件で陳述書を出しているS氏は関係があるようです。
S氏は東京地検公安部および警視庁が行った木利屋人脈の内偵にマスコミと共に協力した人物です。(出身大学の繋がりがあるようです)
しかしS氏は矛盾する陳述書を木利屋民事事件で提出しています。
さらに木利屋競売停止仮処分事件にも深く関与しているとネット情報誌に書かれています。
ネット情報誌は名誉毀損で訴えられるのはいつものことですぐ和解するのもいつものことです。
さてM土地は木利屋物件の謄本の競落直前の乙区欄記載を見ると横浜の会社や有名金主から資金を調達しています。
S氏はIT企業の経営者であり防衛省の仕事もされていたといわれています。
S氏に資金をだした人の中にIT企業経営者もおるようです。
この方は石油スタンド関係の方と思います。
しかし金貸しとも思えない人です。
木利屋物件の盗まれたプレハブ建物が刑事事件にならずに有耶無耶になったのもS氏の尽力があるからと言う人さえいます。
結論から言えば、この人物は刑事警察、防衛省、検察、仕手筋、車屋、マスコミ、菱和社やM土地と深い繋がりがあったと言うことです。
マスコミが取材するために木利屋ビル関係者にちかよります。
菱和社に「抹殺」(宮崎学氏著作 扶桑社)が山と積まれていた頃、ネット情報誌で著名なジャーナリストが在京テレビ局の記者を紹介してくれました。
ABC塩田大介氏の結婚式ビデオやコシトラストの社長の顔写真、黒木正博氏の顔写真を集めるのに夢中です。
情報をS氏やM土地その他マスコミふくめた色々人脈からとり訴訟記録を読まずに都合の良い供述者を探す捜査手法ですから、これでは木利屋人脈内偵はうまくいくはずありません。
情報がどこからか抜けまくりばかりか情報操作も行われていた虞が濃厚です。
どこにでも穴はある可能性がありますこの点でも真珠宮ビル刑事事件と構造が似ています。
真珠宮ビル事件で警察捜査手法に批判があります。
批判している人の多くは自らも真珠宮ビル捜査チームに過去調べられた人です。
その中には若松町事件など多くの地面師事件に金を打つY氏もいます。
ネット情報誌の会長も政治評論家もいます。
元弘道会組長が副社長だった会社の株を弄っていた人もいます。
検察や警察に圧力をかけるマスコミもいます。
著名武道家、広い人脈を持つ不動産屋さんもいます。
麻雀が情報交換の場です。
こういう存在が木利屋ビル、真珠宮ビル、TSKビルを闇においたままにするのではないかと思います。
後藤組が後藤忠正氏から若い組長に世代交代すると教えてくれたネット情報ジャーナリストがいました。
最近も情報を提供すると迫る人がいます。
棚ぼたの情報を貰うと「王子の狐」となりかねません。
後藤組の悪口を言う人が後藤組関連者と言うことはいくらでもあることです。
国策捜査批判する元大物参議院議員の車が関東広域暴力団提供のこともあります。
運転手がガソリン代車の維持費を自己負担と嘆く時代です。
後藤組批判者に有力情報を流し、それが誘導情報なら後藤組批判者の口は封じられます。
後藤組の強さは情報量でした。
仕事場で鍛えたヤクザに情報処理能力がつくと仕事場で鍛えていないヤクザは駆逐されます。
こういう事の全体を見えて初めて事件師、地面師、ペテン師の世界がわかるのです。
どこから送られてきたか疑問に持たない捜査はうまくいきません。
車屋がホントのこと言うわけないからです。
誰が言ったとか、あることを人が言っているとか事実を分析せずにそういう事だけを追っているマスコミや捜査側に地面師犯罪の本質さえ見えないでしょう。
事件が終われば反省総括なしに同じ事の繰り返し。
顔写真を集めて走り回る記者が無駄に排気ガスを垂れ流しています。
ジャーナリズムごっこのサラリーマンの仕事ぶりですな。
●IT業界は建設業と同じ、役所の仕事は役人とのコネで取る、天下りも受け入れる。
IT業界と建設業は同じようなものです。
受注産業で職人を抱えて毎日接待です。
建設業とヤクザの棲息地は重なります。
人間関係が同じなら同じ構造の犯罪もあるわけです。
そういう意味でも関塚氏の判決がラジカル・ピギー社から送られ木利屋ビル物件抵当権の被担保債権差押に利用されていることに注目すべきです。
●税務署は隠れた執行裁判所
担保競売のスタートでミスがあれば物件はグジャグジャになる実例が木利屋物件です。
執行官保管になっている部分となっていない部分があります。
さらに債権差押が税務署によって行われています。
税務署が債権を押さえると強権を発動します。
自らが執行裁判所なのが税務署です。
(閑話休題)
筆者は恐ろしい実例場面を横目でみながら、自分も国税査察を受けてみたいと夢見ます。
この夢が実現することないこと明らかです。
悲しい話です。
さて、土地建物一括競売を行っていればこれほど複雑にならないのです。
簡単な道を選ばなかった訳があるはずです。
東京地検特捜部が内偵している事件があると取りざたされています。
意外やそういう方面から木利屋人脈の実態が明らかになるかもしれません。
刮目して待ちましょう。戻る









































