| 手書きの字が薄く、濃度を上げてコピーしても、字が見えないほど。 |
| 自称「巨大建造物恐怖症」で、東京タワーや巨大な人間など大きなものが苦手。 |
| 「グロい」「気持ち悪い」と思ってしまうらしい。 |
| プロ級のギターテクニックと歌唱力を誇る。 |
| 作詞作曲もこなし自作曲も多数。 |
| ピンで出演するときはギター片手に出演しその腕前を披露することが多い。 |
| ネタ中でも、度々披露する。 |
| ブルースハープも演奏でき、絶対音感があるらしい。 |
| 2010年のサマーソニック「お笑いSHOWTIME」(フードコート内のサイドステージで行われるお笑いライブ)に出演、飯塚、豊本をいったんステージからはけさせ、一人で「若者たちへ」をギターの弾き語りで熱唱、「サマーソニックのステージで歌った!」と自慢した。 |
| 前妻からは一方的に別れを告げられた形のため、本人曰く、未練タラタラ。 |
| 離婚から2年経っても、はっきりとした口調で「まだ好きだ」と言っていることを、飯塚の口から暴露された。 |
| 前妻が、当時2人で住んでいた部屋を出ていったのは、第3回単独ライブの初日の朝だったという、ヘビーなエピソードがある。 |
| しかし前妻はすでに再婚している2010年2月2日放送回『『ぷっ』すま』出演時に発言。 |
| おぎやはぎ矢作には「お笑い界で一番有名じゃない離婚キャラ」とよくいじられている。 |
| アンタッチャブルやおぎやはぎからは、人力舎の先輩芸人達から弄られるキャラであることが語られている。 |
| プラスドライバー時代から遊んだりしていたアンタッチャブル曰く「離婚以来、年々暗くなっていっている」。 |
| 前妻の未練を歌った曲や、離婚を元にして作ったネタもある。 |
| 離婚後、離婚した元嫁と同じ名前の女性と付き合った。 |
| 本人いわく初めて名前を聞いたときに少しときめいたとのこと。 |
| 自分の頭髪について、やたらと気にしている。 |
| そのため、酸性雨を浴びることを嫌う。 |
| 一番の原因は、気にしすぎによるストレスだという説も。 |
| 『登龍門』の「運バツ」コーナーで「父親と一緒にAVを見る」という罰ゲームを受けた。 |
| 父親にAVを渡して「これを一緒に見ようと思って」と言ったら、ビデオを手に取った瞬間、メガネの上からもう一つメガネをかけパッケージを確認。 |
| その時の父親の第一声が「これ無修正?」だったという。 |
| その後、急いでテレビの音量を下げて、カーテンを閉めてと、父親のエロさをライブで語っていた。 |
| ミスタードーナツでバイトをしたことがある。 |
| オールドファッションを作るのが上手だったため、スタッフから“オールドファッションの角田”と呼ばれていた。 |
| しかし、知らない人が聞くと“単なるダサイ人”だと思われるのが、たまにキズ。 |
| “フレンチクルーラーの山田”という同僚がいた。 |
| 2009年2月、『爆笑オンエアバトル』で出番が一緒だったパンクブーブーの黒瀬純と収録後にクラブに飲みに行き、お笑い好きだったDJに「芸能人」として紹介されるが、当時は両者ともに世間的な知名度は決して高くなかったために店内が静まり返ったという(黒瀬のブログより)。 |
| ちなみに角田がキングオブコント王者になったのはその約半年後であり、黒瀬も約一年後にM-1王者となっている。 |
| プラスドライバー時代は劇団ひとりと仲が良く、お互いの家に遊びに行き、一緒にDVDを鑑賞したり、ギターを弾きあったりしていたが、ひとりは芸人としてブレイクし、角田はグループ解散と対照的な道を歩み、ほどなく疎遠となっていた。 |
| 「ゴッドタン」の収録で久しぶりに再会するも、角田はひとりに対して敬語で話しかけてしまい、ひとりから「なんでそんなによそよそしいんだ」とたしなめられた。 |
| 角田は「ひとりさんはすごい勢いで売れちゃったんで俺のことなんか覚えているかどうかスゲェ怖かった」と弱気な心情を吐露している(『ゴッドタン』「東京ドスベリサミット」より)。 |
| 初体験は21歳。 |
| その時の彼女が始めての彼女だった2010年12月20日『SCHOOLNINE』での発言。 |