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つながりの強いひと
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鎌田修
氏名 鎌田 修 所属 職業能力開発総合大学校
長期課程
電子工学科
教授 所属先住所 〒229-1196 神奈川県相模原市橋本台4-1-1 民間企業との共同... |
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嶋田和子
学校法人国際青年交流学園イーストウエスト日本語学校の副校長。 |
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渋谷勝己
金水敏・乾善彦・渋谷勝己著『日本語史のインタフェース』 これまでの資料研究・記述的研究の成果をふまえ,理論研究の動向も取り入れて,新しい日本語史研究... |
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野田尚史
野田尚史(のだ・ひさし)プロフィール
●[略歴]1956年金沢市生まれ。1981年 9月 大阪大学大学院 文学研究科 博士後期課程 日本学専攻 中退。大阪外国語大... |
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小林典子
アナウンサー に関連した書きかけ項目ですが、 内容が不十分です 。 この記事を加筆・訂正 などして下さる 協力者を求めています ( アナウンサーPJ )。 ... |
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長友和彦
長友和彦 (1998) 「第二言語としての日本語の習得研究」 日本児童研究所 橋口秀俊・稲垣佳世子編 『児童心理学の進歩1998年版』 第4章 金子書房
1990年以... |
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白井恭弘
日本の言語学者。ピッツバーグ大学教授。専門分野は、第一・第二言語習得論(テンス・アスペクト)、言語教育。 |
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南雅彦
南雅彦(みなみまさひこ、1961年8月24日-)は日本のアニメプロデューサー、ボンズ代表取締役。三重県出身。血液型AB型。 |
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田窪行則
日本の言語学者。京都大学大学院文学研究科教授。 |
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小山悟
著者情報 小山 悟 九州大学留学生センター准教授。南山大学大学院修士課程(日本語教育専攻)修了後、同大学外国人留学生別科非常勤講師、九州大学留学生セン... |
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川上郁雄
日本語教育、文化人類学。1990年より1992年までオーストラリア・クイーンズランド州教育省日本語教育アドバイザー(国際交流基金派遣日本語教育専門家)。199... |
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白川博之
白川 博之(シラカワ ヒロユキ) 広島大学大学院教育学研究科助教授。1987年筑波大学大学院博士課程文芸・言語研究科単位取得満期退学。筑波大学文芸・言語学... |
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坂本正
坂本 正 ・昭和3年 東京に生まれる ・法政大学法学部卒業 ・昭和62年まで裁判所書記官(民事担当)
東京地方裁判所他、四裁判所に勤務する
昭和60年... |
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小林ミナ
著者情報 小林 ミナ 1962年10月横浜市生まれ。1993年名古屋大学大学院文学研究科博士後期課程(日本言語文化専攻)満期退学。名古屋大学助手、北海道大学助教... |
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松見法男
毎日1時間の学び 広島大学大学院教育学研究科助教授 松見 法男 今日は,私が大学院を受験するときに,ゼミの指導教官からいただいた話を紹介します。 当... |
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川口義一
川口 義一(カワグチ ヨシカズ) 早稲田大学大学院日本語教育学研究科教授。韓国日本語教育学会招待講演、ヨーロッパ日本語教育シンポジウムパネリスト、ウズ... |
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伊東祐郎
日本の言語学者。専門は、応用言語学、日本語教育学。東京外国語大学留学生日本語教育センター教授。 |
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杉戸清樹
日本の言語学者、国語学者。専門分野は社会言語学、言語行動論。前独立行政法人国立国語研究所長。他に、日本語教育学会会長、NHK放送用語委員などを兼務。愛... |
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庵功雄
日本の言語学者、日本語学者。一橋大学国際教育センター・言語社会研究科准教授。研究分野は文法論・テキスト論など。文学博士(大阪大学)。大阪府出身 |
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プロフィール
