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つながりの強いひと
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中山英之
九州福岡県出身の建築家。(株)中山英之建築設計事務所主宰。吉岡賞など受賞。 |
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樋口泰人
樋口泰人(ひぐちやすひと1957年-)は映画評論家、ロック評論家。 |
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廣瀬純
広島東洋カープに所属するプロ野球選手(外野手)。大分県臼杵市出身。 |
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柴崎友香
日本の小説家。大阪府大阪市出身。大阪府立市岡高等学校、大阪府立大学総合科学部国際文化コース卒。高校時代から小説を書き始める。大学卒業後は4年ほど機械... |
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内川たくや
武蔵小山のシェアアトリエ「STUDIO4」の開設に伴い、別記の通りオフィスを移転することとなりました。「STUDIO4」では、建築設計事務所、インテリアデザイン... |
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石川初
名前 石川 初 Web http://ci.nii.ac.jp/nrid/9 最終更新:2011/06/10 18:37 現在地 東京都調布市深大寺周辺。 自己紹介
京都生まれ。東京都内の... |
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磯達雄
磯達雄 いそたつお ( 読書 ) 編集 注目の求人情報 [求人] ライフサイエンス出版株式会社への正社員転職 募集内容:【編集スタッフ】定着率抜群の環境で専... |
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梅本洋一
日本の映画批評家、編集者、横浜国立大学教授(映画論、フランス演劇史)である。長期留学中に、パリ大学(第8大学)で芸術学博士を授与。帰国後、文学博士... |
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渡辺進
千葉県銚子市出身の元プロ野球選手(内野手)。 |
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古谷利裕
古谷利裕作品展「線と色と支持体」 2010年3月13日(土)~4月5日(月) 店内に展示してある作品は販売もしております。 古谷利裕 1967年神奈川県生まれ。画家... |
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山岸剛
山岸剛(ヤマギシ・タケシ/写真家/建築・都市・風景) 1976 年 神奈川県川崎市生まれ 1998 年 早稲田大学政治経済学部経済学科 卒業 2002 年 早稲田大学芸術学... |
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青木淳
日本の建築家。(株)青木淳建築計画事務所主宰。元東北大学非常勤講師。日本建築学会賞、吉岡賞など受賞。 |
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結城秀勇
nobody ISSUE 32 結城 秀勇 編 出版社名 : nobody編 出版年月 : 2009年12月 ISBNコード : 978-4-902794-31-1
( 4-902794-31-4 ... |
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長坂常
長坂 常
スキーマ建築計画 代表取締役 1971年に大阪に生まれる。東京芸術大学美術学部建築学科を1998年に卒業。同年、スタジオスキーマを設立(旧名)。 20... |
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山口誠
山口誠(プロデューサー / 宅地建物取引主任者) <プロフィール> 生年月日:1964年2月17日 出身:兵庫県関西学院大学経済学部経済学科卒業 1987年4月テレ... |
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伊東豊雄
伊東豊雄(いとうとよお、1941年〈昭和16年〉6月1日-)は日本の建築家。伊東豊雄建築設計事務所代表。元東京大学、東北大学、多摩美術大学非常勤講師。高松宮... |
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隈研吾
日本の建築家。株式会社隈研吾建築都市設計事務所主宰。東京大学教授(学術博士)。 |
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寳神尚史
寳神尚史+日吉坂事務所 展 『やわらかな風景』
■開催期間:2010年2月5日(金)〜3月21日(日)
■時 間:10:00〜17:00
■定 休 日:月曜日(祝日の場合は火曜)
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藤本壮介
日本の建築家。藤本壮介建築設計事務所主宰。東京大学特任准教授。日本建築大賞、JIA新人賞など多数受賞。 |
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プロフィール
ここしばらくはご来客が続きました。まず火曜日には西澤徹夫さんがご来館。
ひと通りご挨拶していろいろとお話ししていただけました。青木事務所出身の西澤さんにお聞きしたかったのは、事務所内でのディテールの継承方法。周知の通り原則四年制の青木研。さいきんディテール集が出たわけですが、青森のようにひとつのプロジェクトにおいて担当者が複数いる場合や、プロジェクトの途中で担当が変わる場合、次にやってくるスタッフが必ずしも経験豊富なわけではないはず。むしろ大学を出てすぐの若者である可能性が高そう。青木さんが直接口を出す場面はなんか少なそう(←想像です)。となると、実務経験の浅い新担当者はどうやってディテールを克服し、プロジェクトを完遂させるのか。事務所になんかとっておきの分類方法とか、対処マニュアルがあるんじゃないか。
とまあそういう疑問を、実務ばりばりのインテリア事務所で働いている友人 ... もっと見る
ここしばらくはご来客が続きました。まず火曜日には西澤徹夫さんがご来館。
ひと通りご挨拶していろいろとお話ししていただけました。青木事務所出身の西澤さんにお聞きしたかったのは、事務所内でのディテールの継承方法。周知の通り原則四年制の青木研。さいきんディテール集が出たわけですが、青森のようにひとつのプロジェクトにおいて担当者が複数いる場合や、プロジェクトの途中で担当が変わる場合、次にやってくるスタッフが必ずしも経験豊富なわけではないはず。むしろ大学を出てすぐの若者である可能性が高そう。青木さんが直接口を出す場面はなんか少なそう(←想像です)。となると、実務経験の浅い新担当者はどうやってディテールを克服し、プロジェクトを完遂させるのか。事務所になんかとっておきの分類方法とか、対処マニュアルがあるんじゃないか。
とまあそういう疑問を、実務ばりばりのインテリア事務所で働いている友人が常々口にしていたのです。で、お聞きしてみました。結論から言うとそういったマニュアルめいたものはいっさいなく、新担当者はとにかく勉強するらしいです。あとは昔の作品を参照して、OBに直接電話したりするんだとか。まあそうですよね。でも青木研のスタッフ同士が独特のつながり方をしているからこそなんだろうな(青木さんの誕生日には毎年OBが相談してプレゼントを決め、持っていくんだそう)。それに若くして世に放り出されるっていう事情もあるだろう。採用段階で、まだ知らない新しい知識に対して素直なひとが選ばれているのかもしれない。
週の後半には阿野太一さんが再び上洛されていたので、金曜日に龍門へ。 岡田さん や 森田さん とかとくやまにも声をおかけしつつ、阿野さんの情報ツウぶりに驚嘆しながら料理を堪能。この日は龍谷大学のキャンパス内に作られた飯田善彦作品の撮影だったそうですが、撮影日における各社カメラマンの駆け引きのお話しなどなどなどなど伺う。こういうプロの貴重なお話し、プラクティカルな意味でなにかの役に立たないものでしょうかほんとに。
今日は神戸芸工大の花田先生がいらっしゃいました。afloatの現場工事をご覧になったことがあるとか。正直うらやましい。偏光板の実験コーナーにいたく感じ入ってらっしゃいました。このコーナーにはまると、多くの人の滞在時間が大幅に更新されます。
あと個人的には、X社にちょっと書かせてもらった原稿や、初めて構成から文章までやらせていただいた、イラストレーターへの取材原稿の最後の詰めの作業とかしてました。とくに後者のお仕事は畑違いすぎて面白く、仕事としてもとても勉強になりました。いや建築だって畑違いには違いないんですが、正直もうなにが自分のフィールドなのかわかりません。どちらも来月出ます。
yamasaki
日時: 2006年11月20日 22:31 | パーマリンク 戻る
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