迫田 久美子 氏名 : 迫田 久美子 (SAKODA Kumiko) ふりがな : さこだ くみこ E-mail : 所属 : 日本語教育研究情報センター 職名 : 客員教授 個人プロフィール 「先生,どうして『電話中』というのに『結婚中』と言えないのですか」など,学習者から多くの質問を浴び,日本語の知識の無さに危機感を覚え,日本語教師を辞めて大学院に入りました。若い院生に囲まれて,教える立場から学ぶ立場になって味わった新鮮な驚きは今でも忘れられません。ノーベル賞を受賞した朝永振一郎は「不思議だと思うこと,これが科学の芽です。よく観察して確かめ,そして考えること,これが科学の茎です。そうして最後に謎が解ける,これが科学の花です。」と言っています。30年近く教えた学習者達からもらった研究の種,いつか,花を咲かせたいと思っています。 略歴 昭 ... もっと見る
迫田 久美子 氏名 : 迫田 久美子 (SAKODA Kumiko) ふりがな : さこだ くみこ E-mail : 所属 : 日本語教育研究情報センター 職名 : 客員教授 個人プロフィール 「先生,どうして『電話中』というのに『結婚中』と言えないのですか」など,学習者から多くの質問を浴び,日本語の知識の無さに危機感を覚え,日本語教師を辞めて大学院に入りました。若い院生に囲まれて,教える立場から学ぶ立場になって味わった新鮮な驚きは今でも忘れられません。ノーベル賞を受賞した朝永振一郎は「不思議だと思うこと,これが科学の芽です。よく観察して確かめ,そして考えること,これが科学の茎です。そうして最後に謎が解ける,これが科学の花です。」と言っています。30年近く教えた学習者達からもらった研究の種,いつか,花を咲かせたいと思っています。 略歴 昭和59年4月 広島大学教育学部日本語担当非常勤講師(~平成2年3月) 平成3年4月 広島修道大学日本語担当非常勤講師(~現在) 平成4年3月 広島大学大学院教育学研究科修士課程日本語教育学専攻修了(修士(教育学)) 平成8年1月 広島大学大学院教育学研究科博士課程後期日本語教育学専攻修了(博士(教育学)) 平成10年4月 広島大学教育学部講師(~平成10年3月) 平成15年4月 広島大学大学院教育学研究科教授(~現在) 大学等での非常勤講師・集中講義・客員教授歴 集中講義 山口大学,岡山大学,鳴門教育大学,神戸大学,大阪府立大学,九州大学,早稲田大学,沖縄商科大学 非常勤講師 比治山女子短期大学,福山大学,広島修道大学,広島大学留学生センター,日本言語学会夏期セミナー 客員研究員 University of California Santa Barbara 学位 学士(文学),修士(教育学),博士(教育学) 専門分野 日本語教育学,第二言語習得研究,日本語の習得,学習者コーパス,誤用分析,学習ストラテジー,言語処理,日本語教授法,シャドーイング,日本語のプロフィシェンシー 研究テーマ 「風邪をひいたんですから,休みました。」「素敵な人が現れたら,あの人と結婚したい」など,日本語学習者はさまざまな誤用を産出します。このような誤用の原因を含め,日本語の習得過程にかかわる疑問や課題を客観的に明らかにすること,その成果を教育に生かすことが研究テーマです。前者では,指示詞コ・ソ・ア,助詞ニ・デ,否定辞ジャナイの誤用の原因となる学習者の言語処理ストラテジーについて研究しました。後者では,インプットとアウトプットを強化するためのシャドーイング(聞こえてくるスピーチをほぼ同時に口頭再生する訓練法)の研究を行っています。 現在は,学習者の言語環境と日本語の習得過程というテーマを掲げ,学習者のデータを分析しながら,第二言語習得の普遍的・個別的側面を明らかにしたいと考えています。 所属学会 ・学会での役割 所属学会 日本語教育学会,国立大学日本語教育協議会,日本言語学会,第二言語習得研究会,日本教育心理学会, 学会での役割 第二言語習得研究会(編集委員長:2,大会委員:2),日本語教育学会(評議委員: 1999-2005, 副会長:2005- ,学会誌委員長 2),国立大学日本語教育研究協議会(理事 2005- ) 受賞歴 2003年5月 日本語教育学会奨励賞 主要業績(論文・単著等) 下段は,最近5カ年の業績を記入しています。 1994年 On the Acquisition of Japanese Demonstratives by Korean Speakers. Japanese/Korean Linguistics, vol.4, 1994 1998年 『中間言語研究-日本語学習者による指示詞コ・ソ・アの習得-』(渓水社 1998年) 2001年 『日本語学習者の文法習得』(野田尚史・ 迫田久美子 ・渋谷勝己・小林典子共著 大修館書店 2001年) 2002年 『日本語教育に生かす第二言語習得研究』(アルク 2002年) 2006年 『講座 日本語教育学 第3巻 言語学習の心理』(迫田久美子 編著 スリーエーネットワーク 2006年) 2008年 「プロフィシェンシーを支える学習者の誤用―誤用の背景から教え方へ―」『プロフィシェンシーを育てる-真の日本語能力を求めて-』(鎌田修・嶋田和子・ 迫田久美子編 凡人社 2008年) 2009年 「第二言語習得研究におけるリサーチデザインとプロフィシェンシー」『プロフィシェンシーと日本語教育』(鎌田修・堤 良一・山内博之編 ひつじ書房 2009年) 競争的研究費取得状況 平成9年度 研究成果公開促進費により博士論文の出版『日本語の中間言語研究‐日本語学習者における指示詞コ・ソ・アの習得研究』(渓水社) 平成 9~12年度 文部科学省科学研究費補助金基盤研究(C)「日本語学習者の習得過程と言語環境に関する研究」 平成15~17年度 文部科学省科学研究費補助金基盤研究(C)「日本語学習者の習得過程に基づく評価と指導の研究」 平成18~20年度 文部科学省科学研究費補助金基盤研究(C)「第二言語習得研究に基づいた運用力養成のためのシャドーイングの研究」 平成21~23年度 文部科学省科学研究費補助金基盤研究(B)海外学術調査研究「海外日本語学習者への運用力養成のためのシャドーイング研究-「できる」への実践-」 客員教員 迫田 久美子 野田 尚史 専任研究者 客員教員 プロジェクト研究員等 戻る
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迫田久美子さんについてのひとこと紹介
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